はい、という事で今日も真面目に働いたので、ただ今4時半です。

あれです。

家具騒動の支払い請求が来て、久々にこんなに多くの請求額を見てしまいまして・・・。

あぁ、貯蓄額が減っちゃう・・・。

その穴埋めで真面目に働いている所存であります。

さ、今日もチャキチャキ書いていきましょう。



musica 「何書いていきます?」

スーさん 「自分で考えなさい」

m 「うーん、そうですねぇ・・・。先日したスーさんとの下ネタでも」

ス 「朝っぱらからその様な事を・・・」

m 「絵を描く時にですね」

ス 「無視か」

m 「まぁまぁ。絵を描く時にまずは裸を描くんですけど、参考の為に『male nude』と検索をするんです。そうしたらまぁ外国のイケメンマッチョのゴールデンスティックがポロリな訳です」

ス 「勿論そのほとんどが芸術的なものだ」

m 「でもまぁそのうち、それ以外のナイス・ゲイさんとかやんちゃなボーイがヒズスティックをファイヤーさせてる画像が混ざり始める訳です」

ス 「努力は認めるが、何を言っているのだ君は・・・」

m 「勃起って書くと生々しいでしょ?」

ス 「書いたじゃないか・・・」

m 「涙ぐましい努力ですよ。一応このブログは繊細な女性が書く、高尚なスピリチュアルブログなんで。・・・まぁ、お好きな方は『芸術の為!(`・ω・´)+キリッ』とか言いながら検索して見てください」

ス 「君は我々の絵を描く為に見ている訳だからね」

m 「実際に参考にしますし。それでまぁイケメンスティックを見ていると」

ス 「見てるじゃないか・・・」

m 「目に入るんですよ。で、イケメンスティックが目に入ると、やっぱり『でかっ!』て思う訳です」

ス 「・・・」

m 「で、昔の男どもが言っていた言葉を思い出したのです。『外国の男のアレは見かけ倒しのフニャチン』だって」

ス 「・・・」

m 「でもそれを言ってる本人のモノは非常にタイニーと言うかリトルなスティックで。小枝?枯木?」

ス 「やめてあげなさい・・・」

m 「で、しかも本人は外国の方のナイススティックを実際に見て触れて、フニャチンかどうかを確認した事がある訳じゃないんです。どこからか仕入れてきた情報なのです」

ス 「まぁ、膨張した他人の物を見る機会は、男同士でも滅多に無いものだよ」

m 「本人は小さいちっぽけなモノしか持っていないのに、外国の人のモノに対してはその様に言う。そしてようやく思い当たったのです。あの発言はコンプレックスの裏返しだったのだなって」

ス 「他人のアラを探して自分の足元を固めていたのだね」

m 「ね。そしてこう続けるのです。『日本の男のモノは外国の人のモノに比べると小さいが、遥かに硬く長く持つ。だから外国の女は日本人のモノに夢中になる』・・・んなこたぁねぇよ!!!」

ス 「やめてあげなさい・・・」



●・v・○・v・◎・v・●・v・○・v・◎・v・●・v・○・v・◎



それでは本日も良い一日を~。

ス 「本当に下ネタだけで終わるとは・・・」

m 「違いますよ、他人のアラ探し・他人下げの裏側には、コンプレックスが隠れているっていう、真面目なお話でした」

ス 「あ、コラ!カテゴリーの選択を『スーさん』にするんじゃない。『つれづれ』にしなさい」

m 「えー・・・」








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# by garoumusica | 2017-09-21 05:00 | つれづれ | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


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