何故南方先生と会話出来ないのか!つづき。


本日の記事は、昨日の「徹底討論!何故南方先生と会話出来ないのか!」の続きです。




スーさん 「実は昨日の段階でその理由に迫る発言があった」

musica 「えー・・・、つきあいが長いってやつですか?」

ス 「そう。『スーさんとは絵3枚分のつきあいがありますし』という所だが、解釈が違う」

m 「?」

ス 「絵3枚分というのは正しい。だがつきあいが長いからという理由ではない」

m 「・・・」

ス 「絵を3枚描いたという事は、それだけ私に対する君のイメージが固まっているという事だ」

m 「はぁ・・・」

ス 「君の中で私のイメージが固まっているという事は、それだけ私との繋がりが強くなっているという事だ。パイプが太いと言えばいいかな?」

m 「あぁ、なるほど・・・」

ス 「武南方殿と会話をしたければ、彼のイメージを固めなさい。絵に本気で取り組みなさい。それが武南方殿との絆を強める第一歩だよ」

m 「最近サボりがちなの、さり気なく注意してません?」

ス 「フフフ、気づけばよろしい。さて、ミカエル殿をはじめとする天使と呼ばれる方々とコミュニケーションをとる事の出来る日本人が多いが、その理由が君は分かるかね?」

m 「天使の絵や文献が多くイメージしやすいから?」

ス 「そう。と言ってもそれが全てではないがね、大きな一因なのだよ。残念ながら我々のイメージは古事記止まりでね。。。」

m 「神社に行かないと会えない感じですもんね」

ス 「実際には、初詣にすら行かない、9年に2度しか神社へ行かなかった君ともコミュニケーションがとれるのだがね」

m 「・・・」

ス 「更に言えば、我々はコンピューターさえも操る事が出来るのだがね(ドヤ顔)」←昨日のブログで、文の一部が勝手に大きくなった事を言いたいらしい。

m 「コンピューターって言い方がすでに古事記(古臭いの意)ですけどね」

ス 「・・・」



会話の第一歩はイメージすること、イメージを固める為には南方先生をもっと知らなければ、ですね。





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by garoumusica | 2014-06-27 05:07 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


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