気の使い方を学ぶ。人体編。

昨日のブログの続きです。



が。

北の地方では大しけで大変ご苦労をされているかと思います。

何よりも身の安全第一でお過ごしください。

某SNSで北海道に住んでいらっしゃる方にお話を伺いましたが、学校が休校になるなどの影響が出ているそうで。

土曜日までこの天気が続くと言われていました。

早く低気圧が過ぎる様お祈り申し上げます。




さてさて、昨日の記事の内容を教わってから1週間後の昨日の話。



スーさん 「君は一向に気を使う気配が無いね」

musica 「あー・・・、何に使えばよいものか分からなくて・・・(´・ω・`)

ス 「・・・(´・_・`)」

m 「例えば石のブレスレットなんかに気を入れて販売してるのとかを見た事がありますが、石ってもともと気があるでしょう?その石本来の。だからその石の気を無視してスーさんの気を入れるのも違うなって考えたら、入れる物が無いと言うか・・・」

ス 「変なところで生真面目だねε-(´∀`; )」

m 「1度絵を描きながらスーさんのエネルギー流せばいいんじゃね?って思ったんですけど、おーくにさんに『待て待て待て待て!(◎◻︎◎;)』って止められまして。おーくにさんの絵を描いてるの、すっかり忘れてました」

ス 「・・・(ー ー;)。・・・では、君に使えば良い。美顔ローラーだけでなく」

m 「スーさんの気を使っている訳ではないですが、寝る前に下腹部に気は流してますよ〜。冷え性なので温めてから寝てます。それだけは結構ずっとしていますが」

ス 「それを私の気でしてみなさい」

m 「はい。では寝る時に」



で、その晩。



ス 「イメージで私の手と君の手を重ねて一気に行きなさい」

m 「はい」

ス 「君の手は私の手だ。流しなさい」

m 「はい」



その瞬間、真冬に暖かい飲み物を空っぽの胃に流し込んだ様な感覚が手の下で起こり、大腸がボコボコボコ〜と動き始めましたw



m 「スゴイですね(゚o゚;;。いつもの5倍は動いてます。ちょっと悔しい・・・」

ス 「ワハハ!」

m 「スーさんの気を流すだけでこんなに身体が反応するとは」

ス 「それは君が私の気と相性が良いからだよ」

m 「相性」

ス 「親和性が高いでも良いかな」

m 「なるほど。じゃあ誰でもこうなるとは限らない?」

ス 「そうだね。その者を守護している者が最も合うだろう」

m 「そういうのってどうしたら分かるんですか?」

ス 「君の場合はどうであった?」

m 「気がついたらいました」

ス 「そういう事だ。用事があればこちらから赴く」






[PR]
Commented by あき at 2014-12-18 11:29 x
>m 「そういうのってどうしたら分かるんですか?」
ス 「君の場合はどうであった?」
m 「気がついたらいました」
ス 「そういう事だ。用事があればこちらから赴く」

スーさん。そういう事ってどーゆー事~( ;∀;)/ そこ知りたいトコですよ。思わず書き込んでしまいました^^;

Commented by garoumusica at 2014-12-18 16:17
あきさん、コメントありがとうございます。

私も詳しく説明してと言われたら出来ないのですが、なんでかあの説明で納得しちゃったのですよ(´・_・`)
用事があれば来るし無ければ来ないのかなって。。。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by garoumusica | 2014-12-18 05:00 | スーさん | Comments(2)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica