スーさんへ祈る。

私は時々スーさんへある願い事を叶えて貰うために、言葉を唱える事があります。

それは・・・、



「須佐之男命、須佐之男命、ブログネタをください」



毎日ブログを書いていると、ある日突然何も書くことが無い日がやってきます。

ですが、こういうおっさんsブログの内容を私が考えて書くのって、ちょっと違う気がするのです。

なんて言うかそういう事をしてしまうと、「お、musica君も語るようになったね〜(笑)( ´,_ノ` )y━・~~~~」みたいな。

なので、ネタをくれとスーさんへお願いしています。

そうすると、おっ!そうだ、あれ書こう〜とネタが浮かぶのです。



スーさん 「これはねぇ、君がいつでも私と会話をしようという準備が出来ていないからなのだよ」

musica 「そうなんですか?」

ス 「うむ。ネタが無い、困ったぞ、という事態になってようやく私との回路を開く。ネタをくれと」

m 「求めよ、さらば与えられん?」

ス 「表面的な言葉としてはそうだが、本来の意味としては違うだろうw」

m 「あー・・・」

ス 「ブログの記事のネタがある日とネタが無い日で決定的に違うのは、君の回路の繋がり具合だ。そして君が唱えるあの言葉は、私との回路を繋ぐ君にとっての一種のトリガーなのだ」

m 「あー、なるほど。。。あの言葉を唱える事によって回路が繋がるのかー」

ス 「私が繋がるのではない、君が繋がるのだ。ここ大事だよw私の君への回路は常に開かれているからね」

m 「はーい」




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by garoumusica | 2015-07-31 05:00 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


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