うっかり心霊スポットに足を踏み入れてしまったら?

本日も心霊ネタです。

流れで聞いてみたのです。




musica 「ねぇスーさん?知らず知らずに心霊スポットに足を踏み入れてしまう事ってあると思うんですけど、そういう場合はどうなんですか?肝試しをしようとして心霊スポットに行くのとはちょっと違うでしょう?」

スーさん 「フフフ、その答えは既に記事にしているではないか」

m 「はい?」

ス 「石神井公園」

m 「あー・・・」→波動シリーズ 池編。

ス 「君はあそこが心霊スポットだと知らずに通っていた。そしてそのメインとなる池では体調を崩さず、人工的に造られた新しい池で体調を崩した」

m 「という事は、やっぱり本人の波動次第」

ス 「うむ。君は三宝寺池ではなく人工的な池の波動が合わなかった」

m 「でもそれって言い換えたら、私は心霊スポットと波動が合う女って事になりません?」

ス 「ワハハ!」

m 「笑うか!」

ス 「フフフ、すまんすまんw もしも君が心霊スポットと意識した上で三宝寺池に通っていたとしたら、結果は違っていただろうな」

m 「意識の違い?」

ス 「うむ。意識がそちらに向かうという事は波動もそちらに近づくという事だ。そうすると君が見る石神井公園は心霊スポットとなろう」

m 「うーん・・・」

ス 「以前君を須佐に行かせただろう?」

m 「はい」

ス 「その帰りに私の社を見つけた」→須佐の記事を~(略) 光の魔術師・スーさん編。

m 「はい」

ス 「一見おどろおどろしい社であったが、君は平気だった。何故ならこの私の社だと分かっていたし、この私が君を危険な目に合わせるはずがないと確信していたから」

m 「はい」

ス 「しかし君の母上は違ったね。怖いと言って車から降りようとしなかった」

m 「はい(´・_・`)。もしあの時母を無理やり社へ連れて行っていたら、どうなってました?」

ス 「母上の怯える波動と一致する世界と繋がる。つまりその恐怖を現実化する世界だ」

m 「そういう波動を出していると寄って来る者達もいる?」

ス 「ちょっと違うな。恐怖心を煽る者達が既に居る世界に母上が居るという事だ。これは波動が高い低いという訳ではなく、波動が違うという意味だ」

m 「あぁ、青島神社のパラレルの話か・・・」→日向~(略) 青島神社編 その2 パラレルと信頼度と。

ス 「そうだ。もしも君がある場所に立ち恐怖心を抱いたならば、その時はその場所に立ち入らぬ事だ」

m 「そうですねぇ。よくここは嫌な感じがするとか思いつつも立ち入って、恐怖体験をするっていうパターンがお話ではありますもんね」

ス 「その嫌な感じと言うのが我々からのメッセージだ」

m 「守護さん?」

ス 「もしくはそこの地を護る者だね。我々はいつも君達の感情を通して伝えているにもかかわらず、それを無視するから痛い目に遭う。君のカップラーメンがそうだ!」

m 「・・・(´・_・`)。でも感情を通して伝えてるって言いますけど、そんなの知らなじゃないですか、普通の人は」

ス 「しかし自分の勘や感覚を大切にしている者にはそれで充分だからね」

m 「あー、虫の知らせ的な」

ス 「うむ」





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by garoumusica | 2015-08-15 05:00 | スーさん | Comments(0)

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