寝起きの浮遊感。

目覚めた時に浮遊感がある時があります。

横になったまま浮いている感じがするのです。

で、そのままスーッと降りてきて着地した感じがして、それでおしまい。

すぐに起き上がって行動する事が出来ます。

降りてくる速さと時間から考えると、高さは2〜3メートルって感じです。

寝起きになるので脳の血流とか血圧の関係かな?と思うのですが、スーさん的にはどうなのですかね?



スーさん 「睡眠は魂の里帰り、と言ったら君は満足かね?」

musica 「大変ロマンがあります(`・ω・´)+。て言うか、私に合わせた解説をしてくれなくていいですってば」

ス 「まぁ実際、君達は睡眠時に我々の元へと還ってくる。覚えている・いないに関わらずね」

m 「覚えていたいですねぇ。。。最近は静止画像以外で形のあるスーさんと接した記憶ないですから」

ス 「形はなくともこうして一緒にいられるだろう?それだけで幸せではないか」

m 「そうですね、守護霊という存在がいるという事を知っているだけで実際には接する事のなかった頃に比べると、今はスーさんがいてくれると分かっているだけで、遥かに心強いです」

ス 「そうであろう?まぁ、それまでも君の感情や勘を通じてコミュニケーションをしていたのだけどね」

m 「そうかもですが、それだけではなかなか守護さんとコミュニケーションを取っていると信じ難いかもですよ」

ス 「しかし実際にそうなのだからどうしようもないな」

m 「勘が当たって『俺すごい』と思うか『守護さんすごい』と思うか」

ス 「どちらでも構わないさ。すごいと思って欲しくて君達を守護している訳ではないから。だが、そこで守護の者を思う事が出来ると我々との回路が太くなろう」

m 「一方的な交流ではなくなるって事ですか?」

ス 「まぁそういう事だね。交流しやすくなるのだ。しかし我々は常に一心同体だ。君達が自分自身を信じる事が出来れば、それは即ち我々をも信じているという事なのだよ」

m 「そうですね」

ス 「だからまぁ、しばらく人型の私と接する事が出来ずとも寂しがる事はない。我々も一心同体なのだから」

m 「寂しがってる訳じゃないですし」

ス 「フフフ、そうかね?今はアマテルと接しているのだから、彼に集中しなさい。しかしまぁ、彼をあまりいじめるでないぞ?」

m 「いじめてないですよー」

ス 「まぁ彼は少々天然なところがあるがな」

m 「少々・・・」



天然なおっさん、今ここです。

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だいぶ進みました。







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by garoumusica | 2015-08-17 05:00 | スーさん | Comments(0)

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