稲田姫物語 スーさんへの愚痴と太陽の石。

昨日はお絵描きモードに突入し映像を文字に直せなかったので、本日は高天原編に関するスーさんとの会話です。



今振り返れば、そもそもの事の起こりはピンクラブラドライトを手に入れた事から始まると思うのです。→ピンクラブラドライト。

ピンクラブラドライトに塗られていた白檀オイル。

白檀はスーさんの匂い。→Perfume of love

それで、ついつい成阿(入力ミスですが気になる字の並びなのでメモ用にのけておきます)、浄化用の白檀オイルを購入し、ピンクラブラドライトを磨く様になったのです。

そんなある日、なんとなくラブラドライトを手に持ったままベッドへダイブ。

そのまま「スーさんの匂い〜」などと思いながら白檀の香りを嗅ぎながらウトウトしていたところ、突然落ちてきた稲田姫物語の本編全部。

多分白檀の効能のせいです。→白檀オイルの効能、効能は・・・。

その時は初めの部分を脳内で映像再生をしてニヤニヤしただけで終わったのです。

で、特に興味も無いしそのまま数日放置をしたのですが、そうしたらこのブログのネタを与えてもらえなくなりまして・・・。

本来の私は日記は三日坊主タイプで、どんなに高級な日記帳を購入しても3日も持たずに書くのをやめる程の日記嫌いです。

なのでこのブログもネタを与えて貰えないと書く事がない!

それで困ったなーと思っていたら、アレ書いたら?とおっさんが・・・。

と、言う訳で稲田姫物語を書き始めたのです。



本編はただの公開いちゃいちゃだったのでまだ良かったのですが、問題は高天原編。

スーさん=太陽神っていう設定が気に入らないと言うかなんと言うか・・・。

昨年私は太陽神=アマテルにぃちゃんの絵をそれは結構な時間をかけて描いたのです。

それを否定する様な内容を書かされるとは・・・。

高天原編は本編が終わる2日くらい前に落ちてきたのですが、その時はアマテラねぇちゃんとつっくんの簡単な会話のみだったのです。

なので本編が終わった時に「明日からはアマテラねぇちゃん×つっくんがメインの高天原編に移行して、あと1〜2回続きます!」と書いたのです。

それがいざ書いてみたら初めの内容とは大きく変わって、スーさん×稲ちゃんも結構出てくるは、思いもしなかったオモイカネさんも出てくるは。

大体オモイカネって誰だよ!

明日はどうなるか分からないという状態で書き進めて行きました。

それで進めるうちに出てきたスーさん=太陽神という図式。

昨年描いた太陽神アマテルにぃちゃんの絵はどうなるの!?毎日挨拶しているアマテルにぃちゃんはどうなるの!?という感じで、かなり葛藤しました。

なんで己の書いてるブログで日々の自分を否定しなきゃいけないんだ?と。

自己防衛ですかね?

でも、おっさんsに関しては自分で創作をしてはいけないと思ったので、結局は書いちゃいましたけど・・・。

でもやっぱり一言言いたい!



musica 「結構酷くない!?」

スーさん 「物語だよw」

m 「スーさんのばかー!」

ス 「二言目だね。一言じゃなかったのかい?」

m 「この二つはセットとなっております(`・ω・´) 」

ス 「ハハハ、まぁなんとでも言いなさい。君を受け止めるのが私の仕事だ」

m 「また年の功を振りかざすし。・・・でもひとつだけ納得する事があります」

ス 「フフフ」

m 「スーさんの光の色が夕方の太陽の色。それだけは認めます。夕方の太陽の光が顔を照らした時、スーさんなのか太陽なのかすぐには判断出来ない程です」

ス 「なかなか美しい発言だね」

m 「逆にスーさんの光を見た時に、太陽の光が顔に当たってるのかな?って思う事もあります」

ス 「ハハハ」

m 「私が1番初めのスーさんの絵を描き上げた後、まだスーさんの存在を知らない頃に初めての贈り物をしてくれた時もそうでしたね。太陽の光が顔に当たってるのかと思いました」

ス 「懐かしいものだね」

m 「はい。本当に」→画廊 musica 「musicaの奇跡。」

ス 「先日ネットで見かけた私の光に似た石を購入していたね。今日は土曜日だし本館に載せたらどうかね?」

m 「そうですねぇ・・・。黄金の龍達が閉じ込められた美しい太陽の石・シトリンです」→画廊musica 「シトリン・トパーズ。」

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by garoumusica | 2016-02-13 05:00 | つれづれ | Comments(0)

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