スーさんの惚気?の巻。

『スーさん』と呼ぶ時にフルネームを意識するようになった昨日。

スーさんが変わりました。

え?どんな感じにですか?

そうですね・・・。

ひと言で言うと、

あっつい!

エネルギーが変化したんだと思うのですが、人体化した姿がゴツイ!

熊野のスーさんの絵の姿そのもの!

そんなのが近くに居たらそりゃ~鬱陶しい熱いです。

汗だくになります。

そして『お父さん』って感じじゃなくなっちゃって・・・。

『漢』と書いて『おとこ』って感じ。

とっても熱いです。

なので、慣れるまでは『スーさん』で居てもらいたいと思う画廊musicaです。



ここ数日は稲田姫物語の妖しき剣編を終わらせる為に、始めから読み直すという羞恥プレイをさせられています。

自分の書いたブログを読み返す事の出来ない私にとっては、この上ない仕打ち・・・。

挿絵を描いたりするのは平気なのですが、文章を読み返すのはムリ!

嫌な汗をダラダラかきながら読み直しましたが、読み直しながら聴かされた曲がありまして。

それは、小田和正さんの『ラブストーリーは突然に』

↑これはトライセラトップスとのコラボ。

ちなみにしょっぱなに歌ってる人が上野樹里さんの旦那さんです。



この曲はスーさん結構お好きです。

この曲を聴きながら稲田姫物語を読み直していると、あー、そういう事~~~(。-∀-) って納得。

そうねぇ、二人の出逢いはまさに、

『あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら

 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま』

でしたねぇw

見知らぬ二人て言うか稲ちゃん食べられちゃうし。



そして、

『誰かが甘く誘う言葉に もう心揺れたりしないで』

ってこれ、美しい蝶を次から次へと渡り歩いていたというスサノオ君の懺悔ですか?

ほほ~~~(。-∀-)



その上、

『君のためにつばさになる 君を守りつづける

 やわらかく 君を包む あの風になる』

って所は、今の妖しき剣編のスサノオ君を彷彿とさせますしw



それから、

『今 君の心が動いた 言葉止めて 肩を寄せて

 僕は忘れない この日を 君を誰にも渡さない』

という所は、スサノオ君とアマテラねぇちゃんの姉弟喧嘩の所とか、今一生懸命文にしている所にピッタリ!



なんだ、なんだ ( ´艸`)

スーさんイチオシの楽曲はお二人のラブラブな思い出にピッタリな曲だったようです☆



●´∀`人´∀`●´∀`人´∀`●´∀`人´∀`●



それでは本日も良い一日を~。

musica 「なんだなんだ、そっかそっか ( ´艸`)」

スーさん 「何をニヤニヤしておる」

m 「いやー、ラブラブだな~って思いまして。こっちまで汗かいちゃう(´∀`;)ゞ」

ス 「それよりも雲南市への旅程は立てたのかね?」

m 「あ、なんかもう考え過ぎて精神的に嫌になっちゃって」

ス 「行ってみたい場所が多過ぎるのだねw」

m 「そうなんですよね・・・。タクシー代を考えたらあんまり行けないし、でも神話のスーさんと稲ちゃんの出逢いから新婚の舞台は見たい・・・」

ス 「ちょうど君の書いている稲田姫物語の舞台となっている地でもあるからね」

m 「出雲は車が無いとお金が掛かる・・・」





[PR]
Commented by ヒロ at 2016-10-07 12:53 x
こんにちは😄

musicaさんがおっしゃる通り、出雲は移動が大変ですよね😵

車がないと時間とお金と体力(?)がとてもいると思います…(^_^;)

でも、そういう場所だから守られているのかもしれないですね…😄
Commented by garoumusica at 2016-10-09 04:46
> ヒロさん、コメントありがとうございます。

あー、確かにそういう場所だから守られてるのでしょうねぇ・・・。
納得です!

名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by garoumusica | 2016-10-07 05:00 | つれづれ | Comments(2)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica