南方先生、色塗り開始!の巻。

ただ今4時50分ですけど、先ほどまで狂った様に絵を描いていました。

汗だくだし、背中痛いし、腰痛いし、首痛い〜。

どういう格好で描いていたんだろう・・・。

あー、痛いよ〜、スーさ〜ん!!!


南方先生 「そこは私の名を呼ぶべきだったね」

musica 「あー、なんか我儘言っても良いのはスーさんって感じで」

み 「それだけ君が信頼を寄せているという事だね」

m 「そうなのかな?」



南方先生、ただ今こんな感じ。

f0351853_05052918.jpg

赤いのを裂けた幕みたいにしていきたいな〜。

そしてその間から南方先生の体がチラリ見える感じ。

見ている人との間にこういうのがあると、南方先生との間に距離が生まれて、あ、違う世界の人なんだな〜って感じる様な気がします。

でもちょっと赤の配分が多い気がするので、右端と下側をざっくりと削除しようかな・・・。

南方先生の頭に掛かっている丸いのは、爆発のイメージ。

核爆発の様な雰囲気で描こうと思ったりもしましたが、それよりも黒い色で牡丹の花を表現してみる事にしました。

今は適当に消しゴムで色を消しただけですけど、黒い色でちゃんと牡丹を描いていきます。

そんな感じです。



。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。



それでは本日も良い一日を〜。

スーさん 「君が私に信頼を寄せているのは良く分かるが、あの場面では南方殿の名を呼ぶのが筋だぞ?」

m 「何言ってるんですか・・・」




[PR]
名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by garoumusica | 2017-01-30 05:09 | 南方先生 | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica