神棚組の、「顔、見せて行きなよ」。

うちの居間はリビングダイニングキッチンです。

で、リビングに神棚があるのですが、居間への入り口からキッチンへスッと移動すると、神棚は一切見えません。

キッチンだけに用事がある時は、神棚と同じ空間に存在していながらも、一切見ずに出入りする事もあるのです。

まあ大抵は神棚の前に行って、「やほ〜」と挨拶して出ますが。



で、先日の話。

キッチンに用事がありリビング方面には用事がなかった時の事。

いつもなら顔を覗かせて神棚に挨拶をして出て行くのですが、まぁちょっと面倒くさかったので、神棚の方へは行かずに心の中だけで「それでは〜(去る時の挨拶)」と挨拶をしたのです。

すると、



神棚組 「ちょっと顔を見せて行きなさい」



と、話し掛けられまして。

そんな風に言われた事はなかったので『えっ?』と思ったものの、たいした距離ではないので神棚が見える位置まで行き、「それでは〜」と手を振ったのです。

その瞬間、朝晩のご挨拶の時の様な気がザバーっと送られて来たのです。

これにはちょっとビックリ。

だって朝晩のご挨拶の時は結構きちんと手順を踏んで挨拶をしているのに、「それでは〜」と手を振っただけで同じレベルの気が流れてきたのですから。



musica 「タイミングが良かったのかな」

スーさん 「タイミング?」

m 「そう。神棚組の方がたまたま通りかかった時に私が心の中で話し掛けたから、ちょっと顔を見せなさいよってなったのかなって」

ス 「そういう場合もあるだろうが、君が心の中で話し掛ければその瞬間に我々と繋がる。今回はただ顔が見たかっただけだろうw」

m 「そういうもの?」

ス 「そういうものさ」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い1日を〜。

昨日のギフトボックスの話題の続き。

あの会話の後にネットでギフトボックスを検索していたのですが、あんまり好みに合うのが売っていなくて。

なのでちょっと外国のお店も見ていたのですが、白地に白っぽい金のダマスク柄のおしゃれなギフトボックスを発見!

蓋は白地に金のダマスク柄ですが下側の箱はマットな金色。

色違いで銀色も。

あー、これいいな〜・・・。

ス 「老眼のせいだろうか?私にはその箱が薄紅色には見えぬのだが・・・」

m 「あー、老眼のせいだと思いますよ」

ス 「君という者は・・・。あれだけ薄紅色にせよと申しておるのに」

m 「私はこれがいいんですよ」

ス 「色も波動だろう?なるべく君に合った色を選びたいのだ」

m 「えー・・・」

ス 「分かった、ではせめてリボンは薄紅色にしなさい。妥協案だ」

m 「リボンがピンクって、ブリブリじゃない?」

ス 「まだ言うか。そこは君のセンス次第だろう?・

m 「挑んで来ましたね」

ス 「手のひらコロコロと行こうじゃないか」



お久し振りに本館を再開しました!


先日のあの石を特集したので、良かったらご覧ください!

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by garoumusica | 2017-07-15 05:15 | つれづれ | Comments(0)

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