カテゴリ:スーさん( 381 )

急に部屋の家具を変更したくなってからというもの、限られた予算で私のエネルギーとスーさんが求める物を検索しまくっています。

今の私の部屋にあるものと言えば、主に無印で購入した家具。

合板とスチールの(テレビは無いけど)テレビ台だとか、2台ある作業机の1台とか、ポリプロピレンの収納とか。

ポリプロピレンの収納は22個もあります。

安いし色んな形があるし、乳白色なのがお気に入りです。

今までなに不自由なく暮らして来たのに、自分のエネルギーを変えようとし始めた途端、これらが合わなくなってしまって・・・。

木で出来た日本製の良い家具を求めています。

が、費用は限られますので、例によってフリマアプリで。

だって民芸家具って30万とかするんですもん。



musica 「あ、この和箪笥5.000円ですってー。送料もそんなに高くないしコレでいいじゃないですか」←投げやり。

スーさん 「『アンティーク調』と書いてあるではないか。それらしく作っただけの物だろう?君は本当に分かっていない」

m 「ちょっと!」

ス 「いいかね?これはそれらしい金具を貼り付け、それらしい色合いとそれらしい形にしただけの物だ。見てみなさい、この引き出しを。板を貼り合わせただけではないか」

m 「そうですけど・・・」

ス 「君が昔使っていた箪笥の引き出しを覚えているかね?」

m 「あー、防音マットの端っこみたいなやつ」



おばあちゃんの部屋の箪笥の引き出しに、防音マットの端っこみたいな処理をした物がありました。

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ス 「いいかね?あれが日本の技術だ。こんな貼り合わせの安物は駄目だ」

m 「・・・」

ス 「そもそも君は何の為に家具を変えるのか、その意図を理解していない。より良い波動に合った物へと変える為だろう?それなのにこの様なそれらしく作った物を選んでどうする」

m 「・・・」



で、まずは小さな物からという事で、これを購入しました。

じゃん!

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小引き出しと呼ばれる物で、紀州漆器です。

一見洋っぽいけど金具が和風。

お店の展示品だったものです。

これはオークションで購入したのですが、初めはフリマアプリで購入しようとしたのです。

送料込みで4.500円くらい。

そこまで安いという感じではありませんが、展示品で人が使ったものではないところが気に入りまして。

なので購入しようとしたところ、



ス 「オークションは調べたのかね?」

m 「あー・・・」



スーさんのひと言でオクでも検索してみたのです。

すると、なんと!

同じ商品が出品されてるではないですか!

しかもフリマアプリで購入するより安い!!

そしてそこのオクで使えるポイントを持っている!!!

速攻こちらでポチりました。

千円くらいお得に購入出来ました!

さっすがスーさんw



そして到着。

丹念に掃除をした後で部屋の作業台の上に。

同じ画像ですが。

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上の部分は趣味のスペースに。

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傷が付かない様に、とりあえず百均の和風折り紙を敷いてみました。



カラスの置物は上賀茂神社のおみくじが入っていたものです。

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かわいい・・・。



小引き出しの中に何が入っているのかというと、塩飴と乾燥梅干しと薬w

ですが、スーさん的にはこれらを入れさせたかったようです。

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工具!

今までは私の手作りのラックみたいなのに入れていたのですが、机の下に配置していたのがスーさん的には気に入らなかったようです。

以前は趣味の道具でしたが、今は仕事の道具に昇格したから大切に扱わせたかったのだと思います。



今まで。

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百均で購入した材料で作りました。

全部で900円。

金網×1と小物入れ×6、小物入れをくくり付けるビニールの梱包道具×1と、壁に設置する為の金具×1、で、900円。

私的には結構お気に入りなんですけどねぇ・・・。



*:.。..。.:*ヽ(*゚∀゚)ノ*:.。..。.:*ヘ(゚∀゚*)ノ*:.。..。.:*



それでは本日も良い一日を~。

ス 「仕事の道具は大切に扱うものだ」

m 「まぁ、机の下に配置してたから時々蹴ってましたもんね」

ス 「それは行儀が悪いだけだろう」

m 「脚を組み替えただけです」

ス 「脚を組んで作業する者があるか!」

m 「ああ言えばこう言う・・・」

ス 「それは私のセリフだ」







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by garoumusica | 2017-07-28 05:07 | スーさん | Comments(0)
先日の話。

自分で作った物をいよいよ販売となった時に、スーさんに聞かれました。



スーさん 「容れ物はどうするのだね?」

musica 「あー、しまった、箱が無い・・・。厚い印刷用紙にイラストを印刷してそれを台紙にして、透明度が高くて厚めのちょっといいビニール袋に入れるのはどうでしょう?」

ス 「それは安価な物を売るのなら良いかもしれぬが、今回の様な良い値段の物を入れるには向いていないだろう」

m 「えー・・・」

ス 「良いかね?容れ物はブランドの顔だ。装飾ブランドの容れ物を思い出しなさい。その容れ物がブランドのイメージカラーとして定着しているだろう?エルメスオレンジ然り、ティファニーブルー然り、カルティエのディープレッド然り」

m 「スーさんからそんなブランド名を聞かされるとは・・・」

ス 「それだけ容れ物は大切だという話をしているのだ。さて、君のブランドの容れ物には何色を選ぶ?」

m 「私のブランド・・・。うーん何色でしょう?スーさんの光の色のオレンジ?それとも海の色?」

ス 「ハハハ、それだと私のブランドではないか。君の色にしなさい」

m 「うーん、私の色・・・。基本的に蛍光色以外ならどの色も好きだしなー」

ス 「私は薄紅だと思うがね」

m 「桜色・・・。私の色というには可愛過ぎるかな」

ス 「ヒントをあげよう。ここ数日君が繰り返し聞いている曲の題名はなんだ?」

m 「あっ!中田裕二さんの『薄紅』・・・」



ス 「ハハハ!そういう事だ」

m 「久しぶりに聴きたくなったと思ったら、また手のひらコロコロ・・・」

ス 「老婆心ながら口を挟ませてもらったよ。君があまりにも無頓着だったからね」

m 「おっさんなのに老婆・・・」

ス 「君という者はまたそのような事を・・・。いいかね?昨年君は海外の作家から作品を購入し、趣向を凝らした容れ物にも感心していたではないか。にもかかわらず、いざ己の作品を売ろうという時に、その事をすっかり忘れておる。昨年君は一体何を学んだのかね?」

m 「すみません・・・」



*(●ゝω・●)*:;;;;;;:*(●ゝω・●)*:;;;;;:*(●ゝω・●)*



それでは本日も良い1日を〜。

m 「たかが容れ物、されど容れ物。すぐ捨てちゃうかもなのに」

ス 「君は捨てないじゃないか。もちろんつまらぬ容れ物だとすぐに捨てるだろうが」

m 「あー・・・、色々あるな・・・。でも、厚紙を台紙にする案でも私の絵を印刷する訳だから、趣向は凝らしてますよ?」

ス 「作品に見合ったものにしなさい。それとも君の作品は厚紙にビニール袋がお似合いかね?」

m 「あー、そう言われたらそれは嫌だわー」

ス 「プライドだけは一端だな」

m 「うるさいです」



昨日の夕方の空。

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by garoumusica | 2017-07-14 05:04 | スーさん | Comments(0)
昨日は暑かったですねぇ・・・。

いつもでしたら、私はエアコンの内部をきっちりと掃除するまではクーラーを入れないのですが、あまりの暑さに「内部クリーニング運転をしょっちゅうしてたから、まぁいっか」などと言い訳をして、ろくに掃除もしないでクーラーを入れてしまいました。

あぁもう、文明ってサイコー。

スピリチュアルブログを書いていたら、エコロジーがどうのこうのって言わなければならない感じですが、エアコンガンガンつけっぱなしー。

文明サイコー、ありがとう電気。



で、タイトルの話。

先日記事を書いていて、締めの今日の一言をスーさんに貰おうとしたのですが、何も浮かんでこない・・・。

おーい、スーさーん。

何か無いですか〜〜〜。

・・・。

何も浮かんで来ません。

珍しい・・・。

時間無いし捏造でもしようかな、とスーさんが言いそうな事を適当に書いたのですが、それすら行き詰まり消去。

捏造しようとしても浮かんでこないもんですね。

うーん、どうしよう・・・と考えていたところ、ハッと気がつきました。

煙たい!!!

我が家のパソコンが置いてある場所は2階のリビングなのですが、吹き抜けになっているので吹き抜けを通じて煙が上がってきたのです。

で、ハッと思い出したました。

マスクを煮洗いしてたの忘れてた!!!

化学物質過敏症御用達マスクは1枚約175円!

そのマスクを1回3時間程度使用しただけで捨てるのは勿体ないので、煮洗いをして2回程使っているのですが、マスクを鍋に投入したままブログ書き始めたら、すっかり忘れてしまった!!!

もう慌てて1階のリビングまで行ったところ、煙だらけ!!!

ひ〜え〜〜〜。

で、台所を覗くと真っ赤になったステンレスの鍋が・・・。

急いでコンロの火を止めに行き鍋を覗くと、かすかに火種の残った炭が鍋の底にあったのです。

恐らくこれは、一度マスクが燃え上がったのでしょうね。

で、燃えるものが無くなって火が消えた後に、私が駆けつけたと。

火災警報器、鳴らなかった・・・。

それは良いとして、とりあえずジュってならないように気をつけながら水を入れ、リビングの窓を開けて換気。

リビングの外も煙が漏れていたので、トイレやお風呂場の換気扇から煙を逃がして。

はー・・・、火事にならなくてよかったです・・・。



で、ふと気がつきました。

スーさん、教えてくれなかった・・・。

いつもだったら火が着く前に教えてくれているはず。

おかしい・・・。

でもブログを書いている時に出て来なかったのは、きっとこっちに行ってたから。

火事にならないよう見守ってくれてたのだと思う。

・・・でも、火事にならないように見守るよりも、教えてくれた方が効率良くない?



スーさん 「避けられぬ出来事というものがある」

musica 「は?」

ス 「水難だとか火難だとかあるだろう?人生においてその様な難に遭う必要がある場合がある」

m 「運命的に?」

ス 「またはエネルギーのバランス的に」

m 「ほー。じゃあ今回は火のバランスを取る為に、わざと火事になりかけたと?」

ス 「有り体に言えばそうだ。大難を小難にしたのだ。君にとってあのマスクはどの様なものだね?」

m 「うーん、外出する時にあのマスクがないと体調を崩す訳ですから、大袈裟に言えば命綱?」

ス 「そうだ、君の身体を、命を守るものだ。大きく言えば君の命の様なものだ。しかも使用済み」

m 「更に大袈裟な・・・」

ス 「つまりあのマスクは君の依り代だったのだ。本来ならば君が受けるはずだった火難を、あのマスクが身代わりとなった」

m 「マスクが私の身代わりって・・・。それ微妙・・・」

ス 「火事になりかけたのはいつだったかね?」

m 「えーっと、6月30日」

ス 「大祓だろう」

m 「あっ!・・・鳥肌立った・・・」

ス 「人形代の代わりだよ。君がこれからも息災である様に」

m 「わー・・・、そんな理由があったとは・・・。スーさん、ありがとうございます」

ス 「という訳で、少々留守にした」

m 「我が家の台所にいた訳ですけどね」

ス 「君の側を離れた事には違いない」



(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)



それでは本日も良い一日を〜。

ス 「その日、水無月を初めて食べただろう?」

m 「すっごい甘い外郎でした・・・。胃がもたれました・・・」

ス 「どの様な意図が込められているのか調べてごらん」

m 「はい。えーっと、大祓の日に水無月を食べるのは京都の風習のようで、水無月の上部にある小豆は悪霊払い、三角形の形は暑気を払う氷を表しているそうです」

ス 「火難にあった日に食べるのにもってこいの菓子だろう」

m 「はー・・・、何から何まで・・・。守護さんって凄いね!」

ス 「そこは『スーさん』と言いなさい・・・」



大祓、茅の輪潜りと言えば牛頭天王!

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京都はきっと暑いんだろうな~。







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by garoumusica | 2017-07-02 05:14 | スーさん | Comments(18)
昨日は・・・、10年以上使っている・・・、森修焼の・・・、ティーポットの蓋を・・・、落として・・・、割ってしまいました・・・。


イヤン・・・( ´Д`)=3



森修焼というのは、鉛やカドニウムなどの有害物質が一切含まれていない、身体にやさしい陶器です。

ティーポットって沸き立ての熱湯を入れる訳ですから、普通の陶器だと釉薬から有害物質が溶け出しそうなイメージがあったので、ティーポットだけはこちらの物を使っていたのです。

何故ティーポットだけかというと、結構お高いから・・・。

今だと4000円・・・。

あーあ、新しいのを買わなくちゃ。



スーさん 「これも新しいエネルギーへと移行する過程で、必要な出来事だったのだよ」

musica 「えー、もー、なんでもかんでもエネルギーの変換期のせいにするー。私の不注意だけかもしれないでしょ!」

ス 「いや、君はいつも通りの行動をしていた。いつもの角度で茶を淹れていた。だが、急須から蓋が勝手に外れ落ちた拍子に三つに割れた。ほら、君のラッキーナンバーだろう」



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意外な割れ方をしました。



m 「333物販もラッキーナンバーに掛けましたけど・・・」

ス 「3の意味は?」

m 「アセンテッドマスターが・・・」

ス 「調べなさい」

m 「えーっと、アセンテッドマスターが側にいます、です」

ス 「他には?」

m 「調和を表すとか、縁起の良い数字の様です」

ス 「不思議な割れ方をしたと思うだろう?」

m 「はい。持ち手がきれいにくり貫けましたw」

ス 「君の撮った画像では何か丸い物が割れて、その中から小さな美しい丸が生まれたように見える」

m 「あー、まぁ確かに」

ス 「君を覆っていた何かが割れ、新しい君が生まれた」

m 「それは無理矢理意味をくっつけ過ぎ!」

ス 「そんな事は無い。君の一連のエネルギー変換の末に起きた出来事だ。今の君の状態を表していてもおかしくない」

m 「そうですか?」

ス 「さて、君は新しいティーポット、もしくは急須を買わねばならない。どの様なものを選ぶ?」

m 「うーん、やっぱり森修焼?それかおしゃれなやつ・・・」

ス 「見た目より機能だろう」

m 「うーん、鉄瓶?鉄分の補給に」

ス 「安物は買うなよ」

m 「森修焼でも4000円はするんですけど。出費が・・・。あっ!ブリタも買い替える予定だった・・・」

ス 「溜息をつくな。お金を使う時は喜んで出しなさい。喜びの循環だぞ」

m 「また引き寄せ」

ス 「宇宙の法則なのだから仕方あるまい」



■´Д`□´Д`■´Д`□´Д`■´Д`□´Д`■



それでは本日も良い一日を~。

m 「はー、何で出費が続くかなぁ・・・」

ス 「ほらまた溜息。新しい品を求め検索する事は楽しいであろう?」

m 「そうですけど、結構お値段するから」

ス 「先日石が二つ同時に売れたじゃないか」

m 「買い替えの資金の為に売れたんですか?」

ス 「ほら、何事も循環だろう」

m 「相変わらず手の平コロコロ・・・」






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by garoumusica | 2017-06-26 05:00 | スーさん | Comments(0)

スーさんの愛情表現。

本日は昨日の会話の続きを書いていこうと思います。

昨日のスーさんとの会話では、スーさんが良いと思った事や面白いと感じた事を私と共有する為に、スーさんが導く事があるという事でした。

その続きです。



スーさん 「これが我々のコミュニケーションだ」

musica 「私がスーさんの導きに気が付いていなくても?」

ス 「そうだ」

m 「それって一方通行じゃん」

ス 「そうでもないぞ?君が私の意図に気が付き、そこに美を見出して喜びを抱く。君のその姿を見、その心を感じ、私も喜びを抱く。どこが一方通行かね?」

m 「えー・・・、私がスーさんに気が付いていないから」

ス 「あぁ、それは君と私の視点が違うからそう思うのであろう」

m 「視点?」

ス 「次元でも良いかな。つまり、そもそも我々の生きる世界は違うという事だ」

m 「そりゃそうでしょうよ」

ス 「だから相手に求める者が根本的に違う。触れ合えない、交流出来ない事が前提なのだから」

m 「だから、私がスーさんの導きだと気が付かなくても、同じものを見て美を見出せるだけで満足だと」

ス 「満足と言うか、幸せだね。同じ花を見て美しいと思える事が、何よりの喜びであり幸せだ」

m 「たとえ私が気が付いていなくても?」

ス 「そうだ」

m 「・・・( *ノノ) 」

ス 「何故照れる」

m 「守護さんとかガイドさんにとっては当たり前の愛情表現かもしれませんが、庶民にとってはちょっと・・・」

ス 「いい加減慣れなさい・・・。何年目かね?」

m 「ムリムリムリムリ、無理です!」

ス 「まぁ、常に新鮮で良いがね」

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(○・ω・)ノ-------------end-------------



それでは本日も良い一日を~。

m 「ねぇ、スーさん?この世界で生きている人には、もれなく守護さんとかガイドさんが居ますよね?」

ス 「うむ。孤独な者など誰一人いない」

m 「では世の中の守護さんも、スーさんと同じように感じているのでしょうか?」

ス 「守護対象の者を愛していない者などいない。と言うよりも、全ての者を愛していると言えよう」

m 「あー、ふふふ( ´艸`)それでこそスーさんって感じw」






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by garoumusica | 2017-06-21 05:00 | スーさん | Comments(2)
ぼんやりと、生きています。



スーさん 「そろそろ調子を戻してくれよ?」

musica 「調子が悪いという事は無いのですが、家に帰ってからのんびりしちゃってます。でもここ数日は物を作り意欲が出て来て、スマホアクセサリーを作ったり、八坂神社で買ったブレスレットのサイズ合わせをしたりしましたので、来週からは絵を描けると思います」

ス 「何故八坂神社でブレスレットを購入したのか分かるかね?」

m 「限定品という文字につられて」

ス 「表向きはね。下鴨の君の絵が終わり、次の絵のサポートとなる様にだ」

m 「という事は次の絵は・・・」

ス 「そういう事だwだからそろそろ調子を戻しなさい」

m 「そうですね・・・」

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ぼちぼち旅の記事も書かなきゃなのですが、昨年の旅もまだ書き終っていませんし、どこから手を付けて良いのか分からない状態です。



ス 「目の前にある事を淡々とこなしていく事」

m 「ほんとね」

ス 「・・・『ほんとね』じゃなくて」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。

ス 「やる気が出ない時に、無理矢理やる気を出す事は必要ない」

m 「ん?矛盾してません?上でのスーさんの言葉と」

ス 「していない。やる気は出さなくて良いから、目の前にある事を淡々とこなして行きなさい。そうすると自然にやる気は出て来るから」

m 「出るかなぁ?」

ス 「少なくとも君は出る」

m 「言い切っちゃう?」

ス 「言い切る。私は君の守護だからね。君の性格はよく分かっている」

m 「あー、そういう風に言われるとやらなくちゃってなる・・・」

ス 「君の性格をよく分かっておろう?」

m 「手の平コロコロ・・・」

ス 「ハハハ」




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by garoumusica | 2017-06-18 05:00 | スーさん | Comments(2)
パーツクラブで購入したアクリルビーズがかわいい・・・。

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水晶の上で浄化をする必要はないのですが、なんとなく癖で乗せてしまいます。

かわいいですねぇ。

水色のビーズをもう少し購入すれば良かったなー。

これでスマホケースに着けるストラップを作成します。

あー、でも、水晶のビーズと合わせてブレスレットを作るのもいいかも。

空想が広がるアイテムに出会える事って、すごく素敵ですね。



スーさん 「空想するだけではなく、制作に結び付ける様にね」

musica 「そっか。空想だけだと現実には至らないのか」

ス 「もちろん空想だけで終わっても構わない。だが、君は現にお金を支払って制作の為に必要なパーツを購入したのだろう?」

m 「はい」

ス 「それならば空想を現実に落とし込み、制作へと結び付けて、購入した物を無駄にしないようにしなければ」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

ス 「空想をする事は悪い事ではない。例えば我々のような存在と接するには、空想から始めるのが手っ取り早い」

m 「でもそれ微妙。自分で考える訳でしょう?」

ス 「我々は一心同体だからね。始めは君達の空想だったとしても、気が付いた時には我々との会話に切り替わろう」

m 「うーん・・・」

ス 「先ず隗より始めよ、だ」





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by garoumusica | 2017-06-13 05:00 | スーさん | Comments(2)
はー・・・。



スーさん 「君は本当に私に怒られたいのだね」

musica 「いやいや、昨日は働きましたよ。石屋さん関係とか大阪から届いた荷物を片づけたりとか」

ス 「このブログに対してやる気を感じられぬのだが」

m 「日常生活を送っているとスーさんとお話ししませんからねぇ・・・」

ス 「話し掛けぬからだよ」

m 「用事がある時は話し掛けますよ」

ス 「石の値段を決める時だけではないか」

m 「おやつを食べる時とか」

ス 「ハハハ」

m 「今はスーさんに質問しなければならないような、特別なイベントのある生活を送っていないので、特に話し掛ける事も無いかも」

ス 「つれない事を言う。だが君が平穏であるならそれは良い事だね」

m 「はい。て言うか旅に出てる時なんかでも、よっぽどの事が無い限りは話し掛けないですよ」

ス 「松尾山で命の危険を感じた時だねw」

m 「絶対守ってくださいよ!って。でも、話し掛けなくても話し掛けてもらえなくても、導いてもらっているのは分かっているので、目の前に現れたものを受け入れるという感じです。タイミング良く神社行きのバスが来たら、そこに行くように導かれているんだな、とか。電車に乗り遅れれば、次の電車に乗った方が良いという事かなとか」

ス 「以心伝心という事だね」

m 「そうだと嬉しいです。とは言うものの、言葉であったり姿であったり、何らかの分かりやすい接触がある方が嬉しいです」

ス 「君という者は・・・」

m 「出来ればお触りしたいですw」

ス 「君がここまでおいで」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

m 「何故だかピーターサイトを仕入れたい・・・」

ス 「ピーターサイトの意味は?」

m 「えーっと・・・」

ス 「調べなさい・・・」

m 「おっ!『ピータサイトには天上に繋がる要素があるとされ、「天国の扉を開く石」とも言われます』ですって!『君がここまでおいで』?」

ス 「フフフ。君が既に持っているピーターサイトでも身に着けなさい」

m 「ふふ、はい!」

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by garoumusica | 2017-06-12 05:00 | スーさん | Comments(2)

涼しいうちに、の巻。

昨日はスーさんが行っていた通り、涼しい一日で。

今日、明日も雨が降って涼しいようなので、今のうちに放浪しておきたいと思います。

京都の来週の気温予報を見ると、33度とかなんですよ。。。

まだ5月なのに。。。

去年の今頃はもっと過ごしやすい気温でしたが、なんだか真夏ですね。

私の好きな新緑の季節はどこへ行ってしまったのか。



スーさん 「今は涼しいのだから、今暑い暑いと言うんじゃない」

musica 「引き寄せるから?」

ス 「そうだ。ただし、ただ暑い日を引き寄せるのではない。君にとって暑い日とは一体どのようなものだ?」

m 「どのようなものだ?えー、不快な日、とかそんな感じ?」

ス 「そうだ。君が不快に感じる状態を引き寄せるという事だ」

m 「ただ暑い日を引き寄せるのではなくて、不快に感じる状態を引き寄せる。。。じゃあ、どういう状態を引き寄せるのか、具体的なものは分からないんだ」

ス 「ただ分かるのは、君が不快に感じる状況が訪れるという事だ」

m 「えー、じゃあどうしたらいいです?」

ス 「今の快適な気温をただ満喫する、感謝する、という事だ。今に集中するのだ」

m 「なるほど」



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by garoumusica | 2017-05-25 05:00 | スーさん | Comments(0)

氏神さまメッセージ。

昨日、いよいよ旅に出ました。

ですがその前に、氏神さまの所へ行ってきますのご挨拶に。

そして引いたおみくじ。

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霜いくたび おけどかれざる 松が枝の

ときわの色の うつくしきかな



すごく縁起の良さそうな歌ですよね。

しかも!私の大好きな香りの松が主役!

松竹梅と縁起の良いとされている松が主役なので、縁起が良さそうですし、その松の葉の永遠に変わらない葉の色を愛でていますので、本当にめでたい歌です。

が、運勢は吉。

旅行も控えよとあります。

全体的にも、普段と変わらない生活をした方が良い、という感じの内容です。

。。。




スーさん 「君次第だよ。君がどこに注目するかによる」

musica 「うーん、私としてはこのおみくじの歌は、私が好きな松の永遠性を歌っためでたい歌だと思いました。おみくじを開封した時は。でも広げて読んでみると吉で」

ス 「ではその様に取りなさい。何事も引き寄せだ。ところで君、裏は読んでいないね。読んでみなさい」

m 「はい。『病にかかって病を苦にすれば、病はますます悪くなる』これって...」

ス 「引き寄せだねw」

m 「やられた。。。」








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by garoumusica | 2017-05-24 05:00 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica