カテゴリ:スーさん( 378 )

昨日は・・・、10年以上使っている・・・、森修焼の・・・、ティーポットの蓋を・・・、落として・・・、割ってしまいました・・・。


イヤン・・・( ´Д`)=3



森修焼というのは、鉛やカドニウムなどの有害物質が一切含まれていない、身体にやさしい陶器です。

ティーポットって沸き立ての熱湯を入れる訳ですから、普通の陶器だと釉薬から有害物質が溶け出しそうなイメージがあったので、ティーポットだけはこちらの物を使っていたのです。

何故ティーポットだけかというと、結構お高いから・・・。

今だと4000円・・・。

あーあ、新しいのを買わなくちゃ。



スーさん 「これも新しいエネルギーへと移行する過程で、必要な出来事だったのだよ」

musica 「えー、もー、なんでもかんでもエネルギーの変換期のせいにするー。私の不注意だけかもしれないでしょ!」

ス 「いや、君はいつも通りの行動をしていた。いつもの角度で茶を淹れていた。だが、急須から蓋が勝手に外れ落ちた拍子に三つに割れた。ほら、君のラッキーナンバーだろう」



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意外な割れ方をしました。



m 「333物販もラッキーナンバーに掛けましたけど・・・」

ス 「3の意味は?」

m 「アセンテッドマスターが・・・」

ス 「調べなさい」

m 「えーっと、アセンテッドマスターが側にいます、です」

ス 「他には?」

m 「調和を表すとか、縁起の良い数字の様です」

ス 「不思議な割れ方をしたと思うだろう?」

m 「はい。持ち手がきれいにくり貫けましたw」

ス 「君の撮った画像では何か丸い物が割れて、その中から小さな美しい丸が生まれたように見える」

m 「あー、まぁ確かに」

ス 「君を覆っていた何かが割れ、新しい君が生まれた」

m 「それは無理矢理意味をくっつけ過ぎ!」

ス 「そんな事は無い。君の一連のエネルギー変換の末に起きた出来事だ。今の君の状態を表していてもおかしくない」

m 「そうですか?」

ス 「さて、君は新しいティーポット、もしくは急須を買わねばならない。どの様なものを選ぶ?」

m 「うーん、やっぱり森修焼?それかおしゃれなやつ・・・」

ス 「見た目より機能だろう」

m 「うーん、鉄瓶?鉄分の補給に」

ス 「安物は買うなよ」

m 「森修焼でも4000円はするんですけど。出費が・・・。あっ!ブリタも買い替える予定だった・・・」

ス 「溜息をつくな。お金を使う時は喜んで出しなさい。喜びの循環だぞ」

m 「また引き寄せ」

ス 「宇宙の法則なのだから仕方あるまい」



■´Д`□´Д`■´Д`□´Д`■´Д`□´Д`■



それでは本日も良い一日を~。

m 「はー、何で出費が続くかなぁ・・・」

ス 「ほらまた溜息。新しい品を求め検索する事は楽しいであろう?」

m 「そうですけど、結構お値段するから」

ス 「先日石が二つ同時に売れたじゃないか」

m 「買い替えの資金の為に売れたんですか?」

ス 「ほら、何事も循環だろう」

m 「相変わらず手の平コロコロ・・・」






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by garoumusica | 2017-06-26 05:00 | スーさん | Comments(0)

スーさんの愛情表現。

本日は昨日の会話の続きを書いていこうと思います。

昨日のスーさんとの会話では、スーさんが良いと思った事や面白いと感じた事を私と共有する為に、スーさんが導く事があるという事でした。

その続きです。



スーさん 「これが我々のコミュニケーションだ」

musica 「私がスーさんの導きに気が付いていなくても?」

ス 「そうだ」

m 「それって一方通行じゃん」

ス 「そうでもないぞ?君が私の意図に気が付き、そこに美を見出して喜びを抱く。君のその姿を見、その心を感じ、私も喜びを抱く。どこが一方通行かね?」

m 「えー・・・、私がスーさんに気が付いていないから」

ス 「あぁ、それは君と私の視点が違うからそう思うのであろう」

m 「視点?」

ス 「次元でも良いかな。つまり、そもそも我々の生きる世界は違うという事だ」

m 「そりゃそうでしょうよ」

ス 「だから相手に求める者が根本的に違う。触れ合えない、交流出来ない事が前提なのだから」

m 「だから、私がスーさんの導きだと気が付かなくても、同じものを見て美を見出せるだけで満足だと」

ス 「満足と言うか、幸せだね。同じ花を見て美しいと思える事が、何よりの喜びであり幸せだ」

m 「たとえ私が気が付いていなくても?」

ス 「そうだ」

m 「・・・( *ノノ) 」

ス 「何故照れる」

m 「守護さんとかガイドさんにとっては当たり前の愛情表現かもしれませんが、庶民にとってはちょっと・・・」

ス 「いい加減慣れなさい・・・。何年目かね?」

m 「ムリムリムリムリ、無理です!」

ス 「まぁ、常に新鮮で良いがね」

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(○・ω・)ノ-------------end-------------



それでは本日も良い一日を~。

m 「ねぇ、スーさん?この世界で生きている人には、もれなく守護さんとかガイドさんが居ますよね?」

ス 「うむ。孤独な者など誰一人いない」

m 「では世の中の守護さんも、スーさんと同じように感じているのでしょうか?」

ス 「守護対象の者を愛していない者などいない。と言うよりも、全ての者を愛していると言えよう」

m 「あー、ふふふ( ´艸`)それでこそスーさんって感じw」






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by garoumusica | 2017-06-21 05:00 | スーさん | Comments(2)
ぼんやりと、生きています。



スーさん 「そろそろ調子を戻してくれよ?」

musica 「調子が悪いという事は無いのですが、家に帰ってからのんびりしちゃってます。でもここ数日は物を作り意欲が出て来て、スマホアクセサリーを作ったり、八坂神社で買ったブレスレットのサイズ合わせをしたりしましたので、来週からは絵を描けると思います」

ス 「何故八坂神社でブレスレットを購入したのか分かるかね?」

m 「限定品という文字につられて」

ス 「表向きはね。下鴨の君の絵が終わり、次の絵のサポートとなる様にだ」

m 「という事は次の絵は・・・」

ス 「そういう事だwだからそろそろ調子を戻しなさい」

m 「そうですね・・・」

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ぼちぼち旅の記事も書かなきゃなのですが、昨年の旅もまだ書き終っていませんし、どこから手を付けて良いのか分からない状態です。



ス 「目の前にある事を淡々とこなしていく事」

m 「ほんとね」

ス 「・・・『ほんとね』じゃなくて」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。

ス 「やる気が出ない時に、無理矢理やる気を出す事は必要ない」

m 「ん?矛盾してません?上でのスーさんの言葉と」

ス 「していない。やる気は出さなくて良いから、目の前にある事を淡々とこなして行きなさい。そうすると自然にやる気は出て来るから」

m 「出るかなぁ?」

ス 「少なくとも君は出る」

m 「言い切っちゃう?」

ス 「言い切る。私は君の守護だからね。君の性格はよく分かっている」

m 「あー、そういう風に言われるとやらなくちゃってなる・・・」

ス 「君の性格をよく分かっておろう?」

m 「手の平コロコロ・・・」

ス 「ハハハ」




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by garoumusica | 2017-06-18 05:00 | スーさん | Comments(2)
パーツクラブで購入したアクリルビーズがかわいい・・・。

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水晶の上で浄化をする必要はないのですが、なんとなく癖で乗せてしまいます。

かわいいですねぇ。

水色のビーズをもう少し購入すれば良かったなー。

これでスマホケースに着けるストラップを作成します。

あー、でも、水晶のビーズと合わせてブレスレットを作るのもいいかも。

空想が広がるアイテムに出会える事って、すごく素敵ですね。



スーさん 「空想するだけではなく、制作に結び付ける様にね」

musica 「そっか。空想だけだと現実には至らないのか」

ス 「もちろん空想だけで終わっても構わない。だが、君は現にお金を支払って制作の為に必要なパーツを購入したのだろう?」

m 「はい」

ス 「それならば空想を現実に落とし込み、制作へと結び付けて、購入した物を無駄にしないようにしなければ」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

ス 「空想をする事は悪い事ではない。例えば我々のような存在と接するには、空想から始めるのが手っ取り早い」

m 「でもそれ微妙。自分で考える訳でしょう?」

ス 「我々は一心同体だからね。始めは君達の空想だったとしても、気が付いた時には我々との会話に切り替わろう」

m 「うーん・・・」

ス 「先ず隗より始めよ、だ」





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by garoumusica | 2017-06-13 05:00 | スーさん | Comments(2)
はー・・・。



スーさん 「君は本当に私に怒られたいのだね」

musica 「いやいや、昨日は働きましたよ。石屋さん関係とか大阪から届いた荷物を片づけたりとか」

ス 「このブログに対してやる気を感じられぬのだが」

m 「日常生活を送っているとスーさんとお話ししませんからねぇ・・・」

ス 「話し掛けぬからだよ」

m 「用事がある時は話し掛けますよ」

ス 「石の値段を決める時だけではないか」

m 「おやつを食べる時とか」

ス 「ハハハ」

m 「今はスーさんに質問しなければならないような、特別なイベントのある生活を送っていないので、特に話し掛ける事も無いかも」

ス 「つれない事を言う。だが君が平穏であるならそれは良い事だね」

m 「はい。て言うか旅に出てる時なんかでも、よっぽどの事が無い限りは話し掛けないですよ」

ス 「松尾山で命の危険を感じた時だねw」

m 「絶対守ってくださいよ!って。でも、話し掛けなくても話し掛けてもらえなくても、導いてもらっているのは分かっているので、目の前に現れたものを受け入れるという感じです。タイミング良く神社行きのバスが来たら、そこに行くように導かれているんだな、とか。電車に乗り遅れれば、次の電車に乗った方が良いという事かなとか」

ス 「以心伝心という事だね」

m 「そうだと嬉しいです。とは言うものの、言葉であったり姿であったり、何らかの分かりやすい接触がある方が嬉しいです」

ス 「君という者は・・・」

m 「出来ればお触りしたいですw」

ス 「君がここまでおいで」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

m 「何故だかピーターサイトを仕入れたい・・・」

ス 「ピーターサイトの意味は?」

m 「えーっと・・・」

ス 「調べなさい・・・」

m 「おっ!『ピータサイトには天上に繋がる要素があるとされ、「天国の扉を開く石」とも言われます』ですって!『君がここまでおいで』?」

ス 「フフフ。君が既に持っているピーターサイトでも身に着けなさい」

m 「ふふ、はい!」

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by garoumusica | 2017-06-12 05:00 | スーさん | Comments(2)

涼しいうちに、の巻。

昨日はスーさんが行っていた通り、涼しい一日で。

今日、明日も雨が降って涼しいようなので、今のうちに放浪しておきたいと思います。

京都の来週の気温予報を見ると、33度とかなんですよ。。。

まだ5月なのに。。。

去年の今頃はもっと過ごしやすい気温でしたが、なんだか真夏ですね。

私の好きな新緑の季節はどこへ行ってしまったのか。



スーさん 「今は涼しいのだから、今暑い暑いと言うんじゃない」

musica 「引き寄せるから?」

ス 「そうだ。ただし、ただ暑い日を引き寄せるのではない。君にとって暑い日とは一体どのようなものだ?」

m 「どのようなものだ?えー、不快な日、とかそんな感じ?」

ス 「そうだ。君が不快に感じる状態を引き寄せるという事だ」

m 「ただ暑い日を引き寄せるのではなくて、不快に感じる状態を引き寄せる。。。じゃあ、どういう状態を引き寄せるのか、具体的なものは分からないんだ」

ス 「ただ分かるのは、君が不快に感じる状況が訪れるという事だ」

m 「えー、じゃあどうしたらいいです?」

ス 「今の快適な気温をただ満喫する、感謝する、という事だ。今に集中するのだ」

m 「なるほど」



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by garoumusica | 2017-05-25 05:00 | スーさん | Comments(0)

氏神さまメッセージ。

昨日、いよいよ旅に出ました。

ですがその前に、氏神さまの所へ行ってきますのご挨拶に。

そして引いたおみくじ。

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霜いくたび おけどかれざる 松が枝の

ときわの色の うつくしきかな



すごく縁起の良さそうな歌ですよね。

しかも!私の大好きな香りの松が主役!

松竹梅と縁起の良いとされている松が主役なので、縁起が良さそうですし、その松の葉の永遠に変わらない葉の色を愛でていますので、本当にめでたい歌です。

が、運勢は吉。

旅行も控えよとあります。

全体的にも、普段と変わらない生活をした方が良い、という感じの内容です。

。。。




スーさん 「君次第だよ。君がどこに注目するかによる」

musica 「うーん、私としてはこのおみくじの歌は、私が好きな松の永遠性を歌っためでたい歌だと思いました。おみくじを開封した時は。でも広げて読んでみると吉で」

ス 「ではその様に取りなさい。何事も引き寄せだ。ところで君、裏は読んでいないね。読んでみなさい」

m 「はい。『病にかかって病を苦にすれば、病はますます悪くなる』これって...」

ス 「引き寄せだねw」

m 「やられた。。。」








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by garoumusica | 2017-05-24 05:00 | スーさん | Comments(0)
という事で、今日から旅に出ます。

と言っても拠点は大阪の姉の家ですが。

いつもでしたらスーさんにブログの書き溜めをする様に言われるのですが、今回は無かったです。

ちょっと違う雰囲気です。

しかも暑いですしね・・・。

何でしょうね?関西30度近くまで気温が上がってるし。

暑い時に動きたくない・・・。



スーさん 「今日からいくらか気温が下がるから、嫌だ嫌だと思うのはやめなさい。その様な状況を引き寄せるぞ」

musica 「京都なんてもっと暑いじゃないですか・・・」

ス 「君が行く時には少し下がるから、無駄な引き寄せをするな」

m 「分かっているけどやめられない」

ス 「それは本当に理解していない証拠だ。本当に理解しているのならば、そのような考えは恐ろしくて出来まい」

m 「・・・」

ス 「いいかい?私が君に不快な旅をさせた事があったかね?」

m 「無いです・・・」

ス 「そうだろう。今回の旅だってそうだ。君が私を信じてくれるなら、最高の旅を用意しよう」

m 「久しぶりに『私を信じろ』が出ましたね」

ス 「君が自分を信じていないからだ。とは言え我々は一心同体だ。君が私を信じるという事は、即ち己を信じるという事だよ」

m 「うーん・・・、はい」

ス 「良い旅にしよう」

m 「はい」



(○・ω・)ノ-------------end-------------



それでは本日も良い一日を~。

ス 「気分が良くなっただろう?」

m 「悔しいですけど、前向きになったw」

ス 「心が沈んだ時にはこの私に話し掛けなさい。そして私の波動に調和しなさい」

m 「スーさんの波動に調和する、か」







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by garoumusica | 2017-05-23 05:00 | スーさん | Comments(0)

異性の匂い、の巻。

昨日、ある意味非常にショックを受けたニュースの記事を読みまして。

ぼかして書きますが、40代男性が「男性の服の匂いが嗅ぎたかった」と男子大学生の長袖Tシャツと男性用パンツを窃盗(色情狙い←記事そのまま)したとの事・・・。

これを読んですごく切なくなりました。



女性なら、好きな「男性の服の匂いが嗅ぎたかった」という気持ちは分かると思うのです。

なんか匂いって嗅いじゃいません?

好きな人の匂いって良いものですから。

私だって相手がいる時は(哀しい表現)、ぎゅーっとした時に嗅いだりしますし。

フェロモンですねぇ・・・。

でもこの方はたまたま同性を愛する心を持って生まれてしまって、おそらく相手もいらっしゃらなくて思わず盗んでしまったと。

勿論盗む事は良くない事ですけど・・・。

なんだか切ないなって。

あー、それにしても男性って何で下着を盗むんですかね?

以前はお笑いの人が制服を盗んでましたけど。



スーさん 「男性は身体の構造上、どうしても排泄をせねばならぬ。ある意味生理的な事だ」

musica 「なに解説始めてるんですか・・・。このブログ、早朝更新するんですよ?」

ス 「君が疑問を抱いたからだ。排泄をするには機能を向上させねばならぬ」

m 「機能を向上・・・」

ス 「その為に女性の身体を求めたり、想像力を使ったりする。そして後者の場合には想像力を高める為に画像や道具を使う場合がある。いわゆるおかずと言われるものだ。私には必要ないがね」

m 「そうですか・・・」

ス 「何をおかずにするかは人による。中には女性用の下着を使用する者もおろう。そして使用済みの物を好む者もおる。人それぞれだね」

m 「・・・」

ス 「女性用の使用済み下着ならば比較的手に入る。その様な店があるからね」

m 「何故あなたがそこまで詳しいのか・・・」

ス 「私が知らぬ事など無い。だが、異性愛者の男性の場合は手に入れる機会など無いに等しい」

m 「まぁ、そうでしょうねぇ・・・」

ス 「故に窃盗に走ってしまう事もあろう。それは犯罪だから許される事ではないが」

m 「匂いを嗅ぎたい、か。その気持ちが分かってしまうから、切ない事件でした」

ス 「ん?君は誰の匂いでも良いのかね?」

m 「あー、それは好きな人の匂いですよ!やっぱり!」

ス 「ゲランのサムサラ?」

m 「何言ってんすか」

ス 「購入した香水のミニボトルは持って行きなさい。役に立つ事もあろう」

m 「何の役に立つんですか・・・」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。

m 「不思議な内容の記事を書いてしまった」

ス 「不思議な内容でもなかろう?愛する者の匂いを嗅ぎたいと思う事は自然な事だ」

m 「でも窃盗された男性は違うでしょう?」

ス 「勿論窃盗は駄目だ。犯罪だからね。でも男は複雑なのだよ」







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by garoumusica | 2017-05-22 05:03 | スーさん | Comments(0)
昨日の記事の続きを書いたのですが、なんだか憂鬱な気分になってしまったので、全部消してしまいました・・・。

今4時40分でもうすぐ更新時間なのに、どうしましょう・・・。

スーさん!



スーさん 「何故憂鬱になってしまったのか分かるかね?」

musica 「自分自身には関係のない事なので、これ以上関わりたくない・・・」

ス 「相容れぬエネルギーに曝されたという事だ。頭痛がしているのだろう?」

m 「鈍い締め付けられるような痛みですね」

ス 「それはまさしく、相容れぬエネルギーが君の頭を締め付けているからだ。君は今、君を防御するものを身に着けておるまい?」

m 「あ、確かにいつもブログを書く時に着けている、スーさんのブレスレットを身に着けていない・・・」

ス 「それにこの私に防御を頼んでもいない」

m 「ブレスレットを着けてると思ってたから」

ス 「あれは私の愛の結晶だ。愛の力が君を護っているのだぞ」

m 「そんな事を言うならさり気なく防御してくれたらいいのに・・・」

ス 「厚かましい・・・、君が学ばぬからだろう。いつになったら防御する習慣が出来るのだね?君は」

m 「いつもは身に着けてますもん」

ス 「いつもは身に着けていても、君にとって負担となる記事を書く時に身に着けておらなければ、何の意味もなかろう。特に君はこれから旅に出ようとしているのだ。いつもの様に安全な場所に居る訳ではないのだぞ?」

m 「私そんな所に行くんですか・・・」

ス 「人が多い場所に行くとはそういう事だ」

m 「あーもう行きたくない~~~」

ス 「準備を何もしていないからだろう?準備時間は、実質あと1日しか残っておらぬと言うのに」

m 「スーさんがギリギリに言うから!」

ス 「君がのんびりしているからだろう。20日は時間があったはずだ」

m 「あー、今日は寝れないかも」

ス 「自業自得!とまぁ、この様な雑談をしている間に、君の頭痛は収まったであろう?」

m 「確かに!ずっと楽になった!」

ス 「これが意識を変え、エネルギーの方向性を変えるという事だ。エネルギーの方向性が変われば、君の頭痛の元となったエネルギーに影響される事は無くなる」

m 「なるほど・・・、すごいですね。すごいですけど、また知らない間にスーさんの手の平コロコロされてしまった」

ス 「まだまだだねw」

m 「悔しい・・・。でも、スーさんに意識を向ける、スーさんと繋がるってこういう事なんですね・・・」

ス 「フフフ」



☆(´・ω・`)★☆(´・ω・`)★☆(´・ω・`)★☆(´・ω・`)★



それでは本日も良い一日を~。

ス 「いいかい?今の君は東京で暮らしていた時に比べて、人混みに出た時の防御が出来なくなっている」

m 「防御しようとか考えていなかったですよ?」

ス 「無意識にしていたのだ。今は出来まい。だから意識的に私と接する様にしなさい。そうすれば私の守護が強化出来る」

m 「強化?」

ス 「お互いに意識を合わせるとそれだけエネルギーが強くなるという事だ」

m 「あ、今までは稲ちゃんのエネルギーを借りていましたもんね」

ス 「我々の繋がりを濃くする為にね。この度はそれは無し。君自身と私の旅だ」

m 「えー、頼りない」

ス 「・・・」

m 「あ!スーさんがじゃなくて、私単品だと頼りないって事です!」

ス 「もっと自信を持ちなさい。我々は上手く繋がれる。今頭痛が無くなったのがその証拠だ」

m 「自信を持たせる為に、わざと頭痛が発生する様な状況に置いたでしょ」

ス 「ハハハ」

m 「二重の手の平コロコロ・・・」





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by garoumusica | 2017-05-21 05:13 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica