カテゴリ:スーさん( 391 )

スーさん 「私が何故君に対して公開羞恥プレイをせねばならぬのか教えよう」

musica 「えっ、なんですか?いきなり」

ス 「君の言い草だと私にその様な嗜好があると思われかねない」

m 「それはどうでしょうね」

ス 「ひとえに君が故だ」

m 「人のせいなの?」

ス 「君が日常的に私と接しようとしないからだ」

m 「毎日こうやってブログを書いてるじゃないですか」

ス 「言い換えればブログを書こうとパソコンに向かっている時のみだ」

m 「それ以外だと寝る時とか、何かを食べる時とか・・・」

ス 「話をしようとはしないだろう?」

m 「しないです」

ス 「話をするとすれば、何らかの課題がある時だ」

m 「まぁそうです」

ス 「大黒像に対してはよく話し掛けているようだけどね」

m 「形があるから頼りやすいと言うか」

ス 「事ある毎にハイタッチをしている」

m 「右手に打ち出の小槌を持ってそれを振り上げているから、目についた時に何となく『イエーイ』って感じでハイタッチしていますが」

ス 「目覚めた時、呼び出し神社の札と大黒像には挨拶をするが、守護としての私には無い」

m 「挨拶って言っても『おはよ~』だけですけど」

ス 「神棚や仏壇にも挨拶をするが守護としての私には無い」

m 「形があるからかな」

ス 「つまり私が言いたいのは、君は物質に囚われすぎているという事だ。形が無ければ私の事を思い出す事も無い」

m 「そこまでじゃないです・・・」

ス 「故に、君が私と向かい合うこの瞬間、ブログを書いている時に伝えなければならない。それが君の目には羞恥プレイに映る」

m 「もっと向かって来てくださいよ!普通の時に!」

ス 「君の意識がこちらに向いていなければ無理だ。君が記事を書いている時間というのは、ほとんどが更新ギリギリだ。そういう時は私に集中せざるを得ない。しかも推敲する時間も無い。だから昨日の様にしょうもないミスを犯す。neverの意味は?」

m 「決して~ない・・・」

ス 「それを抜かしては意味が正反対だろう!それすら気が付けない程切羽詰まった状態で記事を書く」

m 「今日は余裕持って書いていますよ?」

ス 「昨日の今日だからだろう」

m 「・・・」

ス 「いいかい?切羽詰まった時間の無い状態で書くから、会話を予測できない。同時進行で書き進んで行き、君にとって書き記すには耐えがたい会話へと進んだとしても、公開せずにはいられない。新しい記事を書く時間が無いからね!」

m 「・・・」

ス 「そんなに私の愛の言葉を残す事が嫌なら、もっと私と接する時間を増やしなさい。そうすれば言葉を濁して記す事が出来る」

m 「姿が無いからすぐに意識がよそに向かうし、寝ちゃう」

ス 「それならば大国主の様に像を用意してやろう。君が思わず話し掛けたくなるようなスサノオ像だ」

m 「はい?」

ス 「魂を見よと昨日告げた後で少々不本意だが、物質が無いと意識が保てぬのならば仕方あるまい。偶像崇拝だがね!」

m 「なんか方向間違えてません?」

ス 「間違えてはおらぬ。君の方向に合わせただけだ。後退とも言うがね」

m 「辛辣?」

ス 「何を言っておるのだ、歩み寄りの結果だぞ?」

m 「・・・」

ス 「押してダメなら引いてみよと言うだろう?甘く囁いてダメなら厳しく接するのが良い」

m 「ほんっと極端ですね!そういうのだから神話のスサノオ像が出来上がったんじゃないですか?」

ス 「それで結構。ある意味試練だよ、試練。葦原色許男に与えた物と同じだ」

おーくにさん 「それはちょっと・・・」

m 「おーくにさん!」→ハイタッチ。

ス 「大黒像の横に小引き出しを置いているね。私の像を手に入れたらその上に置きなさい。大黒像よりも一段高い場所から君達を見守る事としよう」

お 「お義父さん・・・」

m 「そんなところに置いたら余計スーさんと話せませんよ!おーくにさんの方がベッドに近いんだから」

ス 「他に場所はあるまい?」

m 「無いですけど・・・」

ス 「それからブログを書く時間以外に1時間は私と接しなさい。このブログで羞恥プレイをせずに済むように親睦を図ろう。言い換えれば瞑想の時間を作ろうと提案をしている」

m 「そうですか・・・」

ス 「私のエネルギーをその身に浴びせよう。君の身体にとっても良かろう。だがそれはスサノオの物ではない。もっと根本的な魂のエネルギーだ」

m 「スーさんではないエネルギーのスーさんを何て呼べばいいですか?」

ス 「名などいらぬ。魂は唯一無二だ。その微細な振動、光、ぬくもり。それが名代わりだ」

m 「うーん・・・。えっと、それじゃあスサノオ像はいらないですよね?」

ス 「いる」

m 「何故!?」

ス 「君は物質界の者だからだ。だが物質界だけではない。非物質の世界の住人でもある。全ての人もそうだが」

m 「スーさんは?」

ス 「見ての通り、非物質だ。スサノオ像を用意するのは物質世界の君の意識に合わせる為。いいね?」

m 「いいねって・・・」

ス 「いいね?」

m 「はい・・・」

ス 「フフフ。ハハハ!」

m 「えっ、なに!?大丈夫ですか?(頭が)」

ス 「いや、愛を囁くよりも説教を垂れた方が君には有効だなと思って」

m 「・・・」

ス 「スサノオを取った私の魂を想像してごらん」

m 「えーっと・・・」

ス 「何という名が思い浮かぶ?」

m 「名・・・。ヤマトの君・・・。ヤマト?スーさんなのに?」

ス 「ヤマトか。君の家系にも因縁のある名だね」

m 「えー、違うかもしれない。もっと洋っぽい名前がいい」

ス 「やめなさい。ヤマトと言えば秋津島だね。秋津には夕焼けがよく似合おう。夕焼けは私の色だ。それで良かろう」

m 「何て呼ぼう?ヤマト君?ヤーさん?」

ス 「ヤクザじゃないんだから・・・。いいかい?本来なら魂に名はいらぬ。ただ私の魂を言葉で表現した場合、その様な言葉が当てはまっただけだ。だからその名で呼ばなくていい。君が私の魂を想像、またはその身に宿した魂を感じた時には、私は応える。名を呼ばれた事と同じだからね。もちろん今でもそうだ。君が『ねぇ、スーさん?』と呼びかけなくても分かる。我々の世界には言葉すらいらぬからね」

m 「私が話しやすいから言葉を使う」

ス 「言葉に翻訳しているのだね。お、もう5時33分だ。今日は早めに書き始めたが、やはり言葉にするには少々難しいようだ」

m 「そうですねぇ・・・」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。


m 「もう羞恥プレイは必要無さそうですね!」

ス 「きみが上手くやればね」

m 「なんかごめんね、スーさん」

ス 「フフフ、何の事だろうな」

m 「そういう所は好きです」

ス 「おっ、素直ではないか。ではこのブログ内で愛の言葉を囁くのは控えよう。更に魂の状態でも愛を囁く事はしない。言葉ではなく、その身に直接、我が愛を充満させてみせよう」

m 「・・・」

お 「だからお義父さん、この者にとってはそれが羞恥プレイに当たるですよ・・・」

ス 「なんと・・・」










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by garoumusica | 2017-10-22 05:55 | スーさん | Comments(0)
昨日の話。

歯を磨き顔を洗い、髪の毛を梳いて整えていた時の事。

前髪を持ち上げてねじってふんわりさせてヘアピンで留めた後、残った髪をひとつに纏めようとした時にスーさんに話し掛けられました。



スーさん 「髪を垂らしたままで神棚に挨拶をしてみてくれないかね?」

musica 「このままで?なんでまた」

ス 「髪の毛の長さと霊能力が関係すると聞いた事があるだろう?」

m 「長い方が霊感が強くなるらしいですね」

ス 「髪の毛は受信機だからね。で、髪をまとめた時と垂らした時と変化があるか試したいのだ。それに女性らしくていいじゃないか」

m 「スーさんの趣味なだけじゃないの?まぁ別にいいですけど・・・」



という事で、髪を垂らしたままで神棚に挨拶。

いつも流れてくる気に変化があるのか、ちょっとワクワクしながら。



m 「特に変化はありませんでした・・・」

ス 「そりゃあ君がワクワクしながら挨拶をすれば、受信能力も落ちよう」

m 「えー・・・」

ス 「ハハハ、君の性格を忘れていたよw」



そんな感じで、結果はよく分からないままでした。

まぁそういう性格なんで仕方ないですよね、スーさん。



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い一日を~。

昨日の夕寝タイム。

最近はすっかり夕寝をする事が日常化しています。

夕寝中に見た明晰夢。

窓の大きな真っ白い部屋の中、私は真っ白いフカフカな布団の上に座っていました。

で、真っ白いドアを開けて入って来たのは、真っ白いボタンダウンのシャツを着、細めのチノパンを履いた若作りスーさんw

ツータックのチノパンでなくて良かった!

いつかのブログにも書きましたが、私の好みの服装を憶えてくれていたようですw

しかもボタンを上から3つくらい開けて、マッチョアピールに余念がありません。

わ~っと近寄ってみると、なんと!お肌のハリ・艶まで若返っています。

面白い・・・。



m 「スーさんも大変だね」

ス 「君を喜ばせる為だから大変でもなんでもないさ」

m 「相変わらず口がお上手ですこと。でも、身近にそれなりにいい男がいると、外に目が向かなくなると言うか・・・」

ス 「『それなりに』は余計だろう?」

m 「別に?『それなりに』ですから」

ス 「君がそこまで言うなら、私も本気を出しても構わないが?」

m 「や・め・て!これ以上縁遠くなったら・・・( ;∀;) ただでさえ私、男の影ナッスィングなんですから」

ス 「ハハハ、この私の影がこれだけチラつくのだ。近寄る男もおるまい」

m 「確信犯!?」

ス 「以前君に聞いただろう?恋人は欲しいかと。そして君はいらぬと答えたではないか」

m 「そういう風に聞かれると、居る場合と居ない場合を比較して、いらないってなるんです。聞き方が悪いですよ!」

ス 「なるほど、君は自分にとって都合の良い男は欲しいと言うのだな?」

m 「そんな事は言ってません!て言うか、その言い方酷くない!?」

ス 「有り体に言えばそういう事だろう」

m 「・・・そうなのかなぁ・・・」












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by garoumusica | 2017-09-26 05:00 | スーさん | Comments(0)

スーさんの添い寝。

昨日の話。

たまには働いておこうと思い、夕方に石屋さんの仕事をしていたのですが、耐え難い眠気が・・・。

もう17時半を過ぎているのですぐに晩御飯です。

寝てる暇はありません。

それでもどうしても眠気に逆らえず、ちょっとだけと思いベッドへダイブ。

そしてすぐに幽体離脱です。



別に何をする訳でもなく、意識を保ったまま宙にぷかぷか浮いているだけ。

しばらくすると身体に意識が戻っていたのですが、意識を保ったまま夢うつつ。

そしてふと気が付くと、横を向いて寝ていた私の背中が妙に温かく感じて来まして。

意識を向けると、男性の筋肉質な胸が背中に当たっている事に気が付きます。

そして更に、優しくはあるけれどもしっかりと腕に抱きしめられている事に気が付きました。



・・・。

あー、もう!!!

文字にすると恥ずかしいな・・・( *ノノ)

この話題はやめて他の話題にしようかと思ったけれども、もう4時半過ぎているのでちょっと無理っぽい・・・。

さっきまで石屋さんのネックレスを作っていたから、遅くなっちゃって。

このまま書き続ける事にしよう・・・。



まぁ、そういうがっちりした体形の人で、私を後ろから抱きしめるような人は一人しか知りませんから、そのままウトウトしていたのです。

すっごい感触がリアルだし、温もりも生きている人にされるのとまったく同じ。

きっと私の記憶を操作してその様に感じさせているのでしょうが、たいしたもんです。



スーさん 「ほら、君はそうやって理性的に解釈をしたつもりで誤魔化そうとする」

musica 「別にそういう意図で理解した訳ではないです。事実だろうなと思っていますよ」

ス 「事実は夢うつつの狭間で君を」

m 「やめてやめて、はい!ストップ―ーー」

ス 「事実は事実だ。君は私が抱き締めていないとどこまでも飛んで行ってしまうからな」

m 「あー、幽体離脱でふわふわ」

ス 「最近はただ空間で浮遊しているだけの事が多いだろう?」

m 「はい」

ス 「君自身も地球的にもエネルギーの転換期だから、その影響で身体から必要以上に離れてしまっているのだ」

m 「グラウンディングが出来ていないと」

ス 「そうだね、離れやすくなっている状態だね。だから私が君の魂を抱き留めている。君の体内に私の腕を入れたのも、その様な意図がある」

m 「重石?」

ス 「有り体に言えばそうだが、重石という表現は気に入らぬな。・・・愛だな」

m 「あー、愛が重いのよ~的な」

ス 「・・・」



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い一日を~。

m 「あ、スーさんの腕の事を書いたら、胸骨から胃の辺りまでがポカポカしてきました」

ス 「君が意識をするから、共鳴したのだ。ほら」

気が一気に流れて来て鳥肌が。

m 「わぁ!」

更に2連発。

m 「大サービスですね」

ス 「意識を向けるという事が大切なのだ。意識を向けるという事は私の気に君の気が混ざる。つまり愛の結晶だね」

m 「化学反応が起きるのか」

ス 「ほらまたその様な言い方をする」






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by garoumusica | 2017-09-19 05:00 | スーさん | Comments(0)
昨日は酷く疲れてベッドへ入ったのですが、疲れすぎて眠れない・・・。

なんか、下半身がじんじんしちゃって眠れなかったです。

絵を描いている間、ずっと足を踏ん張っていた様で下半身疲労が半端ない。

なので今ものすごく眠い。。。

ですが記事を書かなくちゃなので、頑張れ私!



先日のおっさんとの会話。

musica 「ねぇ、スーさん。よく霊に憑かれると好みとか嗜好がガラッと変わるって聞きますよね」

スーさん 「霊体に影響を受けるのだね」

m 「らしいですね。で、今回の家具騒動で私の部屋がスーさんの指示でガラッと変わりましたけど、これって憑かれてるんですか?」

ス 「また馬鹿な事を・・・」

m 「客観的な話ですよ」

ス 「客観的に見ても君は阿呆だなぁ・・・」

m 「失礼な。だってそうじゃないですか!スーさんの意見で洋風な部屋が和風に変わった訳ですから。しかも和箪笥は全然私の好みではなかった」

ス 「君が変わろうと決意したからだと何度も言ってるだろう。その為に180度違う波動に囲まれる必要があったと」

m 「うーん、でも事情を知らない人が見たら、短期間の間に私の嗜好が変わったと思うでしょう?『あの人、まるで人が変わったみたい。もしかして:憑かれた』」

ス 「我々は話し合っただろう?そして無理強いはしなかった。確かに君は随分と反抗したが、私がそこまで言うならと和箪笥について調べ始め、理解し、そして興味を持つようになった。和箪笥の中で自分の好みと合致するデザインを見つけ、そしてそのデザインと合致する和箪笥を手に入れた。どうだ?私の意見を丸呑みしたのではなく、自分なりに解釈をした結果がこれだ」

m 「でも人からすると・・・」

ス 「他人の目など気にするな。大事なのは君が気に入っているかいないかだ」

m 「気に入ってます」

ス 「ではこれ以上の問答は無意味だね」

m 「・・・(´・ω・`) 」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

昨日寝る時に下半身の疲労で眠れなかった時、こういう時こそスーさんの右腕ヒーリングだ!と思いつき、イメージヒーリングを開始!

スーさんの右腕を二つに分けて、脚に絡ませて空気圧マッサージ器をイメージ!



ス 「いや、そこは素直にエネルギーを流すところだろう・・・」

m 「・・・(´・ω・`) 」



イメージヒーリングって難しいですね・・・。






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by garoumusica | 2017-09-12 05:00 | スーさん | Comments(2)
先程無印の人をダメにするソファーに座って本を読んでいましたら、ちょっとウトウトしてしまったようで。

カクンとなってしまったのですが、その時に首の後ろがグキッとなりまして・・・。

うおー、いてーーー!!!

と心の中で叫びながら、首を動かすと筋肉を痛めてしまうので、そのままの姿勢でソファーに寝転んだのです。

で、人をダメにするだけあって、痛みの中爆睡・・・。

1時間後に目が覚め、ベッドの上で少しづつ覚醒して行こうと横になったところ、さすがNASAの技術を誇るテンピュールマットレス!

あっという間に再び爆睡・・・。

気が付けばブログ更新の時間です・・・。



musica 「何書きましょう?」

スーさん 「アレでいいよ。君が昨日、我が右腕でしょうもない事をしようとした話」

m 「あー。昨日洗濯をした時に、回る洗濯機を見ながらふと思ったのです。スーさんの腕をこの中に入れたら、汚れが良く落ちるとか絡み防止になるとかあるかなって」

ス 「確かに使うようにとは言っている。だが洗濯物の絡み防止に使う事はあるまい?」

m 「ふと思っただけですよ~」

ス 「だが君は我が腕が洗濯槽でぐるぐると回るイメージをした」

m 「イメージぐらいいいじゃないですか」

ス 「いいかい?これはイメージツールだろう?君がイメージするとその様になるのだ」

m 「あー、って事は回っちゃったんだ?」

ス 「・・・」

m 「ふと思っただけなんだって。でもごめんね?」

ス 「今イメージツールの使い方について学んでいる最中なのだから、我が腕を使った想像をする時は気を付けなさい」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。

m 「良く寝るな~・・・」

ス 「秋だからね」

m 「そういえばまるの日さんが、秋は収穫の時期だと」

ス 「植物の世界も、君達の世界も、エネルギーの世界も同じだという事だね」










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by garoumusica | 2017-09-05 05:05 | スーさん | Comments(0)
昨日の記事のトイレ内での会話の続きから。



ス 「剣に変えてからどうするのだ?」

m 「外に向けたいから・・・」→イメージで剣の先っぽを外に向け、頭の上に乗せる。

ス 「・・・侍の真似か?」

m 「イメージツールを使うって難しいもんですねぇ・・・」

ス 「君は何故頭の上に乗せたのだ?」

m 「トイレ中で拭いたりする時に両手がふさがるからです。床に置く訳にもいきませんから、頭の上に乗せました」

ス 「いいかい?これはイメージだよ。宙に浮かせるでも何でもすればよいではないか」

m 「あー・・・。剣って重たいですから、浮かせるという発想がありませんでした」

ス 「だが、まず剣である必要も無かった」

m 「以前夢でデモンストレーションを見せてくれた時は剣だったじゃないですか?」

ス 「あの時は君は今にも襲われんばかりだった。だから剣である必要があった。だが今回はどうだ?トイレの外で物音がしただけではないか」

m 「はい」

ス 「ただ通りかかっただけかもしれぬのに、君は一方的に剣を突き付けた。それでは相手も攻撃をせずにはいられぬだろう」

m 「じゃあどうすれば良かったですか?」

ス 「結界を張れば良い。君を護るだけで良いのだから」

m 「結界・・・。そもそも張り方が分からないし」

ス 「ただイメージすれば良いのだ。この腕を4つに分けて君の四方に立てる。それに注連縄を張る。それだけで良い」

m 「4つに分けるかー・・・」

ス 「イメージなのだからもっと自由にね」



。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。



それでは本日も良い一日を~。

昨日は家事をする気になりませんで。

皿洗いをしなければならないのになんとなく憂鬱で、ソファーに座りっぱなし。

ですが、しなければなりません。

なのでスマホで音楽を。

マーク・ロンソン フィーチャリング ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』


さっきまでの憂鬱はどこへ行った?レベルで、歌いながら踊りながら陽気に皿洗い。

で、この曲のいい所で「come on!」という掛け声が出て来るのですが、その時に曲に合わせて親指を人差し指を立ててピッとカッコつけて動かしたところ、顔にピッと水飛沫が・・・。

m 「・・・(; ・-・ ) 」

ス 「フフフ・・・」

m 「・・・(;¬_¬) 」

守護さんって見て欲しくないところまでしっかり見てます・・・。







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by garoumusica | 2017-09-04 05:00 | スーさん | Comments(0)
昨日は変な時間に2時間近く寝てしまいまして・・・。

あー・・・、その時間があったら絵も描けたし、石屋さんの仕事も出来た。

今日は何もしていない。

今月に入ってまだ石が売れていない。

という事は、今月はまだ誰も喜ばせていない・・・。

などと考えて、ちょっと落ち込んでいましたら。



スーさん 「誰も喜ばせていない?そんな事は無かろう」

musica 「誰の役にも立ってませんよ?」

ス 「君が今日もここにいる。それだけで私は嬉しい」

おーくにさん 「今日も君が、私の大黒像としっかりと目を合わせて挨拶をしてくれた。それだけで私は嬉しい」

神棚組 「今日君は野菜増し増し醤油とんこつラーメンの気を分けてくれたし、神棚に向かって挨拶をしてくれた。それだけで私は嬉しい」

下鴨のおっちゃん 「今週も君は私の絵を描いてくれている。それだけで私は嬉しい」

ス 「君はついでかもしれないが、今日も君が祖母君のお茶を淹れ、祖母君の話し相手をした。それだけで祖母君は嬉しい。どうだい?誰も喜ばせていないとは言わさないよ」

m 「・・・( *ノノ) 」

ス 「むやみに落ち込まぬ事。それは無意味だ」



○´艸`○´艸`○´艸`○´艸`○´艸`○´艸`○´艸`○



それでは本日も良い一日を~。

3時頃にトイレに行った時、トイレの外を誰かが歩く足音が・・・。

m 「キャー!スーさん、やだ~~~」←お化け苦手。

ス 「そういう時に右腕をどう活用する?」

m 「あ~、えーっと、そうですね・・・。翼に変えて私を包む?」

ス 「片翼だが君を護るには充分。やってみなさい」

m 「はい」

イメージで腕を取り出して、翼に変えて自分を包みました。



4時ごろにトイレに行った時、家の外から物音が・・・。

m 「キャー!スーさん、いや~~~」

ス 「そういう時に右腕をどう活用する?」

m 「えーっと、剣に変えて威嚇する!」

ス 「まぁやってみなさい」

m 「はい」

イメージで腕を取り出して剣にする。

m 「・・・で?」

ス 「剣に変えてからどうするのだ?」

m 「外に向けたいから・・・」→イメージで剣の先っぽを外に向け、頭の上に乗せる。

ス 「・・・侍の真似か?」

m 「イメージツールを使うって難しいもんですねぇ・・・」






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by garoumusica | 2017-09-03 05:00 | スーさん | Comments(4)
本日は本館の方の記事を先に書いたので、とっくに更新時間を過ぎています。

シャキシャキ書いていきましょう。



昨日の会話の続きから。

ス 「君に右腕を預けたのだ。充分活用して欲しいものだ」

m 「無理矢理挿入されたんですけど!」

ス 「あー・・・、『無理矢理挿入』という言い方は誤解を招くからやめてくれ・・・」

m 「でもその通りでショ!」

ス 「無理矢理ではない。いいかね?君達の現実に起こる事は皆、魂レベルでは合意の上で起きているのだ」

m 「ちょっ・・・、待ってスーさん!それって合コンで女の子を泥酔させてホテルに連れ込んだ、ヤリチンの言い訳と一緒じゃないですか!『無理矢理挿入したんじゃない、合意の上だった』って・・・!!!」

ス 「・・・」

m 「まったく、これだから百戦錬磨のおっさんは・・・」

ス 「先程とは意味の違う百戦錬磨だな」

m 「スピもエロも一緒じゃん」

ス 「まぁ、性交は聖なる行為だから、その点では一緒だ。だが、聖なる行為となるのは互いに愛がある場合のみだ」

m 「神話界の暴れん坊将軍」

ス 「さ、もう私の暴れん坊の話は終わりとしよう」

m 「そういえばですけど、何でスーさんの右腕にしたんですか?初めから剣にしておけばよくないですか?」

ス 「先程も言った様に、これはイメージツールだ。君を癒す為にも護る為にも使える。だが初めから剣を渡していたら、これを癒しに使おうと思うかね?」

m 「うーん、剣は癒すイメージは私には無いです。どちらかと言うと、護る為に闘う物です」

ス 「腕はどうかね?」

m 「腕と言うか、手の平は癒すイメージがあります。それから腕は護ってくれるイメージがあるかも。こう腕を身体に回して庇う、みたいな」

ス 「そして剣は手で握って使う物だから、腕から剣へのイメージの変換は君にはしやすい」

m 「イメージしやすいから腕にしたって事ですか?」

ス 「そうだ。腕は棒状だから魔法の杖にも変換しやすい。ワンドでも良い。それに手の平があれば君の頭をなでる事も、頬に手を添える事も出来る。つまり愛情表現も出来るという訳だ」

m 「イメージひとつにしても色々と考えてあるのですね」

ス 「愛する者の為なら己の腕も喜んで差し出す。守護の者とはそういうものだよ」

m 「非物質界の人だから、すぐに腕も戻ります〜」

ス 「仮に私が物質世界にいたとしても、君の為なら腕の1本や2本、喜んでくれてやる」

m 「さっすが百戦錬磨・・・、女の喜ぶツボを熟知してる・・・」



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

m 「ところで、私が『Beautiful Dreamer』いうタイトルを付けた石のペンダントトップがありましたねぇ」

ス 「石の表面に、漫画において空想している様や夢を見ている様を表現した模様が描かれていた事から、『Beautiful Dreamer』と名付けた」




m 「はい。本当は売り物にしようと思っていたのですが、大衆受けをする石ではないので多分なかなか売れないだろうなと思って、ネックレスには仕立てていなかったのです。で、昨日スーさんから『Beautiful Dreamer』というキーワードが出たので、これはきっと自分の石なんだろうなって思いました」

ス 「ある意味、私の願いの象徴の様なものだね」

m 「スーさんの?」

ス 「そう。『美しき夢見る人よ、我が為に目覚めよ』という対訳を読んだであろう?」

m 「そんなにスーさんの右腕を使いこなさなきゃダメですか・・・?」

ス 「便利ツールは使いこなしてこそ、だぞ」






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by garoumusica | 2017-09-02 06:04 | スーさん | Comments(0)
早速使い方を教わったので、文字に残しておこうと思います。



で、また夢の中での話。

夢の中で私はいつものようにフラフラと一人旅をしていました。

ですがいつもと違うところがありました。

それは、この地域では妖怪人間の様な存在が、人間に悪さをしていたのです。

私は部外者なので直接の被害はありませんでしたが、その地域の人達は暴力を受けたりイタズラをされているようでした。

そしてその地域ではお寺や神社も妖怪人間が支配していました。



旅も終わり、私は家の近所まで帰って来たのですが、近くの家の屋根の上に猫女と呼べるような存在が立っている事に気が付きます。

猫女と言うか、猫のコスプレをした女の人と言うか・・・。

一目見て関わりたくない存在だと気が付きます。

ですが次の瞬間、猫女と目が合い、私は咄嗟に視線をそらします。

そしてその猫女は私の目の前に飛び降りて来て、今にも跳びかからんばかりです。

私は身の危険を覚え、咄嗟にスーさんに助けを求めます。

ですがスーさんは来てくれません。

その代わりに、私の身体がスーさんの光の色に輝き始め、そしてあのスーさんの右腕が更に眩く輝きながら、私の体内からゆっくりと出て来たのです。

私はものすごく動揺しながらその腕を掴んだのですが、次の瞬間、スーさんの腕は剣へと変化し、私の手の中に納まります。

そしてその剣が激しく輝くと、猫女はその光の中に消えていったのです。

で、覚醒。



musica 「スーさん助けに来てくれなかった・・・」

スーさん 「私の右腕が君を助けたではないか」

m 「・・・(¬ω¬) 」

ス 「いいかね?君と接したこの数年、私は君に様々な術を教えて来た。このブログを読み返せば分かろう?」

m 「・・・(;¬_¬) 」

ス 「だが、君はそれを満足に使っておらぬではないか。と言うよりも、使おうとしない。何故か?」

m 「スーさんが居るから・・・」

ス 「そうだ。君はすぐに私を呼ぶ。私の事が好きなのは分かるが、それでは君自身が成長しないだろう」

m 「別に魔術師になりたい訳ではないので・・・。それに餅は餅屋ででしょう?」

ス 「勿論その通りだ。その為にプロが存在しているのだ。だが、君にその才能があれば伸ばしたくなるのが親心だ」

m 「絵を描いて、アクセサリーを作成し、ブログも書く。楽器を演奏する事も歌を歌う事も好き。料理は得意ではないけれど、その他の家庭科の内容も工作系も得意。これ以上何を求めるというのですか?人間性!?」

ス 「それは求めないなぁ・・・」

m 「・・・(´・ω・`)」

ス 「いいかね?君の得意な分野は物質の世界においてだ。君は非物質の世界に関しては全然ダメではないか」

m 「全然ダメ・・・」

ス 「そうだろう?エネルギーの分野に関しては他者の手を借りているではないか」

m 「餅は餅屋の主義なんで」

ス 「ダメだ。君は非物質の世界が物質世界とは切っても切れない関係だという事が分かっているだろう?」

m 「はい」

ス 「では非物質の世界に関しても対応出来るようになれ」

m 「命令形!?」

ス 「そうだ」

m 「非物質の世界はスーさん担当でしょ?」

ス 「勿論そうだよ。だがね、君自身が非物質の世界にも対応出来るようになれば、君の世界はもっと広がる」

m 「スーさんはどうなんですか?物質の世界にも対応出来ますか?・・・」←出来ている事に気が付く。

ス 「家具騒動ひとつを取ってみても、私が対応出来ているかどうかが分かろう?」

m 「スーさんは百戦錬磨だから・・・」

ス 「君だってそうだぞ。この世に生まれている者達は皆、魂の状態では百戦錬磨だ。ただ忘れているだけだ」

m 「私も忘れていたい・・・」

ス 「君はBeautiful Dreamerだな」

m 「♪Beautiful dreamer, wake unto me~?」

ス 「そうだよ。その曲の歌詞を君に贈ろう」



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い一日を~。

ス 「例えばヘミシンク中には様々なイメージツールを使うだろう?」

m 「そうですね」

ス 「はじめはヘミシンク中だけの使用に限られているかもしれない。だがヘミシンクに長けてくればくるほど、そのイメージツールを日常においても使用する事が増えてくる」

m 「そうみたいですね。私はヘミシンクをすると耳鳴りが出るので、そこまでは行きませんでしたが・・・」

ス 「君はヘミシンクは合わなかったかもしれない。だが、私との交流には長けておろう?」

m 「ヘミシンクよりは」

ス 「君はヘミシンク使いにはならなかったかもしれないが、少なくともスーさん使いにはなれただろう?」

m 「スーさんを使ってるつもりはないです。・・・頼ってはいますが」

ス 「君に右腕を預けたのだ。充分活用して欲しいものだ」

m 「無理矢理挿入されたんですけど!」

ス 「あー・・・、『無理矢理挿入』という言い方は誤解を招くからやめてくれ・・・」

m 「・・・( *`ω´) 」








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by garoumusica | 2017-09-01 05:13 | スーさん | Comments(0)
なんだか面白い出来事があったので、昨日の記事の続きはまた明日に。



昨日の話。

昨日は和箪笥の引き出しの内部をがっつり掃除をしました。

掃除機で内部の埃を吸い取って、濡らしたタオルでがっちり拭き掃除、そして乾燥。

それから箪笥の木枠?内部もがっつり清掃。

私はハウスダストのアレルギーがマックスなので、医者から掃除機の使用を止められています。

埃が舞うからですかね?

なので引き出しを1階まで持って降り、掃除機本体をリビングから出してトイレとお風呂の換気扇に排気が行くようにして、掃除機をかけたのですが、木枠は重たすぎて部屋から出せません。

なので、使い捨てのふわふわなモフモフが付いたワイパー2種を用意し、それでがっつり埃をキャッチ!

それから目の粗いタオルと目の細かいタオルで拭き掃除、そして乾燥。

それでようやく私の気も済み、いよいよ使用開始と相成りました。

とりあえずワゴン2台分の石素材を、引き出し2段に納める事に成功!

部屋の中の無印が段々と姿を消して行っています。

その時の会話。



musica 「石のビーズとかは商売道具だから、1番上の引き出しよね」

スーさん 「1番下にしておけ」

m 「1番上の方がパッと出し入れしやすいでしょう?」

ス 「かなりの量があるのだ、引き出しの奥まで入れる事になろう?そうなると出し入れの際に引き出しをかなり出さなければならぬ。いいかね?君は必ず引き出しを落とす」

m 「失礼な・・・」

ス 「今までのワゴンの時だって、君はしょっちゅうひっくり返しビーズをばら撒いていたではないか」

m 「・・・」→1番下の引き出しを開ける。

ス 「それが無難だ」



そんなこんなでかなり疲れてしまい、夕方30分ほど昼寝。

その時に幽体離脱が起きたのです。

この時の幽体離脱はフワフワと部屋の中を浮かんでいるだけでした。

スペースシャトルで宇宙空間に漂っている時の様な感じです。

なんと、和箪笥もプカプカと浮かんでいました。

それからしばらくの間フワフワと浮かんでいたところ、ふっと手が伸びて来まして。

手の本体はぼんやりとしていて分かりませんが、私は「スーさんだ~」と思いその手を取ります。

とても暖かくてがっちりとしていて、更に肉付きの良い右手です。

で、いつもだと幽体離脱の状態で意識が活発になると覚醒してしまうので、慌てて私はその手を自分の頬に当てて触感を憶えておこうとしたのです。

ですが昨日はいつもと違って覚醒する様子がありません。

あれ?と思いつつもスーさんの腕を引き寄せようとすると、なんと!腕が肘の所で切れているではないですか!

切れっ端は肉と皮膚で覆われています。

わあ!と思いつつもその腕をさわさわしていると、その腕がふわりと空間を移動し始めます。

そして私の前に来ると、私の鳩尾とおへその中間あたりの位置からすっと、私の体内に入って来たのです。

スーさんの右手が私の胸骨からおへそ辺りにかけて、縦方向に収納されたような感じです。

で、ここで覚醒してしまったのですが、胸骨からおへそ辺りにかけてポカポカとしていました。



m 「今この部分を書いたところで、また縦方向にポカポカしてきました」

ス 「右腕が反応しているのだね」

m 「一体、これはなんですか?本当にスーさんの右腕?」

ス 「君があの腕を私だと思った時点で、それは私の右腕に違いない」

m 「私が意味づけをしたと言う事ですか?」

ス 「そうだね。あの腕を君がルシフェル殿の物だと思ったなら、そうだっただろう」

m 「見えない世界って都合がいいと言うか」

ス 「ハハハ、君が私を選んだという事だ」

m 「成り行きです」

ス 「まぁ君の為なら、利き腕の1本や2本くれてやるがね」

m 「くださらなくていいです。ところで、これは一体どのような意図で身体の中に入って来たのですか?」

ス 「君は体調が悪い時、特に痛みを感じる時に、私の手を直接患部に触れさせるイメージをして、症状を和らげようとするだろう?」

m 「はい」

ス 「所謂ヒーリングだ」

m 「スーさんの手じゃなくてもいいんですけど、なんとなくスーさんにしています」

ス 「君は私の事が大好きだからね」

m 「守護さんだからです」

ス 「まぁ、君が私を指名するならそれに応えるまで」

m 「それで何で私の中に?」

ス 「こうしておけば24時間君の内側からヒーリングが出来よう?」

m 「それで右腕?」

ス 「私のすべてが君の内側に入ると、少々不便が生じるのでね」

m 「ふーん・・・」

ス 「興味無さ気だね」

m 「どうしたら良いのか、対応に困ってます。右腕が身体の正中線に設置してあるって変な感じですもん」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。

トイレでの会話。

ス 「例えばこの右腕をイメージで君の右腕に移動させる。そうすると君の右腕と私の右腕が一体化する。今してみてごらん」

m 「あー、ちょっと暖かいかも。・・・アクセサリーを作る時に移動させたりすると、微妙な作品が出来そう」

ス 「何故だね?」

m 「だって不器用そうじゃない?スーさん」

ス 「失礼な。ではどのように使うかね?」

m 「トイレ終わったんで、とりあえず拭こうかな・・・」

ス 「・・・」




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by garoumusica | 2017-08-31 05:12 | スーさん | Comments(0)

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