カテゴリ:レオちゃん( 3 )

ペペロンチーノ好きな私は、週に一回は作って食べます。

で、その日もペペロンチーノを作って食べていたのですが、食後にどうしてもコーヒーゼリーを食べた方が良い気がしてきて。



ペペロンチーノ+ブロッコリーでお腹いっぱいだから今日はやめておこう。←これが私の意見。

いや、今日食べようよ。←誰かの意見。



という感じで。

まぁ無視していましたが、食べ終わると意外とまだいけそうな気が。

でもあんまり気が進まない。。。

あー、それに賞味期限いつまでだっけ?

と思った瞬間、



レオちゃん 「明日まで」

musica 「え~、ほんとかな~(疑い)。て言うか、やっぱりレオちゃんか!」



冷蔵庫を開けてコーヒーゼリーを取り出して日付を確認。

・・・。

カレンダーでも確認。



ほんとに明日まで・・・!(◎◽︎◎;)


m 「なんで知ってるんですか・・・ヽ(´o`;」

レ 「フフン( ̄ー ̄)。そんな事より早く食べよう」

m 「それもそうですね〜」



お皿を2枚用意して半分こです。



m「ねぇねぇ、冷蔵庫の中身は全部チェック済みなんですか?」

レ「企業秘密だよ」




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by garoumusica | 2014-11-19 05:00 | レオちゃん | Comments(0)

レオちゃんとコーヒーゼリーを食べながらの会話。



レオちゃん 「甘いね」

musica 「こんなもんですよ、コーヒーゼリーって。ていうか、いつの間に来たんですか・・・」

レ 「お、ミルクもかけるのか?・・・更に甘いね・・・」

m 「だったらよそでちゃんとしたコーヒーを飲めばいいのに」

レ 「コミュニケーションだよ。一昨年食べてたコーヒーゼリーは良かったね」

m 「あー、お取り寄せしたやつですね、ってなんで知ってるんですか・・・」

レ 「ほら、上の人って時間の感覚が違うから、長い年月をかけて色々と用意するだろう?」

m 「それな」

レ 「私もね、随分前からウロウロさせてもらったよ」

m 「へぇ、それで私、普段食べないコーヒーゼリーを毎日のように食べてたんですね」

レ 「まぁね。本当はコーヒーを飲んで欲しいけど、君嫌いだろ?」

m 「はい。緑茶・紅茶派ですね。・・・長い年月と言えばレオちゃんも現役時代、随分と長い時間をかけて絵を描いてたんじゃなかったですか?まぁ未完が多いけど」

レ 「昔の事は忘れたよ・・・」

m 「昔って・・・、さっき上の人は時間の感覚が違うって言ったじゃないですか」

レ 「それな」

m 「なんて適当な・・・」

レ 「感覚が違うという事は、時間を長くも短くも使えるという事さ」

m 「出た言葉の魔術師、しかも適当」

レ 「ハハハ」



m 「はい、コーヒーゼリー終わり!」

レ 「じゃあボチボチ帰るかな」

m 「あっさり帰りますね~」

レ 「仕事もあるしね」

m 「しっかりやれよ~」

レ 「お前もな~」



コーヒーゼリーを食べに来ただけの、レオちゃんとの会話でした。





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by garoumusica | 2014-09-07 05:00 | レオちゃん | Comments(0)

お絵かき中。

描き描き、描き描き。



レオちゃん 「そこはF」

musica 「ん?レオちゃん?そこはF?」



持っていた鉛筆をFの濃さに変更する。

描き描き、描き描き。



m 「おぉ、ここはF」



描き描き、描き描き。

通りすがりの心の師匠からの、ひと言アドバイス。

f0351853_11170990.jpg

ただの自分の潜在意識からのメッセージかもしれませんけど。

それでも嬉しいmusicaでした。






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by garoumusica | 2014-07-27 05:55 | レオちゃん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica