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『本当に自分はそれがやりたいのか、それを手にしたいのか。

実は別の方に自分の本質があるのではないか』



なんだかドキッとするようなセリフですねぇ・・・。

相変わらず、まるの日さんのリーディング能力は素晴らしいですね!

私は本当にワイヤーラッピングがやりたいのか。

お気に入りの石を身に付けたいから、美しいと思いもしないワイヤーラッピングをしている。

上記のセリフを基に考えた結果、出てきた答えです。

でも、ワイヤーペンダントの全てが好きではない訳ではない。

ワイヤーの流れる様な動きを上手くデザインに当てはめたものは、見ていて美しいと思うし、それを作ってみたいと思うし、手に入れたいと思う。

でも、今の私が作る作品には美を感じる事は出来ない・・・。



で、私、気がついたのです。

半年以上失くしていた指輪がこのタイミングで出て来た理由が。

この指輪はデザインも指輪に込められた意味も全て好き。

私にとっては本当に美の象徴なのです。

でも、私が作り出すワイヤーペンダントには美を感じる事は出来ません。

これって・・・、これって・・・。



スーさん 「同じ作り出すのなら、君にとっての美を作り出しなさい、という事だ。その指輪と同じ様にね」

musica 「・・・」

ス 「君にとってワイヤーペンダントとは何だね?」

m 「メインとなる石をネックレスに仕立てる為に必要な技術」

ス 「今君が練習している技術が必ずしも必要という訳ではないね?」

m 「まぁ、そうです」

ス 「幼い頃から君は石が好きで集めていたが、君にとって石とは何だね?」

m 「んー・・・、とにかく惹かれるものでした。常に持ち歩いて、どこかお守りのような感じでもあったかも・・・」

ス 「今の君にとっても御守りかね?」

m 「そうですねぇ・・・、お守りにしたいからとか、石の力を求めて購入する事は無いですが、身に付けた時はその石が自分を守ってくれている様に思います。特にスーさんがデザインしてくれたブレスレットなんかは」

ス 「つまり君にとって石を使って君の作り出した作品は、身に付けた時には君を守護するものとなるのだね?」

m 「そうと言われたらそういう事になるのかも・・・」

ス 「君の作り出すものは君にとってのお守りなのだ。その様なものを君が美しいと思わないデザインで作り出す事は、一種の冒涜と言えよう」

m 「また大きく出ましたねぇ」

ス 「君が納得しない素材を使い、納得しないデザインで作り上げる。今の君がしている事はこういう事なのだよ」

m 「・・・」

ス 「君は絵もそうだが、今までの君は脳裏に浮かんだものを、唯々持てる技術を使い作り出しているだけだ。そこに神聖さを見出す事は難しい」

m 「技術者ですから」

ス 「これからの君に必要なものは、神聖なものを作り出している、守護するものを作り出しているという自覚だ。君には自覚が足りない」

m 「技術者ですから」

ス 「ただの技術者ではない、我々と共に神聖なるものを作り上げている者だよ」

m 「スーさんがデザインをしてくれている時は共に作っているかもですが、それ以外は1人ですよ」

ス 「昨年末に見てもらったガイド拝見のラストにはなんと書いてあるかね?」

m 「えーっと、『私たちは常にサポートを行っていますから、何がある時は「私たち」が最も良い状態になる様にと意識してから行動してくださいね』」

ス 「つまり、『我々は常に君と共に作品を作り上げているから、何かを作る時には「我々」が最も良い状態になる様、我々は今、神聖なものを作り上げていると意識してから行動する様に』・・・こういう事だ」

m 「そういう意味なんですか・・・」

ス 「色々と応用が利く一文だね。さすがガイドメッセージだ」

m 「・・・」

ス 「今回のガイド拝見を見てみよう。

『過去の自分が楽しくなりそうなものには反応しないでください。

今の自分が、今日の自分が良いと思い、明日の自分も良いと思い、明後日の自分も良いと思えたものが、良い方向と考えてください』

今の君が良いと思うものは何かね?」

m 「出て来た指輪とポーランド組のワイヤーペンダントです」

ス 「他の2点は?」

m 「それを手にするまでの自分が出来そうなワイヤーペンダントです」

ス 「では今の君が良いと思う、これからの君が良いと思うものをこれからは作っていこう」

m 「でも、レベルが高すぎて・・・。このふたつのペンダントに使われている鑞付けの技術も無い・・・。今の私が出来るのは他の2点なのです」

ス 「もう一度ガイド拝見だ。

『ご自分の持っている能力は今まで以上に高く成長しているのですから、もっと自分の判断を信じてください。

私達が「良い」と思うものは、違和感なくストンと入ってくるものです』

過去の君の能力でこれからの能力を測るのはやめなさい」

m 「彫金の技術を身につければ、ワイヤーの端の処理にとらわれる事も無い・・・」

ス 「夏はもうすぐ終わる。そうすれば秋だ。秋は実りの季節だろう?今までの君の努力が実る時だよ。努力している者にとって、秋は新しい技術を身に付けるにはもってこいの季節だ」

m 「適当に言ってません?」

ス 「私はいつでも真剣だよ」

m 「たまに適当ですよね?」

ス 「君よりはましだよ」

m 「あ、認めた」


(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)


それでは本日も良い一日を~。

m 「これからはお守りを作る様に物を作るのか・・・」

ス 「そうだね。絵を描く曜日であるにもかかわらず、とんこつラーメンを口にするという様な事は控えなければならぬ」

m 「それ昨日の話じゃん・・・」

ス 「もっと自覚しろという事だ。だいたい君はだね・・・(以下略)」



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by garoumusica | 2016-08-21 05:08 | つれづれ | Comments(2)
『夏になると意識が変わる様な出来事が待っているのですが、その時に自分を見失わない様にしてください。

その出来事で自分が大きくなった様な気がするかもしれませんが、手の長さは変わらないのです。

手の届く範囲でしっかりと今までやってきた事を大切にして行動していきましょう。

有頂天になってしまう様な事になったら、その出来事は今後一生、何かしらの影響を与えてくる出来事になってしまうでしょう』



というメッセージを受けて、ここ最近の意識が変わる様な出来事を振り返っています。



3つ目は、いろんな国の才能を持った人々の作品を手に入れた事です。

意識がどう変わったかと言うと、腕を上げなきゃなーって所です。

どの作品も裏まで美しいのです。

それに素材もひとつを除いてシルバー製だったり14金メッキだったり。

シルバーワイヤーや14金メッキのワイヤーは値段が高いから〜とか、銅製のワイヤーは柔らかくて扱いやすいから〜等と悩んでいたのがアホらしく思えました。

人に売るものなので品質に気を配って当たり前なんですよね・・・。

やむなく色剥げをするワイヤーで販売する時は、それを見越して抑えた価格で売る。

広い世界においては当たり前の事でした。



というのが意識の変化だと思っていたのですが、ちょっと違う様です。

まるの日さんのメッセージに『今後一生影響を与える出来事が起こる』とあったので、夏前に再度まるの日さんにガイド拝見をお願いしていたのです。

いつもは年末に来年1年の大まかなアドバイスを貰うだけなのですが、一生の事ならと思って・・・。

で、この一生に影響を与える問題に関してのメッセージが届いたのが先週末。

それによりますと、



『本当に自分はそれがやりたいのか、それを手にしたいのか。

実は別の方に自分の本質があるのではないか、とちょっと考えてみましょう』



とありました。

私は本当にワイヤーペンダントを作りたいのか?

それとも別の方に本質があるのか?



私はワイヤーラッピングが好きかと言うと、別にそうではないのです。

ただ、石が好き。

アクセサリーが好き。

石を身に付けるのが好き。

だけど望む様な値段で売っていない。

だったら自分で作ればいいじゃん。

ペンダントトップはシンプルなのが好きだから、ワイヤーでシンプルなのが枠を作ってペンダントにした。

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出来た、けど、お洒落ではないよね。

爪の部分もバチカンの部分のワイヤーぐるぐるも美しくないよね。

じゃあちょっと工夫してみますか。

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少しは良くなった気はするけど、市販の枠の方が美しいよね。

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つまり、自分が出来る範囲で工夫はしていますが、自分の作品は好きではない。

彫金で市販されているペンダントの様なシンプルな枠を自分で作り出す事が出来ないから、美しさを感じないワイヤーペンダントを作っている、そんな状態なのです。



『本当にそれがやりたいのか、それを手にしたいのか。

実は別の方に自分の本質があるのではないか』



ワイヤーで作る自分のペンダントが好きではないのに作る理由、それはただアクセサリーが好きで、石も好きで、ただ石を身に付けたいから。

なるほど、そういう事か・・・。



明日も続きます。

本日の本館ブログで、地球を彷彿とさせるラブラドライトの特集をしたので、良かったら見てやってください!


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それでは本日も良い一日を~。


スーさん 「君が直接私に聞けば良いものを」

musica 「ダメダメ!欲が入って自分の都合の良い内容に変換しそう」






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by garoumusica | 2016-08-20 05:07 | つれづれ | Comments(0)
本日は、今回いろんな国から集めてみたワイヤーペンダントについて、振り返ってみたいと思います。



一番初めに購入したのは、ポーランドのイザベラさんの作品。

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一目惚れをした作品です。

ワイヤーのデザインもラピスもターコイズも、全部好き!

180ドルと私の中では高額だったのですが、手に入れられなかったら後悔する!と思い、購入しました。

手元に届いた時も、あまりの美しさに思考が停止した程でした。



次はベラルーシのターニャちゃんの作品。

石に拒絶され、手に入れる事が出来なかったアレです。

メインの石を銅のワイヤーでゆるーく巻いたペンダントで、石の事はそんなに好きではないけれども、とにかく枠が好きだった作品です。



次は、ターニャちゃんの作品をキャンセルした後に、発表された作品。

シルバーワイヤーでラッピングされた艶やかなサンストーン。

素戔嗚尊って感じの作品で、公開させて貰えなかったペンダントです。

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それからギリシャのエファさんの作品。

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流れる様なワイヤーワークが特徴で、イエローからブルーに変わるラブラドライトがとても 美しい作品です。

これ位ならちょっと練習すれば作れる様になるかな?という下心もありました・・・。



そしてラストは昨日のアメリカから来たビッグなペンダント。

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これもちょっと下心がありました。

石も好きでしたけど、留めの部分のワイヤーワークが見てみたかった、参考にしたかったという部分が大きかったかも。



さて、以上を踏まえてここからが本日の本番。

昨年末にまるの日圭さんに見てもらったガイド拝見には、この様な記述がありました。



「夏になると意識が変わる様な出来事が待っているのですが、その時に自分を見失わない様にしてください。

その出来事で自分が大きくなった様な気がするかもしれませんが、手の長さは変わらないのです。

手の届く範囲でしっかりと今までやってきた事を大切にして行動していきましょう。

有頂天になってしまう様な事になったら、その出来事は今後一生、何かしらの影響を与えてくる出来事になってしまうでしょう」



夏に起きた意識が変わる様な出来事といえば、先日の指輪事件。

今までは奇跡というものはキラキラ☆スピリチュアル系の人々に起こるもので、私には関係の無いものだと思ってきたのですが、起きちゃった・・・。

で、この事で意識が変わったかと言うと、変わったかもしれません。

こういう事が自分の人生にも起こり得るのだな、っていうのが分かりましたから。



それから夏ではないかもしれないですが、曽祖父のヤマト設計の事実と、曽祖父が同じ歳で亡くなっていたという事を知った事、と、その歳にこれらを知ったという事。

これらの事で意識が変わったかと言えば、あー、なんかめんどいイベントが来た、と思ったので、変わったとも言える・・・?



そして最後が今回、いろんな国の才能を持った人々の作品を手に入れた事。

以上の3点なのです。


明日へ続きます。



それでは本日も良い一日を〜。


musica「数ヶ月前に、家の庭を掘っていたらそこからこの指輪が出てきた夢を見ました」

スーさん「うむ」

m「夢の中で私は『こんな所にあったのか〜』としみじみしていたのですが、あの時に同じ様に庭を掘っていたらその時に指輪は出てきたのでしょうか?」

ス「君はその夢を見ても庭を掘り返さなかったであろう?」

m「はい。少しは掘ってみようかなとは思いましたが、結局はしなかったですね」

ス「それが全てだ。君が掘り返さなかった過去を振り返ってもしょうがない。掘り返さなかった過去が君の選択なのだから」

m「ただの好奇心からの質問ですよ〜」

ス「選択しなかった過去を想像する事は薦めないがね」





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by garoumusica | 2016-08-19 05:00 | つれづれ | Comments(0)
一昨日、半年以上ぶりに戻って来た奇跡の指輪。

寝る時に思わず、桜色のラブラドライトのペンダントの鎖に繋げてしまいました。

だって、ほんと夢みたいで、朝起きたら消えて無くなってそうだったんですもん(´・ω・`)。

触りながら寝ました!(`・ω・´)

そして目覚めたら即確認!

・・・。

なんだか、フツーの顔してそこに居ました。

ほんとフツーに、

「え?ずっとあなたの側に居ましたよ?それが何か?」

みたいな感じで、シレーっとそこに居るのです。

失くしていた事の方が夢だったんじゃないかってくらい、一緒で当たり前の存在。

なんか変な感じでした。



はい、先日予告した通り、最後はアメリカから届いたワイヤーペンダントです。

じゃん!

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またラブラドライトです。

だって好きなんですもん(`・ω・´)

今回の選択理由は、石の美しさもさる事ながら、ワイヤーの端の処理の仕方が気になったからです。

しかも、ワイヤーは14金メッキの物。

以前、私が作った「メインの石よりもワイヤー代の方が高くついたネックレス」に使ったワイヤーと同じ物です。→風邪はエネルギーの転換期その11 結局は『価値』とは個人が見出すもの。

枠の雰囲気も、今の私が作りそうですよね。



上の画像では上の部分が切れてしまったので、もう一枚。

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淡くて可愛い色合いです。

何より石の表面の手触りがとってもツルツルで、気持ちがいい・・・( ´ ▽ ` )。



ですが、届いてから気がついた大きな難点が・・・!

デカイです・・・。

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アメリカンなサイズですねぇ・・・。

楕円形ならまだしもこちらは長方形なので、存在感がありまくりです。

私、この半分くらいだと勘違いしていました。



こういう結び目のワイヤー処理もなかなか面白いです。

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こちらのお品は送料込みで57ドル。

ただ今のレートだと5700円です。

14金メッキのワイヤーを使ったワイヤーペンダントを日本で購入すると、小さいサイズの物でも軽く万越えしますので、かなりお安いです。

日本でこのペンダントトップに使われているワイヤーと同じ物を購入すると、50センチで1180円。

このペンダントではトータルで80センチ位使っていると思うので、ワイヤー代だけでも約1900円。

石も千円位?

いや、もうちょっとするかも・・・。

このペンダントの本体価格は49ドルでしたので、4900円。

儲けは2000円?

いや、おまけで革製のネックレスも付いていたから、もっと少ないかも。

それともワイヤーがもっと安く購入出来るのか・・・。

石は中国とかインドから仕入れれば500円もしなさそう・・・。

物価の違いなのでしょうか?

それとも利益を考えていないのか・・・。



今回、お勉強の為にデザインの系統の違うペンダントを購入してみました。

パッケージも皆さん凝っていらっしゃって、とても参考になりました。

何より、届くまでが楽しい!

追跡が出来るので、それを眺めて「あ〜、今ここか〜」とか想像するのが楽しい!

こんな感じです。

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この画像では国際交換局に荷物が届いたのは25日となっていますが、実際に商品が郵便局に預けられたのは7月21日でした。

インドでは国際交換局に届くまで結構かかりますねぇ・・・。

ってまぁ、注文をしたのは17日なんですけどね。

その国その国のリズムがあって、そういうのを想像しながら待つのも楽しいものです。


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆


それでは本日も良い一日を~。

musica 「・・・(¬_¬)ノ 」←指輪を見ている。

m 「・・・(¬_¬)ノ 」←指輪を見ている。

m 「・・・(¬_¬)ノ 」←指輪を見ている。

m 「・・・(o´∀`o)ノ 」←喜んでいる。

スーさん 「そんなに嬉しいかね?」

m 「はい!」

ス 「目に見える私の愛の形だ」

m 「そうかもしれません(`・ω・´)ノ 」

ス 「珍しく素直だねw」

m 「今回ばかりは流石に(`・ω・´)ノ 」





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by garoumusica | 2016-08-18 05:08 | つれづれ | Comments(0)
本日は、アメリカから届いたワイルドかつシンプルなワイヤーペンダントのご紹介をすると、昨日の記事に書いたのです。

が、昨日の夜に突然起きた奇跡の事を先に記事にしたいと思います。



昨日、私はこの様な↓ペンダントトップを作っていたのです。

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以前作ったあじさいブレスレットのペンダント版の上の部分を再利用したものです。

以前↓。

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水晶の方をバラしました。

メインはスワロフスキーです。

光の当て方を変えると色が変わって見えてかわいい。

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で、これを作っている最中に奇跡は起きました。

私、椅子から落ちたのです。

これだけでもびっくりですよね。

普通、家の椅子から落ちますか?

落ちる前に何らかの対処をするはずです。

私は椅子の上に更に座布団を敷いているのですが、時々それが椅子の生地の上を滑り、椅子から滑り落ちそうになる事があるのです。

いつもはお尻を浮かせて座布団だけ落としたり、落ちる前に元の位置に座布団を戻したりして、まず椅子から落ちることはないのです。

が、昨日は違いました。

何故か、

「椅子から落ちよう」

と思い、自分でスピードを調整しながら椅子から落ちたのです。



ゆっくり尻餅をつきましたから、痛くも何ともありません。

落ちてもなお、ペンダント作りを続けたくらいですから。

で、しばらくして、このまま床の上でペンダントを作り続けるのもなんですから、落ちた拍子に飛んで行った椅子に座り直そうと思い、椅子の飛んで行った右後ろを振り返ったのです。

椅子の位置を確認し、ふと、床についている自分の右手を見たところ、なんと!



半年以上前に失くした指輪が、右手のすぐ側に落ちていたのです!!!



・・・( ゚_゚ )

・・・( ゚_゚ )

・・・(`οДο′) エッ!?

(;゚Д゚) エエェッ!?

驚き過ぎて、始めは何のリアクションも出来ませんでした。

我が目を疑うとはこの事です。

えっ!?としか思いようがありません。

何故ここに!?

失くした後に何度も何度も掃除をし、指輪が無い事は確認済みです。

もちろん、椅子の隙間なんかも隅々まで確認しています。

ですが今、間違いなくこの床に落ちてる。

しかも少々薄汚れた状態で・・・。



この指輪に関しては結構記事にしているのですが、手に入れたのは2年前の9月。

その時の記事がこちら。→新しいエネルギー。

スーさんがこの指輪を買いなさいって選んでくれた物。

憧れのブランドの憧れの指輪、の、上位モデル。

この指輪を手に入れる前の記事もありました。→惹かれる物には訳がある。



大切な、思い入れのある指輪だったのですが、今年の311用のイラストである『桜の君』の絵を描いていた時に紛失してしまったのです。

多分、絵を描く時に大量に使うティッシュに紛れて、ゴミの日に捨ててしまったのだと思うのです・・・。

その時はかなり落ち込みましたが、一流ブランドの波動に私の波動が釣り合わなかったのかな?と思い、私の波動が釣り合う様になったら、きっと手元に戻ってくると信じていたのです。

時々は自分の指輪を嵌めていない指を見て落ち込んだりしましたけど・・・。



でも、その指輪が帰って来たのです!

嬉しいというよりも、不思議な感じ・・・。



musica 「なんでこのタイミングですか?」

スーさん 「君が世界中の才能に触れる様になったからだよ」

m 「確かに昨日その様な一文を書いた気がします」

ス 「そして、君自身の目線が変わった。波動が変わったのだ」

m 「私自身はまだ何も成していませんが・・・」

ス 「新しい事を成す時には、まず波動が変わる。そしてその波動に相応しい物が君の周りに引き寄せられる」

m 「確かに、色んな国の素敵な物を最近手に入れていました。でも購入した物ですよ?」

ス 「君の波動がそれらの波動と一致しなければ、手に入れる事はまずない」

m 「でもこの指輪は2年前に購入したものです」

ス 「私が選んだのを覚えているかね?私の介入があったからこそ、手に入れられたのだ」

m 「では何故失くしたのですか?」

ス 「今回の学びの為だ。その指輪があれば君は精神的にも波動的に満足し、世界に目を向ける事はなかった」

m 「世界に目を向けたのは、ワイヤー問題がメインでしたよ?」

ス 「それはきっかけのひとつだ」

m 「そういうもの・・・?」

ス 「君の波動がその指輪に相応しいものになったというのも勿論ある」

m 「・・・(ノ´∀`*) 」

ス 「嬉しい時は嬉しい、それだけでよい」

m 「スーさん、ありがとう」→大量の気が流れてくる。




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by garoumusica | 2016-08-17 05:07 | つれづれ | Comments(2)
相変わらず大和のまほろばシリーズをサボっている画廊musicaです。

後は平城京と春日大社、飛鳥と大阪の3社なのですが・・・。

まぁどんまい、そういう時もあるよね〜。

という事で、先日ギリシャから届いたワイヤーペンダントのご紹介です。



外装。

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色合いがかわいい・・・( ´艸`)



パカッ!

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予想外の色が出て来て、ちょっと困惑。

眩しいです。



じゃん!

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エフィさんという方が作られたペンダントです。

ワイヤーがエナメル着色のもので、アーティスティックワイヤー系。

そのせいか、お値段安めの57ユーロ(送料込み)。

昨日のレートで6,452円です。

・・・(´・_・`)

・・・うん!

今までの分を足しても、関東への交通費も満たないし!

学び、学び!



アップ。

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色が抑えられたワイヤーに加え無駄な装飾が無い為、ラブラドライトの色が引き立ちます。

流れる様なワイヤーワークもお見事です。



細かい作業ですねぇ・・・ε-(´∀`)

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明日はアメリカから届いた、ワイルドかつシンプルなワイヤーペンダントのご紹介です。


(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)


それでは本日も良い一日を〜。


musica 「私も皆さんの様なペンダントを作りたいのに、ワイヤーをどう動かせば良いのかいまいち掴めない・・・。胸の中が発散出来ないエネルギーでパンパン!」

スーさん 「今の君は作品を見てはデザインを学び、チュートリアルを利用しては技術を磨いている最中だ。今は地固めの時期、こらえなさい」

m 「そうですねぇ・・・。自分の才能には触れられませんが、世界中の才能に触れられて幸せな時間を過ごしています。地球上には沢山の才能が溢れていますね!」

ス 「物質を直に見、触れる事が出来る事は、物質界に生きる君達の特権だ。地球をしっかり堪能しなさい」

m 「はーい」



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by garoumusica | 2016-08-16 05:00 | つれづれ | Comments(0)

やっと・・・ε-(´∀`; )

やっと姪っ子ちゃんと姉が大阪に帰って行きました・・・ε-(´∀`; )

連続で外出したりして、おばちゃん疲れたよ・・・。

日常のリズムが狂うと倍疲れを感じますね。

旅の時も連日外出しましたが、ダメージは今の方が受けています。

変な感じです。



昨日は新幹線の停まる駅まで見送り行って来たのですが、その時に昨日記事にしたサンストーンのペンダントを身につけていきました。

このサンストーンは蛍光灯の下でしか見た事がなかったのですが、その時は結構白っぽいイメージだったのです。

オレンジ色なんですけど全体的に満遍なくシラーがある為、光が当たると白っぽい。

白っぽいオレンジの上に濃いオレンジ色のアベンチュリン効果が見られる感じです。



ですが、外出先で太陽光が当たるとそのイメージは一変!

濃いオレンジ!

それはそれは激しいオレンジ色。

その姿はまさに素戔嗚尊。



サンストーンって太陽光が当たると色の発し方が変化するのですねぇ・・・。

ミルキータイプのサンストーンしか持っていなかったので、知りませんでした。

そしてさっきサンストーンについてネットで調べてみると、石の特色としてこの様に書かれていました。


『強靭さ、何が起ころうとも微動だにしない雄大で不動の愛と情熱を持つ石』


・・・なんだかすごく、誰とは言わないですけど、知り合いの身体の無いおっさんっぽい・・・。

今迄は水のイメージを持つ石がよく似合うおじさんでしたけど、ここに来ておじさん、ちょっと変えてきました。



スーさん「私が変わったのではなく、君が変わって来たのだ」

musica「あら?私は一言もスーさんの名を挙げていませんが?」

ス「ハハハ、その様なところは変わっておらぬな( ̄ー ̄)」

m「ウフフ、おじ様こそ!( ´艸`)」

ス「強靭さや何が起ころうとも微動だにしない雄大で不動の愛と情熱を、永遠に持ち続ける男だろう?」

m「長い人生においてまだちょっとしか接していないから、よく分からないですわ」

ス「ハハハ、その発言は対象が私だと認めた様なものだな」

m「ほんとに何を言われても微動だにしませんね・・・(・_・; 」



あーーー、5時になってしまったので、本日はこの辺で・・・。

眠い!

いっぱい寝ましたけど、まだ眠い!

もうちょっと寝ます!(`・ω・´)



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by garoumusica | 2016-08-14 05:03 | つれづれ | Comments(0)
先日載せたワイヤーペンダントもポーランドからでしたが、今回もたまたまポーランド。

しかも、たまたま制作者のお名前も同じイザベラさん。

偶然・・・?



で、画像を撮ったのですが、ペンダントだけ何枚撮ってもぼけぼけ・・・。

それでもいいやと思って記事を書いたのですが、2回も記事が消えた・・・(´・_・`)。

初めてのスーさんカラーのサンストーンのペンダント。

そんなに公開してはまずいものなのでしょうか?

結構頑張った内容の記事が2回も消えたので、やる気を無くしました・・・。

なので、素晴らしい外装だけでも載せていきます。



ポーランドから届いた小包を開けると、エアーパッキンに包まれた缶の小箱が。

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かっこいい・・・。

今まで見てきたハンドメイド作品の中で最も美しい外装です。

外装は商品の顔とはよく言ったものです。

これだけでどれ程素晴らしいペンダントが入っていたのか、察していただけるのではないでしょうか。

ティファニーブルーのリボンも素敵ですねぇ。



リボンの下の名刺を外しました。

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おしゃれな外装です。



パカッ!

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黒の薄紙もまたおしゃれ。

・・・で、今回の作品のご紹介はここまでなのです・・・(´・_・`)



流れる様なワイヤーのデザインが特徴的なシルバー製のペンダント。

真ん中には煌びやかな火花のようなサンストーン。

サンストーンは今までミルキーな色合いの、柔らかな石しか持っていませんでした。

なのでこんなサンストーンらしいサンストーンは初めてです。

先程、スーさんカラーのサンストーンと書きましたが、正確には『スーさん』ではなくて『素戔嗚尊』な感じ。

イメージとしては『須佐之男命』よりも『素戔嗚尊』。

『日本書紀』の方です。

私は今まで意識して須佐之男命表記を使うようにしていましたが・・・。

何かあるんですかね?

お勉強の催促だったら嫌だなぁ・・・(´・_・`)。



はい、中途半端な記事ですが、こういう事もあるって事で。

本日も良い一日を〜。




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by garoumusica | 2016-08-13 05:00 | つれづれ | Comments(0)
本日も姪っ子ちゃんのブレスレット作りです。




ビーズをひとつひとつ丁寧にゴムに通していく姪っ子ちゃん。

順調に作業が続くと思われた矢先、新たな問題が発生です!

なんと!金平糖のような形をしたビーズの穴の位置が見つけられない様なのです・・・。

ビーズに顔を近づけて一生懸命探していますが、穴はなかなか見つけられません。

最後には無闇やたらにゴムを突き刺す有様・・・。

イライラするよね〜、分かるわ〜・・・。

変わってあげたいけれども、お前にはまだ早いと言って取り上げられる悔しさを知っているので、どのタイミングで声をかけて良いのか計りかねます。

3歳児とは言え、3歳児なりのプライドもあるでしょうから、プライドを傷つけずに作業を変わってあげる言葉を探します。



スーさん 「役割の違いというものがある」

musica 「役割の違い?」

ス 「今この世で生きている君に私の守護をする事が出来るかね?」

m 「スーさんの守護?無理ですよ〜。人だもん!」

ス 「逆に私が人であったならば、君の守護をする事は無理だ。これが立場故の役割の違い」

m 「はぁ」

ス 「姪っ子と接してる君の役割は『大人として導く事』であろう?」

m 「はい」

ス 「姪っ子は幼児だ。その発達途中の身体では出来ない事と出来る事があるのは明白だ。彼女のプライドを傷つけまいとするのは良いが、数回挑戦をさせたならばその年齢故にうまくいか無い事を説明し、作業を変わってあげなさい」

m 「数回・・・。じゃあもう変わってあげても良いかな。(ここからは声出し会話)姪っ子ちゃん、そのビーズは姪っ子ちゃんの年ではちょっと難しいかもしれない。難しい事は大人の仕事だから代わりにやるよ?」←結局こんな言い方になってしまった・・・。



すると姪っ子ちゃんは素直にビーズを渡してくれました。

そして私がなんとかビーズを通すと、



姪っ子 「姪にはまだはやすぎたねぇ!(`・ω・´) 」

m 「(苦笑)早すぎたねぇ」

ス 「(苦笑)」



そんなこんなで出来上がった、姪っ子ちゃんブレスレットです!

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不思議なバランス、でも可愛いw

星の形のビーズはゴムを通すのは簡単でしたけど、金平糖の形のは難しかった・・・。

星のビーズは全部姪っ子ちゃんが通したのですが、星の向きが全て揃っているのがすごいと思いません?(←おばちゃん馬鹿)

めちゃくちゃ褒めちゃいました。



ス 「親に精神的な虐待を受けてきた者は、当時の様子をはっきりと覚えているものだ」

m 「虐待まではいかなくても、傷つけられたとかでもそうかもしれません」

ス 「その克明な記憶故になかなかその傷を癒す事が出来ぬかもしれない。だが、その克明な記憶を逆に利用する事も出来る」

m 「今回の様な場合ですね」

ス 「親の立場になった時に当時の記憶を思い出し、己が受けてきた虐待を繰り返すのか?それとも当時の記憶を思い出し、親はどの様に接する事が好ましかったのか、自分自身がどの様に接して欲しかったのかを検討し、それを基に行動するか?どちらを選ぶ事が出来るかは、その者の精神の成熟度次第だ」

m 「嫌な思い出を逆に利用する、か・・・」

ス 「それが経験を知恵に変えるという事だよ。いつまでも過去に囚われ、虐待された弱者でいるのか、それとも過去を知恵に変えた賢者となるのか」


(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)


それでは本日も良い一日を〜。

ス 「職場でも同じ事が言えよう」

m 「えーっと、先輩からのいじめとか?それなら学生でも言えそう」

ス 「先輩にされて嫌だった事を後輩に繰り返すのか?それとも別の接し方をするのか?」





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by garoumusica | 2016-08-12 05:01 | つれづれ | Comments(0)
本日は姪っ子ちゃんとのブレスレット作りの続きです。




ごはん作りからなんとかブレスレット作りを再開。

ふと、トレイに出したビーズを見ると、ビーズに空いた穴の大きさは1.5ミリ程度。

使用するゴムの太さは0.8ミリなので、3歳児がビーズにゴムを通すのは難しいかもしれない・・・。

なので姪っ子ちゃんにビーズを選んでもらって、私がゴムを通す事にしました。



musica 「じゃあ、ひとつ目のビーズを決めてください!どれにする?」

姪っ子ちゃん 「ん〜っとね〜〜〜・・・、これっ!(`・ω・´) 」

m 「は〜い、それちょうだい?」

姪っ子 「はい!(`・ω・´) 」



ビーズを渡してもらって、目の前でゴムに通します。

すると姪っ子ちゃん、



姪っ子 「あーーー!姪がするの〜〜〜ヽ(´o`」

m 「えー、難しいよ〜?」

姪っ子 「できる!(`・ω・´) 」



確かに出来ない前提で物事を進めるのは良くない。

なので、



m 「分かった!じゃあ姪っ子ちゃんがゴムを通してね?」

姪っ子 「うん!(`・ω・´) 」

m 「じゃあ次はどれにする?」

姪っ子 「んーっとね〜・・・、コレにする!」

m 「じゃあ頑張って!」

姪っ子 「ゴムのはしっこもって!?そしたらできるから!」

m 「そうなの?ε-(´∀`; )」



姪っ子ちゃん、ビーズの穴に頑張ってゴムを通そうとします。

なかなか通らない!

ハラハラしながら見守ります。



姪っ子 「できた!(`・ω・´) 」



なんと!見事に0.8ミリのゴムを1.5ミリの穴に通す事が出来ました!

姪っ子ちゃんはどうやら私が思っている以上に細かい作業が出来るようです。

危うく姪っ子ちゃんの可能性を潰してしまうところだった・・・。

自ら通したビーズを目を輝かせながら眺めている姪っ子ちゃんを見ながら反省です(´・ω・`)。



m 「じゃあどんどん通して行こうね?」

姪っ子 「うん!えっとね〜、これにする!(`・ω・´) 」

m 「わあ・・・」



姪っ子ちゃんが次に選んだビーズは、この組み合わせは無いわーっていうビーズ・・・。

他のを薦めたい・・・。

色の組み合わせ、バランスの取り方を教えるっていうのもアリだと思う。

でも、姪っ子ちゃんの自主性が・・・。



スーさん 「君が彼女と同じ年頃の事だ。幼稚園の父の日参観で父親と共に粘土細工を作るという企画があった」

m 「ありましたね」

ス 「共に作ろうという企画であるにもかかわらず、君の父上は1人でどんどん作業を進めた。君も粘土に触りたい、一緒に作りたいと思うが、手を出そうとすると邪険にされる。そして君は経験上それ以上口を出すと怒られるという事を知っていたから、おとなしく作業を見ているしかなかった」

m 「良いものを私に作ってあげようと夢中だったのかもしれないですけどね」

ス 「その通りだ。他のどの者たちよりも良い出来の粘土細工を作ろうとしたのだろう。だが、彼は『親子で作る』という趣旨を理解出来ていなかった。共に楽しく作る、そして幼稚園では子供が主役であるという事を理解出来ていなかった」

m 「主役・・・。今、このブレスレット作りの主役は姪っ子ちゃん。私はサポーター。じゃあ、姪っ子ちゃんがどんな組み合わせをしても、彼女の選択として支持してあげるのが私の役目か」

ス 「そう思うならそうしてあげなさい」

m 「はい。・・・ところで、今こうやってソファーに半身横たえて姪っ子ちゃんを見守っていますけど、この格好が以前スーさんと親密を図っていた頃に二人で横たわって話をしていた頃とかぶりますw」

f0351853_22104847.jpg

↑なんと!2年前の画像でした。

身体の無い人との思い出があるって変な感じです。



m 「当時と違うのは、私がスーさんの立場であるという事ですねぇ」

ス 「ハハハ!私が君と接する感覚と君が3歳児と接する感覚が一緒という事だ」

m 「そりゃあ何千年とか生きてるおっさんからすればそうでしょうよ!(○`ε´○)」

ス 「フフフ」

m 「でも変な感じです。私が姪っ子ちゃんと接する時のお手本が身体の無いスーさんだなんて」

ス 「幽霊が君の手本か」

m 「幽霊w自分で言っちゃうの?」



明日も続きます。


*:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆


それでは本日も良い一日を~。

昨日の姪っ子ちゃん。

私がお風呂に入ろうとリビングへ行くと、お風呂上りの姪っ子ちゃんが。


姪っ子 「カンカンして~(*´∇`*)」

m 「カンカン?」


なんでも踏切のお遊びで、私が「カンカンカンカン」って言いながら腕で姪っ子ちゃんの進行を妨げて欲しいらしいのです。

それで、踏切が上がる真似をした時に姪っ子ちゃんが急いで通り抜けるのだけれども、突然「カンカンカンカン」って踏切を下げて捕まえるという様な事もしなければならないらしい・・・。

それと同時に咬みつきごっこが始まりまして・・・。

姪っ子ちゃんが手で「がぶー」っと咬みつく真似をしながら、リビングやキッチンに居る人達に咬みつきまわるという遊び。

それになんと!30分つき合わされまして・・・(´Д`) =3

終いには、


姪っ子 「もういいかげんおふろにはいってください(´・Д・)」」

m 「!?!Σ(゚∀゚*)」


何とも理不尽な扱いを受けてしまいました・・・。

おばちゃん、びっくりだわ。




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by garoumusica | 2016-08-11 05:02 | つれづれ | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


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