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写らなかったお守り


本日は、本館「画廊musica」の記事、「八雲立つ 須我神社編」との連携でお送りしようと思ったですが・・・。






musica 「須我神社で買ったお守りが剣の形をしていてかわいいので、ブログにUPしようと思って何度もデジカメで撮っているのですが、なぜかすべてピンボケで・・・」

スーさん 「それは私達が操作させていただいたよ」

m 「えー、何でですか?」

ス 「個人を護るものをネット上に載せる者があるか!大馬鹿者め!」

m 「あー・・・」

ス 「教えてもらったことがあろう?人々の中には意識的にせよ無意識にせよ、ネットの画面上からでも力を抜き取る事が出来る者もおると」

m 「覚えてますけどー・・・」

ス 「君がもう一つのブログに石や手作りのネックレスの画像を載せているのは知っているよ。だがね、その画像を載せる度に君の守護の者や我々が、その石の力を奪われないように、その石を通じて何者かが侵襲して来ないように、その都度対処してきたのだよ」

m 「・・・でも、そのエネルギーを必要としている人がいるのなら、私は別に構いませんけど」

ス 「その心がけは良い。だが君は何者かが侵襲してきた折に適切な対処は出来るのかね?」

m 「出来ません」

ス 「そうであろう?ならばそのような事態が起こらぬように、予め処置を施すのがよかろう?」

m 「なんて言うか・・・、そこまで気を使わなければいけないとは・・・」

ス 「気にせずとも良い、我々がついているのだから。だが!不用意な行動は控えていただきたいものだが?なぜなら我々の仕事が増えるからね」

m 「はい。ありがと、スーさん」

ス 「うむ、分かればよろしい!あー、それにしても本館のブログで、私のかわいい龍に対してお水リバースはなかろう・・・(以下略)」
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お水リバースです。



それにしても上の人達というのは、私達のちょっとした行動でいつもおおわらわなんでしょうね。。。






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by garoumusica | 2014-06-21 05:25 | スーさん | Comments(4)

今日も南方先生とのコミュニケーションの話題です。

いかついおっさん達が側に来ると、鮮やかな光を放ちます。

南方先生の場合は、アメトリンという石によく似ています。

なので、南方先生とコミュニケーションをはかる為に、石の力を借りてはどうだろう!?ということで、早速ネットで良い石が無いか検索しました。

かれこれ30分くらいはネットサーフィンしたでしょうか?

そんな時に何故だか急に、ドリーン・バーチューさんのオラクルカードのアプリをしたくなりました。

早速カードを引いてみると・・・。

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わー・・・、エゴ・・・。

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わぁー・・・、厳しぃー・・・。

イヤイヤ、ごもっともなんですけどー・・・。

ごもっともなんですけどー・・・。

なんですけどー・・・。



何でこう日本神界のおっさんはお説教ばかり・・・。

いやいや、思わず言わせてしまう私に非があるのですが・・・。

そしてまた、無意識を操られてしまいましたー・・・。

あれは嫌になっちゃうわー・・・。

なっちゃうわー・・・。








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by garoumusica | 2014-06-20 05:15 | 南方先生 | Comments(2)

絆を結ぶもの つづき。


昨日の続きです。

眠りにつく前に南方先生にお詫びをし、もう一度剣を授けてくださるようお願いをしてみたところ・・・。

musica 「何もなかったです・・・」

スーさん 「そうかね?」

m 「はい。やっぱ怒ってんのかな~・・・」

ス 「とりあえず絵を描いてみてはどうかね?」

m 「そうですね~・・・、時間も無いし」

とりあえず南方先生の下描きに取り掛かる。

m 「?あれ?なんだか描ける気がします。て言うか、以前より集中出来ると言うか・・・」

ス 「だろうね。君のその腰に着けている剣は、一体何だろうね?」

m 「は!?剣!?そんなもの身に着けていませんが・・・」

ス 「目で見るのではない、心で見るのだよ」

m 「なんですか、その武術の達人みたいなセリフは・・・」

ス 「『目に見える印』は形をとるものばかりではないのだよ。君のその絵が描けるようになったという事も、立派な印ではないかね?」

m 「まぁそうですけど・・・。上手いこと言いくるめられてる気もしないでもない・・・」

ス 「まったく・・・。自分の思うような『印』が無かったからと言って、怒ってるのかな?私の所などには来てくれないのかな?などと思う必要は一切ないのだよ。君達が気が付いていないだけなのだからね」

m 「はい」

ス 「さ、絵の続きを描きなさい。そして武南方殿との絆を紡ぐように。」



「目に見える印」必ずしも形に残るものではなく、ちょっとしたエネルギーの変化で起こる自分の行動の変化も「目に見える印」って事ですかね?

分かりやすいような、分かりにくいような。






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by garoumusica | 2014-06-19 05:06 | 南方先生 | Comments(0)

絆を結ぶもの


ただ今新しい色鉛筆画の下絵を作成中ですが・・・。

スーさん 「どうしたね?全く進んでおらぬではないか」

musica 「うーん・・・、南方先生の目がイマイチつかめなくて」

ス 「南方先生・・・?」

m 「はい。タケミナカタノカミって長いし言いにくいから、南方先生って呼ぶ事にしたんです」

ス 「ちょっと待ちなさい(溜息)。タケミナカタノカミの9文字と南方先生の8文字では、大差ないのではないか・・・?」

m 「いいんですよ、舌噛まないですし。でも、なかなか南方先生とはコミュニケーションが取れなくて・・・」

ス 「君、何故コミュニケーションが取れないのか、気が付いていないのかい?」

m 「さぁ?」

ス 「君は以前、夢と現の間で武南方殿と面会した折に、差し出された剣をいらないと突っぱねたそうではないか」

m 「!!!そういう事もありましたね!そういえば!」

ス 「なぜ君は受け取らなかったのだね?」

m 「え?だって知らないおじさんから物を貰っちゃダメってお母さんが・・・」

ス 「(大きな溜息)・・・君はいくつだね・・・?」

m 「それに!訳分からない状態でむやみに剣なんて意味深なモンを受け取って、ある日突然『目覚めよ、今がその時・・・!』なんて言われたらたまったモンじゃないでしょ?」

ス 「君ね、あの刀は君と武南方殿の縁を結ぶ、大切な刀であったのだよ。それを君は・・・(溜息)」

m 「え~、そんな大事な物なら先に説明してくださいよ。いっつもろくに説明してくれないじゃないですか、自分で考えろって。て言うか、私スーさんからそういうものを受け取った覚えないですし?」

ス 「(溜息)本当に無いかね?」

m 「・・・?・・・あった!あれか!musicaの奇跡か!オレンジの光もスーさんの色によく似てるし!」

画廊musica 本館 「musicaの奇跡」←本館の記事へのリンクです。

ス 「とにかく!武南方殿にきちんと謝罪し、もう一度授けてもらうのだよ」

m 「はぁーい・・・」

ス 「武南方殿は細やかな心配りをされるお方だ。君が受け取らなかった事から君の機が熟すのを待たれ、姿を現すのを控えておられるのだろう」


これはイメージ固めの時に描いた、南方先生の落書きです。
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南方先生?何で半分脱いでるんですか?

「あぁこれですか?ちょっと弓を射ていたのですよ」



さすが武神、己の肉体に自信あ・・・じゃなくて鍛錬に余念がありません。







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by garoumusica | 2014-06-18 05:33 | 南方先生 | Comments(0)

musica 「ねぇ、スーさん」

スーさん 「何かね?」

m 「八重垣神社から須我神社、須佐神社へ車を走らせていた間、この土地が妙に愛おしく感じたり懐かしく感じていたのですが・・・」

ス 「そうかね」

m 「はい。過去に出雲大社には行ったことがありましたが、この土地は初めてなのでちょっと妙だな、と思いまして」

ス 「そうかね」

m 「はい。で、あぁこの感情は、スーさんの影響を受けているんだなと思いました」

ス 「そうかね」

m 「それから昔、伊勢神宮に行く途中に琵琶湖が見えるSAに立ち寄ったことがあって、その時初めて琵琶湖を見たのですが、ものすごく懐かしく感じて、ずっといつまでも琵琶湖を眺めていたいという思いに駆られたことがありました」

ス 「そうかね」

m 「はい。それを思い出して、やっと、スーさんは本当に私とずっと一緒にいたんだなって思うことが出来ました」

ス 「・・・そうだね」

m 「はい」

ス 「我々は一度も離れたことはないのだよ。

君たちが気付く事はなくとも、我々は一度も離れたことが無い。」

m 「はい」

ス 「この日本という国で生きている君たちから我々が離れるということは、決して無いのだよ」

m 「はい」

ス  「年に一度、初詣にすら行く事もなく」

m 「は!?」

ス 「9年東京に住んでいた間に神社へ参拝したのはわずか2回の君でも、我々は決して離れることなく・・・(以下略)」

m 「・・・ほんと、すんません」



私たちが気が付かないだけで、彼らはいつも共にあるようです・・・。







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by garoumusica | 2014-06-17 05:27 | スーさん | Comments(2)

musica 「八重垣神社の話に戻りますが・・・」

スーさん 「うむ」
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m 「目に見える印ですか?」

ス 「君が何も感じていない様子だったからね。言ったであろう?君達が迷わぬよう、千回でも万回でも目に見える印を与えると。」
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m 「こっちの画像ですが、これは一体何の模様ですか?ひっくり返ったキノコと魚ですか?」

ス 「・・・君はほんとに『情緒』というものを知らないようだね・・・(溜息)」

m 「・・・」

ス 「たまには自分で考えてみてはどうかね?私の由来の品を調べてみるとか、稲田姫に関して調べてみるとか色々あるだろう?」

m 「はー・・・い」←面倒くさい。

ス 「何かね?その気のない返事は・・・。そもそも君は(以下略)」
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拡大写真です。
うーん、どう見ても逆さのキノコと魚・・・。






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by garoumusica | 2014-06-16 06:14 | スーさん | Comments(0)
本日も「画廊musica」本館と連携してお送りいたします。リンクはこちら→八雲立つ 八重垣神社編

musica 「はい、八重垣神社です」

スーさん 「うむ」

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m 「ぶっちゃけ、スーさんを感じられませんでした」

ス 「ちょっと待ちなさい・・・。正しくは、『君が感知できるスサノオではなかった』、であろう?誤解を招くような物言いをしないように・・・(溜息)」

m 「あー、なるほど・・・。すみません。でもなんでですかね?」

ス 「フッ、ここの私は『縁結び』の仕事が多いからね」

m 「・・・」

ス 「クソジジイは流石にないであろう・・・。せめておっさんと呼びなさい・・・」

m 「あー、まぁそういう事でね?ハナから行くつもりは無かったんですがね?2日前になって急に『行こう』と思いついたんです。」

ス 「・・・」

m 「どうせまた無意識を操作したんでしょ?」

ス 「まぁ、君がこの場所に行くことは意味があったのだよ。そう怒るでない。そしてクソジジイと心の中で思うのもやめなさい。筒抜けだよ?」

m 「で、ついでにちょっと足を延ばして須我神社へ行きました」

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ス 「うむ」

m 「で、この神社は今ここにいるスーさんでした」

ス 「ここは縁結びもあるが、土地神としての機能も高いからね」

m 「でも、全く同じという訳ではなく、もっと古い時代の、それこそ『古事記』の頃を感じさせる風貌のスーさんでした」

ス 「なぜか分かるかね?」

m 「はい。この土地の人たちの思い描くスーさんなのだと感じました」

ス 「そうだね。神は鏡だからね」

m 「すごく慈愛に満ちていて、それから私が初めて描いたスーさんよりも、年齢がずっと上な気がしました」

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m 「この絵のスーさんも50歳は軽く超えている気がしますけど」

ス 「そうかね。あー・・・、ひとつ気になったのだが、あの土地のスサノオは『慈愛に満ちていて』とはどういう意味かね?今君と接している私は慈愛・・・」

m 「イヤイヤイヤ、決してそういう意味では・・・、いつも接してくれているスーさんも愛情深く忍耐強く・・・(以下略)」




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by garoumusica | 2014-06-15 05:35 | スーさん | Comments(0)

八雲立つ 説教編。


本日は、「画廊musica」本館でお送りした内容についてスーさんと振り返ります。

本館へのリンクはこちら→八雲立つ 八重垣神社編



出雲に行くことになったのは、出発の2週間前の事です。

musica 「神社関係っていつもそうなんですけど、今回も急に決まりましたね」

スーさん 「出雲へ行けとは申したが、夏は暑いから嫌だ~、秋は人が多そうだから嫌だ~、と散々駄々をこねたのはそなたであろう?ならば今いくしかあるまい」

m 「・・・」

ス 「しかも天気の心配、宿の心配、心配心配、心配ばかりしおって・・・」

m 「すんません・・・」

ス 「前にも言ったであろう?周りの環境は己の鏡だと。たとえ私やそなたの守護の者が良い旅が出来るようお膳立てをしたとしても、そなたがそれを端から否定して行っては良い旅が出来る訳がなかろう」

m 「すんません・・・」

ス 「物質界に生きるそなたの思考は、我々非物質の世界の力よりもはるかに強いのだよ。良い旅が出来るようにそなたが私に祈り、私がその祈り応えたとしても、そなたの否定的な思いで全て水の泡となるのだ」

m 「すんません・・・」

ス 「そなたが最終的に良い旅になると決めたのはいつだ?」

m 「2日前です・・・」

ス 「12日もそなたは無駄な思考をしていたのだ。言ったであろう?自分を信じられないのなら私を信じなさいと。自分ではない者を心の拠り所にしてしまうのは恐ろしい事だが、そのような無駄な思考を蓄積するよりは、その方が遥かに健全な時間を過ごせたのだよ」

m 「ほんと、すんません・・・」

ス 「雲のように形を変え風のように揺れ動く、それが人の心というものだ。だがね、方向を間違えてはいけないよ。その思考は己の接する現実となってしまう。忘れてはいけない、この世は鏡なのだよ」

m 「はい」

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m 「この蝶は旅立ちの際にお参りした氏神様にいたのですが・・・」

ス 「うむ」

m 「この蝶を見て、この旅はいいものになるって心から思えました」

ス 「君にはまだまだ、目に見える印が必要なようだからね」

m 「・・・今私が接しているあなたの事を信じていない訳ではないのですが」

ス 「心細いのであろう?案ずるな、分かっておる。君達が求めるならば、我々は千回でも万回でも目に見える印を見せてあげよう」



m 「ところで当日の朝、洗濯を終えて洗濯物を洗濯機から取り出したら、その中から分解されたゴキブリの欠片が出てきて洗濯をやり直す羽目になって、出発が当初の予定より30分ほど遅れましたけど・・・」

ス 「・・・」

m 「・・・」

ス 「あー・・・、あの者の命は、君が出発の4日前、『ゴキブリキャップ』をひと箱全部仕掛けた時に、すでに尽きていたのだよ。だから、あー・・・」

m 「クロアゲハに遭遇する為の時間調整に使った・・・?」

ス 「・・・」

m 「・・・」








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by garoumusica | 2014-06-14 05:34 | スーさん | Comments(2)

おっさんのスパルタ。

神社にて。



musica 「この石に触りながら願い事を言うと願いがかなう。ふ~ん・・・」

スーさん 「何か願いはあるかね?」

m 「え~・・・、特にないですけど・・・、あーーー・・・、何かあるかな・・・、あっ、じゃあ、スーさん達のお仕事が日々無事に達成されますように」

ス 「・・・」

m 「ちょっといい子発言過ぎましたねw」

ス 「君自身に関する願いは無いのかね?」

m 「うーーーん、そうですねぇ・・・、あえて神様にお願いする様な願いは無いです」

ス 「何かないのかね?」

m 「え〜、なんだか強引ですねぇ・・・。あー・・・、しいてあげるとしたら、いつも健康であるように、ですかね?」



数日後

ス 「起きなさい」 壁ドン!

m 「はっ!?今3時なんですけど!?」



ス 「もう寝なさい」 パソコンブチッ!

m 「ちょっ、、、まだ9時なんですけど!?」



今ではすっかり早寝早起きです。



おっさんが私の願いを叶えるにも、まずは自分自身の努力があってこそ、なのでしょうが。

結構スパルタ、スサノオのおっさん。

愛の鞭とは分かってますが・・・。








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by garoumusica | 2014-06-13 05:05 | スーさん | Comments(0)
こちらの記事の続きです→スーさんの講義。


スーさん 「世の中では君が接する世界はすべて己の投影と言うね?」

musica 「はい」

ス 「それは神においても同じだよ」

ス 「君には日本の神の歴史を学ぶように言ったね?そこで君は本やネットで調べてみた。そこで私やアマテラス、その他の神について祟る神として扱われているのを見た。」

m 「はい」

ス 「それを見て君は違和感を覚えていたね?それは何故だね?」

m 「私の接するねぇちゃんは、女性化されたことに対して『それで皆が上手くいくならなんでもええよ』と言い切ったから」

ス 「でも祟るアマテラスに接するものもいる。それは何故か?」

m 「接する神も鏡だから」

ス 「そうだね。君は以前、ネットでスサノオを彷彿とさせる書き方で人々を不安に陥れる様な予言をちらつかせているのを見て、大層怒っていたね?それは何故だね?」

m 「少なくとも私の知るスーさんは、地球や人々の為に働いているのに、スーさんの名で人を不安にさせるような発言をしていたから・・・」

ス 「ではその者の接している私を偽物だと思うかね?」

m 「そう思いたい」

ス 「それは違う。彼にとってのスサノオであることは間違いない」

ス 「ただ君は、彼にとってのスサノオではなく、自分の接してる私を信じた。つまり君は自分自身を信じたのだよ」

ス 「君は私を信じた、スサノオである私を信じたと思っているだろうが、そうではないのだよ。

君は君自身を信じたのだよ。

この事は忘れないでほしい。

ご神体は鏡、自分自身を映すものだよ。

そして人の数だけ神は存在するのだよ。

そしてそれは、その者達にとっては皆神なのだよ。

だから決して人の神を否定してはいけない、人を否定してはいけないよ。

そしてなにより自分の神が正しいと主張してはいけないよ。

神は鏡だよ、我を取り去った君の姿だよ」



m 「・・・でも『神様助けて!』って思うような場面では、やっぱり神様の方が力がありそうで・・・。とても『私、助けて!』なんて思えないかも・・・」

ス 「・・・」

m 「・・・」

ス 「あー・・・、ではそういう時は我々を呼びなさい・・・。」

m 「なんかすみません・・・」

ス 「君達の中には、いつも我々がいる事を忘れないように・・・」



途中まではいい話でした・・・。










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by garoumusica | 2014-06-12 05:22 | スーさん | Comments(2)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica