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本日も昨日のブログの続きです。リンク!→Run,ちびmusica,Run!



さて、寝る前は例の1DKの部屋に行く訳ですが、今日は嫌な予感しかない。

まず、あんなにも一生懸命にスーさんを求めるちびmusica(以下ちびムジ)を見せられた、その意図が分からない。

そしてそのことに関して、スーさんからのなんらかのアクションがあるだろうと。

嫌な予感しかしない・・・。

行きたくない=寝たくない、で、いつもよりも夜更かしをしてしまいまして。

ですがスーさんの指導により早寝早起きが身についているので、12時過ぎにはダウン。(スーさんによる指導はこちら。リンク!→おっさんのスパルタ。

それでまぁ、いつものようにお世話になっている皆さんに、おやすみなさいのご挨拶を。

1人ずつ色が見える順番で「今日もありがと〜」みたいな感じで挨拶をするのですが、いつもラストに来るスーさんが来ない・・・。

呼びかけても来ない・・・。

ここで昼間のちびムジが感じた不安を思い出し、同じ様に不安になりかけたのですが、ここで逃げちゃダメだ!と思って、とりあえずいつもの部屋へ。

そ〜っと扉を開けると、なんかいる・・・。

ちっこいのがいる・・・。



!!!(◎□◎;)ちびムジちゃん!?何してんの!?



いやいや気のせいだと思い、水曜日はゴミの日なので掃除をしゴミを出し、チラリ見てみるとやっぱりいる!

おチビちゃんがいる・・・orz

そしてスーさんは来ない・・・。

いやいや、これは絶対試されてる。ここで逃げたらダメだ。

と言うことでちびムジちゃんと庭に出て、いつもスーさんにしてもらっていたのと同じように接してみたり、庭で遊ぶちびムジちゃんを眺めたり。

まだスーさんは来ない。

それから部屋に入ってソファーに座ってちびムジちゃんを膝に乗せて、ぼんやり。

今振り返ってみると何故ぼんやりしていたのかと言うと、スーさんはもう現れないんじゃないかという思いと、そんなことを考えてはいけないという思いのせめぎ合いで、頭がフリーズ、というか考えるのを拒否しちゃっていた、と言う感じで。



しばらくの間ぼんやりとしていると、ソファーのすぐ後ろに立つスーさんの気配が。

スーさんが来たのは分かっているのですが、振り向けないんですよ。

今度はスーさんを受け入れていいのか、受け入れた後にまた姿を消されたりするんじゃないか、本当に彼は信用出来るのか、みたいな思いで一杯になってしまって振り向けない。

それに彼の無条件の愛を信じるという事と依存の違いが分からない。

そんなことを考えてしまって、そのまましばらく振り返れず、声もかけれずにいたのです。

スーさんも無言でした。

まぁあのスーさんですからね、私の考えなんかはタイムリーで筒抜けのはず。

彼に迷いを隠しても仕方ない、そしてその結果彼がどういう行動を起こしても仕方ない、そんな思いで彼が動くのを待ちました。



長くなったので、また明日です。





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by garoumusica | 2014-07-31 05:00 | スーさん | Comments(0)

Run,ちびmusica,Run!


昨日の出来事。



南方先生の絵を描いていたら、突然「スサノーがいなくなった!」という感覚に陥りまして。

よく分からないのですが、スーさんが姿を消してしまったという状況に陥って、とにかく心細い、悲しいと、パニックを起こしている感じなんですよ。

で、なんだこりゃ、と思いながら自分の感情を観察していると、突然第三者目線の映像が脳裏に流れて来まして。



ちびmusicaちゃんが走る走る。

広い部屋をとにかく走って辿り着いた襖をよいしょって開けて、また走る。

そしてようやく辿り着いたもう一つの襖をパシーンて開けると、そこにはお仕事中のスーさんの姿が。

スーさん、部下に指示を出していた最中だった様で、突然の侵入者に一瞬驚いた表情・・・というか、ビックリして顔が固まった、みたいな表情を見せまして。

ちびmusicaちゃん、やっとの事でスサノーを見つけ、それまでがんばって堪えていた涙が堰を切ったように流れ出て、


「ズザノ"〜(T□T)」


って言いながらスーさんに飛びついたんですよw

スーさんは苦笑いをしながら部下をさがらせて、大泣きのちびmusicaちゃんを抱きしめます。

なんて言うか、「そうかそうか、私を探してここまで来たのか」って感じで。

ここでその映像は終わったのですが・・・。




なんなんでしょう?この映像は。

不思議なのが、今までちびmusicaは私自身であったはずなのに、別の物体として動いていて。

何が起こっているのか一番分かっていないのは、私自身w



それにしてもお仕事中のスーさんを見たのは初めてでしたが、いつも接している姿とはだいぶ雰囲気が違いました。

仕事が出来ますって感じでキリッとしてて、ちょっと年も取っている感じで。

祈りのスーさんの絵くらいのお年ですかね。
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今年の3月に完成させた絵です。

この頃はスーさんと話は出来てなかったですね。

なんだか懐かしいです。





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by garoumusica | 2014-07-30 05:00 | スーさん | Comments(2)

スーさんの着物。


本日は昨日のブログの続きです。リンク!→手を繋ぐ、スーさんと。



1DKの部屋に戻って気がつくと薄いピンクの着物姿に。



musica 「で?何ですか?この着物は」

スーさん 「君には日常生活で浴衣を着る様に伝えたが、未だに着ておらぬではないか。それで仕方なく、こちらにいる際だけでも着用出来るよう、この私が用意したまでだ」

m 「確かにまだ購入はしていませんが、色々調べていますよ?お祭りなんかで着る浴衣だと部屋着には向かないかもですが、寝巻き用に作られたガーゼ素材のものなんかは良いんじゃないかな〜って」

ス 「それを着てはならぬ」

m 「え〜、なんでですか?これも和装のひとつでしょう?」

ス 「寝巻き用の浴衣が悪いのではない、君のイメージが悪いのだ。」

m 「え〜・・・」

ス 「君はこの寝間着を見つけた時、こう思ったであろう?『トトロに出てくるメイちゃんのお母さんみたい』と」

m 「あー・・・」

ス 「君にとっては、昭和の病気の母親の象徴だ。その様なイメージを持ったまま、自分自身がエネルギーに対して敏感で、影響を受けやすい事を自覚しておらぬ者が着てみなさい、あっという間に体調を崩そう」

m 「・・・」

ス 「だからだ。せめて私とここにいる間だけは着せてあげようと、私が見繕ったのだ」

m 「アリガトウゴザイマス・・・」

ス 「ちょっと引っかかる物言いだが、よかろう。・・・それにしてもまぁ、本当に君は余計な想像によって、自らの首を絞めてしまうのだなぁ・・・(しみじみ)」

m 「・・・。ところで、なんでこの色を選ばれたのですか?」

ス 「それは今の君に必要な色、幼心を癒すその色だ。それにまぁ、先日のブログで桜の画像を載せておったであろう?まぁ、我々の思い出の色だ」

m 「あら?照れ屋さんですか?www」

ス 「さて!今宵もチビmusicaとのんびりするか」



そして、今宵もちびっ子musicaに変身させられるのです。
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by garoumusica | 2014-07-29 05:00 | スーさん | Comments(0)

手を繋ぐ、スーさんと。


先日。

ふと、スーさんとの関わり、上の世界との関わりが全て私の妄想だとしたら?と考えてしまって、全ての事が嘘のように思えてしまった時の事。

そうしたら例の1DKの部屋に行ってもスーさんの顔を見れないし、無視をしてしまう有り様で。

私は現実の世界に勝手に戻ってしまったのです。



スーさん 「怒ってはおらぬぞ。私の愛を信じられないこの時を楽しめと君に教えたのは、この私であるからな」

musica 「・・・」

ス 「君はあの出雲での出来事やこれまでの私との日々が、すべて君の妄想だと思うかい?」

m 「・・・わかりません」

ス 「・・・」

m 「・・・」

ス 「左手」

m 「?」

ス 「私は今から君の左手に宿ろう。よいか?」

m 「・・・」

ス 「今、君の左手は私の左手だ。両手を組み合わせてみよ。ほら、左手の体温が違うのが分かろう?それは私のぬくもりだ」

m 「・・・」

ス 「君のいるこの次元では、我々は肉体を持って触れ合う事は出来ぬ。私は君を抱きしめ、君を安心させる事も出来ぬ。

だが我々は今、手を繋いでいる。

私は君の手に宿り、我々は手を繋いでいるのだ。分かるであろうか?」



そのまましばらく手を繋いでスーさんのぬくもりを感じていたのですが、ここで残念なアクシデントが。。。

なんと!私の耳に強い痒みが走り、うっかりスーさんを宿した手で掻いてもたのです!(◎□◎;)

しまった!と思った時には、すでに遅く・・・。



ス 「・・・」

m 「・・・あー・・・、スサノォ?」←精一杯のカワイイを演出。

ス 「そなたという者は・・・(溜息)」←カワイイ通じず。

m 「すんません・・・」

ス 「例えば、そなたが恋人と初めて手を繋いだ時。その様な時に君は、相手の手を使って耳を掻くという様な不躾な行為をするであろうか?」

m 「いえ、しません・・・」

ス 「では何故今してしまったのか?」

m 「あー・・・、うっかり・・・」

ス 「そなたがいかに私の事を軽んじておるか、見えない世界というものを軽んじておるか、よく分かろう?」

m 「ほんとすんません・・・」

ス 「まったく・・・。言いたい事は山程あるが、ほら、部屋に戻るとするぞ。ついて参れ」

m 「はぁい・・・」



久々にやっちまったな・・・な出来事でした。



この出来事をきっかけにまたいつもの様に触れ合えるようになったのですが。

今振り返ると、あの唐突な痒みは・・・。

私はまた、スーさんにハメられました?

ねぇ、スーさん?

聞いてます?





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by garoumusica | 2014-07-28 05:55 | スーさん | Comments(4)

お絵かき中。

描き描き、描き描き。



レオちゃん 「そこはF」

musica 「ん?レオちゃん?そこはF?」



持っていた鉛筆をFの濃さに変更する。

描き描き、描き描き。



m 「おぉ、ここはF」



描き描き、描き描き。

通りすがりの心の師匠からの、ひと言アドバイス。

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ただの自分の潜在意識からのメッセージかもしれませんけど。

それでも嬉しいmusicaでした。






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by garoumusica | 2014-07-27 05:55 | レオちゃん | Comments(0)

南方先生の絵の下絵を描き上げた頃の話。

剣というものがよく分からなくて、剣の歴史や作り方、部品の説明、更に神話に出てくる剣に関しても調べ、なんとか描き上げたところで若干燃え尽きてしまいまして。

もう下絵の状態で終わってもイイんじゃね?と思っていた時の話。



南方先生 「本棚の前に立って」

musica 「え〜・・・」

み 「ほら、これを読んで」



指名されたのはのだめカンタービレの21巻。

2008年の漫画なので、どんな内容かは忘れていまして。

早速読んでみると、なるほど、のだめちゃんがいつか自分がしたいと思っていた演奏を、ライバルの人にあっさりと演奏されてしまい、やる気をなくしている巻。

続きを読んで行くと、のだめちゃんが迷い傷つきながらも前を向いて再びやる気を取り戻して、めでたしめでたし。



み 「通じたかな?」

m 「はい。『海の向こう岸があると思うと、やっぱり人は漕ぎ出しちゃう』ですね」

み 「そうだ。この絵は今、海岸に立ったばかりだ。共に海に出、海原を渡り向こう岸へと行ってみようではないか」

m 「あはは、詩人ですね!この目に向こう岸を見せてください」

み 「よかろう、では大海を渡る供をするとしよう。

だがね、詩人なのはスサノオ殿だよ。
相変わらず君は気が付いていないようだが、スサノオ殿が君に贈った曲の歌詞にもあるだろう?

『新しい扉を開け海に出れば 
波の彼方にちゃんと果てを感じられる』

スサノオ殿は、君のことはすべてお見通しだ」

m 「あー・・・、ホントだ。お見通しされてる・・・」

み 「 ふふふ。

『この手伸ばして空にすすみ 風をうけて生きてゆこう
 どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所』

わかるかい?我々が君と交わした言の葉だ。
さて、それでは絵に取り掛かるとするかな」

m 「はぁい」



なんでもお見通し。そして用意周到。

おっちゃん達には敵いそうもありません。。。
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遠い昔からある場所。出雲でスーさんと見た海。





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by garoumusica | 2014-07-26 05:55 | 南方先生 | Comments(6)

失う恐れ。


例の1DKの部屋で、スーさんによる密室講義は続いています。

相変わらず5~6歳の頃の姿・心に戻され、スーさんに甘えさせられるのです。

横に座ってスーさんに抱きついたり、お膝の上に乗せてもらったり。

「キャー、スサノーだいすき〜」

というプレイをさせられています。



そんな日々が続いたある日、ポンッと元の姿に戻され・・・、


スーさん 「その元の姿・心で私に甘えられるかい?」

musica 「(あ、これ試されてるな)出来ますよ、ほら!スーさんダイスキです〜」

スーさん、フッと笑って、

ス 「あと2年」

m 「えっ?」

ス 「あと2年、絵を描きなさい。そうすれば我々は君を解放しよう。それから先、絵を描き続けるかどうかは君が決めなさい。君は元々絵を描きたい人間ではなかろう

m 「・・・」



ここでまた、ポンッと子供の姿に戻され、

ス 「はい、不合格。まだまだ私の愛を信じ切れていない様だね」

m 「?」

ス 「君は今、無意識に我々が離れてしまうと恐れを抱いた。

私は君から離れるとは一言も言っていないであろう?それなのに君は私の愛を失うのではと恐れてしまった」

m 「・・・」



スーさんは子供の姿に戻した私を膝の上に座らせ、後ろから抱きかかえ、

ス 「君は覚えているだろうか?

あの日あの神社の、数ある小さな末社にすぎない私の社の前で君は花見をし、また落ちた松の葉の創り出す模様に子供のように夢中になっていた。

その姿を見ていた私の気持ちが君に分かるだろうか?

君は私の存在など気にも留めてはいなかったが、無意識のうちに私の存在を感じ、無意識のうちに私の側に居る事を選んでくれたのだ。

あの時私がどれほど嬉しかったか、君は分かるであろうか」

m 「・・・」

ス 「そして君は今年も私の元に来てくれた。私は本当に嬉しかったのだよ。君は今年も、わざわざ本殿の裏手にある末社にまで来てくれたのだからね。なので今年は私の社である事を明かした。その時の君の狼狽ぶりには笑ったが」

m 「はい」

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ス 「君は生まれ出づる時、自分自身に強い忘却の魔法をかけた。何故か?その方が我々との絆を思い出した時に、より大きな感動を味わえるからね」

m 「・・・」

ス 「我々が信用出来ない、我々の愛を失うかもしれないという状態も、君にとっては貴重な経験なのだ。

分かるであろう?今の君には『神はどこに居るのだ?』という経験を味わう事は、もう2度とない。我々の存在を知ってしまったからね」

m 「はい」

ス 「だから今は無条件の愛を信じられないという状態を、思う存分楽しむが良い。私の愛を受け入れたら、二度と今の状態を味わう事は出来なくなるのだからね。

今は神の無条件の愛を受け入れられないという、貴重な体験をしている最中だ。君流に言えば、そういうプレイを楽しんでいる、であろうか?(爆笑)

だから今を楽しみなさい。

私の事は気遣わずとも良い。君を愛するという事は何千年、何万年としてきているのだからね。いつもの事なのだよ」




神様の無条件の愛。

いつか私はスーさんから合格がもらえるのでしょうか?


ちなみにスーさんが言っていた私の狼狽ぶりが分かる本館のブログがこちら→スーさんメイキング つづき。

この頃は全く交流出来てなかったんですよね〜。

変な感じです。






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by garoumusica | 2014-07-25 05:55 | スーさん | Comments(0)

日本神界の方々もTPOに応じて洋装をされます。

もちろんスーさんもです。

とは言うものの、私が普段覚醒している状態で見るのはカラフルな光で、人の姿を借りて出てくるのは大抵は夢と現の狭間の状態です。

あとは脳裏に停止画像を送って来るとか、そんなかんじです。

さてさて最近の目撃情報では、身長が190センチ近いのではと推測されるスタイル抜群のスーさんには、着こなせない物はありません。

が、先日、思わず「ウケ狙いですか?」と聞いてしまう程の格好を披露されていたので、「一緒に男性ファッション雑誌をチェックしましょう」と呼び掛けたところ・・・、



musica 「逃げられた・・・」



その代わりに現れたのが、おしゃれ番長・南方先生!

身長180センチオーバーの彼は、黒スーツに細ネクタイを見事に着こなし、スーツフェチの私を喜ばせた強者であります。

和装の際には生地の織りにもこだわりがあると、その筋ではおしゃれ番長として知られています。



m 「先生これは?」

南方先生 「うーん、こっちかな・・・。ほらご覧?こちらだと、ここのカッティングが私の身体には合わないようだ」

m 「あー、これかっこいい」

み 「これはスサノオ殿向きだね、ちょっとお奨めしておこう」←脳内会話中。

m 「あ!これは?」

み 「おぉ、良さそうだね。

・・・そう言えば君はスサノオ殿に、浴衣を部屋着にしなさいと言われてなかったかな?着ないのかい?」

m 「えー・・・、着付けが苦手だし時間かかるし、動きにくいし、絵を描く時袖が邪魔だからイヤです」

み 「(無視)ネットで調べてみなさい、一緒に選んであげよう。最近の浴衣はポリエステル混でご家庭で簡単に洗えるものもあるからね、手入れは楽だと思うよ。さぁ、ネットに繋いで」←楽しそう。

m 「イヤです、断れなくなるから見ません。あ!この髪型先生にどうですか?」

み 「もう・・・、スサノオ殿が君に和装を勧めるのは、君の生活の中に日本の文化と言うものをだね・・・(溜息)。私はこちらの方が好みかな」



後でこっそり楽○市場を覗いていたら、「これなんかいいんじゃないかね(笑)」と話しかけられました。。。


( ;´Д`)< せんせ〜、のぞきはやめて〜・・・。




おまけ☆南方先生コーディネートのスーツのお二方。
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めっちゃ嫌そうなのがスーさん、謎のイケメンポーズをとるのが南方先生。

何故この画像を見せられたかは不明。。。

ちょっと撮ってみました、的な感じですかね?

ちなみに南方先生の横には、スーツにRayBanのティアドロップのサングラスをかけた、オールバックの大国主命がいらっしゃいました。









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by garoumusica | 2014-07-24 05:55 | 南方先生 | Comments(2)

神様のジョーク・・・?


昨日の話。

南方先生が剣の講義に使っていた韓流ドラマが終わって、あ~、一段落ついたなと思っていたら・・・。


musica 「明日からは日本の大人気ドラマのリメイク『Dr.Jin』が始まります・・・?」

南方先生 「・・・」

南方先生という呼び名は、大○たかおさんの大ヒットドラマ「JIN」の主人公から取ったものなのですが・・・。

m 「もしかして、ジョークですか・・・?」

み 「・・・」


半年くらい前の話なのですが、私はスーさんの事が本当に苦手で。

ある日ミカエルさんが例の1DKの部屋にスーさんを連れて来て、ちょっと離れたソファーにスーさんを座らせたのですが、それだけで上の私は号泣。

アンド暴言吐きまくりで。


そんな日々が続いたある日、スーさんがついに強硬手段に!


夢と現の狭間で私を金縛りにあわせ、身動き出来ない状態で空中を平行移動。

そして拉致られた先には、大○たかおさんが・・・!


いかにも神話時代って感じの衣装を着て、片膝を立てた状態で日本酒を飲みながらニコニコしている大○たかおさん。

私は金縛りのまま台に横たわったままです。

で、天女みたいな方が大○たかおさんにお酒をつぎながら、


天女 「須佐之男命?そのお姿は一体どうなさったのですか?」

スーさん 「この者の好みよ。ガハハハハ」←当たり。

m 『離しやがれ、コノヤロー』←声が出せない。


という事があって、スーさんの絵の参考になるかな〜と思って、A○azonで大○たかおさんのフォトブック(古本)を購入してみたところ・・・、
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まさかのサイン本!!!


m 「・・・という事があったのですが・・・」

み 「君には分かりますか?彼の苦労が・・・」

m 「・・・」

み 「そして、あの姉弟のおおらかさが分かりますか?目的の為なら己の姿など気にもしない、あのおおらかさが」

m 「ふふ、よく似てる。やっぱり姉と弟なのですね」

み 「えぇ、そして素晴らしい神々です」

m 「とは言うものの~、あの二人はノリノリでコスプレしてる感も否めないですけど〜」

み 「・・・(無言で頷き)」







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by garoumusica | 2014-07-23 05:55 | スーさん | Comments(2)

夏の夜の夢。 後日談。


昨日のブログの続きです。リンク!→夏の夜の夢。そして彼には敵わない。


さてさて、無意識のうちにスーさんに助けを求めてから、何かが違うんです。。。

何かが変わった。。。


具体的に言うと、今まで以上にスーさんが昼間来なくなった事。

それなのに突然やって来ては、無理矢理眠らされる事。

そして、寝起きに身体の周りに風を感じる事。

夜寝る時に、天使界の人やウチのガイドさん達とコミュニケーションを取る為の部屋に、スーさんしか入らなくなった事。

これは1DKのイメージ上の部屋で、絵について打ち合わせをしたり、ただただおしゃべりしたりする場所で、冬にはコタツも出して皆でまったりとする場所だったのですが。

スーさんしかいない。

で、季節感ないですが二人で縁側に座って桜や梅の花見をしたり、月見をしたり。

ただ必ずさせられるのが、体も心も小さな子供にさせられて、スーさんに甘えさせられる事。

「きゃーっ、スーさんダイスキ〜」抱きつき〜。

だったり、

スーさんの左肩に乗せられてキャッキャ、キャッキャしたり。


・・・なんでしょう?このプレイは・・・。


もしかして、スーさんプロデュースの「愛羅舞素戔嗚尊ブレス」の影響かも・・・。

愛羅舞素戔嗚尊ブレス、リンク!→スーさんブレス、再び。


こんな感じなんです。

よく分かんないですけど。

何が始まったのか、何が起きているのか、さっぱりなmusicaです。



なにかひとこと。

スーさん 「まぁ、私に任せなさい」

musica 「・・・」



相変わらず強引で、相変わらず自信家だこと・・・。






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by garoumusica | 2014-07-22 05:55 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica