<   2014年 12月 ( 30 )   > この月の画像一覧

数日前の夢の中でのレッスンの話。



夢の中で会っていたのは天使界のおっさんs。

なぜか皆で円形のジャグジーに入っていましてw

で、楽しくおしゃべりをしていたところ、なんと!私の身体が何者かに乗っ取られてしまい、私の魂が追い出される始末( ;´Д`)。

アワワ((((;゚Д゚)))))))って感じで魂のままおっさんsに助けを求めたところ、



ラファエルさん「自分で祓ってごらんよ」



今思えば「わーお(゚o゚;;」な感じですが、その夢の中では「そうっスね(・ω・)」って感じで、あっさりお祓い体制に。

どうしたかと言うと、乗っ取られた私の身体に向かい、ちょっと集中して目を伏せがちにし、左手を右から左に払うと同時に、



musica「去れ」



と一言。

この瞬間の私は完全にスーさん。



私の中に入っていたのは長距離トラックの運転手のおっちゃんで、礼儀正しい方だったようで何度もお辞儀をしながら出口から出て行かれました。

その姿を見送りながら起床。



起きてから変な夢だったな〜と思うと同時に、あぁそうか、実際に経験するとダメージが大きいことは夢の中でレッスンをするのがおっさんのやり方だったなと。



m「ねぇ!スーさん!?」

スーさん「またひとつ勉強になったであろう?」

m「そうですけど。知らなくてもよいことは知らなくてもいいです」

ス「だが知っておいて損はなかろう?」

m「はぁ・・・」



明日も続きます。




[PR]
by garoumusica | 2014-12-21 05:00 | スーさん | Comments(0)

嵐の石。

本日は本館ブログと連携してお送りいたします。

リンク!→ブログ 画廊musica 「ピーターサイト。」



嵐の石という別名を持つ石、ピーターサイト。

ピーターという名を聞くと、どうしてもピーターさんを思い浮かべてしまうのがちょっとあれですが。。。

f0351853_18313318.jpg
そんなピーターさんを本館ブログでご紹介しています。



で、この画像のブレスレットは、以前ブログで日本神界に似ていると言ったゼブラジャスパーという石を使って作ったものです。

(リンク!→ゼブラジャスパー。)

その石をガーネットとピーターサイトを合わせてブレスレットにしてみました。



それにしても、ほんと龍っぽい模様のゼブラジャスパーですね。。。

素敵です。

そしてピーターさんもワイルドでいい感じです。

愛光堂さんの本によりますと、「男性的な石で独自な波動は人を選びます。明確な目標に突き進む時にぴったりの、熱さと冷静さの両方を備えた石」だそうです。



musica 「熱さと冷静さを備えた石」

スーさん 「私の事かな?」

m 「さあぁあ?」

ス 「・・・」

m 「でも別名が『嵐の石』と言うところは、スーさんっぽいです」

ス 「なに故?」

m 「破天荒キャラだから」

ス 「せめて嵐の神だから、と答えなさい・・・」

m 「それにしてもゼブラジャスパーもピーターサイトも、龍の様な模様ですね」

ス 「そうだね。と言うよりも、この石の性質が君にはそう見えるのであろう」

m 「性質」

ス 「ゼブラジャスパーには『自分自身を知り、人生を乗り切る』というエネルギーがある、と知っているね?」

m 「はい、調べたらそうありました」

ス 「そしてピーターサイト。『明確な目標に突き進む時に集中力を高める』とある。両方ともどこか勢いを感じさせると思わないかね?」

m 「はい」

ス 「君にとってそんなエネルギーを象徴する存在が龍なのだ。それ故その姿を宿した石を引き付ける。いや、その姿を宿した石が現れるまで待ったのだ。君がピーターサイトを知ってから手に入れるまで何年掛かったかね?」

m 「7年です」

ス 「随分掛かったね」

m 「はい」

ス 「そしてその年月というのは、君が龍に対して平等に接する事が出来るだけの力を得る為の時間でもあった」

m 「?」

ス 「今、君の元に龍が戻って来たのだよ

m 「はぁ・・・」

ス 「そのうちまた親しく出来る様になろう」

m 「何を話せばよいものか・・・(´・_・`)」

ス 「ワハハ!」




[PR]
by garoumusica | 2014-12-20 05:00 | スーさん | Comments(0)
昨日のブログの続きです。



が。

北の地方では大しけで大変ご苦労をされているかと思います。

何よりも身の安全第一でお過ごしください。

某SNSで北海道に住んでいらっしゃる方にお話を伺いましたが、学校が休校になるなどの影響が出ているそうで。

土曜日までこの天気が続くと言われていました。

早く低気圧が過ぎる様お祈り申し上げます。




さてさて、昨日の記事の内容を教わってから1週間後の昨日の話。



スーさん 「君は一向に気を使う気配が無いね」

musica 「あー・・・、何に使えばよいものか分からなくて・・・(´・ω・`)

ス 「・・・(´・_・`)」

m 「例えば石のブレスレットなんかに気を入れて販売してるのとかを見た事がありますが、石ってもともと気があるでしょう?その石本来の。だからその石の気を無視してスーさんの気を入れるのも違うなって考えたら、入れる物が無いと言うか・・・」

ス 「変なところで生真面目だねε-(´∀`; )」

m 「1度絵を描きながらスーさんのエネルギー流せばいいんじゃね?って思ったんですけど、おーくにさんに『待て待て待て待て!(◎◻︎◎;)』って止められまして。おーくにさんの絵を描いてるの、すっかり忘れてました」

ス 「・・・(ー ー;)。・・・では、君に使えば良い。美顔ローラーだけでなく」

m 「スーさんの気を使っている訳ではないですが、寝る前に下腹部に気は流してますよ〜。冷え性なので温めてから寝てます。それだけは結構ずっとしていますが」

ス 「それを私の気でしてみなさい」

m 「はい。では寝る時に」



で、その晩。



ス 「イメージで私の手と君の手を重ねて一気に行きなさい」

m 「はい」

ス 「君の手は私の手だ。流しなさい」

m 「はい」



その瞬間、真冬に暖かい飲み物を空っぽの胃に流し込んだ様な感覚が手の下で起こり、大腸がボコボコボコ〜と動き始めましたw



m 「スゴイですね(゚o゚;;。いつもの5倍は動いてます。ちょっと悔しい・・・」

ス 「ワハハ!」

m 「スーさんの気を流すだけでこんなに身体が反応するとは」

ス 「それは君が私の気と相性が良いからだよ」

m 「相性」

ス 「親和性が高いでも良いかな」

m 「なるほど。じゃあ誰でもこうなるとは限らない?」

ス 「そうだね。その者を守護している者が最も合うだろう」

m 「そういうのってどうしたら分かるんですか?」

ス 「君の場合はどうであった?」

m 「気がついたらいました」

ス 「そういう事だ。用事があればこちらから赴く」






[PR]
by garoumusica | 2014-12-18 05:00 | スーさん | Comments(2)
スーさんが指定して購入した指輪をいつも身につけています。

指にはめられない時はポケットに。

寝る時は枕元に。



で、先日の事。

カシャーン!

ポケットに入れておいた指輪が床に落ちてしまいまして。



musica 「あっ!スーさんごめんなさい!」

スーさん 「気をつけなさい」

m 「はい・・・」

ス 「その指輪に私を宿してみるか」

m 「はい?」

ス 「気の使い方の応用編だよ。その指輪を机の上に置いてごらん」

m 「はい」

ス 「この指輪が私の光を放っていると想像してごらん」

m 「はい」

ス 「以上だ」

m 「はい?」

ス 「それでよい。私の分身が出来た」

m 「えー・・・」←不満気。

ス 「なんだね?その不満そうな顔はw」

m 「もっとこうあるじゃないですか、呪文とか、バサッバサッて振るやつとか」

ス 「ワハハ!本人が出来たと言っておるのになに故その様な儀式が必要なのかね?www」

m 「・・・」←ぐぬぬ的な。

ス 「その様な儀式は必要ない。私を呼び出す呪文なども必要ない。君の『ねぇ、スーさん?』という呼び掛けに応えなかった事があるかね?」

m 「おーくにさんの描き始め・・・」

ス 「あれは学びの一環であろう?それに私は君から離れた事は無いと申しておろう」

m 「・・・」

ス 「今回はイメージを使ってみたが、実際には君が『スーさんの気を入れて欲しい』と言えば私が横から入れる」

m 「じゃあイメージはしなくてもいいんですか」

ス 「まぁそうだ。今回は気の使い方を学んだのだ。あらゆるパターンを学びなさい」

m 「はい」



1時間後。



m 「ねぇスーさん、指輪が熱くて汗かいちゃうんですけど・・・」


ス 「以前君は私に触れたいと申しておったであろう?丁度良いではないか」

m 「・・・暑い・・・(´・_・`)」






[PR]
by garoumusica | 2014-12-17 05:00 | スーさん | Comments(4)

問答無用。

先日の話。

ブログを書こうとパソコンを立ち上げ、ブログの管理画面を表示しようとしたら・・・、



musica 「インターネットに接続しておりません・・・?」



おかしいなと思って接続を確認して再起動。

すると今度は無事にネットに繋がりました。

しかし、ブログの管理画面を開いた途端、



パソコン 「ブチッ・・・」

m 「落ちた・・・(´・_・`)」



今度はパソコンが落ちる始末。

これは流石におっさんの仕業だろうと思い、何か見落としてはいないかと確認をしたところ、



m 「あっ!身を護る物を何も身に着けてない!」



いつもブログを更新する時は何かしらのスーさんグッズを身に着けているのですが、その日は何も身に着けていませんでした。

なので部屋に戻り指輪を身に着けて3度目の正直にチャレンジ!

ようやくブログの更新に辿り着く事が出来ました( ´ ▽ ` )ノ



m 「口で言ってくれても・・・」

スーさん 「何から何まですぐにヒントを与えていては君が成長しまい。自ら気がつき行動する事が大切なのだよ。気を使う事も然り。習慣になるまでは多少もたつく事もあろうが、それもまた大切なプロセスだ」

m 「・・・(´・_・`)」



そして本日も御守りを忘れパソコンを落とされたのでした。



m 「・・・」

ス 「問答無用( ̄ー ̄)」

m 「はい・・・(´・ω・`)」





[PR]
by garoumusica | 2014-12-16 05:00 | スーさん | Comments(0)

流星を望む。

昨日の話。

昨日はふたご座流星群の日でしたが、皆さまはご覧になりましたでしょうか?

21時が見頃だという事でしたので、ユ○クロのウォームイージースカートを二つ用意しまして、一つは通常の使い方、一つはマントのように首に巻いて寒さに備えましたw



まずはふたご座探し。

スマホアプリで星座を探し出すのに約3分。

ベランダで1人くるくる回っていました。。。

で、やっとの事で探し出し、首が凝らないように時々ストレッチをしながら観察です。

3分ぐらい眺めたところで、ようやく1つ目の光の筋が!

と思ったら間髪入れずに2つ目の筋が・・・!



musica 「きれいですね!」

スーさん 「君の流星と私の流星だよ」

m 「またまた~」



それからちょっと次を待ちましたがその2つ以外は観察できず。

諦めて室内へ。

それにしても短時間で流星を望むことが出来まして。

あの2つの流星はスーさんのサービスだったのでしょうか?



いつもながら細やかな配慮に感謝なのです。



ス 「君、そのマント代わりの下はパジャマだったではないか!?」

m 「あー・・・」

ス 「風邪を引いてしまわない様、配慮したまでだ」

m 「なにそれ!星の動きさえも操れるのですか!?」

ス 「当たり前だ!( ̄ー ̄)・・・と言いたいところだがそれは違う。星の動きを読んだまでだ。星の動きを読み、君をその動きに合わせ行動させてもらった」」

m 「いや、それでも十分スゴイですよ・・・(゚o゚;;」

ス 「しかしだね、そもそも君がもっとしっかりしておればだね、この様な行為を行わずに済むのだぞ!君は無意識を操られるのが嫌いなのであろう?真冬にパジャマ姿で外に出る者がおるか!」

m 「いや、イージーウォームスカートを・・・」

ス 「大馬鹿者めが!」





[PR]
by garoumusica | 2014-12-15 05:00 | スーさん | Comments(2)

お腹の浄化の話。

*お腹を壊した話なので閲覧注意です*



つい先日の話。

修行モード真っ盛りの私。

食があまり進まず必要最小限のみを食す毎日で。

ですが、夕食の時に家族は焼きそばだったので好奇心で少しだけ分けてもらいました。

ソースの匂いが堪らないのですw

で、ベーコンを3欠片位食べて麺を食べたのですが、ちょっと油っこかったのであっさりリタイヤ。

でも野菜スープは完食なのでまぁいいかで食事終了。

するとあっという間にお腹がゴロゴロ。。。

トータルで10回は出たでしょうか。。。

ベーコンがいけなかったのかな〜などと思っていましたが、ふとある事に気がつきました。

トイレに行く度に身体がクリアになっていく感じがする・・・。

それに排泄物が全くにおいが無い・・・。



musica 「なんですか?これは・・・」

ス 「君の身体の中の不要なエネルギーを排出させてもらったよ」

m 「やっぱスーさんでしたか・・・」

ス 「排泄する度に身体が楽になっていったであろう?」

m 「はい」

ス 「それに1時間の入浴時にはまったく排泄する様子がなかったであろう?」

m 「はい」

ス 「細やかな配慮だ( ̄ー ̄)」

m 「・・・ありがとうございます(ー ー;)。で、どんなエネルギーを排出したのですか?」

ス 「君の修行モードによって蓄積されたエネルギーだ。それから過去のエネルギーもだ」

m 「過去の?」

ス 「正確には過去生だ。遠い昔、今の君の魂の一部をなしている者は修行に励んでいた。その魂の癖の様なものが今回の君の修行モードによって出て来てしまったのだ。波動が一致してしまったとも言えよう」

m 「へぇ・・・」

ス 「修行が悪い訳ではないが、今の君には必要ない。その過去生のエネルギーと現生のエネルギーが相互に干渉し合い、身体に影響が出てしまった。それ故、一気に排泄させてもらったのだ。身体が楽になったであろう?」

m 「はい。それに苦しみも無かったです」

ス 「それは良かった。外部からの影響が及ばないよう様々な工夫をしておるが、今回はいわば内部犯であった為君に影響が出てしまった。すまなかったね」

m 「いいえ、自業自得ですから気にしないでください。でも過去生のこういうのって、よく決着をつけなくちゃいけないってありません?私そういうのしてないですよね?」

ス 「その様な場合もあるが、今回は身体を正常に戻す事を優先とした。それに君がまず決着をつけなければならないのは、今生でのインナーチャイルドであろう?まずそちらが優先だ。過去生はあくまでも過去生だ」

m 「はぁ・・・」



そして翌日。



m 「あれ!?あれだけ出たのに体重がちっとも減ってない!」

ス 「フフフ、抜かりあるまい」

m 「どれだけ体重が減っているか、それだけが楽しみだったのに・・・」

ス 「またそなたはその様な事を・・・」

m 「だってああいう状況での楽しみといったら、体重がどれだけ減るか、じゃないですか・・・。それだけが楽しみだったのに・・・」

ス 「君のそのどんな状況においても楽しみを見つけようとする姿勢は良い。だがね」

m 「はいはい、女性はふくよかなくらいが丁度良い、でしょう?分かってますって」

ス 「その通りだ」

m 「で?これは何ですか?ミスドのハニーオールドファッションに、いちご大福にチョコチップクッキー。また母を使って食べ物を用意して・・・( ;´Д`)」

ス 「食べよ」

m 「ダメです。今は腸が空っぽの状態で養分をいつも以上に吸収してしまいますから、今日は控え目にしないと」

ス 「それを狙っておるのだ」

m 「ダメです、今日はドーナツのみ!お気遣いは大変に有難いのですが、普通に考えてもこんなにも一日で食べる人がいますか!?」

ス 「・・・(´・_・`)」

m 「ちょっとやり過ぎなのですよ〜、スーさんは〜ε-(´∀`; )」






[PR]
by garoumusica | 2014-12-14 05:00 | スーさん | Comments(0)

稲ちゃんの神社。

先日の話。

突然襲われる強烈な眠気。

これはスーさんの呼び出しの合図。

それまでしていた事を片付けてスーさんの呼び出しに応えます。

1時間で起こしてくださいね、と頼んで夢の中へ。



で、その日連れて行かれたのは行った事のない神社。

短い参道があって石垣の上に小さな社のある、とても簡素な神社。

参道に2店舗ほどで店が出てましたので、お祭りか何かでしょうか?

その神社の横には田んぼが果てしなく広がっていて、遠くに山が連なっていました。



ただその神社を見ただけで終了。

流石はスサノオ殿、きっかり一時間の訪問でした。



さてさて一体どこの神社なんだろう?とその風景を思い出していると、



スーさん「どこの神社だと特定する必要は無い。今行って来たのだから行く必要も無い」

musica「そうですけど・・・。気になる・・・」



なのでただなんとなくその風景を思い出していました。



m「遠くに山があってその麓まで田んぼが広がっている。結構な田舎だな・・・。田んぼのすぐ脇に神社が作られているから、豊穣祈願の為に作られたのかもしれないな。あっ、そうか。稲の豊穣祈願だからあの社の主は稲ちゃんか・・・」

稲ちゃん「うふふ、ご名答〜!よく出来ました〜」

m「稲ちゃん( ´ ▽ ` )ノ。あれはどこなのですか?」

い「どこでしょ〜?でももう行って来たのだからどこでもいいのよ〜。大切なのはムジちゃんがどこに行きたいか?でしょ?」

m「あー、私は出雲一択ですよ〜。あ〜初の宮行きたいです。あそこのスーさんイイですよねw」

い「ねwいい感じよね?・・・あそこの土地にねぇ名前をつける時に『この地は清々しいから須賀にしよう!』って言い始めた時にはオイッて思ったわ〜。駄洒落か!って」←神話ジョーク。

m「あぁ・・・、なんか分かります、スーさん・・・」

ス「・・・やめなさい、誤解されよう・・・」



い「それよりもねぇ、出雲に行くのなら出雲大社の素鵞社に行ってあげて?スーさんねぇ、ムジちゃんが出雲大社に来た時に素鵞社で会うの楽しみにしてたんだからw」

m「そうなんですか?」

い「そうよ〜。それなのにムジちゃんねぇ気がつかずに素通りでしょう?だから豪雨を降らせて1番近い所に30分足止めしたのよ、せめて気を浴びせようって!」

m「あー・・・」

い「口で言えば良いのにねぇ?www」

m「あはは!ほんとねぇ、スーさんいっつも口で言わないのw日本男子だからですかね?」

い「いやぁねぇ〜www」

m「ねぇ!」

ス「・・・やめなさい・・・、二人とも・・・」


女子トークでした。





[PR]
by garoumusica | 2014-12-13 05:00 | 稲ちゃん | Comments(0)

パソコンは外。

昨日の話。



musica 「・・・」

スーさん 「いいから全部食べなさい。君の好きなハーゲンダッツイチゴ味だろう」

m 「好きだけれども、胃が拒否してます・・・」

ス 「馬鹿者!そなたの修行モードのせいであろうが!元に戻す為にも全部食べるのだ!」

m 「は〜、微妙なスパルタ・・・」

ス 「暖かい部屋で食べるアイスはご褒美なのであろう?」

m 「そうですけど。はい、一口どうぞ」

ス 「ん、ありがとう」

m 「ところでですね、部屋の外の共有スペースにあるパソコン、部屋に入れちゃ駄目ですか?寒いから使用する回数がめっきり減っちゃって」

ス 「駄目だ、パソコンは部屋に入れてはならぬ」

m 「手が冷えて指が思う様に動かないのです」

ス 「ヒーターを移動させれば良い。ブログ程度ならば端末でもよかろう?」

m 「そうですけど、画像の編集とかは大きな画面で行いたいです」

ス 「駄目だ」

m 「えー・・・、なんでですか?」

ス 「君は聞いた事があろう?ネット上の画像から現物のエネルギーを奪える話を」

m 「はい」

ス 「それはエネルギー的にネットを通して対象と繋がる事が出来るからだ」

m 「はい」

ス 「例えば君がウッカリ心霊について扱っているページを開いたとする。すると君はその対象とエネルギー的に繫ってしまう事もある」

m 「・・・」

ス 「エネルギーに対して敏感な君だ、たちまち影響を受けてしまうであろう」

m 「はぁ・・・」

ス 「この部屋は君の寝室も兼ねておろう?」

m 「はい」

ス 「寝室が別であったならばまだ良かった。君は寝ている間に用事をする事が多々ある。そのような時には更にエネルギー的に無防備になる事がある。その折に何者かの侵襲を受けてごらん、君は肉体的にもエネルギー的にも大きなダメージを受けよう。もちろんその様な事が起きる前に私が対処する。私の目が黒いうちは何人たりとも君を傷つける事は出来まい」

m 「ふふふ、スーさんの目が白くなる事ってあるのですかね?」

ス 「どう思うかね?」

m 「ん、無いと思います」

ス 「では君のその信頼に応えられる様、精一杯精進いたそう。だがね、念には念をだ。万が一の事態に備え、君をパソコンから出来るだけ遠ざけておきたいのだ」

m 「・・・」

ス 「そして君を護る為には、私は君に対して鬼にもなろう。寒くても我慢しなさい。パソコンをこの部屋に入れる事は禁ずる」

m 「はぁい・・・」

ス 「君は黙って私に護られておれば良いのだ、と言えたならばどんなに楽であろうか(苦笑)。だが、君のその『何故・どうして』は、私の様な存在と接する時にはとても大切な事だ。何でもかんでも無条件に私の言う事を信用してはいけない。自分自身で納得し行動する事が最も大切だ。それは人との付き合いでも変わらぬ」

m 「はい。・・・ところでアイス半分残していいですか?胃が・・・」

ス 「駄目だ、今全部食べよ。そなたの為なら鬼にもなろうと申したではないか。私の説明に納得出来ぬか?」

m 「はー、スーさんそなたモード・・・(;´Д`)」





[PR]
by garoumusica | 2014-12-12 05:00 | スーさん | Comments(8)
ちょっと前の話。

食事制限を、と言うか間食制限で梅ザラメせんべいを禁じられてから、食べるのをやめました。

そうしたら、4日で2.5キロ減!

わー、ザラメって怖いのね〜などと思っていたところ、



スーさん 「そなた、チャネリングレッスンを課した時に私がなんて言ったか覚えておるか?」

musica 「そなた、か。スーさんがそなたと呼ぶ時は真剣モードですよね」

ス 「今はそれはよい」

m 「意識の切り替えをするな、です」

ス 「なに故?」

m 「意識を切り替えた私は、自分の身体を省みないから」

ス 「そうだ。それにしても今回君は、ここ3〜4ヶ月毎日の様に食べていた好物の梅ザラメせんべいを、あっさりと手放したな」

m 「スーさんに身体への影響を説かれて納得したから」

ス 「再び食べたいという欲求も全く無い様だな」

m 「・・・」

ス 「(溜息)あれだけ言ったのに、そなたはまた意識を切り替えたな」

m 「・・・」

ス 「その結果が4日で2.5キロ減か。そなたはもともとダイエットは必要なかろう?」

m 「標準体重と美容体重は違うのです」

ス 「何が美容体重だ大馬鹿者めが!そもそもそなたはその体重の減少が異常だとは思わぬのかね?」

m 「せんべいって恐ろしいのね〜・・・」

ス 「何が恐ろしいのね〜だ!恐ろしいのは意識を切り替えたそなたの方であろう!たかがせんべいを食べるのをやめただけで、それだけ痩せると思うか!?無自覚に主食まで食べる量が減っておるではないか!唯一の間食の和菓子すらそなたは食べ忘れておるではないか!食べ忘れるという事の恐ろしさが分かるか?これらの事は言うならば自分自身への虐待だぞ!しかも無自覚にだ!」

m 「・・・」

ス 「それにその物事に対する執着の無さもまた恐ろしいぞ!現実世界ではその執着の無さが命取りになることもあろう」

m 「断捨離・・・」

ス 「この大馬鹿者!何が断捨離だ!そなたは物だけでなく自分自身すら断捨離しておるではないか!」

m 「・・・うまい事言ったですね・・・」

ス 「コラ!!まったくもう、今のそなたは話を聞く体制が全く出来ておらぬではないか。今のそなたに何を言っても無駄だ!まったく・・・。腹も空いておろう?」

m 「確かにお腹は空いて鳴りますが、それはただの生体反応にすぎません。気にするだけ無駄です」

ス 「完全に修行モードに入っておるではないか・・・(溜息)」



そして母、



母 「ケーキ買って来たよ〜」

m 「・・・」

ス 「・・・」

m 「スーさん?」

ス 「あー、私ではない(棒読み)」

m 「・・・生クリームで胃がもたれるのから食べたくないです」

ス 「駄目だ、食べなさい。私を食べると思って食べなさい」

m 「下ネタじゃないですよ!おっさん!」←先手。



それからというもの、母がなぜか食べ物を与えてくるのです。

もちろん、スーさんおすすめのサツマイモも!www





[PR]
by garoumusica | 2014-12-11 05:00 | スーさん | Comments(6)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica