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これ!覚えていらっしゃいますか?

以前大失敗したあれです。

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あれ↑

リベンジしました!

前回の失敗を基にあくまでシンプルに!

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稲ちゃんとスーさんをイメージして作ったネックレスです。

なんで桜かと言うと、桜の木には稲作の神が宿るとされているからなのだそうです。

以前も記事にしていました。(リンク→稲ちゃん。

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稲ちゃんイメージの小さなピンク色の桜を、スーさんイメージの黒い桜が後ろから守護w

稲ちゃんに隠れて見えませんが、実はスーさん桜、物凄く質が良いのです。

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キラッキラ!

だがそれをあえて隠す!

それが男の美学なのだそうですwww



とりあえずネックレスをリベンジし、残っていた桜でストラップを作りました。

以前からラリマーのストラップが欲しいな~と思っていたので、ラリマーを使いました。

完成!

と思ったのも束の間、致命的な弱点に気が付きました。

お・も・い!

スマホに着けるには重すぎる・・・。

壁の華に決定!

仕方ないのでローズクォーツで作り直しました。



スーさん 「そのラリマーのストラップ、私が貰おう」

musica 「えー、ピンクと水色ですよ?女性的なのでスーさんにはちょっと・・・(似合わないかも)」

ス 「似合わないかね?」

m 「いえ、そういう訳では(嘘)。て言うかスーさん、スマホお持ちなんですか?」

ス 「そのストラップを腰紐に通そう」

m 「腰紐?(ネットで調べる)あー、帯を締める前に仮止め(?)する紐ですね。確かにこれなら通るかもですが、帯の下でモゴモゴしません?」

ス 「なに、本体が帯から出る様に巻けば良いだけの事」

m 「へぇ・・・。ん?最近の若作りスーさんは洋装ばかりですが、私と接する以外の所では着物を着ているという事ですか?」

ス 「・・・」

m 「へぇ〜、あっそうですか〜、ふぅ〜ん。私は着物姿の方が好きなのにな〜(¬_¬)」

ス 「フッ・・・( ̄▽ ̄)」

m 「その笑い方・・・(´□`;)。もー・・・。あ、そうだ!ネックレスは稲ちゃんに捧げよう~」

稲ちゃん 「わー、ほんと?ありがとう・・・(*´∀`)」

ス 「皆でお揃いと言う訳だ」





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by garoumusica | 2015-03-31 05:00 | スーさん | Comments(0)

おはようございます、篳篥です。

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今日の主役はこれ!

蘆舌(ろぜつ)。

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この部分から息を吹き込んで音を出すのですが、頭のふたを取ると空気を入れる所が閉じています。

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このままでは音が出ません。

どうするのか?

答えはなんと・・・。




お茶に突っ込みます!

でもその前に分解。

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左から締(しめ)、世目(せめ)、で、本体とその白い部分が図紙(ずかみ)という名前です。 

図紙は和紙で出来ています。

そしてお茶ちゃぽん。

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パカッ!

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お見事!

そして本体にセットして。

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フーッ!

フーッ!

・・・


ピヤーーー!!!


( ゚д゚)・・・

( ゚д゚ )・・・

音がデカい・・・。


一般のご家庭で吹いてもよろしいのでしょうか・・・。

ちょっと吹きにくかったので、紙やすりで調整。

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本体の穴を開放して吹くと大きな音が出たので、次はすべて閉じて吹くと、すごくダンディな音が出ました。


どういうダンディかと言うと、石◯裕次郎さんが夜の港で夜なのにサングラスをかけてバーボンの入ったグラスを傾け夜霧に感謝している時の声の様なダンディです。


で、指を動かして穴を開放して音を上げていくと、その音の並びがまさしく、


『君が代』


篳篥の音階の進み方が君が代なんです。


なんだか日本の音楽に触れた気がしました。


※先週、稲ちゃんのデジ画を仕上げてスーさんに解説をしてもらうと書きましたが、絵が完成しませんでした。。。

多分2週間後くらいには描き上がるかと思うので、その時にスーさんに解説してもらいます。

すみません。。。




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by garoumusica | 2015-03-30 05:00 | つれづれ | Comments(7)

篳篥が届きました。

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おっさんsに催促された篳篥です。



届いたのが夕方だったので翌日のお昼までいじるのを我慢。

で、昨日のお昼時。


篳篥を持ってリビングへ。

マッサンの最終回。

涙ぐみながら見終え、しばしの休憩を挟み花燃ゆの再放送へ。

マッサンといい花燃ゆといい、なんでこうめんどくさい男ばかりなのか。。。

あ〜、お腹空いてきた。

週に一度の楽しみ、ペペロンチーノ作ろう〜。

あ〜おいし〜、ニンニクたっぷりがいいよね!

あっ!しまった!

篳篥の練習をすっかり忘れてた!

ニンニク臭くなるからもう練習出来ないじゃん!

うん、今日は仕方ないよね!

スーさんドンマイ!



スーさん 「・・・」



今日は練習します。

なんかグダグダなブログですみません。。。




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by garoumusica | 2015-03-29 05:00 | つれづれ | Comments(0)

Life is an adventure.

スーさん 「今回の旅の準備はずっと前からしていたのだ」

musica 「何を言っているのか分かりません」

ス 「まぁ、生れ出づる前から長い時間を掛けて準備をしているのはどの人の人生においても同じであるが、君の場合は今住んでいる場所に引っ越してから動き出した。10歳の時だね」

m 「はぁ」

ス 「それまではこの世界に慣れる為の準備期間だった。君はこの世界に生れてから病気続きだった。幼稚園では出席した日数よりも欠席した日数の方が多い学期もあった」

m 「そうですねぇ。。。身長も学年で一番小さかったくらいです。段々丈夫になっていって、確かに10歳あたりから急に背が伸び始めましたね。160まで伸びましたが、もともと健康だった姉は166~7あります。もうちょっと早く丈夫になっていれば、私もあと5センチくらいは・・・」

ス 「今以上に望まなくて良い。今のその高さが君にとっては丁度良いのだ。さて話を戻すが、その引っ越し先で君は色々と旅をする事となる」

m 「そうですねぇ、クラブ活動とか部活で色々遠征しましたね」

ス 「君の家はたびたび旅行をするような家庭ではなかったが、学校関連で色々旅行をした。そのような学校の近くに住むよう計画してあったのは言わずもがな。宮島へも行き、そして出雲へ行った」

m 「はい」

ス 「それから韓国へも遠征で行った」

m 「はい。何故か運よく市の選抜に選んでもらえまして、学校からお小遣いまで貰って行ってきました」

ス 「そこで印象的な体験をした。2回しか逢っていない韓国の男子高生に愛の告白をされた」

m 「韓国男子って熱いなぁと思いました。赤いバラの花束を貰って、持ち帰れないしどうしようかなと悩んだのを覚えています」

ス 「分かるかい?その時だけの交流ではあったが、君の中に大陸のエネルギーが入った。それに君はクシナダヒメと同じ体験をしたのだ。古事記のスサノオは出逢ってすぐのクシナダヒメに求愛をしている。」

m 「はぁ」

ス 「それからその後すぐ、君はドクターストップを受けその活動を辞める。その活動をする事によって出来る経験をすべて終えたからだ」

m 「用無しって感じ?」

ス 「違う。その活動を続けていては生まれ出づる時に計画した内容から外れてしまうからだ。そのまま続けていては君が住むべき場所に行けないし、すべき事が出来ない」

m 「微妙・・・( ・ὢ・ )

ス 「それから数年後、君は九州で暮らす。君は気が付いていなかったが、産土神の祀られた神社、厳島神社の宗像三女神の祀られた神社、そして君の家系に由来する神社、それぞれに守られる地であった」

m 「へぇ・・・」

ス 「元寇の地へもたびたび足を運んでいたであろう?」

m 「知らなかったですけど、後で元寇の場所だったんだとは知りました」

ス 「それから君は一旦実家へ戻り働きながら京都へ何度か足を運び、そして気が付いたら東京行が決まっていた」

m 「はい。なんか知らない間に父と親戚が勝手に決めていました。2年分の生活費を貰って遊学です」

ス 「それから学校へ入り直す。そこで君は人体について時間を掛けて学んだ。これが今の人物画の基となっている」

m 「そうですねぇ。。。それから無事卒業して就職したものの、やっぱりダウン」

ス 「君はその時にしている活動を終えて新しい活動を始めなければならない時が来たら、または場所を変える時が来たら、身体がそれを示すようになっている。3・11の時もそうだ」

m 「なんだか私の人生って理不尽。。。その度に私は苦労して手に入れたものを手放さなければならないですから」

ス 「魂は納得の上だ。納得した上で君は笑顔で旅立った。以前解説したセーラー服と機関銃の歌詞のようにね(リンク→愛に満ちた歌を つづき。。それに君はこれらの経験から執着しないという事を学んだ。人生に対しても物に対しても土地に対しても人に対しても」

m 「そうでもないです。過去に未練はあります。それに石とユ〇クロのTシャツと百均グッズを結構集めてますし。執着?」

ス 「まぁそれくらいは好きにしなさい。話を戻す。それから君は伊勢に行く。それから実家へ戻り、一度行った事のある宮島へ、そして出雲へ行った」

m 「で、霧島。霧島って桜島が近いですね。私桜島を海を挟んで眺めた記憶があるんですけど、それがいつのものか思い出せない・・・」

ス 「そうだ。この場所も2度目の来訪だ。君は人生をかけて古事記やその関連の地を巡っているのだ。どうだ?この壮大な計画は」

m 「一体何の為に?」

ス 「ん?君は観光、パパはお仕事w」

m 「パパ!」

ス 「Life is an adventure.君はこの壮大な人生の冒険を楽しみなさい」

m 「マッサンの最終回の日にもその言葉を持ってくるとは・・・、これも計画?」

ス 「ハハハ!君と一緒にマッサンを見ているうちに思いついたのだw」





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by garoumusica | 2015-03-28 05:00 | つれづれ | Comments(2)

天孫降臨の地は?

本日も旅準備です。



musica 「はい、読み終わりました・・・」

スーさん 「一度読み始めればすぐ読み終わるものを君はダラダラと先延ばしして・・・。で?どうであった?」

m 「なんですか?この長い名前は。アメニキシクニニキシアマツヒコヒコホノニニギノミコト。ヒコヒコって何なん!長いからにぃにでいいですよね!?『うん・・・』おk!」

ス 「・・・。感想は?」

m 「そうですね、日向神話・・・。日向神話は神話らしい神話と言うよりもいかにもにぃに一族の歴史を神格化してみましたって感じを受けました。古事記を読んで受けた感じもこの本の解説を読んでみても・・・」

ス 「ほう」

m 「なので天孫降臨の地が高千穂町か?高千穂峰か?という論争は意味が無い気がします

ス 「なるほど、それが君の感想か。それでは何故私が天孫降臨の地という言い方を君にしたと思う?」

m 「ぶっちゃけて言えば『日本の神話・民族の歴史を学ばせる為』。後は日本という地を見せる為」

ス 「まぁ有り体に言えばそうかな」

m 「・・・( ・ὢ・ )」

ス 「では聞くが、君の求める高千穂か霧島の高千穂峰かどちらかにして欲しいという要望。行き先をあえて決めるなら君はどちらだと思う?」

m 「高千穂峰です」

ス 「何ゆえ?」

m 「勘!高千穂峰を望む自分の姿は想像出来ますが、高千穂峡を望む自分の姿は想像出来ないからw」

ス 「フフフ、それは自分自身の未来の姿を視ているのだ」

m 「また微妙な発言を・・・。でも霧島、大丈夫ですかね?」

ス 「何がかね?」

m 「いや、私はザ・水、魚座中の魚座って感じなので、火のエネルギーは苦手です。なので火山のエネルギーでエネあたりしないかなって」

ス 「大丈夫。実は君には火のエネルギーに慣れさせる為に色々としてきた」

m 「はい?」

ス 「火のエネルギーを持つ者と接するようにしたり、火山灰を使った物を使用させたり」

m 「あっ!きんごきんご!(←洗顔フォーム)これ鹿児島の火山灰じゃん!」

ス 「ワハハ!」

m 「これ高いから、普段はファンケルの洗顔で週一でこれ使ってますけど・・・。あれ?これなんで使おうと思ったんだっけ?いつから使い始めたっけ?」

ス 「フフフw」

m 「何コレ、すごく理不尽!( ・ὢ・ )」

ス 「それだけではない。昨年、霧島在住の人に夢で会ったことがあろう?」

m 「あー、はい。東京に居た頃に通っていた食事の講演会の人。夢に出てこられたのが気になってその人の講演日程を調べてみたら霧島に移住されてました。あの夢を見たのはいつだったですっけ。結構前だな、夏?初夏?春?て言うか、霧島行きは随分前から決定事項だったという事じゃないですか!」

ス 「確かに決定事項ではあったがそんな短い準備期間ではないぞ?」

m 「ハイ?」



明日も続きます。




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by garoumusica | 2015-03-27 05:00 | つれづれ | Comments(0)
本日も旅シリーズです。



スーさん 「で?君はいつあの本を読むのかね?」

musica 「あー、いつか買わされた本ですね・・・」




m 「写真は見ましたよ!」

ス 「・・・」←無言で圧力。

m 「・・・。(本を開く)ほう、日向神話関連地図ですか。ところで日向神話ってなんですか?」

ス 「君が唯一読んだ古事記で言えば」

m 「あ、チクリしたw」

ス 「君が唯一読んだ古事記で言えば(強調)、天孫降臨から神武天皇の東遷に関するところだ」

m 「日本書紀は結局手つかずですしね・・・。あれ?霧島の所に高千穂峰って言う表記が。(wikiを開く)ん?天孫降臨した山って書いてありますが・・・」

ス 「そうだ。それ故旅程に組み込んだ

m 「・・・」

ス 「君は霧島神宮から招待されたしな」

m 「一体何の為に?」

ス 「Life is adventure.」←いい声。

m 「それ『マッサン』じゃん!」

ス 「ハハハ!何事も経験だ、行ってみなさい」

m 「もー・・・。(本を読む)『記紀の日本神話は、高天原神話・出雲神話・日向神話に分かれていて』、今度は記紀ですか・・・」

ス 「読む本がいっぱいだな」

m 「『・・・日向神話は遥かに具体的な記述に富んでいて、神話と歴史を結ぶ接点にある』。確かに神武天皇はの東遷の部分は血生臭くて読みにくかったです」

ス 「神話と史実の融合だね」

m 「はい」

ス 「その神話と史実の関連を追う旅をまとめたものがその本と言う訳だ」

m 「はぁ~、何から何までお膳立てをしてあるという事ですね・・・」

ス 「と言う訳でさっさとその本を読みなさい。読み終わるまで絵を描く事を禁ずる(`・ω・´)」

m 「横暴な・・・(‐ω‐;)

ス 「ところでお膳立てと言えば、君、分かっているだろう?」

m 「・・・いつかの楽〇お買い物マラソンの時のポイントが5000円分入ってました・・・」

ス 「(首を振りながら)何とタイミングの良い事か・・・。それを入門用の篳篥を購入する際の足しにしなさい。君の負担分は2000円程度に留まる」←神様スマイル。

m 「あの、私、御朱印帳をこのポイントで買いたいんですけど・・・」

ス 「朱印とは参拝をした証であろう?何もその様な証など残さずとも君の心の中に、魂の中に参拝をした事実はいつまでも残ろう・・・。そして何より我々が覚えておる・・・

m 「なんですか?その神様モード・・・( º_º` )


この後篳篥をポチりました・・・。




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by garoumusica | 2015-03-26 05:00 | つれづれ | Comments(0)
昨日頂いたnaomiさんからのコメント。

ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ



「スケジュールに余裕があるなら、ぜひ大分も満喫してくださいね。

とり天だんご汁中津からあげ関さば関あじ



とり天?( º﹃º` )、だんご汁?( º﹃º` )、中津からあげ?( º﹃º` )、関さば?( º﹃º` )、関あじ?( º﹃º` )・・・。

飯テロ・・・?


全部おいしそうな響きです・・・。



スーさん 「私としてはこちらに注目して欲しいのだがね(溜息)。『八幡総本宮宇佐神宮も素敵ですが、朝見八幡宮、柞原八幡宮もいいですよ。』

musica 「あー、はい・・・。八幡総本宮宇佐神宮 。華やかな神社ですねぇ。・・・あっ!産土様だ」

ス 「うむ」

m 「朝見八幡宮。こっちも天皇系。さすが天孫降臨の地、九州ですねぇ・・・。いや、違う。八幡様だから?あっ!オオナムジことおーくにさん発見!」

ス 「そして柞原八幡宮

m 「なにこのホームページ!すごい豪華。それだけ人出があるって事なのかな。わっ!天狗だ。。。ブログまである、すごい近代的。でも何と言うかホームページが立派過ぎてもう満足してしまったと言うか・・・」

ス 「フフフ(苦笑い)、それはもう行く必要が無いという事だ」


m 「えー?なんでまた?」


ス 「ホームページを見ただけでその神社の気を充分に得たという事だ。さてどこか気になる所はあるかい?」

m 「そうですね・・・、気になる、と言うよりもアクセスを考えると港から近い宇佐神宮が行きやすいので、船から降りたら行こうかな。・・・て言うか大分から霧島まで車で4時間かかるみたいなんですけど!船で大分まですでに2時間ですよ?船乗るまでも時間かかるんですよ?これ新幹線を使った方が安くて速いのでは?」

ス 「今回は船を使う事に意味があるのだ」

m 「もうどっちかにしましょうよ!船か?霧島か?船使うなら高千穂のみ、霧島行くなら新幹線」

ス 「何故船を使うか覚えているかね?神武天皇の東遷を辿るのであろう?」

m 「だとしたら霧島はまた今度にしましょう。スーさんみたいに身体の無い人とは違うんですよ?時間が掛かるんですよ?も~・・・」

ス 「無理かの?」

m 「なんかすでに疲れました・・・。そりゃ霧島も行ってみたいですけどムリ!」

ス 「もう一度ルートを見直そう(`・ω・´)」

m 「・・・人の話聞いてます?( º_º` )




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by garoumusica | 2015-03-25 05:00 | つれづれ | Comments(1)

霧島とエロ巫女。

霧島が気になる。

そう思って画像をググってみたところ、なんだこの大量のエロ巫女の画像の山は。。。リンク→霧島・エロ巫女

どうやらこれが巷で噂の艦これらしい。。。

まぁそれは良いとして、肝心の霧島がエロ巫女に邪魔されて目に入らないと言うか・・・(´・_・`)

と言う事で、霧島とは縁が無かったとしましょう!



スーさん 「・・・」

musica 「無言でデコピン・・・」

ス 「いいから気になる画像があればサイトへ飛んでみなさい・・・」

m 「はい。お、紅葉の神社。これいい感じですね。(クリック)・・・うわー!今めっちゃ鳥肌が立ちました・・・(゚o゚;; 画像からこんなにはっきりとエネルギーを受けるのって初めてかも・・・」

ス 「招待を受けたね」

m 「えー、霧島・・・。高千穂だけじゃないんですか?この神社は一体なんて言う神社ですか?」

ス 「これが霧島神社」

m 「霧島神社・・・。あれ!?霧島って鹿児島県なのですか?て言うか高千穂から遠くないですか?ここ行くんですか?(゚o゚;;」

ス 「不満かね?」

m 「ハイ!だってフェリーは大分に着くんですよ?そこから車で何時間ですか?私、温泉卵食べたいんですけど!出雲の時、食べたかった鯛飯としじみ丼が(誰かさんによる)急な予定変更で食べられなかったんですけど!・・・て言うか今回の旅の楽しみは温泉卵なんですけど・・・」

ス 「・・・」

m 「・・・霧島はエロ巫女にお任せして・・・」

ス 「・・・」→でこピン&タイミングよく鳴る壁。


m 「・・・そう言えば巫女の格好とか体験ができる神社ってないですかね?」


ス 「エロ巫女かね?」


m 「そうじゃなくって・・・ヽ(´o`; 普通の巫女さんの恰好です。ちょっとしてみたい」

ス 「コスプレか・・・( ´_ゝ`)

m 「一度くらいは・・・(/ω\*))((*/ωヽ)・・・



ただいま旅のルート決め中です。






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by garoumusica | 2015-03-24 05:00 | つれづれ | Comments(2)
今デジ画で、稲ちゃんの絵を描いています。


この絵は3年半くらい前に見せられたもので、なんと!スーさん目線になっています。

なので描いているとなんだか恥ずかしくなってくる瞬間がありますw

やだも~、なんでこんな幸せな画像なの~、も~wwwみたいな。

今は描いていませんが、二人が手を繋いだ状態が完成品となりますw

うふふふふwww

いやだわ~、も~///見せつけてくれるやないの( ´Д`)y━・~~

来週には描き上げたいなぁと思っています。

完成したらこっちでスーさんから解説してもらいます!


☆゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆☆.。.:*・゚☆


日本神界で描いた人たちは、スーさん、南方先生、おーくにさん、落書きでアマテラねぇちゃん。

今描いているのが稲ちゃん。

次はデジ画でふっつんことフツヌシさんを描きたいと思います。←何だろう?この字を勝手に大きくするアピール・・・。

その後に色鉛筆画でアマテルにぃちゃん。

今年の予定はとりあえずこんな感じです。



で、以前スーさんに篳篥を吹いてみないかね?と言われたことがあるのです。(リンク→音で身体を整える。

その篳篥は唇をあててプーっと吹く所が葦(よし・あし)と言う植物から出来ています。

この篳篥を吹いては?と言われたのが昨年の12月。

そして初めてふっつんとお会いしたのが昨年の4月。(本館リンク→

で、この時もらった木の枝の様な物、今思い出してみるとどうも葦のような気が。。。



ふっつん 「やっと気が付いたのかね?」

musica 「あー、はい・・・」

ふ 「本当に君は噂にたがわず鈍いようだね」

m 「・・・」


ふ 「1年も前からヒントを渡してあったのにようやく気が付くとは」

m 「いや、分かんないですよ~、はっきり言ってくれないと」

ふ 「スサノオ殿の方針だよ。何事も君が自ら気が付いて行動する事こそ意味があるとね。・・・まぁその方針が上手く行った事は無いに等しいがね」


m 「・・・」

ふ 「君はスサノオ殿に2月になったら篳篥を買うと言っていなかったかね?」

m 「言いました・・・」

ふ 「で?購入しないで3月も後半に入った訳だ」

m 「はい・・・(´・_・`)。それにしてもなんで楽器を演奏させたいんですか?高千穂で吹きなさいなんて言われるのは嫌ですよ?」

ふ 「・・・」

m 「え?なんですか?その反応」

ふ 「・・・」(←気配が消える)

m 「・・・」

スーさん 「来月には購入出来るかね?」

m 「来月は高性能のコンデジが欲しいです・・・」

ス 「・・・」(←無言で圧力)

m 「高千穂を!高性能で!収めたい!」

ス 「今の物で・・・」

m 「今の物は接写がメインの物だから景色を収めるにはイマイチなんです!出雲も高画質で収めたかった・・・」

ス 「・・・そういうものかね」

m 「そういうものです(`・ω・´)+」



なのでただ今コンデジ検索中です。

一眼レフも魅力的ですが私の性格を考えると重いのとかさばるのとで、結局使わなそうな気がします。

今使っているのは、接写に関してはいいお仕事をしてくれています。

ですが景色を撮るにはイマイチで。。。

次はニコンか?キャノンか?ソニーか?

価格コム見たりAmazonのレビュー見たり。

今が一番楽しい時です。



ス 「その熱意を1割でも別の事に割いてくれればね・・・」

m 「受動と能動の違い?」





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by garoumusica | 2015-03-23 05:00 | つれづれ | Comments(0)
本日も若作りシリーズの続きです。

えっ?その題はやめろですか?

なんて横暴な・・・。



スーさん 「我々は常にユーモアを持って接している。それは我々の方針だ」

musica 「特にねぇちゃんは厳しいですね・・・」

ス 「(無言で頷き)」

m 「でも神様にはひとつの姿でいて欲しいのも事実なんですよね」

ス 「とは言うものの、君自身、神社毎に違う私をきちんと感じ取っていたではないか?初の宮の私と普段接する私と、私が呼び出す神社の私」

m 「確かにそうなんですよねー・・・、普段接していたおとんスーさんはこれ↓」

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m 「呼び出し神社のスーさん↓」

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m 「似てるけど微妙に年齢層が違うと言うか、空気が違うと言うか」

ス 「初の宮の私もいつか描いてごらん?ガタイの良い美豆良頭の私だろう?」

m 「はい」

ス 「では何故君は現代風な私を嫌がるのか。髪形か?服装か?」

m 「そういう所ですよね・・・。それらしい恰好をしていて欲しいのかも。着物着て、それらしい髪形をして・・・」

ス 「そうか。それは君は見た目で人を判断すると言っているのと同じだぞ」

m 「そうなっちゃうのかな。。。でも神様みたいな不変的な存在には不変的であって欲しい気持ちもあります。神社行ってパンパンってお参りして志〇田景樹さんみたいな恰好をした神様が出てきたら、ちょっと大丈夫なのかな?って思っちゃうかも。彼自身はとてもいい人なんですけど・・・」

ス 「それはちょっと極端だぞ・・・」

m 「分かってるんですけど。中身もおんなじスーさんなんですけど」

ス 「私も君の気持ちを良く分かっている。本当は私の姿など君が見たいように見れば私はそれで満足なのだ。だが君の固定観念、偏った意識に気付かせる事は君が生きて行く為にとても重要な事であるし、私の姿の違いを認識する事はエネルギーのちょっとした違いを知覚する訓練でもある。そして今回のように君がすっかり忘れていた1年前のブログの記事と関連した私の姿を視せる事で、君に自信を持たせる事にもなる」

m 「お気遣いありがとうございます。・・・でも私はなかなかスーさんの意図に気が付けないですよね」

ス 「本当にそうなのだよ君は。本当に君は気が付いてくれないのだ(溜息)」

m 「サーセン・・・」

ス 「君を驚かせよう、楽しませようと時間を掛けて用意しても君がいつまで経っても気が付かないから、今回のように結局は私が自分で種明かしをしなければならなくなるのだ。分かるかね?自分でネタばらしをし、更に解説をしなければならないこの私の切ない気持ちが・・・」
 

m 「それは切ない・・・」


ス 「このブログを見てくれている方々の方が、我々の事を理解しているぞ」

m 「・・・」

ス 「君は君が興味を持った事以外すぐに忘れてしまう。特に我々、私に関する事がそうだ。だからこのブログを事ある毎に見直せと言っているのに君は見直した事があるかね?」

m 「ごく稀に・・・」

ス 「・・・(溜息)そもそも君は(以下略)」



姿は変われど最後は説教。

やっぱりスーさん。




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by garoumusica | 2015-03-22 05:00 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica