<   2015年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧

早速作ってみました。

昨日の記事に出てきたレジン。

これはワイヤーで石をアレ(?)した時に、ワイヤーの端の処理をする為に購入したのです。

が、色々と遊びたくなるのが人情というもの。

なので早速遊んでみました。

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・・・。

折角スワロを埋めたのにラメが上に乗っかっちゃって、よく分からない事になってしまいました。。。



次。

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版権?版権?

個人で楽しむ物なので多分グレーゾーンです。。。

これは透明なフィルムにプリントしたので実物は向こうが透けて見えます。

気泡がいっぱいですが、雰囲気に合っているので良しとします。



次はレオちゃんの人体図のパーツに合わせようと思って、古地図です。

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このデザインだと歯車のパーツなんかを封入するパターンですが、あえてシンプルに。

が、シンプル過ぎたので歯車のパーツなんかを封入すれば良かったなと。。。



失敗作。

フィルムの下のレジンの真ん中が凹んでいた為に、盛大に空気が入りました。

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いい感じだと思ったんですけど。。。

版権だったからかな。。。

途中で作成を放棄してしまいました。



昨日はこんな感じだったのでおっさんsとの会話は、おかずに生姜を入れるべきか否かとかそんなのしかないので、今日はこんな感じで終わります。






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by garoumusica | 2015-08-11 05:00 | つれづれ | Comments(2)
昨日の日曜日の話。



昨日の朝、母に夕方2時間ほど出掛けて来てくれない?と頼まれまして。

普段ならまったく問題ないのですが、日曜日はブログを本館も書かなきゃいけないですし、絵も週4日描く約束の最終日で気合を入れて描くので出掛けたくない。。。

体調を崩して数時間寝込むのもお約束ですし。

なのできっぱりと断ったのです。



でもそれからちょっと悩みまして。

自分のわがままで親を困らせてしまったかな、とか、おっさんsがおっさんsを優先させて人のお願いを断ったという事を喜ぶだろうか、とか。

スーさんは私に非物質界を優先するよりも物質界を優先させたい気がする。。。

などと考えていたら眠たくなりまして、軽く眠る事にしました。



そして夢を見ました。

その内容は先ほどの母からの頼みを断らなかった場合の世界。

母の喜ぶ顔、その笑顔を見る事が出来て嬉しい気持ち。

あぁ、やっぱりこちらの選択をした方が良かったな、と思った所で覚醒。




スーさん 「君が検討をして自分の体調や我々との約束を優先し、君なりに正しいと思う選択をした事は分かっているよ。だがね、迷った時は正しいと思われる事よりも、より楽しい・嬉しいが多い方を優先しなさい」

musica 「正しいよりも楽しい・嬉しい」

ス 「笑顔を見る方が嬉しいだろう?それに君は新しく始めるレジン用のランプを購入したね?外出をしてそれらに関わる細々とした物を購入したいと思っているだろう?それは君にとって楽しい事だろう?」

m 「はい」

ス 「ではそちらを優先しなさい。我々との約束を守る為に楽しい・嬉しい気持ちを犠牲にするでない」

m 「はい。ん〜、でももう母は外出しましたし、今更電話しても迷惑なだけかも・・・」

ス 「どうかな?聞いてみないと分からぬだろう?」



すると、ナイスタイミングで母が急に帰宅です!



m 「なんというタイミングの良さ・・・」

ス 「行ってきなさい」

m 「はあい」



母にやっぱり出掛けると言うと、夢で見た通りの笑顔を見る事が出来ました。

で、私はと言うと手芸屋と百均でレジン用品をお買い物。

日曜日のショッピングモールは人が多くてウンザリでしたが、スーさんの「君は今話題の浴衣系男子(スーさんの事)とデートだな」というセリフで苦笑いをしたり。

もちろん若干の体調の崩れはありましたが、病院へ行った時ほどではなく軽く眠ると体調も回復したので、まぁ・・・、今(0時半)から完徹で絵を描きますけど。。。(←絵を休んでいいという訳ではなかった・・・)

それでも別の選択をした世界を見せてくれて、選択のやり直しをさせてくれたスーさんに感謝なのです。

選択に迷った時は、正しいよりも楽しい・嬉しいですね。



良い1日でした。





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by garoumusica | 2015-08-10 05:00 | スーさん | Comments(0)
ちょっと前の話。



すむちゃんがうちに来て1週間くらい経った頃の話。

すむちゃんって誰だったっけ?な方はこちらをどうぞ。→日向(略) 番外編 その1 小さな白い蛇。



ある時ふと脳裏に浮かんだ画像↓。

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何があった!?

何があったの!?




人型のすむちゃんがコンちゃんの顔を手で覆っています。。。

ぷくーっと頬を膨らませるコンちゃんと、後ろで笑う若作りスーさんの最新版。

日向旅から帰ってから、ワイルドスーさんから若作りスーさんに戻りました。

ワイルドスーさん、ちょっと好きだったのになー・・・。

今は後ろで髪を結んでいます。




話を戻します。

コンちゃんとすむちゃん、一体何があった!?

説明も無くいきなりこんな画像を送られて来て困惑ですが、スーさんが笑っているので、まぁ問題が起きた訳ではなさそう。。。

その時はこれで終わったのです。



で、ある日の事。

眠っていてふと目を覚ますと、お腹の上に何か乗ってる・・・。

熱を感じる訳でも重さを感じる訳でもないのですが、なにかが乗っている事は分かるのです。

不快な感じでもないし何だろう?と、ぼんやり観察。

そしてふと分かりました。

蛇がとぐろを巻いた状態で、頭を私のお腹の上にちょこんと乗せて寝てる・・・!

これすむちゃんか!



解説を受けたところ、首の後ろの悪いものが入りやすい部分を護ってね、と指示されていたコンちゃん。

それはもう律儀に私が寝る時も首に巻きついたまま、ずっと護ってくれていたようです。

それなのにすむちゃん、あっさり私のお腹の上で寝ちゃったものだから「ずるい!僕もムジちゃんのお腹に乗って丸くなりたいのに!」と抗議をしたようです。

で、あんな感じですむちゃんにやられちゃったとの事で・・・w

そんなの好きにしたらいいよ~って感じですが。

彼らは彼らなりのやり方でうまくやるさ、とスーさん。

こちらは放任っぽく見護るタイプの様です。



なんか、スーさん達とはちょっと違う感じが面白いな~っと思った一件でした。





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by garoumusica | 2015-08-09 05:00 | つれづれ | Comments(0)

にぃちゃんの朝焼け。

昨日の話。



明け方にふとカーテンを開けてみると、うっすらとした朝焼けが。

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さり気ない感じが良いなぁ~と思ってベランダへ出てパチリ。

少しだけ朝焼けを見て、それから部屋に戻ろうとしたところ、



アマテルにぃちゃん 「それだけで帰ってしまうのかい?(笑)」

musica 「えー?」

に 「ベランダから身を乗り出して山の方を見てごらん」

m 「まだ続きがある感じ?・・・ハッ!」


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本命が・・・!

ベランダの向きの関係で、普通に空を見た体勢ではまったく見えなかったのです。



に 「もうちょっと頑張れ!」

m 「えい!」



ベランダの手すりに背中を付けて、思いっきり身を反らした状態で手を伸ばして撮れた画像がこちら!

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電柱・電線が残念ですが、見事な朝焼けです!



m 「お見事ですねぇ・・・」

に 「危うく見過ごすところだったね」

m 「ね。ほんのわずかの差なのにまったく気がついていなかったです」

に 「これは空だけでなく人生に於いてもそうだよ。小さな幸せに気がつく事の出来る人と気がつく事の出来ない人。ほんの小さな違いだが、それは大きな違いだ」

m 「そうですねぇ・・・。その幸せもほんの小さなものですが、積み重なれば幸せな人生ですもんねぇ・・・」

に 「フフフ」






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by garoumusica | 2015-08-08 05:00 | アマテルにぃちゃん | Comments(2)

夏の便秘と水の波動。

本日は便秘な話題なので食事中の方はまた後で、です。



猛暑日が続くようになってから、ちょっとした悩みが出来ました。。。

ウサギさん(可愛らしく表現)のフンの様なものしか出なくなりまして。。。

明らかに食べた量がきちんと出ていない。

しばらくすると2日に1度の排泄になってきまして、体重も増加。

いつもの便秘の時は、手で左下腹部をギュッと押して便の詰まっている腸の部分をマッサージすると、翌日は排便するのに今回はマッサージが効かない。



で、原因を考えたところ、暑くなってからなので汗をかく分体内の水分量が減少し、その結果便に含まれる水分量も減少したのだろう、と結論。

ですが私は普段から280mlのコップで緑茶・紅茶×3杯、水×4杯は飲んでいるので水分は十分なはず。

塩もちゃんと摂ってる。

なのでこれ以上摂ると水分過多が気になる。。。

で、ふと気がついたのです。

あれ?緑茶・紅茶って利尿作用があったよな?

って事は水分補給のつもりでお茶を摂っても身体に蓄えられない上に、利尿作用で余分に出て行ってたって事か・・・!



なのでちょっと実験。

お茶好きなのでまったく飲まない訳にはいかないので、お茶1杯だけを水に変えたのです。

すると・・・、出ました!

まともな奴が・・・!

なるほど、水分補給には水分の中でも水が良いって事か・・・。

夏の水分補給にはスポーツドリンクが最適と聞きますけど、甘味料の量が気になりますしね。

水最高!

で、調子に乗った私は普段はブリタで浄水したものを飲んでいますが、折角なら良いミネラルウォーターをと思いましてネットで検索したのです。

やっぱ聖地シャスタの水か?などと思っていたら、



スーさん 「何故日本に住む君がわざわざアメリカの気を含んだ水を飲む必要がある?」

musica 「有名な聖地だから・・・」

ス 「そうかもしれないが、今の君の気、波動は今住んでいる地の気の影響を受けている。その土地の気に滋養されているとも言えよう」

m 「はぁ」

ス 「そしてその地の気を含んだ水は、その地に住みその地の気を纏った者にとって最も適した水だ。それに水道をひねればすぐに手に入るのだ。行った事も無い、更にはその地の気が合うかどうかも分からない聖地の水を、何故わざわざ飲もうとする?」

m 「結構美味しいですし・・・、安いですし・・・(´・_・`)」

ス 「せめて近場のミネラルウォーターにしなさい。今日本に住む君が外国の気を含んだミネラルウォーターを飲む必要を感じぬ」

m 「はぁ・・・」

ス 「地産地消、身土不二。その地の恩恵を受ける者にとっては大切な事だぞ」



とりあえずブリタにしときます。。。





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by garoumusica | 2015-08-07 05:00 | スーさん | Comments(2)

波動シリーズ 池編。

いい加減飽きてきた波動シリーズです。




スーさん 「君が以前住んでいた場所での体験で面白いものがあるから、それを記事にしよう」

musica 「もうだいぶ前に引っ越した場所ですし、名前出してもいいですか?」

ス 「うむ」

m 「練馬区の石神井公園ってとこです。徒歩2分の所に大きな池のある公園があるとこでした」


右側の長細い池がボート池、左側が三宝寺池です。

この地図を見るまでこんな近くに厳島神社があった事を知らなかったです。。。

地図を拡大すると氷川神社もある。。。

稲荷諏訪神社もある。。。

本当に神社関係、興味なかったんだなぁ。。。



ス 「住みやすそうだったね」

m 「はい。駅から近いし、美味しい食べ物を扱うスーパーもあったし、美味しい食べ物屋さんもあったし、商店街もあったし。ですがただひとつアレだったのが、石神井公園が有名な心霊スポットだった事ですかね?」

ス 「行くと体調を崩していたね」

m 「はい。引っ越した当初、ボート池っていう池のほとりのベンチでボンヤリ座っていたりしたのですが、家に帰ると妙に疲れているという事が何度かあって、それ以来あんまり行かなくなりました。で、4〜5年後にようやくそこが都内有数の心霊スポットって事を知りました」

ス 「何かそこで視たかね?」

m 「何も。ただ疲れるってだけでした・・・ってアレ?今気がつきましたが、私が疲れていたのはボート池のみで、奥にある三宝寺池の方では疲れた事は無いかも」

ス 「フフフ」

m 「じゃあ、心霊スポットなのはボート池だけなのかな・・・。調べてみよう〜」



ネットで検索です。

で、ネットによりますと、ボート池の方は近年造られた人工池で、三宝寺池の方は古来からある池で、側に石神井城というお城の跡があるそうです。

で、三宝寺池周辺にはいわくありげな塚なんかがあって、心霊スポットとして有名なのは主にこちら側のよう・・・。



m 「どういう事だ?」

ス 「つまり君が反応していたのは人工的に造られた池の波動、エネルギーだ」

m 「城を落とされた人々の怨念とかそういうのではなく」

ス 「うむ。これは青島神社での出来事と一緒だよ。一種のパラレルだ。その様な怨念に満ちた世界と波長の合う者はその世界を体験する。だが君にとっては気持ちの良い探検場であり、読書をする場であった」→日向~(略) 青島神社編 その2 パラレルと信頼度と。

m 「はい。人がいない時はよく歌ってましたw」

ス 「それも土地の浄化に繋がる。三宝寺池は古来より地下水が湧き出ている。石神井川の水源でもある。つまり水が常に動き、その気はいつも清らかに保たれている」

m 「でも潰れた城がありますよ?」

ス 「君がそこにいても平気だったではないか。天安河原と同じ原理だと思いなさい」→日向神話を巡る旅 天安河原宮編。

m 「そうか、常に水が動いているからそこに念があったとしても、水が浄化してくれているのか」

ス 「君が接する三宝寺池ではそうだね」

m 「君が接するって・・・。あ!という事はボート池がとっても気持ちが良いって人もいるって事か」

ス 「勿論いる。ただ何も感じないだけの者もいる。君はボート池側の人工的な波動が合わなかった為に体調を崩した。そして三宝寺池側の波動とは合い、心地よい時間を過ごせた。以上が場に関する波動に対する人体への影響だ」

m 「なんだか波動の解説にものすごい都合の良い体験で、あらかじめ仕組まれた感があり過ぎ( ・ὢ・ )」

ス 「ハハハ、気にし過ぎだよ」



画像を漁っていたら、3年前に描いた絵に『護られてるイメージ』によさそうな絵がありました。

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by garoumusica | 2015-08-06 05:00 | スーさん | Comments(2)

波動を合わせる。

なんだかんだで波動シリーズが続いています。




musica 「なんかですね、波動が高い・低いっていう言い方が好きじゃないです。高い=レベルが高い・優れている、低い=レベルが低い・劣っている、みたいで。選民意識かっての」

スーさん 「そうだね。そのような印象を受けるかもしれないが、そうではない。ただの分類、客観的な事実という所だ。身長が高い、低いに良い悪いは無かろう?それと同じだ」

m 「じゃあコレは?波動が高い食べ物とか聞くじゃないですか。スピな人達が波動の高い食物を口にしましょう、とか言ってて。ジャンクなカップラーメンなんかは波動を低くします、なんて言ってて」

ス 「うむ」

m 「添加物が入っているから人体に悪影響を及ぼす、って言うのなら分かるけれども、波動が〜とかって言われるとケッってなります。災害かなんかで避難したりした時にインスタント食品しかなかった時に、その人達はどうするのでしょうね?波動が低いから食べないんでしょうかね?」

ス 「君の言いたい事は分かるが今の君は少々囚われ過ぎだ。君は波動には違いがあるという事を身を以て知っているはずだ。それはレベルが高い・低いではなく単なる違いなのだと知っているだろう?」

m 「はい」

ス 「君がその事を知っていれば良いだけの事。他者の意見は関係無い。百人の人がいれば百通りの意見があるのだ。その者の意見はその者のものだ」

m 「あい・・・(´・_・`)」

ス 「君の身体や波動にはカップラーメンの成分や波動が合わぬ。ただそれだけの事だ。だが合わせようと思えば合わせられる物もある」

m 「ほ〜」

ス 「思い出してごらん?君が幼い頃の事だ。幼い君は新しく手に入れた石を常に持ち歩いた」

m 「はい。小学校へ行く時もお風呂へ入る時も寝る時も一緒でしたw」

ス 「フフフ、そうだね。いつも君の友達だった」

m 「はい」

ス 「ただ、手に入れたその日だけは違った。手にすると吐き気を覚えた」

m 「そうですねぇ、当日だけはなんだか気持ち悪かったですね。でもその日だけなので気持ち悪くても離さないようにしていました」

ス 「それは波動の違いによるものだ」

m 「あ、病院に行った時に無意識で波動を合わせようとしたって言うのと同じですか?」

ス 「そうだ。翌日には違和感を覚えなくなったという事は、今時の言い方をすれば君用にプログラミングした、と言えよう。無意識で行っていたのだ。更に当時の君は浄化をするという事を知らなかったから、その身体を使って浄化をもしていたのだ」

m 「結構負担がかかるものですね」

ス 「そうだぞ。石というものには様々な情報が入りやすい。採掘者、加工者、販売者。主にそういった者の情報が入っている。ただの情報ならまだ良いが、その石に携わった時にイライラしていたり不満を抱えていた場合には、その念が石の波動に転写される。それによりその石本来の波動よりも低くなる」

m 「そして始まる浸透圧」

ス 「そういう事だ。まだ小さな石くらいなら良いが病院という大物は君にはさせられぬ」

m 「私もしたくないです」

ス 「だからこそバリアが必要だったり、浄化が必要なのだ。そしてその簡単な方法が・・・」

m 「あー、俺の腕に抱かれろ、ですね・・・」

ス 「まぁ、剣を構える姿でも良いが。浄化の場合は我々がその対象を清めるイメージで良い」

m 「波動を合わせるは?」

ス 「その対象がクリアな状態ならば、身につけていれば自然とそうなる」

m 「マジか」



あのですね、ちょっと気が付いたのですが、俺の腕に抱かれろ画像がとっくの昔に用意されていました。。。

なんだか悔しいです。

ちくしょう。。。

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そう言えば対象者が男性の場合はどうするのでしょうね。

ホモホモしいですよね。。。

ス 「その為のアマテラスだろう?」

・・・だそうです。

あ!稲ちゃんの画像もあるのに、稲ちゃんの名前を出さなかった!

ふふ〜ん♪(´ε` )





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by garoumusica | 2015-08-05 05:00 | スーさん | Comments(0)
本日も波動・バリアネタの続きです。






昨日のブログを書いた後の話。

ブログの記事を書いてさぁ寝るぞ〜、でもちょっと寝る前にストレッチと腰回しだ〜、という感じでひと時を過ごしまして。

で、ベッドに横になった時に、妙に近い位置にいるスーさんカラーの光。



スーさん 「記事を読み直してごらん」

musica 「えー、もう眠いです」

ス 「いいから」

m 「なんか変なとこありました?」



で、ちょっと気になって記事を読み直してみたのです。

スーさんのセリフ以外、特に変な所は無さそう。。。

ん?スーさんのセリフ?

そして妙に近いスーさんの光。



m 「もしかして腕に抱かれながら眠るイメージをしなさい、等と言うつもりはないでしょうね?」

ス 「ただ抱かれるのではない、イメージをする事によってバリアを張る事が出来るのだ」

m 「あー、私、スーさん色の光で十分イメージ出来るんで」

ス 「そうかね・・・」



翌日。



m 「ねぇスーさん、明日のブログの記事どうします?」

ス 「我々を人間化したイメージを使い、バリアを張る方法についての続きだ」

m 「えー・・・(´・_・`)」

ス 「折角君に日本神界の絵を描いてもらっているのに、それを活用しない手はなかろう?」

m 「確かに天使界の人なんかだと、天使の翼に包まれるイメージでヒーリング、とか、バリアを張る、とかありそう・・・」

ス 「堅苦しい祝詞を唱えずとも簡単に結界を張る事が出来るのだ。皆に知ってもらいたい」

m 「おっさんsに抱かれるイメージよりも、例えば南方先生の絵のように剣で護られるイメージの方が、イメージ的にいかがわしくないかもw」

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天使界ではミカエルさんなんかも。

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ス 「そういうものかね」

m 「なんとなくですよw」

ス 「・・・」

m 「(電波をキャッチ)あー、スーさんが剣を構えている絵はそのうち描きますよ・・・」

ス 「うむ、頼んだぞ」

m 「あい・・・。っと、目の前に三重丸が。そんなに楽しみなのですかw」

ス 「フフフ」





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by garoumusica | 2015-08-04 05:00 | スーさん | Comments(2)

今日も波動ネタ。

本日は先日書いた波動ネタの続きです。




musica 「そう言えばスーさん、日向旅から帰ってからというもの、外出をすると異様に疲れちゃうようになったのは、波動が変わったっていうのと関係あります?」

スーさん 「ある。まず行ったのが病院だろう?どうだった?」

m 「待合室で座った途端、妙な眠気が襲ってきまして。ずっとウトウトしていました」

ス 「防御反応だ。と言うよりも、ある意味私が眠らせたのだ」

m 「それって意識を遮断したって事ですか?」

ス 「そうではなくて私が気を送った為に眠ってしまったのだ。なぜ気を送ったかというと、君の波動が病院のものとかけ離れていた為に、君の波動がその場の波動を調和させようとしたからだ」

m 「へぇ」

ス 「放っておくと病院の波動は君のものに近づき、君の波動は病院のものに近づく。そうすると君のすべてにとって良くない方向に影響が出てしまう」

m 「浸透圧みたいですね」

ス 「ハハハ、その通りだね。君のエネルギー体は無意識のうちにその場を浄化しようとしてしまうのだ。自分を守らずにね。それ故にバリアーを張らせてもらった」

m 「そうでしたか、ありがとうございます」

ス 「お安い御用だ。でもまぁ、この程度の事は自分で出来る様になって欲しいものだが」

m 「バリアの張り方って色々と聞きますけど、スーさん的にはどうやってバリアを張ったら良いと思います?」

ス 「それは簡単だよ。私の腕に抱かれているイメージをすれば良い」

m 「あぁ、へぇー・・・( = =)」←遠い目。



先日載せたアマテルにぃちゃんと朱雀のような模様の画像。

線でなぞってみました。

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にぃちゃんに見えるでしょうか?

元画像↓。

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by garoumusica | 2015-08-03 05:00 | スーさん | Comments(0)

身体を脱ぐ。

昨日の話。



昨日は暑かったせいか祖母がダウンしてしまいまして。

胃の内容物を戻した後に少し眠ったら体調は戻ったようでしたが。。。

ちょうど私がお昼ご飯のペペロンチーノを作っていた時で、スパゲッティをザルにあげたところでリビングのテーブルの上で盛大にされたので色々とする事があり、30分後くらいにザルを見たら残念な結果になっていました。

まぁ、食べましたけど。



一般的な対応に加えて、背中をさすりながらスーさんや神棚のアマテルにぃちゃんに祖母が楽になるようお願いしたり、スーさんの気を流してみたり。

そういった事をしながらふと祖母の手を見ると、いつの間にか木の枝の様な指をしていまして。

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木ではないですが、長い年月を感じさせる模様。

昨日の本館ブログのボツ画像です。



もう85ですから最近は少しずつ身体が受け付ける食も少なくなっていき、食べ過ぎるとすぐ戻してしまう様で。

少しずつ少しずつ、身体を自然に還す準備をしているのだな〜としみじみしてしまいました。



スーさん 「生の循環だね」

musica 「そうですねぇ。。。色々と年相応の病気もありますし祖母自身も生に執着を持っていない様なので、その身体を脱がしてあげてもいいんじゃないかなって思います。今まで居た人が居なくなると寂しさは感じると思いますが、その方が祖母にとって楽になるならばそちらの方が良いです」

ス 「人は皆、寿命になればその身体を脱いで我々の元に還って来る。それだけの事だよ」

m 「はい」

ス 「寿命の長短に優劣はない。皆等しく尊い、人の一生だ。君も1日1日を大切に生きるのだよ」

m 「はい」

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天使が後ろ向きに立っているイメージです。





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by garoumusica | 2015-08-02 05:00 | スーさん | Comments(2)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica