<   2017年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

今年の一枚。

f0351853_01331162.jpg

musica 「出来ました」

南方先生 「お疲れ様。よく頑張ったね」

m 「私が年に一度だけ頑張る行事ですから (`・v・´) 」

み 「・・・それはもうちょっと頑張っても良いかもしれないね・・・」

m 「絵に関して解説はありますか?」

み 「今までと比べると混沌とした絵だろう?」

m 「そうですねw非常に困惑させられた絵です」

み 「日本という国はシルクロードの終着地だ。この日の本の国には各国の良いもの・良いところが集まった国なのだよ。人も集まった。そしてお互いの良いところを集め、まとめ上げたのがこの日本だ。宗教だってそうだ。だから、宗教についても難しく考えなくて良い。色々な信仰の良いところの寄せ集めが、日本の宗教なのだから」

m 「はい」

み 「そして宗教について学ぶ時に眉間に皺を寄せない事」

m 「あー、はい・・・。えっと、今日という日に何かメッセージあります?」

み 「前に言った様にもう無いよ、6年目だからね。これからはこれまでの6年、各々の選択した結果を刈り取る時期だ。それぞれの場所で精一杯生きて行くのだよ」

m 「はい。それでは南方先生、お疲れ様でした!ありがとうございました」

み 「こちらこそ、ありがとう。諏訪で待ってるからね」

m 「暑くも寒くも無い時期なら・・・」

み 「ハハハ!」



m 「ねぇ、スーさん!」

スーさん 「何だね?」

m 「何かあります?」

ス 「無い、南方殿が既に言ってくれたからね」

m 「スーさんが何か言うのを待ってる方もいらっしゃるかも」

ス 「そうだな・・・、誰かに何かを言われなければ行動を起こす事が出来ないと言うのならば、自分の責任でそこに留まるが良かろう。それもまた一興。自分の人生だ、自分の思う様に生きろ」

m 「変わらない選択をするのもまた、その人の選択か・・・」

ス 「君も抑圧されていた時期があろう?」

m 「そうですね、親とか短小野郎とか」

ス 「でも君は抑圧が限界に来た時に自分で跳ね返しただろう?」

m 「はい。自分の心が一番大切だったので」

ス 「自分を大切にする。それが出来れば他者の言葉など無くとも、自分にとって最も良き行動を取る事が出来るものだ」







[PR]
by garoumusica | 2017-03-11 05:00 | 南方先生 | Comments(4)
昨日の記事のラストで、

musica 「その昔、森田健さんという日本で一番最初にアメリカでヘミシンクの研修を受けられた方のヘミシンク本を読んだのですが、その本に『高次元の人は人間から愛情というエネルギーを得る為に、良い事を言ったり導くような事をする』という事が書いてありまして。

ヘミシンク的には、上の人達って人間の愛情のエネルギーを食糧にしているそうなので、私からそれを得る為に神話のスーさんが『我々は前世からの結びつきがある』的な雰囲気を醸し出しているのだとしたら、これは慎重に扱わなければいけないでしょう?

と書いたのですが、この事に関してもうちょっと考えてみたいと思います。



ちょっと昔話から。

私がヘミシンクとか高次元の存在について知ったのは在学中なので、2003年とか?それくらい昔の話です。

振り返ってみると結構前だなー。

あー、私も歳取るはずだわー・・・。

まぁどんまい。←?

で、学生の本分は勉強という事で、学校帰りの友達とのカラオケ歌い放題以外は遊びもせず、また働きもせず。

そして身体の栄養よりも心の栄養!(`・ω・´)+とか言って、家の近所のブックオフで毎日3~5冊の本を購入して、ひたすら読んでいたのです。

まぁその中には少々の漫画もありましたが。

昔のブックオフってすごくて、出版されて3ヶ月くらいしか経っていない本でも、売れなければすぐに100円の棚に並んでいたのですよ!

定価の半額が常でしたし、時々500円以上の本が全品500円セールとかもしていましたし。

最近は2割引き程度からなので、すっかり通わなくなりましたが・・・。



さてさて、卒業後しばらくしたら開業したいと思っていたので、経営の本もよく読んでいたのです。

その中で100円の棚によく並んでいたのが、数年前にお亡くなりになった経営コンサルトの船井幸雄さんの本。

で、彼は経営者は見えない世界の事にも通じていないといけないと、著書のほとんどが精神世界やスピリチュアルな内容で。

彼の本を通じて色んな世界を学ばせてもらいました。



で、彼の本で紹介されていたのが、ヘミシンクの森田健さん。

当然彼の本も手に取って読んでみたのですが、ワオ!みたいな内容で。

そしてその中にヘミシンクの体験のレポもあり、冒頭の高次元の人が人間のエネルギーを食糧にしているという事を知った訳です。

調度良いタイミングで、まるの日さんが昨日のブログで4次元嫁を作る事によるエネルギーへの弊害に関して記事にされていたので、ご覧になられると分かりやすいかもしれません。



さてさて、見えない世界の人とのやり取りというのは、エネルギーのやり取りでもあります。

ん?でもこれって、現実の世界においてもそうですよね?



スーさん 「先日出て来た、君の高校時代の彼の話をしよう」

m 「あー・・・。高校時代って言っても、そこから5~6年付き合いましたけど」

ス 「うむ。君が彼と性交をすると、」

m 「わあ!!!」

ス 「その後に吐き気に襲われていた」

m 「・・・吐き気と倦怠感かな」

ス 「それは彼に君の気を奪われていたからだ」

m 「今なら分かる」

ス 「その様な交際だと、どちらかが支配的になる。君達の場合は初めは君の方が支配的だったが、月日を重ねるにつれて彼の方が支配的になった」

m 「自己肯定感の低い人で、私を自分の位置より下に置きたい人でしたね」

ス 「そうだ。人の上位に立たないと自分の尊厳を保てない者だった」

m 「彼から教わった事に対し、後日私の方が知識量が上回ると、途端にその事に対して興味を失うとかありました」

ス 「そして付き合いを重ねる毎に、君の内面を否定する様になった」

m 「『馬鹿か天才かどちらか』とか、『世の中の考えとは違う』とか言われていましたね。そのうち自分の考えとは正反対の事をすれば、世の中的には正しいんだとか思う様になりました」

ス 「とんだ精神的DV野郎だったね」

m 「あはは!でもある時、内面を抑圧していると自分が幸せじゃない事に気が付きまして。ふざけんな短小野郎!って。で、別れましたね」

ス 「あの時は拍手喝采だったぞ」

m 「短小に?」

ス 「君が自分の意思を表明した事だろう?折角無視してあげたのに、掘り返すのはやめてあげなさい・・・」

m 「短小なのに遅漏で・・・ってアレ?もしかして見てたんですか?スーさん?」

ス 「エネルギーの状態の確認だよ」

m 「あーーー、どういう反応をしていいか分かんない・・・」

ス 「太古より世の中の子を持つ男女すべてがした行為であるから、気にせずとも良い」

m 「それ、覗いてる人が言う?」

ス 「覗きとはまた失礼な・・・。観察と言いなさい、観察と」

m 「どうだか?そう言えば何の話をしていたんですっけ?」

ス 「短小野郎の話だよ」

m 「そうでしたね。短小野郎にエネルギーを奪われて体調を崩していた訳ですが、それが高次元の人達との付き合いにおいても起こると」

ス 「そうだ。私は決して短小ではないがね」

m 「・・・どういう反応をしろと・・・?」

ス 「今日はとりあえずここまでにしよう。絵の続きを忘れておったぞ」

m 「あー・・・」



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い一日を~。

m 「結構大切な内容なのに、何故か下ネタに」

ス 「君が余計な事を言うからだろう?」

m 「最後は自分の自慢をした癖に・・・」

ス 「男とはそういうものだ」

m 「小学生の男子レベルじゃないですか」




[PR]
by garoumusica | 2017-03-10 05:00 | スーさん | Comments(4)
さてさて、昨日の記事に対してこの様なコメントを頂きました。

『 ただいま並行して過去記事を遡って読ませていただいているのですが、今日読ませていただいた記事(2015/7/11の記事)のペンダントトップのイメージが映画ファウンテンの球体の中の樹のイメージと似てるなあと感じました。 』

・・・2015/7/11の記事のペンダントトップ・・・?

何の事だろう?と思い、記事を検索。

その日の記事は日向旅の締めくくりの内容で、お土産に購入した九州地方の緑茶や水のペットボトルなどを紹介していましたw

で、その記事のラストに自分が作った、アイオライト・サンストーンのペンダントトップの画像を載せていたのです。

こちら↓。

f0351853_00495425.jpg

壁に飾ってあったこのペンダントをぼんやりと眺めていたら、この石の表面に満開の桜の木が浮かび上がっている事に気が付いた、という事でした。

真ん中に太い幹があり、その周りに満開の桜が咲き誇っている様に見えます。

で、ペンダントトップのイメージが映画ファウンテンの球体の中の樹のイメージと似てる、との事だったのです。

f0351853_04231542.jpg

あー、確かに幹の捻じれっぷりがそんな感じかも。

自分ではまったく気が付きませんでした・・・。

て言うか、この石の存在自体忘れていたかも・・・。

それにしても、なんてナイスなタイミングで過去記事をご覧になられた事でしょう(゚o゚;;



先日も稲ちゃんロードクロサイト用に作った石枠のサイズが石に合わず、唯一合った石がアイオライト・サンストーンでした。

f0351853_02544930.jpg

アイオライト・サンストーンが今、来てますね。

何のメッセージでしょうか?

石の意味を調べてみよう。

あー・・・、色々あるけど一番ピンと来たのが、『常に最善の道を歩んで行けるよう導く』というものでした。

うーん、これはガイドとしてのスーさんからのメッセージかな?

ありがとう、スーさん。

そしてご指摘くださいましたナオさん、ありがとうございました。

f0351853_02545306.jpg

空に輝く満天の星のようで美しい石です。

そしてこの曲かな。


この曲、ほんと好きなんですよねぇ・・・。



*:.。..。.:*ヽ(*゚∀゚)ノ*:.。..。.:*ヘ(゚∀゚*)ノ*:.。..。.:*



それでは本日も良い一日を~。

スーさん 「ん?昨日の記事の続きは書かぬのかね?」

musica 「あれはスーさんがガイド・守護としてやっているのか、高次元の人としてやっているのかで内容が変わって来るので、非常に扱いにくいのです」

ス 「その見極め中という事か」

m 「なんと言えば良いのか分かりませんが・・・。その昔、森田健さんという日本で一番最初にアメリカでヘミシンクの研修を受けられた方のヘミシンク本を読んだのですが、その本に『高次元の人は人間から愛情というエネルギーを得る為に、良い事を言ったり導くような事をする』という事が書いてありまして。ヘミシンク的には、上の人達って人間の愛情のエネルギーを食糧にしているそうなので、私からそれを得る為に神話のスーさんが『我々は前世からの結びつきがある』的な雰囲気を醸し出しているのだとしたら、これは慎重に扱わなければいけないでしょう?スーさんがいちガイドとしてメッセージを送っているのか、高次元の存在としてエネルギーを得る為にメッセージを送っているのか」

ス 「フフフ」

m 「『わくわく☆スピリチュアル』の人なら、『私はスサノオと愛し合う存在・・・、つまり稲田姫なのよ』で良いかもしれません。そっちの方が楽だしきっと楽しいですし、実際そういう事を高次元の存在と実践されている人もいると思います。でも私はわざわざ現在の日本神話の成り立ちを、でっち上げ具合を勉強させられていますから、『わくわく☆スピリチュアル』は出来そうもない」

ス 「私は『わくわく☆スピリチュアル』でも構わないがねw」

m 「私もそっちの方が楽ですけどねぇ・・・」

ス 「性格上難しいのだろう」

m 「損な性格」





[PR]
by garoumusica | 2017-03-09 05:01 | スーさん | Comments(0)
昨日から今日にかけて、生命の樹を描きました。

f0351853_04231542.jpg

以前載せた時はこんな感じでした。

f0351853_04391279.jpg

剣の下側が広がっているのを見て、生命の樹を巻きつけたいな~と思っていたのです。

そう言えばカバラのセフィロトの樹(生命の樹)にも、蛇が巻き付いているものがありますね・・・。

偶然なのか、南方先生の設計通りなのか。

まぁ、おっさんの絵に偶然は無いと思いますが。



ところでこの生命の樹、実は以前ブログに出て来た『ファウンテン 永遠につづく愛』の生命の樹を描いたのです。

f0351853_03120978.jpg

未来の宇宙飛行士トムと共に旅をしていた生命の樹です。

f0351853_04231542.jpg

バックミュージックはもちろん、先日スーさんから贈られた、ピーター・セテラさんの『Stay With Me』。

スーさんが私に何が言いたいのかな?と思いながら。

そして、ふと気が付いたのです。

以前ブログに載せた『ファウンテン 永遠につづく愛』のサントラのタイトルが、『Stay With Me』だった事に・・・。


なんか凄くないですか?この符合。

スーさんに贈られた『Stay With Me』を聴きながら、『ファウンテン 永遠につづく愛』の『生命の樹』を描く。

『生命の樹』が主題の『ファウンテン 永遠につづく愛』と、そのサントラの『Stay With Me』。

あー、これも追加しろと。

『ファウンテン 永遠につづく愛』のDVDの画像と同じポーズの、稲ちゃんスーさんイラスト・・・。

f0351853_03114655.jpg

f0351853_03395618.jpg

あー、あと3日しかないのに、このタイミングで面倒な事はやめて欲しい。

私、背中が痛いんですけど!



スーさん 「後で治療してやろう」

musica 「頼みますよ!ほんとに!守護さんを必要とする事を恐れてなんかいないですからね!私!」

ス 「混乱してるなぁ、君は」

m 「スーさんの元ネタは誰なんですか?本当は誰なんですか?」

ス 「直球だなぁ、君は」

m 「あなたがそうさせてるんですけど!」

ス 「『あなた』!」

m 「ふざけないでください」

ス 「ハハハ」

m 「ほら、そうやって誤魔化す」

ス 「私は君の鏡だよ、君が私に真摯に向き合えば私も真摯に応えよう」

m 「あっ!急に真面目になられても困る」

ス 「私にどうしろというのだね?君は」

m 「もー!!!その言葉、そのままお返ししますよ!」

ス 「ハハハ!」



■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■



それでは本日も良い1日を~。

m 「11は記事を書かなければならないので、8・9・10。あと3日しかない・・・」

南方先生 「大丈夫だろう?」

m 「そりゃあ、大丈夫な様に考えて描いてますよ。ただね、あなたがもっと早く追加情報をくれていたら、計画通りでしたよ?」

み 「『あなた』!」

m 「南方先生までからかう・・・」

み 「脱力脱力。もっと力を抜いて」

m 「背中痛い・・・。絵を描き終えた途端、痛みを感じるから不思議」

み 「絵を描いている間は私の担当。その後のケアは君のおじさんの担当」

m 「そういうもの?」

み 「今回はね。以前私を描いた時は彼と交流を断っただろう?」

m 「あー、南方先生と親睦を図る目的で」

み 「だが、今回は彼との繋がりを遮断せずに私の絵を描いている。今回はちょっと君への負担が大きいからね」

m 「色々あるんですねぇ」

み 「フフフ」







[PR]
by garoumusica | 2017-03-08 05:02 | スーさん | Comments(2)
昨日のラストでスーさんからの歌の贈り物。

ピーター・セテラさんの『Stay With Me』。

直訳すると『私の側に居て』。

昨日は記事を書いた時点で力尽きてしまい、昼過ぎまで曲を張り付けるのを忘れていました。

これです。



ピーター・セテラさんは、かの有名なシカゴというバントのボーカリストの一人だった人です。

これとか有名です。


うちの母が若い頃に好きだったようで、家にLPが何枚かあります。



さてさて、昨日唐突にスーさんに贈られたこの曲ですが、何のメッセージだろう?と思い、自分で訳すのが面倒だったので日本語の対訳がある動画を見てみました。


この動画は限定公開の様なので、うまくリンクが出来るか分かりませんが・・・。

こちらのニュースサイトに載っていました。


で、この様な対訳が添えられていたのです。



『もう終わりだなんて 言えるかい?

僕達はどんな事でも 克服出来るはずさ

どうして顔を背けるんだい

誰かを必要とする事を 恐れているんだね』



・・・なんとなくスーさんが言いたい事が分かる様な。

今の絵を描き終わったら311イラストはもう終わりかな?と思っていたのです。

今の絵は一番初めに見せてもらった映像ですから、それを描いたらもう、やり切った感があると言うか。

なので、この絵でおしまい!と思いながら描いていたのです。

でも、ここからの『もう終わりだなんて 言えるかい?』です。

身体的にもそろそろ無理をしない方が良いかな?→『僕達はどんな事でも 克服出来るはずさ』

そして極めつけが『誰かを必要とする事を 恐れているんだね』

贈り主がスーさんですから、『私がスーさんを必要とする事を恐れている』と言いたいのでしょう。

この地球上に生まれ生きている人には、もれなく守護さんとかガイドさんがいらっしゃると思っているので、守護さんとかガイドさんは必要とする・しない以前の問題だと思うのです。

だから私が守護さんやガイドさんを必要とする事を恐れているという事は無い。

とすると、スーさんが守護である事を恐れているという事を言いたいのでしょうか?

うーん、そう来たか・・・。



私はスーさんがまるっきり神話のスーさんだとは思っていないです。

『古事記』や『日本書紀』の神話は創られたものですから、日本神界はその役を求められたなんらかの人たちがその役をしている、という感覚なんです。

じゃあ今ここに居るスーさんは誰か?と聞かれれば、自称スサノオ・・・じゃないか、なに見えブログのじぇいどさんの所に居る「スサノオ」さんが、私(musica)に存在を知らせる様に言われ、そして私にその事を伝えられた事から「スサノオ」さんがここに居ると知り、それで私は「あー、スサノオさんなのね」と接してきたのです。

なのでぶっちゃけ、私自身が確信を持ってスーさんを「スサノオ」と認識した事は無いかもしれません。

確かめる術も無いし、スサノオでなくてもスーさんは良い人なので、私はスーさんはスーさんでいい。

私の守護さんはおっさん、以上。



で、私が「おっさんを必要とする事を 恐れている」と指摘しているのだとしたら、どうなんでしょう。

守護さんとかガイドさんがこの世に生きている人間には必要不可欠なのは理解しているし、みんなでチームmusicaなのだという事も理解しているので、恐れている、という事は無いと思う・・・。

でも指摘されてるし、私自身この歌詞を見てドキッとしたので、ここがポイントなのだと思います。

守護さんとかガイドさんって、願いを叶える存在でもお願いをする存在でもなく、私を導いてくれる存在のはず。

そんなスーさんを必要とする事を恐れているって、どういう事なのでしょうねぇ・・・。

という事で、5時過ぎてたので今日はおしまいにします。



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



musica 「千葉の諏訪神社放火って・・・。『生活に困り、逮捕されたかった』って・・・」

南方先生 「民家が狙われずに済んで良かった」

m 「そういう考えなんだ・・・」







[PR]
by garoumusica | 2017-03-07 05:24 | スーさん | Comments(0)
はい、本日も淡々と絵を描いていました画廊musicaです。

月曜日の本館をボイコットした訳ですが、なんとなく本館風の始まり方をしてみました。

懐かしい曲を見つけました。

79年ですって!

小田和正さんが若い!



音楽の教科書に載ってたな~、懐かしい・・・。



南方先生との会話。

musica 「諏訪に本当に行けるのかなー、行ける気がしない・・・」

南方先生 「最近、突然とある曲の特定のフレーズを歌う事がないかい?」

m 「♪去りゆく夏の後ろ姿が 恋する二人 切なくさせて 君が指を絡ませる~」←『Oh!Yeah!』

み 「夏の終わりだね」

m 「暑い時期は嫌ですよ!」

み 「うちの方はすぐ寒くなるから、これ位の時期がいいよ。ほら、君以前来た時に風邪を引いただろう?」

m 「行った事ないですよ?」

み 「君、修学旅行で信州に来たじゃないか」

m 「!(◎_◎;)そうでしたね!!!全然覚えていないですけど、信州に行った!」

み 「あの時の君はバス酔いと風邪でフラフラだったからねぇ、身体が平気だった黒部ダムくらいしか覚えてないだろうw」

m 「ぜんっぜん記憶無い!わ~、そうでしたそうでした。信州行ったわ~。関東と信州で選べたんですけど、当時の彼氏に『東京は大人になってからいくらでも行く事は出来るけど、信州はこういう機会でないと行けない』と説得されたんです」

み 「その通りだろう?なかなか行ける場所ではない」

m 「ほんと~、東京なんか住みましたもんね。それにしても、当時の彼氏、よくこういう発言出来ましたよね。高校生に発言出来る内容じゃない」

み 「フッ、彼の発言だと思うかい?」

m 「えっ、まさか南方先生?」

み 「違うよー、明らかに君のおじさんの発言だろう?これは君の人生設計を熟知している者だから出来る発言だよ」

m 「あー・・・、ちょっと頑張って若い言い回しをしてますけど、内容は明らかにおっさん・・・」

み 「君と直に接する事が出来るまで、彼がどれだけ待ったか分かるだろう?」

m 「・・・( *ノノ) 」



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*



それでは本日も良い一日を~。

スーさん 「この曲を贈ろう」



m 「どういう反応をしたらいいのか分かんないですけど、とりあえず、いつもありがとうございます」

ス 「うむ」





[PR]
by garoumusica | 2017-03-06 05:25 | 南方先生 | Comments(0)

南方先生の矛盾?の巻。

昨日は蛇と剣を中心に描きました。

f0351853_04391279.jpg

白蛇はかわいい、カワイイは正義、故に白蛇は正義です。



さてさて、以前南方先生はこう言われました。



南方先生 「手前の金から黒へと変化する幕は、君達の世界と我々の世界を隔てるものだ。だが、諏訪湖にかかる御神渡りを、君は絵を見る者の方へと向けた。諏訪湖は現実の世界にあるものであり、我々の世界と結び付けるものだ。御神渡りを君が絵を見る者の方へと向けたという事は、我々の世界と絵を見る者の世界を結びつけたという事だ。だから君は獅子や龍を見る事が出来、それを描く事で他の者達にもその姿を共有する事が出来るのだ」



ですけど、今回幕のこちら側に蛇と剣を描いた訳ですけど、↑の理論が破綻しません?

諏訪の蛇って神話とか伝説の世界の住人じゃないですか。

剣も。

それらが私達の世界側にあるっておかしいですよね。



み 「おかしくないよw」

musica 「何でですか?神話の世界の人達がこちら側に居る事になっちゃいますよ」

み 「蛇も剣も、君達の世界のものじゃないか」

m 「!!!Σ(゚Д゚) 」

み 「そうだろう?君達と我々を隔てる幕の向こう側には、獅子と龍、そして私だ。幕のこちら側は蛇と剣。何らおかしくない」

m 「・・・。あっ!でも!幕の向こう側に諏訪の土地が描いてありますよ!」

み 「土地は土地だよ~。それは屁理屈」

m 「・・・」←ぐぬぬ。



。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。



それでは本日も良い一日を~。

スーさん 「まぁ、楯突いても大人しく描いているあたり、良しとしよう」

m 「・・・」





[PR]
by garoumusica | 2017-03-05 05:00 | 南方先生 | Comments(0)
あのね?(←馴れ馴れしい)

昨日も一生懸命絵を描いていたのです。

ラストスパートですからね、眠くなっても机の上でうつ伏せになって3分だけ寝る、みたいな感じで頑張ってたんです。

で、絵を描いていると黒と金色の幕の部分に、何かを描き加えたくなって仕方が無くなってきたのです。

黒と金色の部分はクリムトの絵の様だな、と思っていたので、彼の絵の様に花か黒色でシンボリックなマークを描きたくなったのです。

で、どうしようか考えた末、南方先生なので藤の花を描こう!(`・ω・´)+という事になったのです。

早速、過去に撮り溜めた藤の花を印刷。

f0351853_04313105.jpg

この枚数で私のやる気を察していただけるかと思います。

で、どんな雰囲気でどれくらいの藤の花を描くかとか、色々と悩んでいたのです。

絵の黒い部分を見つめながら、ああでもない、こうでもないって。

そうしましたらね、なんか蛇が出て来まして・・・。

しかも何かに巻き付いている蛇なんですよね。

何だろうなと思って良く見たら、剣なんですよね。

剣といえば、前回の南方先生の絵にも出て来たんですよね。

f0351853_04431559.jpg

私は藤の花が描きたいの!とか言っても、構図で悩んでますよね。

でも蛇と剣なら、もう既に画面上に現れていますよね。

なぞればいいだけですよね。

ここまでお膳立てしてあったら、私が折れるしかないですよね。

そもそもおっさんsの絵ですからね。

ここまで絵に出て来られたら、もはや拒否権無いですよね。

という事で、現れた蛇と剣を消しゴムと色鉛筆でなぞってみましたよね。

f0351853_04313845.jpg

Galleria musicaのフォントで心境を表してみましたよね。

もうね、

見よ!この迷いの無い消しっぷりを!

って感じですよね。

これを描け!って感じで現れたもんですからね。

なぞるだけでいいんですもんね。

そりゃあ迷いも無いですよね。

で、結構大変ですよね、こんな大物を今更描くのはね。

画像を撮って画像を編集して記事を書く時間なんて無いですよね。

だからね、本館ブログをサボるという謀反を起こしますよね、私は。

という訳で、来週の土曜日まで本館ブログを休みます。



◆´・ω・`◆´・ω・`◆´・ω・`◆´・ω・`◆´・ω・`◆



それでは皆さま良い一日を~。

スーさん 「こら、いつまでも拗ねてるんじゃない」

musica 「分かってますけど、分かってますけど・・・」





[PR]
by garoumusica | 2017-03-04 05:00 | 南方先生 | Comments(5)
気が付けば、本日は雛祭りじゃないですか!

ついこの間十二単を着せてもらって、もうすぐ雛祭りだからね、みたいな会話をしたのですが、もう当日!

毎年この時期は絵に夢中で時間の感覚がくるってしまいます。

ちなみにただ今4時33分。

あー、何書こう~・・・。



そう言えば、何で私はこう311イラストを一生懸命描いているのでしょうね?

おっさんsに日頃お世話になっているので、私に出来る事でお返し、という気持ちもあります。

義務かと言えばそうではない・・・。

拒否権は私にきっとあります。

した事ないから分からないですけど。

あー、日本人だからだそうです。

あの震災を東京でですけど経験し、そしてその被害に心を痛めたから、おっさんsの絵を描くようです。

なるほど、そうかもしれないな・・・。



日頃、自分の為にこのブログを書いている訳ですが、その内容が誰かの役に立つこともあるかもしれない、と思っている部分もあるのです。

私はティーンの頃から格言集みたいなのを愛読していまして。

で、パッと開いたページの格言が今の自分に必要なメッセージだ、って思っていたのです。

なので、誰かが何かを求めていて、なんとなくこのブログを開いたらヒントみたいなのがあった、というような事があれば良いなって思っている部分もあるのです。



時々スピリチュアルに長けた人からコメントを頂く事がありまして。

ある方のコメントには、この様にありました。



「私達は他の人とは違うのだから、こういう事を公開すべきではない」



なんだかですね、開いた口が塞がりませんでした。

何?この選民思想。

違いますよ、私でも出来るんだから他の人にも出来る、なんですよ。

その方はトップに立って人を大勢集めてグループを形成し、セミナーなどをしている方だったのですが、スピリチュアルって「人は皆平等」という思想の元に形成されてるんじゃないんだなって、勉教になった一件でした。



スーさんと接した時、一番初めに言われた事が「私の名の下に人を集めるな」という事だったのですが、それって本当に大切な事だったんだなってつくづく思います。

スーさんには本当に過保護と思える程、このブログを介しての人との接触や品物のやり取りを禁止されて来ましたが、そういう事を私もしていたら上記のスピリチュアルな方の様に、自分は他人とは違う特別な人間と思う様になっていたのかもしれません。

今お勉強中の宗教もかなりの選民思想があります。

神様の名の下に人が集まる、スピリチュアルな人の下に人が集まる。

それは救いを求める人にとっては、決して悪い事ではないのだと思います。

が、その上に立つ人、この方が正気を保つのは簡単な事ではないはず。

持ち上げられたり、崇められたり、物やお布施が集まったり。

それが当たり前になってしまうと、自分は特別なんだと思うようになる。

物凄く自然な事ですよね。

なんだか可哀想だなと思います。

自分に人が従うのが当たり前だったのでしょうね、私がその方の望むような返事をしなかった為か、次のコメントは初めの丁寧な文章とは打って変わって、罵詈雑言。

ブログを拝見したら、いい人キャラ&守護さんなのに・・・。

自分がいかに慈悲深い心で私に声を掛けたのかとか、自分たちの集まりがどんなに素晴らしいのかとか、私を日の当たる場所に立たせてあげようと思ったのになど、など。

なんだか気の毒で。

多分この方は心が強い方だったんだと思うんです。

だからこの方の守護さんは人を集めさせた。

その結果、この方がどうなるかは多分この方の学びだったのだと思います。

人は皆平等という意識を保てるか、選民思想に陥るかという。

私は逆に心が弱いからスーさんは人を集めるなと言った。

その学びの機会すら与えられなかったのでしょうね、私は特別意識に陥るのが目に見えているから。



スーさん 「違う、君の人生にその様な学びは必要なかったのだ」

musica 「その学びが必要ではなかった・・・。人生で何が起きるかは、生まれる前に決めた内容に沿うって事?」

ス 「そういう事だ。人は皆平等、皆神聖をその身に秘めている。皆特別であり、皆普通である。我々のような存在もそうだ」

m 「はい」

ス 「とは言うものの、私の過保護ぶりは否めまい」

m 「その事で人に揶揄される事もありますけどねwでも私は感謝しています。ここにいるスーさんが『私の名の下に人を集めるな』と言ってくれるスーさんで」

ス 「やけに素直だな」

m 「十二単のお礼?」





[PR]
by garoumusica | 2017-03-03 05:23 | つれづれ | Comments(2)
黄色い薔薇の咲き乱れる石をペンダントトップにしてみました。

f0351853_04170297.jpg

・・・(´・ω・`)。

石の形がシンメトリーではなかったので、なんだか不細工な形に・・・。

しかも使ったワイヤーのトゲトゲの間隔が狭く、石に似合っていないと言うか。

以前作ったペンダントトップに使ったワイヤーのトゲトゲの幅だったら、まだ良かったのかもしれません。

以前との比較。

f0351853_04164878.jpg

今回の石は厚さが薄かったので、その薄さに合わせたワイヤーを選んだ結果、トゲトゲしくなってしまいました。

難しいものですねぇ・・・。

ワイヤーの周りにワンクッションあったら、まだ柔らかな印象になったかもしれません。

ワンクッション有るのと無いのの比較。

f0351853_04165419.jpg

ワイヤーの周りに何かあると、印象が大分柔らかくなる気がします。

自分でペンダントトップを作る前は、石の周りに余計な装飾をしてあるのが好きでなかったのですが、いざ自分で作ってみると何故余計とも思える装飾があるのか、その理由が分かるようになりました。

難しいものです。

折角ペンダントトップにしてみましたが、そのうち解体してもう一度この石に合った枠作りにチャレンジしたいと思います。



ネガティブな事ばかり書きましたが、ポジティブな事もありました。

上部の丸カン付けが上達しました!

左側が1回目、右側が3回目の今回です。

f0351853_04164375.jpg

お~~~、さっすが3度目の正直。

まっすぐにカンを付けられるようになりました!

成長してる成長してるw

丸カンをまっすぐつける事が出来る様になったので、これで良しとします!(`・ω・´)+

私がんばった!



(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

musica 「失敗した訳じゃないけど失敗作」

スーさん 「そういう言い方は良くないと思うぞ。現に成功しているのだから」

m 「そうですねぇ・・・、駄作?」

ス 「また君はそのような言い方を・・・。そうだな、次に繋がる何かを掴んだ作品」

m 「それ暗に失敗作って言ってるじゃん」





[PR]
by garoumusica | 2017-03-02 05:00 | つれづれ | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica