<   2017年 09月 ( 30 )   > この月の画像一覧

一番初めに手に入れた小引き出しをベッドの横に設置し、おーくにさん像をそちらに移動させたので、おーくにさん像が茶箪笥から落ちて頭部を直撃して即死する可能性は無くなりました。


そして小引き出しの上のおーくにさんに挨拶をする日々な訳ですが、やっぱりちょっと目線が低い!

ベッドに横になった時に目が合うのは良いですが、挨拶する時にもベッドに這いつくばらないと目が合わない・・・。

なので私はおーくにさんにこの様なお願いをしていました。



「いいのがあったら教えてください」



そしてある日。

部屋の家具も大方揃い、お買い得和箪笥を検索する事も少なくなってきた頃、寝ようとしていたところにおーくにさんに声を掛けられました。



おーくにさん 「あのサイトで検索」

musica 「えー・・・、今からですか?」



仕方ないので起きなおしてご指定サイトで和箪笥を検索し、出品されている箪笥の一覧を見ていたところ・・・、



m 「あ、もしかしてコレですか?」

お 「そうだ」



一目見てコレ!と分かる箪笥を発見。

手許箪笥って言うちょっと小さ目の和箪笥。

状態も良く、漆塗りの檜の木目が美しい。

仙台箪笥と同じ系列で、南部鉄器の金具が付けてあります。

先に手に入れた仙台箪笥と、色合いも雰囲気も良く似ています。

そしてベッドと同じ列?に設置してある茶箪笥と同じ色合い・・・。

高さも私が一番初めにこれくらいがいいな~と思っていた高さと同じ。

この手許箪笥をおーくにさん像のお立ち台にしたら、調度いい感じで目を合わせられると思う。

そしてこの高さだとおーくにさん像が落下し、頭部に直撃して即死する事も無い!



m 「これですねぇ・・・」

お 「見てご覧、現在このメーカーで同じ箪笥を購入しようとしたら、54万ほど必要だぞ」

m 「それがなんと!出品価格1万5千円!・・・何コレ、安過ぎて逆に怖い・・・。訳あり?」

お 「大丈夫、私が責任持つ」

m 「うーん・・・、気になる事がひとつあります。この南部鉄器の金具、桐紋ですよね?うちの家紋とは違う家紋の物はちょっと・・・」

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お 「君は以前、和箪笥に使われている模様の意味を調べていただろう?桐は調べたかね?」

m 「いいえ・・・」

お 「では調べてみなさい」

m 「それよりも、とりあえず寝ていいですか?」

お 「・・・品物はキープしておこう」



明日に続きます。



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*



それでは本日も良い一日を~。

m 「おーくにさん何かあります?」

お 「そうだなぁ。ある時突然現れる思いつき。それは君達の守護・ガイドからのメッセージだという事は、この記事を見ているとよく分かろう?だが、大抵の者はその思いつきを無視する」

m 「寝る前とかだと、寝ちゃう方が優先ですもんね。うるさい人がいないと」

お 「・・・。寝る前は顕在意識が静かになるから、我々からのメッセージを受け取りやすいのだがね。皆我々のような存在からメッセージを受け取っているのだ。だが、我々のような存在からのメッセージだとは思わないから、無視をする。挙句の果てには、自分は守護やガイドからメッセージを受け取れないなどと言う。憶えておきなさい、我々からのメッセージは『思いつき』に隠れている」









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by garoumusica | 2017-09-30 05:00 | オーシャンズ7 | Comments(2)
うちのふわふわのモフモフを格納する花瓶が、ついに我が手中に!!!

じゃん!!!

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夕方に画像を撮ったら、妙にシャレオツな画像が撮れました。



色々と焼物の種類だとか窯元、絵柄の技法などを勉強し、こだわって選んでいました。

が、そういったものを全て吹き飛ばし、この花瓶にひと目ぼれしてしまいました。

だって、魚柄なんですもん・・・。

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なんかすごくツボったんです。

スーさん 「壺だけに?」

musica 「残念!これは花瓶です!」

ス 「ハハハ」



この花瓶の作者さんは何を思い、魚柄を描かれたのか・・・。

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はー、色も柄も何から何までツボりました。



私が愛用する2種のふわふわのモフモフが格納出来ます。

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素晴らしい・・・。



こちらは千円だったので(送料は千百円・・・)魚の模様は黄土色か何かかと思っていたのですが、実際に手にしてみたらなんと金箔!

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キラキラしていてめちゃくちゃキレイなのです。

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金箔のきらめきが魚の鱗の様に見え、とてもビックリしました。



金箔の上に透明な釉薬が塗ってあり、その釉薬のひび割れの部分が金を反射させ、キラキラと輝いて見えるようです。

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ただただ魚柄がツボって購入しただけだったので、ついて来たおまけの方が豪華だった、そんな気持ちです。



裏の銘。

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九谷焼のなんとか路?

泰?秦?

よく分からない窯元です。

我こそは九谷博士という方がいらっしゃいましたら、どうぞコメント欄にて窯元を教えてくださいm(_ _)m

この柄のお皿があれば是非購入したいものです!

何の魚を描かれたのかは分かりませんが、サンマを並べたい・・・。



o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"



それでは本日も良い一日を~。

m 「あ、下鴨のおっちゃんのお面の色、この花瓶を見ながら描けばいいじゃん」

下鴨のおっちゃん 「君、先週は金色のお面の塗りに苦労し、金色のお面でも買おうかなんて思っていたからね。ちょっと見繕ってみたよ」

m 「あー、それで一目見てツボったんだ?」

し 「それもあるが君の趣味でもある。趣味ではないか。君の好奇心をくすぐる柄だろう?」

m 「くすぐられましたw」

ス 「君は魚座でもあるし、魚はキリスト教のシンボルでもあり、海神のシンボルでもある。おっさんsがグローバル化していく中で、必然的な絵柄であろう」

m 「『壺だけに』とか言っていた癖に、確信犯じゃないですか」

ス 「あれはウィットに富んだ会話を楽しんだのだ、君と」

m 「ウィット~~~?」

ス 「ウィットだ」

し 「とりあえず、絵に取り掛かってくれるかね?」







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by garoumusica | 2017-09-29 05:00 | つれづれ | Comments(0)
昨日の話。

柔らかい指先で道を指してるスーさんの絵をぼんやり眺めていた時の事。

はじめは今日手を加えるところについて、ぼんやりと眺めながら考えていたのです。

ここを直して、これを描き加えて、ここは保留して・・・。

で、この絵の画像が浮かんできた時に聴いていた『Dreaming I was dreaming』を、頭の中で歌っていたのですが、例の、

自分の生き方上回ってる
柔らかいあなたの指先で
道を指してるあなたがいる...

のところで、ふと気が付いたのです。

私の道を指差しているスーさんの絵を描いてしまったら、私はスーさんと共にその道を進まざるを得なくなるじゃない!

と。



最近、と言うか、私の部屋に和箪笥を置き始めてから思う様になった事があります。

これらの和箪笥を私の死後はどうするのだろう?と。

和箪笥などの家具をオクとかフリマアプリで見ていると、古いものですからそれなりの物語があるのです。

曾祖母の嫁入り道具とか、遺品整理とか。

で、やはりこれらの和箪笥も処分されてしまうのかな?と思ってしまう。

椅子から落ちた時に出て来たスーさんが選んでくれた指輪は、申し訳ないけれども形見分けはせず一緒に焼いてもらって、残骸は骨壺に入れてもらいたい。

これだけはあの世に持って行きます。

思い入れがあって念の籠っている指輪とは、多分こういうのを言うんだと思う。

あとは処分されても仕方がありませんが、一応これはどういう品で幾らくらいの値段の物なのかというのは分かる様にしておこう。

そんな事を考える様になっていたのです。



和箪笥を取り揃えたりとかって言うのは、私の波動を変化させてより良い未来へと繋げる為に行った行為です。

が、きちんとした物を取り揃えた結果、私は死後の事を考える様になってしまった。

これでは元の木阿弥です。

そのような時に現れたのが、件の柔らかい指先で道を指してるスーさん。

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ただこの目でスーさんを見たいと思って描いた訳ですが、昨日ふと気が付いてしまったのです。

冒頭に書いたように、私が進む道を指差しているスーさんを描いてしまったら、私は前に進まざるを得ないじゃない?と。

少なくとも、あの画像で見た光り輝く道を意識せざるを得ない・・・。



この事に気が付いた時に、またもスーさんの手の平の上でコロコロと転がされている事にも気が付いたのです・・・。

早いうちに、波動に影響が出る前に軌道修正されるところは、さすがはスーさんと言わざるをえません。

この様な事をサラッとする方だから、安心して任せられるというもの。

ですがあまりにも悔しくて、そして妙に恥ずかしくなって、思わず絵を裏返してしまいました。

はー・・・、もう、スーさんのいじわる・・・。

見事に引っかかる自分も悔しい・・・。

はぁ、もうこのおっさん、まじで狸ジジイだわ・・・。



□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□



それでは本日も良い一日を~。

スーさん 「ついに狸扱いか・・・。ヒト以外ではないか」

musica 「ヒト以前にまず身体無いじゃないですか!」

ス 「でもヒトではある」

m 「いや、待って?狸ってかわいいから狸扱いも嫌かもしれません」

ス 「失礼な・・・」

m 「やっぱりクソジジイかな?」

ス 「その言い方は久し振りだし、まぁ良しとしておこう」

m 「良しなんだ・・・」






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by garoumusica | 2017-09-28 05:00 | つれづれ | Comments(0)
三連休って言うのは画廊musica的三連休の事で、お絵描きお休み曜日である月・火・水を指します。

で、三連休中なのについつい絵を描いてしまったのです。

何を?

先日の記事に書いた、柔らかい指先で道を指しているスーさん・・・。

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まだ途中ですけど。

きちんと描くと面倒なので漫画っぽく描いています。

この絵は柔らかな指先がポイントのはずなのに、指先の部分だけ紙が足りなくなっちゃって・・・(´;ω;`)

もうやだ~~~って感じです。



私がスーさんの絵を描くのって、きっとこの世界でスーさんを見たいからなんだと思います。

まぁコロコロ見た目も変わるし、元々姿の無い人なんで描いたって意味が無いと言えばないんですけど、それでも描いてみたくなるのです。

夢現の世界では触れられるし、声を通して会話も出来ます。

今だってきっと、「ねぇ、スーさん」って話し掛けたら応えてくれるはずです。

不思議な時間を共に過ごしているなー、と、今思いました。

それだけです。

I feel like I’m always dreaming.



。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。



それでは本日も良い一日を~。

昨日の神棚組からの注文。

この曲を一回歌ってから神棚に挨拶をしてくれない?



歌詞はともかく、メロディーが美し過ぎ・・・。



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by garoumusica | 2017-09-27 05:06 | つれづれ | Comments(0)
昨日の話。

歯を磨き顔を洗い、髪の毛を梳いて整えていた時の事。

前髪を持ち上げてねじってふんわりさせてヘアピンで留めた後、残った髪をひとつに纏めようとした時にスーさんに話し掛けられました。



スーさん 「髪を垂らしたままで神棚に挨拶をしてみてくれないかね?」

musica 「このままで?なんでまた」

ス 「髪の毛の長さと霊能力が関係すると聞いた事があるだろう?」

m 「長い方が霊感が強くなるらしいですね」

ス 「髪の毛は受信機だからね。で、髪をまとめた時と垂らした時と変化があるか試したいのだ。それに女性らしくていいじゃないか」

m 「スーさんの趣味なだけじゃないの?まぁ別にいいですけど・・・」



という事で、髪を垂らしたままで神棚に挨拶。

いつも流れてくる気に変化があるのか、ちょっとワクワクしながら。



m 「特に変化はありませんでした・・・」

ス 「そりゃあ君がワクワクしながら挨拶をすれば、受信能力も落ちよう」

m 「えー・・・」

ス 「ハハハ、君の性格を忘れていたよw」



そんな感じで、結果はよく分からないままでした。

まぁそういう性格なんで仕方ないですよね、スーさん。



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い一日を~。

昨日の夕寝タイム。

最近はすっかり夕寝をする事が日常化しています。

夕寝中に見た明晰夢。

窓の大きな真っ白い部屋の中、私は真っ白いフカフカな布団の上に座っていました。

で、真っ白いドアを開けて入って来たのは、真っ白いボタンダウンのシャツを着、細めのチノパンを履いた若作りスーさんw

ツータックのチノパンでなくて良かった!

いつかのブログにも書きましたが、私の好みの服装を憶えてくれていたようですw

しかもボタンを上から3つくらい開けて、マッチョアピールに余念がありません。

わ~っと近寄ってみると、なんと!お肌のハリ・艶まで若返っています。

面白い・・・。



m 「スーさんも大変だね」

ス 「君を喜ばせる為だから大変でもなんでもないさ」

m 「相変わらず口がお上手ですこと。でも、身近にそれなりにいい男がいると、外に目が向かなくなると言うか・・・」

ス 「『それなりに』は余計だろう?」

m 「別に?『それなりに』ですから」

ス 「君がそこまで言うなら、私も本気を出しても構わないが?」

m 「や・め・て!これ以上縁遠くなったら・・・( ;∀;) ただでさえ私、男の影ナッスィングなんですから」

ス 「ハハハ、この私の影がこれだけチラつくのだ。近寄る男もおるまい」

m 「確信犯!?」

ス 「以前君に聞いただろう?恋人は欲しいかと。そして君はいらぬと答えたではないか」

m 「そういう風に聞かれると、居る場合と居ない場合を比較して、いらないってなるんです。聞き方が悪いですよ!」

ス 「なるほど、君は自分にとって都合の良い男は欲しいと言うのだな?」

m 「そんな事は言ってません!て言うか、その言い方酷くない!?」

ス 「有り体に言えばそういう事だろう」

m 「・・・そうなのかなぁ・・・」












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by garoumusica | 2017-09-26 05:00 | スーさん | Comments(0)

あの頃の続きを、の巻。

じゃん!

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一匹増えました!



象さん!

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実はこの象、馬の置物を購入した後、次に購入する予定だったものなんです。

まぁ、ショップが潰れて買えなくなったのですが。



アップ!

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象って別に好きではないのですが、この象だけはかわいいな~、欲しいな~と思ったのです。



薄っぺら!

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これ正面から見た画像です。



後ろから。

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はぁ、かわいい・・・。



実はこの象、手に入れた経緯がちょっと面白くて。

フリマアプリでふわふわのモフモフが収納出来る花瓶を検索していたところ、こちらのブランドの花瓶と象がセットで五千円で売りに出されていたのです。

花瓶はあの画像にある丸っこいのとは別の形だったのですが、丸い花瓶を手に入れて間が無かったので、五千円はちょっと・・・と購入は敬遠モード。

でも象はちょっと欲しい・・・。

象だけ売ってくれますか?と聞いてみる?

いくら位で売ってくれるだろう?

花瓶:象の値段比は2:1位だから、ちょっと多めに見て二千円くらいかな・・・。

でも送料が二つに分かれるから、その分上乗せして二千五百円くらいで交渉する?

あーーー、厚かましいかな・・・。

・・・(´・ω・`)。

という感じで今回は諦めよう、という事にしたのです。



それからしばらく他の事をし、数時間後にまた花瓶を検索したところ、あの花瓶セットにコメントが沢山付いてる!

どんな感じなのかな?と思い商品ページを開いてみると、コメント主は花瓶だけが欲しい、三千円で売ってくれとの事。

で、それに対する出品者の返信は、象だけだと売れそうにないからセットは崩せないと・・・。

・・・象だけ欲しい人ここに居ます・・・。

その次のコメントでは、コメント主が二つで四千円にまけてくれと交渉し始め、出品者はせめて四千二百円と主張。

ん?

四千二百円までまけるつもりなら、私が初めに希望した象だけ二千円で売ってもらうっていうのが可能になるのでは・・・???

コメント主さんも三千円で花瓶だけ売って欲しいって、一番初めにコメントされてるし!

そう思いつき、お二人の値段交渉に参戦!(`・ω・´)+



musica 「私、象だけ購入したいです。希望金額は二千円ですがいかがでしょうか?」



そのすぐ後、花瓶だけ欲しがっていたコメント主がコメント。



コメント主 「私は花瓶だけ購入したいです。希望金額は三千円です」



そして、出品者。



出品者 「ではお二人にそれぞれ希望金額でお譲りします。お二人の希望通りになって良かったです」



ふふふ( ´艸`)

袖振り合うも多生の縁ってこういうのかもしれませんね。



*<(●´з`)ノ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*ヽ(´ε`●)>*



それでは本日も良い一日を~。

昨日の弁天さんとえべっさんの会話。

実はこう続いていました。



弁 「恵比寿もね!呼び名もYEBISUにしちゃう?」

えべっさん 「それビールだろう・・・」

弁 「YEBISUは国産だしね!」

え 「それもビールだろう・・・」

弁 「思い切って材料を米にしちゃうとか!」

え 「それはもう日本酒だろう・・・」

弁 「恵比寿の事言ってるんだけど。酷くない?」

え 「・・・」

m 「・・・?」

おーくにさん 「放っておきなさい。恵比寿をからかうのは弁天の趣味みたいなものだから・・・」







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by garoumusica | 2017-09-25 05:00 | つれづれ | Comments(0)
先日開催された、おっさんsとの重要な話し合い・・・。

近頃おっさんがグローバル化し、正式名称でブログに載せた場合に起こり得る混乱を避ける為に、話し合いの場を設けたのです。

正式名称を載せて検索に引っ掛かり、真面目な人がこんなブログを訪れたら気の毒じゃないですか。

なので、画廊musica上での呼び名を決める話し合いをしたのです。

題して!

七〇神、呼び名どうする問題!!!



musica 「おっさんsセブンでいいんじゃないですかね?」

スーさん 「女性もいるじゃないか」

おーくにさん 「中身は男みたいなもんだがね」

弁天さん 「はい、それセクハラ」

お 「何でもかんでもセクハラと言えばいいってもんじゃないよ。ある意味パワハラじゃないかね?それは」

m 「まぁ、おーくにさんは神話時代から女を泣かせてきた実績がありますからね」

ス 「我が娘をたぶらかし私から強奪したすぐその後で、他のおなごに手をだし続けて我が娘を泣かした男だからね」

お 「お義父さん・・・」

m 「スーさんがおーくにさんに散々嫌がらせをして、二人の絆を強くした結果でしょ?」

ス 「・・・」

m 「で、おっさんsセブンをどうするかですよ。日本神界はまとめておっさんsと呼んでますけど・・・」

弁 「数が違うじゃない?八百万と7人だもの」

m 「あー、しかも紅一点ですしね。おっさんsと呼ぶのは確かに忍びないかも」

ス 「何かあるかね?」

m 「そうですねぇ・・・。おっさんs、おっさんs、おっさんず、おっさんず・・・、オーシャンズ!?オーシャンズ7(セブン)はどうですか?」

お 「発音が似てるからかね・・・」

ス 「それは洋画に似た様なタイトルがあっただろう・・・」

弁 「あー、Ocean's Elevenも紅一点だったしね」

m 「もういいじゃないですか、オーシャンズ7で」

お 「それではスーツでクールにビシッと決めないといけないな。布袋、お前痩せろよ」

布袋さん 「自分だってメタボキャラじゃないかwまぁ、自由自在だけどね、見た目は」

弁 「恵比寿もね!呼び名もYEBISUにしちゃう?」

えべっさん 「それビールだろう・・・」

m 「まぁ、とりあえずこのブログ上ではオーシャンズ7という事で」



という訳で、七〇神さん達の呼び名が決まりました。

新しいカテゴリーも作りましたので、大黒さんおーくにさんの話もそのうちこっちに移動します。



(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

m 「人が増えると色々な事がありますねぇ・・・」

ス 「基本を忘れない事だよ」

m 「基本ですか?」

ス 「そう。このブログの基本は君と私だろう?」

m 「そうですねぇ、初めは二人でしたねぇ。それが気が付けばこんな事に」

ス 「人が増えても総合窓口を私にしておけばいいさ」

m 「シンプルが一番」

ス 「そういう事」







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by garoumusica | 2017-09-24 05:00 | オーシャンズ7 | Comments(8)
うん・・・。

最近は夜になると20度を下回るというのに、半袖・七分丈のズボンにハーフサイズのガーゼケットを掛けて寝るという行為をしていましたら、風邪を引いてしまいました・・・。

風邪と言うよりは風邪一歩手前ですけど。

喉の痛みと倦怠感のみなので、まぁ普通に生きてますが、絵を描く気力は無い。

下鴨のおっちゃんはこうなる事を分かっていたのか、普段はあまり絵を描かない前日の木曜日にしっかりと絵を描かされまして。

途中眠くなり、「10分経ったら起こしてください」とお願いをしてベッドへダイブしたところ、8分で起こされ。

動けずにまどろんでいたところ2分後に再び起こされ、トータル10分!

そしてバッチリ回復という事が2回も!

なんだかんだ言ってもなんとなく甘いスーさんとは違い、キッチリしている下鴨のおっちゃんです。

まぁ昨日は絵を描く事を休ませてくれましたので、計画的に行動される方なのでしょうねぇ。

スーさん達とはやっぱり違うな~と思った一件でした。



musica 「はぁっ」

スーさん 「なんだ、もう終わりか?」

m 「腕に力が入りません。キーボードを叩きたくない」

ス 「なんと怠惰な・・・」

m 「ファーーー、ねむっ!」

ス 「そういえば昨日の就寝時に、君は我が腕を使って結界を作っていたね」

m 「あー、そうでした。なんとなく作ってみようかなって」

ス 「それは君が無意識のうちに風邪を引く事を予見していたと言えよう」

m 「予見って言うか、ガイドさんが教えてくれていたんじゃないですか~?」

ス 「まぁ、そうだ。君に長袖を着ろ、長ズボンを履け、タオルケットに変えろとあれだけ言っても聞きやしないからな」

m 「めんどくさかったですから。で、イメージでスーさんの腕を取り出して4つに裂いて、笹にしてベッドの四隅に立てたはずなのですが、4本の笹がいきなり4人のゴツイおっさんに変身・・・」

ス 「初登場の方々だ」

m 「日本神界ではなく仏教系の格好でした。十二神将とか四天王とか、ああいう格好のおっさんでしたね」

ス 「どうせならあれくらいの勢いでイメージをして欲しいものだ」

m 「いや、そこまでしなくてもいいです」

ス 「君はそう言って笹に戻していたけど、その結果がその風邪だぞ?」

m 「・・・(´・ω・`)」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い一日を~。

m 「それにしても何故仏教系?」

ス 「君、広隆寺に行った時に仏像ひとつひとつに挨拶をしていたじゃないか」

m 「あーーー!!!確かに挨拶したわ!!!」

ス 「まぁ、30分も宝物殿を独り占めをしていたら、嫌でも覚えてしまうさ」

m 「すっごい幸せな時間でした・・・。広隆寺はまた行きたいです。何度でも行きたい」

ス 「そう君が思うなら、彼らも喜んでくれているだろう」






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by garoumusica | 2017-09-23 05:00 | つれづれ | Comments(0)

I feel like I’m always dreaming

昨日の話。



いつも音楽が身近にある画廊musicaですが、昨日久し振りにスマホカラオケをしました。

なんかこの夏はスマホカラオケをする気にならず、またおっさんsに催促される事無く足早に過ぎて行ったのです。

まぁ、どっかりとソファに腰かけてスマホカラオケをしなかっただけで、普通に洗い物をしながらとか外出した時に車の中で歌は歌っていましたが。

久々にスマホカラオケをしたくなった理由は、安室奈美恵さんの引退発表。

それを知り、安室奈美恵さんの曲の中で唯一購入した曲である「Dreaming I was dreaming」を歌いたくなりまして。



わー・・・、昔の格好とメイクですねぇ・・・。

調べてみたら1997年の曲だそうです。

は~~~、20年前か~~~・・・。

私も歳を取るはずです。



で、ある訳ないよなと思いながらYouTubeでこの曲のカラオケを探してみたところ、なんと!ありましたーーー!!!

なんと!

ガイドメロディー無しの物まである~~~。

フゥーーー!!!などと言いながら早速カラオケタイムです!

そしてとある歌詞の部分まで来た時、思わず苦笑いしてしまったのです。

その歌詞と言うのは、



たぶん二人 見えないけど

感じれる

弱くない 伝えたい



『見えないけど感じれる』という部分。

ちょっとスーさん思い出してしまいました。

見えないし触れられないんですけど、確かに居るんですよね。

そう思って、フッと笑ってしまったのです。



それから2番のサビの部分。



You rescued me

自分の生き方上回ってる

柔らかいあなたの指先で

道を指してるあなたがいる...



この歌詞の部分でちょっと癪ですけど、身体はこちら側を向け、腕を画面奥に伸ばし指をさしている、満面の笑みのスーさんの上半身の画像が脳裏に浮かんだのです。

ちょっとこの絵の雰囲気に似てるかも。

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柔らかな指先ですし。



スーさんは私の守護・ガイドさんですから、当然私の生きる道の先を指差している訳です。

今、スーさんと接するようになった後で改めてこの曲を歌ったら、なんだか、なんだか・・・。

20年も前の曲なのに、今頃になってようやく。

当時、そしてスーさんと接する前までは、この曲の歌詞は好きではありませんでした。

メロディーとか伴奏の雰囲気がとても好きなだけだったんです。

当時発表されていたPVもすごく画期的だった。

DAMかなんかだと本人映像のカラオケでPVが見れるので、これからカラオケに行く予定のある方は見てみてください。

あーーー、もう!!!

20年も前から仕込まれていた気がして、ちょっと悔しいです。



■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■゚Д゚■



それでは本日も良い一日を~。

スーさん 「私としては、この部分を気にして欲しかったなぁ」



気づかれず 知られずに

育んでた ときめき

近くても 遠くても

許してる あなたを



musica 「あー、そこは問題無かったです」








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by garoumusica | 2017-09-22 05:01 | つれづれ | Comments(0)
はい、という事で今日も真面目に働いたので、ただ今4時半です。

あれです。

家具騒動の支払い請求が来て、久々にこんなに多くの請求額を見てしまいまして・・・。

あぁ、貯蓄額が減っちゃう・・・。

その穴埋めで真面目に働いている所存であります。

さ、今日もチャキチャキ書いていきましょう。



musica 「何書いていきます?」

スーさん 「自分で考えなさい」

m 「うーん、そうですねぇ・・・。先日したスーさんとの下ネタでも」

ス 「朝っぱらからその様な事を・・・」

m 「絵を描く時にですね」

ス 「無視か」

m 「まぁまぁ。絵を描く時にまずは裸を描くんですけど、参考の為に『male nude』と検索をするんです。そうしたらまぁ外国のイケメンマッチョのゴールデンスティックがポロリな訳です」

ス 「勿論そのほとんどが芸術的なものだ」

m 「でもまぁそのうち、それ以外のナイス・ゲイさんとかやんちゃなボーイがヒズスティックをファイヤーさせてる画像が混ざり始める訳です」

ス 「努力は認めるが、何を言っているのだ君は・・・」

m 「勃起って書くと生々しいでしょ?」

ス 「書いたじゃないか・・・」

m 「涙ぐましい努力ですよ。一応このブログは繊細な女性が書く、高尚なスピリチュアルブログなんで。・・・まぁ、お好きな方は『芸術の為!(`・ω・´)+キリッ』とか言いながら検索して見てください」

ス 「君は我々の絵を描く為に見ている訳だからね」

m 「実際に参考にしますし。それでまぁイケメンスティックを見ていると」

ス 「見てるじゃないか・・・」

m 「目に入るんですよ。で、イケメンスティックが目に入ると、やっぱり『でかっ!』て思う訳です」

ス 「・・・」

m 「で、昔の男どもが言っていた言葉を思い出したのです。『外国の男のアレは見かけ倒しのフニャチン』だって」

ス 「・・・」

m 「でもそれを言ってる本人のモノは非常にタイニーと言うかリトルなスティックで。小枝?枯木?」

ス 「やめてあげなさい・・・」

m 「で、しかも本人は外国の方のナイススティックを実際に見て触れて、フニャチンかどうかを確認した事がある訳じゃないんです。どこからか仕入れてきた情報なのです」

ス 「まぁ、膨張した他人の物を見て触れる機会は、男同士でも滅多に無いものだよ」

m 「本人は小さいちっぽけなモノしか持っていないのに、外国の人のモノに対してはその様に言う。そしてようやく思い当たったのです。あの発言はコンプレックスの裏返しだったのだなって」

ス 「他人のアラを探して自分の足元を固めていたのだね」

m 「ね。そしてこう続けるのです。『日本の男のモノは外国の人のモノに比べると小さいが、遥かに硬く長く持つ。だから外国の女は日本人のモノに夢中になる』・・・んなこたぁねぇよ!!!」

ス 「やめてあげなさい・・・」



●・v・○・v・◎・v・●・v・○・v・◎・v・●・v・○・v・◎



それでは本日も良い一日を~。

ス 「本当に下ネタだけで終わるとは・・・」

m 「違いますよ、他人のアラ探し・他人下げの裏側には、コンプレックスが隠れているっていう、真面目なお話でした」

ス 「あ、コラ!カテゴリーの選択を『スーさん』にするんじゃない。『つれづれ』にしなさい」

m 「えー・・・」








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by garoumusica | 2017-09-21 05:00 | つれづれ | Comments(4)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica