相手の物を身に着ける。

フフフw

昨日の話なんですけど、部屋の外のパソコンで本館ブログの更新をしてたのですよ。

本館の方は画像の編集とかあってちょっと時間が掛かるので、別館より先に編集したのです。

で、本館が終わって、さぁ別館をと思ったら、いきなりパソコンが停止。。。

強制終了するしかない状態で。

寒いけど再起動待つか〜って思ったら、今日は部屋の中で書けとw

いつもだったら守護の為に部屋の中でブログを書くなー!なんですけど、さすがに今日は寒いとw

身体に害が及ぶから暖かい部屋の中で書けとw

もう何でしょう?

やり方は非常に乱暴なのですが、フフフってなるのです。

「はいはい、分かりましたよ、お父さん」(←サザエさんのフネさんの声で再生。)

って感じですw



で、本題です。

きれいなスーさんの絵を描く時に、爪櫛について調べたのです。

ネットサーフィンをしていたら、古代の男性は戦いの前に愛する女性の櫛をもらい、身につけて戦っていたという記述を見かけまして。

無事に愛する女性の元へと帰る、みたいな意味があったとか。

今日もう1度確認をしようと検索してみたのですが、何もヒットしなくて。。。

うろ覚えな情報で申し訳ないです。



musica 「なんだかロマンティックですね」

スーさん 「櫛には霊力が宿ると聞いたことはないかね?」

m 「あ〜、ティーンの頃に人の櫛を使っちゃダメなんだよ〜、みたいなのはあったかも」

ス 「文化が形を変えながらも残っているという事は素晴らしいね」

m 「そうですね」

ス 「私も君の物を身につけているぞ」

m 「あー、そうですね。去年かな、一昨年かな?その頃に私が身に着けていたネックレスをスーさんが外して、自分の身に着けるという動画を見せられました」

ス 「・・・その動画っていう言い方は止してくれないかね。。。どうも趣がなくしっくりとしない」

m 「細かいおっさんだな・・・。あれは一体何だったんですか?」

ス 「気の交換であり、また発生装置というところだな」

m 「ふぅん・・・」

ス 「あの頃はまだまだ君との関係が親密ではなかった。君からの信頼も得ていなかった。その為君が常に身に着けていたネックレスの分身をこの身に着け、このネックレスを通じて君と繋がっていたのだ。意識的にも気的にも」

m 「ふーん・・・」

ス 「意識的にと言うのは、君に映像を通じて私が身に着けた事を印象付け、君に私との繋がりを意識させた」

m 「あー・・・」

ス 「そしてこのネックレスから気の交換をした行っていた。君はこのネックレスの長さをペンダントトップが胸のチャクラに位置するよう、調整していたね?」

m 「はい」

ス 「そして時々胸のチャクラに熱を感じていた」

m 「はい」

ス 「私が気を送っていたからね」

m 「はい」

ス 「このネックレスで胸のチャクラを繋ぎ、我々は愛を育んだという訳だ」

m 「ほぉ〜・・・。・・・」

ス 「そして今、君はこのネックレスをさっぱり身につけなくなった」

m 「新しいの作ったから・・・」

ス 「淋しいものだな・・・、すぐに新しい物に目移りしおって・・・」

m 「えっと、・・・はい?」

ス 「私は常に身に着けておると言うのに(溜息)」

m 「そうですか」

ス 「新しい物も良い、目移りするのもよく分かる。だがたまにはこのネックレスも身に着けなさい」

m 「はぁ」

ス 「たまにはお揃いも良かろう」

m 「えっ?そういう事?」

ス 「冗談だ。君のエネルギー補給の為だ」

m 「は〜・・・。・・・久しぶりに身に着けたから冷たい。だがそれがイイw」

ス 「私の愛の冷たさだ(溜息)」

m 「えー・・・」

ス 「冗談だ。ここ数日の寒さで君の身体は冷えておる。それ故の追加支援だ。気を送るからすぐに身体も温まり、その胃の痛みもじきに消える。今日はずっと痛かったのであろう?」

m 「はい、ありがとうございます。・・・フフフ、それにしても何ですか?このツンデレな会話は・・・」

ス 「それは今日の君が、ツンデレな状態だからだ。君の波動の状態の影響を受けておる」

m 「え〜・・・」

ス 「これは冗談ではない」

m 「今日のスーさんはやりにくい・・・(´・_・`)」

ス 「君の波動ゆえだ」

m 「思わずでこピンしたくなると言うか」

ス 「君と接する時の私の気持ちを分かってくれた様だね」





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# by garoumusica | 2015-02-07 05:00 | スーさん | Comments(0)

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