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色々と有り難い日、の巻。

昨日は月に1度の通院の日。

有り難い事に、このところずっと寒さの厳しい日が続いていましたが、昨日は晴れて温かい1日でした。

そして今日からはまた天気が崩れ、寒さも戻るようです。

通院日はひと月前には決まっていましたが、その日が暖かい日となったのは物凄い確率です。

こういう事が起きると、やっぱり守護さん・ガイドさんってすごい!と思ってしまう。

ですが、守護さんサイドからするとこの日を選んだ君がすごいのだ、となる。



今もフッとカメラの充電をしなければならない事を思い出し、充電器に電池をセットしてきました。

別館と本館の記事を書き終えたらお店用の画像を撮ろうと思っていたのですが、本館用の画像を撮り終えたところで充電切れ。

記事を書いている間に充電をしようと思っていたのに、すっかり忘れて記事を書いていたのですが、ハッと思い出しまして。

やっぱり私としては、思い出させてくれてありがとうとなるのですが、守護さんサイドからすると思い出せた君がすごいのだ、という事になる。



ガイド拝見にあった「自分の意識をもう少し信用する事」とは、どういう風に解釈すれば良いのかいまいち掴めません。

そしてそれに続く「感じ取った事を否定しない事」も。

目に見えない能力って言うのは過信するとヤバそう。

ですが、「スーさんすごい」ばかりだと自己評価が実際よりも低くなりそう。

その辺りのバランスってものすごく難しい。



スーさん 「例えば昨日、君はホルムアルデヒド除去用マスクを用意し忘れていた」

musica 「そうなんですよねー。一度使ったものでも煮洗いすれば使えるのですが、当日気が付いたので乾燥させる時間が無くて」

ス 「でも君はこの特殊なマスクを使用せずに身体がどれ位耐えられるか、または身体がどれほど回復しているのか試すチャンスだと思い、普通のマスクを着用して病院へ行った」

m 「身体の調子を見る良い機会だと思って。病院の待合室で待っていると咳が出て困りましたが、10分ほど寄った百均は比較的平気でした。今の自分の身体の調子を知れて良かったです」

ス 「これは発想の転換だ。ピンチをチャンスに変えたのだね」

m 「そこまで大袈裟じゃないです。良い機会だとは思いましたが」

ス 「そしてどうして守護さんは知らせてくれなかったのだろう?などと、怒ったりしなかった」

m 「何故教えてくれなかったのか、そこがポイントだろうとは思いました。そして良いチャンスだという事に気が付きました」

ス 「それが『感じ取った事を否定』しなかった結果であり、『自分の意識を信用』した結果だろう」

m 「そういう事になるのかな・・・」

ス 「ほら、もう少し『自分の意識を信用』しなさい」



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*



それでは本日も良い1日を~。


ついさっきパソコンが落ちてしまい、回復するまで本を読もうと本を取りに行ったのですが・・・。


m 「あれ?同じ本が2冊重ねて置いてある・・・」

ス 「君が先日購入した古本と以前購入していた本だね」

m 「あー・・・、持っているような気がして迷ったのですが、結局買っちゃったんですよね・・・。やっぱり持ってたかー」

ス 「それは『自分の意識を信用しなかった』結果だね。信用していたらもう少しきちんと調べたはずだから」

m 「まさか同じ場所に重ねておくとは」

ス 「呆れてものが言えまい。こんなに分かりやすい場所にあったのだから」

m 「・・・」









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by garoumusica | 2017-12-16 05:00 | つれづれ | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


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