カテゴリ:スーさん( 408 )

若い肉体のその理由。

ただ今5時42分ですが、雨がよく降っています。

昨晩からずっと降り続いていて、時折カミナリも混じります。

昨日は沖縄にある島に被害が出ていました。

インドネシアでは地震が発生し津波も起こりました。

このような状況では不安を覚えてしまうのは当たり前です。

なので無心で集中して作業の出来る石磨きをしていました。

今日はリューターを使ったのですが、気を抜くと金具部分が石に当たって傷が付いてしまうので、超慎重に作業に当たらなければならず、無心になりたい時にはもってこいの作業です。

売りに出している石も磨き上げてピッカピカにして何食わぬ顔で売りに出し、そして売れたら「私も磨きに参加した石! (*⁰▿⁰*)」等とこっそり思っています。



つい先日の話。

さて寝るか、と横になった時の事。

幽体離脱が始まりまして、身体から出ると空中・・・と言うかどこか別の場所に浮いていました。

以前はスーさんにお姫様抱っこされての幽体離脱でしたが、スーさん離れ?をしてからはひとりで身体を抜け出す事が可能になりました。

とは言うものの、好きな時に自由自在に幽体離脱出来る訳ではなく、気がついたら始まっているという感じです。

幽体離脱をして自由に動き回る訳ではなく(別に幽体離脱したくてしている訳ではないので、冒険をしようとも思わない)、その場で浮いていると誰かがやってくるという流れになります。

ある時ははっきりと像を結んではいませんが誰かが近づいてきたのが分かったので、とりあえずその人の手を取って両手でそっと包んでみたり。

何故手を取ったのか?と言われると特に理由は無いのですが、誰か分からないからとりあえず握手をしてコミュニケーションをはかってみた→片手だけだとスキンシップ不足かなと感じたので、相手の手を両手で包んでみた、といった具合です。

またある時は目の前に不機嫌そうなおじさんの顔が浮かび目が合ったので、とりあえず微笑んでみたり。

長い事幽体離脱している訳ではないので、そういった事をしていたら気がつけば覚醒する、という流れになります。



さてさて、つい先日の幽体離脱の時の話に戻りますが、その時は白っぽいベージュの世界に気がつけば存在していまして、目の前にナイスバディのスーさんが!!!

しかも上半身裸!!!

この時のスーさんの体型は肩幅が広くて胸板は厚く、その割に肩腕はそこまで筋肉質ではありません。

そして肌は艶やかで、肌目は細かい!

これは二十歳そこそこの男子のお肌です!!!

思わずスーさんに、

「いい身体してますね!」

と話しかけてしまいました。

残念ながら返事はすぐに忘れてしまいましたが、スーさんが何かを言って「ハハハ」と笑ったその声の若い事・・・!!!

「ハハハ」という笑い方や声質はいつものおっさんスーさんと共通していますが、とにかく若い!

それが何を意味しているのかは分かりませんが、このナイスバディのスーさんを楽しもう!とワ~ッと抱きついたところ、その肌触りの心地良い事・・・。

胸に抱きついて腕を背中に回した時、私の腕の肌に流れるように触れるスーさんの胸の脇?部分の肌が、ほんとにさらっさらで心地よくて。

何のご褒美だろう?と思ってしまうレベルの体験でした。

その後あっという間に覚醒しましたが、肌触りは覚えているし笑い声も残っています。

どういった意味合いのある出来事だったのかはちょっと分かりませんが、あっ!

あー・・・、気がついてしまった・・・。

稲田姫物語の続きを早く書け、のようです・・・。

そうか、若者スーさんと言うよりもスサノオ君だったのか、アレは・・・。

アクセサリー作りを優先して稲田姫物語の続きを書いていませんでしたから、そろそろ書けよのアピールだったのか。

なるほど。



稲田姫物語はこれから何章か続くのですが、稲ちゃんの死後が最終章となり、その最終章はスサノオ君目線で、スサノオ君が稲ちゃんの死、それから死後を振り返る形で進んでいきます。

進んでいく予定です、ではなくて貰ったものが既にスサノオ君目線なのです。

スセリちゃんが出て来たりおーくにさんが出て来たりと、この章を早くシェアしたいんですが、その前には何章も書かなければならない。

すっごいジレンマです。



スーさん 「そう思うならさっさと続きを書けばよいものを」

musica 「あれ?今日はおっさんですね」

ス 「君自身がその意図に気がついたのだから、あの姿を維持する必要もあるまい」

m 「いい肉体だったのに・・・」

ス 「何かね?君は私の身体目当てなのかね?」

m 「誤解を招く言い方はやめてください!」



本日はまとまりのないつれづれ話でした。

それではお互い身の安全第一で今日を生きましょう~。









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by garoumusica | 2018-09-30 07:03 | スーさん | Comments(0)
以前このような石をブログに載せた事がありました。

f0351853_04340043.jpg

ピーターサイトです。

その時の記事はこちらです→あなたがそこに居るから。

なんだか大層なタイトルが付いていますが、この石にスーさんの姿を見出してしまったので売るに売れなくなってしまった、というだけのお話です。

あ、いま何か聴きたい曲が湧き上がって来たのですが途中で見失ってしまった・・・。

あの感覚はどの曲を聴いた時の感覚だろう?

ちょうど今、最近お気に入りの井上陽水さんの『嘘つきダイヤモンド』という癖の強い曲を聴きながらこの記事を書いていたので、聴きたい曲が井上陽水に負けてしまったという事です。

↓この曲です。


今度カラオケに行った時に歌ってやろうと画策しています。

思わず肩から踊り出しちゃう曲ですよね。



私のカラオケ事情は置いておいて、ピーターサイトの続きです。

以前の記事では石の右側にスーさんの姿を見出しました。

こんな感じ。

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手を加えてみると・・・、

f0351853_04340829.jpg

長髪・袴姿で剣を持ったスーさん!

この時はこのように見えたのでした。



さてさて、先日私はインスタグラムを始めたのですが、そのアイコンをこのスーさんの姿が浮かんだこの石にしました。

こんな感じ。

f0351853_02352822.jpg

で、ついでにツイッターの方のアイコンもこれと同じものに変更したのです。



以前はこちらでした。

f0351853_03520296.png

これはミカエルさんを描いたものですが、私が本館ブログの宣伝にツイッターを始めた頃は、まだスーさんは出て来ていませんでした。

なのでこのミカエルさんの絵をアイコンにしていたのですが、常々変えたいな~と思っていましたがタイミングが合わず。

で、今回インスタを開設した際、石関係だったのでインスタ用のアイコンをスーさん石にしたのですが、ちょうど良い機会なのでツイッターの方もこの画像にしようと思いつきまして。

もう一度、こちらです。

f0351853_02352822.jpg

で、ツイッター上でアイコンの調整をしていた時に、以前見えていなかった事に気が付きました。

あれ?

スーさん、だけじゃないよね・・・?

あれ?

もしかしてスーさん、稲ちゃんと一緒ですか?

こんな感じ。

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スーさんの左側に長い黒髪の女性の後ろ姿・・・。

スーさんの髪の色とは明らかに違いますよね。

以前剣に見えていた部分は稲ちゃんの着物の柄に見える・・・。


なんやおまっ!

石の中でもイチャイチャしとったんか!ワレ!


そんな感じです。

それにしても全然気がつかなかったなぁ・・・。

アイコンの調整をしていた時にハッと気がついたのですよー。

不思議なものです。

それまで見えていなかったものが見えるようになった訳ですから。



スーさん 「何故今なのか、何故このタイミングなのか?その事に気がつく事が大切だ」

musica 「出たな、おいちゃん」

ス 「久々の登場にもかかわらずひどい扱いだな」

m 「ちょくちょく顔を出していたじゃないですか。顔じゃないな、口を挟む?」

ス 「それは仕方あるまい、君の守護である事は変わりないのだから」

m 「そうですけど・・・」

ス 「さて、何故このタイミングなのか?」

m 「えーっと、新しい事を初めたタイミングで気がついた訳ですから、・・・ん?スーさんと稲ちゃんがイチャイチャしている事に気がついたからって、それがなんだ?って話じゃないですか?」

ス 「また君はそのようなひねくれた考え方をする。この我々の姿をどう思う?」

m 「どう思う?イチャイチャしてるなと」

ス 「そうではない、どの様に抱いているか?」

m 「ヤダッ・・・、どの様に抱いているか、ですって!!!」

ス 「・・・」

m 「ごめんって。そうですねぇ、ちょっともう一度画像を見てみましょう」

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m 「稲ちゃんがスーさんの左胸に身体を預けている感じで、スーさんは稲ちゃんを身体で支えている感じでしょうか?あ!しかもスーさんは頭を下げて、稲ちゃんの頭に頬を寄せている感じ?」

ス 「愛情を感じるだろう」

m 「久々にしゃしゃり出て来て惚気ですか?」

ス 「そう取ってもらっても良い」

m 「わーお」

ス 「まぁこの模様で何が言いたいのかと言うと、君をいつもこのように後ろから支えているという事だ」

m 「おっさんの惚気を聞かされた後にその様に言われると、なんだかついでっぽくて微妙ではありますが、ありがたく受け取っておきます」

ス 「ハハハ!相変わらずだね君は」

m 「おっさんも相変わらずですよ?」

ス 「新しい事を始めたタイミングで気がついた訳だから、君のサポートをしているからそのまま続けなさい、というアドバイスでもある」

m 「別館ブログへの出張石屋さんが飽きられてきたので、辞め時を計っていましたが」

ス 「もう少し続けなさい、という事だね」

m 「そうなのか・・・」

ス 「あの石を見てごらん」

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ス 「我らの眼前は巨大なる滝だ。そして足元も危うい。だがその様な局面であっても、私は君の後ろに岩の様に立ち君を護ろう」

m 「え、待って?今、私の目の前は巨大な滝で足元も危ういんですか?」

ス 「物の例えだよ・・・」

m 「あー、ビックリした!」

ス 「君という者は・・・」

m 「おっさんという人は!!!ビックリさせないでくださいよ!」



本日はこんな感じです。

それではよい祝日を~。









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by garoumusica | 2018-09-24 05:00 | スーさん | Comments(2)
この度の大阪北部を震源とする地震に際し、心よりお見舞い申し上げます。

被災された方々の一日も早いご復興をお祈り致します。



このような災害が起きるとブログの閲覧件数がいつも増えます。

多分スーさんによる解説を求められているのではないかな?と思います。

私も普段は読まないスピリチュアルなブログを見ました!

なんかスピ的な解説とかないかな~、などと思ってw

なのでこの度の震災を知った時に、ブログを更新した方が良いのではないかと迷いましたが、震災に関してスーさんからメッセージがあったとか予言があったとかは一切無かったですし、私自身も聞こうと思わなかったので、更新はやめにしました。

ですが地震前の事を思い出してみると『もしかしてアレが・・・』というように思い浮かぶ事が2件あるので、それを書いていこうと思います。



『もしかしてアレが・・・』に関して、皆さまは何か思い出されるでしょうか?

そうです、アレです。

4連続アッチョンブリケ!

あれは本館ブログを始めて6年半、別館ブログを始めて4年目にして、初めての大失態でした。

それまでも寝落ちしてブログを更新出来なかった日はありました。

がっ!

4日連続抗えない眠気に襲われて記事を更新出来なかったのは、前代未聞の出来事だったのです。

なので今思えばあの4連続アッチョンブリケ、異様な眠気は大きな地震が起こる前触れを受けた体調の変化だった・・・?

確証はないですけど、そういう事も無きにしも非ずという事で。



それから2件目。

それは何かと言うと、今年は大阪に行かなかった事。

過去のブログでは今年も大阪に滞在する予定になっていると書きましたが、ある夢を見て行くのをやめました。

それは元気溌剌な私が京都をバスで移動している夢。

夢の中の私は健康そのもので、午前中に伏見稲荷に行って山に登り、それからバスで移動をしてまた別の山に登る予定を立てているようでした。

バスの中では座席が空いているにもかかわらず、わざわざ立ってウキウキしながら景色を眺めていました。

その私の様子を第三者目線で見ていましたが、すぐに覚醒。

で、目が覚めた私は京都・大阪へ行く気持ちがきれいに消え失せていました。

『あ、パラレルの私が行ったんだったら、もう行かなくていいや』と。



これは前回宇佐神宮へ行かなくて良くなったパターンと似ていると思いました。

私の中でエネルギー的に充足した感じです。

これに関して何年か前に見ていただいたガイド拝見に、ヒントありました。

以下が私のガイドさんからのメッセージです。

「特定の土地に引き寄せられる時期には、その土地のエネルギーが必要であるという事です。

ただし、下調べをしている間に飽きる場合もあります。

それは強くその土地の事を意識した為に非物質で結びついてしまい、無意識が満足してしてしまった為です。

そのようにしてエネルギー調整をする場合もありますから、気になった土地や地域は満足いくまで調べ、それでも満足出来ない場合はその土地に足を運ぶ事。

それをうまくやっていく事で土地との繋がりがしっかりと出来ていき、グラウンディングが出来るようになります」

あの夢を見て京都行に興味が無くなったのは、このメッセージの解説がなんとなく合う気がします。



で、大阪に行かなかった理由として、パラレルな私が既に行ったからという事の他に、以下のような事があげられます。

それは姉の家が最大震度6弱を記録した地域にある事。

震央を示す地域からは離れているのですが、それでも6弱でした。

本当に運の良い事に姉も義兄もたまたま仕事が休みだった上、更に姪っ子ちゃんも登園前で皆でリビングに居た時に起こったそうで、皆怪我ひとつなく無事。

しかも物も壊れずに済んだとの事でした。

他の大阪在住の親戚も2階は壊滅的だったけれども、たまたま1階に居て怪我をせずに済んだとの事。

musica一族、本当に運の良い限りでした。



で、5月は京都旅行の夢を見た為に大阪行きが取りやめになった訳ですが、実は6月の中旬にも大阪に行く機会がありました。

姉一家が車で実家に遊びに来た為です。

その帰りに車に同乗させて貰って、タダで大阪に行くチャンスがあった訳ですが、それでもやっぱり最終的に気が進まなくて行きませんでした。

この時に行っていたら、間違いなく被災していました。




本日のブログをまとめますと、大きな地震を予知したのか?と言うと予知はしていません。

が、結果として、とか、後から振り返ってみるとそう言えば・・・と言うような見方をすれば、上にあげた内容はこういう事だったのかな?と思わない事もない。

まぁ確証もないですが。。。

でも、いつもとは違う身体の変化だとかが、今後の参考程度にはなるのではないかな?と思い、ブログに書いてみました。



なんとなく行く気がしなくなったとか、やる気が無くなったというような、一見いい加減に見える行動は、実は意味があるのかもしれません。

ですので初志貫徹、一度決めた事は最後まで貫かなければならない、というような考えに縛られないで欲しい。

最後までやり遂げる事は、時によっては美徳かもしれぬが、時によっては己を縛る事となる。

己の心に素直に従い、何事にも柔軟に対応する事。

そして己自身と己の守護を信頼する事。

・・・だそうです。

いきなり出てこないでくださいよ!

ビックリしますから!







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by garoumusica | 2018-06-23 05:00 | スーさん | Comments(0)
という訳で、本日も稲田姫物語の更新ではございません。

これでいいのかなー?これでいいのかなー?という感じで只今逡巡しております。

今月中には更新します!



で、本題。

先日の話。

前日になってスーさんの呼び出し神社方面にちょっと出掛ける用事が出来た為、寝る前のごあいさつの時に呼び出し神社のスーさんにこのように話し掛けたのです。



musica 「明日お伺いする事になりましたので、行ったら遊んでくださいねー」



特に意味はありません。

あはは~みたいなノリ(?)で言っただけです。

で、神社のスーさんと明確な意思の交換をし会話をした、という事は多分無いと思います。

話し掛けるとその返事として気がばしゃーと流れてくるのが主なやり取りです。

なのでこの時も気がばしゃーと流れてきただけでした。



そして翌日の正午過ぎにスーさん神社へ到着。

この日は割と本格的な雨が降っていたので、傘を差しての参拝です。

なので雨粒が傘を打つ音が常に聞こえていました。

いつものように駐車場横の鳥居をくぐり境内に入ったところ、突然大勢の男性の話し声が聞こえてきまして・・・。

どこに居るの?と思い辺りを見回しますが人影はありません。

あれー?と思い立ち止まって境内の外も見回しますが、本当に人っ子一人いません。

なのに男性達の話し声は聞こえっぱなし・・・。

やだー、昼間なのにもう幽霊?

などと思いながら、どこから聞こえるのかなーと高い所を見回していたところ、背の高い桜の木にありえないものを見つけました。

えっ!?と思い近づいて改めて見てみると、間違いありません。

これは写真撮らないと!と思い、スマホで木を写します。

えい!

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わあああ!上手く映らない!

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目標物を見失った!

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なんでブレるの!

という感じで雨に濡れながら(見上げなければいけなかったので傘が邪魔になった)格闘。

そして・・・、

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スマホのカメラの望遠でようやく映りました!

季節外れの桜の花一輪。

花の辺りを切り取ってみました。

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拡大したので画質が悪いですが・・・。



『わあ~~~、スーさんすごいですね!』と思いながら本殿を振り返ったのですが、ふと気が付けば、先ほどまで聞こえていた男性達の声が消えてる・・・。

そこでハッと気が付いたのです。

この神社に祀られているのは揃いも揃っておっさんばかり。

もしかして、この桜の花に気が付かせる為に声を上げていてくれたの!?スーさん!

本殿を見ながら問いかけましたが、聞こえてくるのは雨音ばかり。

ですがいつものばしゃ―をいただきました。



日本神界の「遊ぶ」はなんて風流なのでしょう ( ´艸`)

そして英彦山の豊前坊さんもそうでしたが、日本男児はやっぱり繊細で優しい!



(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。

m 「耳に聞こえるように声を出す事も出来るのですね?」

スーさん 「普段我々はどのように会話をするかね?」

m 「脳内で話し掛ければ即返答が脳裏に浮かぶ感じ?」

ス 「うむ。まぁこの度は君が遊んでくれと言ったから、雨音を利用し『遊んだ』のだ」

m 「錯覚?」

ス 「それを言うなら錯聴だろう・・・」








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by garoumusica | 2018-06-08 05:00 | スーさん | Comments(0)

弓な理由、の巻。

前回の記事で、金縛り状態で女性らしき人に手を握られたという事を書いたのですが、その続きです。



あの時に私に内蔵されたスーさんの右腕が弓に変わってなんでやねんと書きましたが、その理由が分かりました。

これです↓。

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以前記事に書いたスーさん像です。

このスーさん像は普段、私の作業机の上に置いている色鉛筆の入った小引き出しの上に設けられた「スーさんスペース」に鎮座してもらっています。

常に私の仕事ぶりに対して監視の目を光らせている訳です。



で、弓の話なのに何故この像?って感じですが、この像を引きで撮ったものがこちらになります。

こちら↓。

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めっちゃ弓持ってるわ・・・。

あの記事を書いて3日後くらいにハッと気が付いて、あらビックリ!

なんで弓?が、それで弓!に変わりました。



ところで、今日は記事を書く前にうっかり寝てしまって、記事を書く時間がありません・・・。

本来なら明日行く予定だった宇佐神宮や祖宮や奥宮や、発祥の地の大分八幡宮について書きたかったのですが、まぁ仕方ない。

行く予定だったというのは、昨日になって中止が決定したからです。

新しいカバンや服やストールや参拝時用透明レンズのサングラスまで、この日の為にやる気満々で用意したんですけど(´・ω・`)。

残念です。



残念なニュースと言えば、先日DJやプロデューサーとして活躍したアーティストのアヴィーチー(Avicii)さんがお亡くなりになりました。

享年28歳・・・。

素晴らしい才能をお持ちの若者がお亡くなりになるのは残念です。

アヴィーチーさんって誰?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、このブログによく出て来る、コールドプレイの「A Sky Full Of Stars」はコールドプレイとアヴィーチーさんのコラボ曲。

なのでこのブログを読まれている方にはおなじみの方なのです。


安らかにお眠りください、アヴィーチーさん。








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by garoumusica | 2018-04-23 05:00 | スーさん | Comments(0)
なんだか毎日、毎日更新をしていた時と同じくらいの方がブログを見に来てくださっている事に気が付きまして。

御足労いただいているのがなんだか申し訳なくて、急遽ブログを更新しています。

これからは、

「あの女は1回更新したら5日はさぼる」

と思っていただけると、手間をかけずに済むかと思います。



で、天珠の巡り合わせの話。

皆さまは天珠ってご存知ですか?

ざっくり言うと古代よりチベットに伝わるお守りの事で、瑪瑙に模様を焼き付けて作られた長樽型のビーズです。

チベット仏教由来の色々な模様があり、模様ごとに効能が違ってきます。

そして模様の出方によって値段がピンキリ。

私が初めて天珠を知ったのは12年くらい前で、当時よく通っていた中国雑貨屋さんに置いてあり、その中の如意樹という天珠の模様に惹かれ購入しました。

こういうのです。→如意樹天珠

つるつるとした手触りが気持ち良く物凄く気に入って、それから何個か購入しましたが、ある日忽然と如意樹天珠が消えてしまい、傷心の私はそれ以来購入していませんでした。



が、某フリマアプリで石屋さんを覗いていたところ、妙に気になる天珠を使ったブレスレットを発見。

観音様模様の天珠で、出品者さんによると使用中に観音様の模様に「腕」が浮かび上がってきた、との事。

いつもなら使用済みの宗教物は念が籠ってそうでスルーしますが、なんか気になる・・・。

気になるけど購入をためらうお値段だし、宗教物だし・・・。

まぁそうそう売れる物ではないだろうと思い、時々石屋を覗くついでに見るという事を繰り返していたのです。

そんなある日、気が付けばその天珠のブレスレットが売り切れに・・・。

いつもなら「縁が無かったねー」で終わる私ですが、今回は結構ショックで。

そのお店で石を見る度に「売り切れ」と表示された画像に胸を痛めていました。



で、数日前。

普段は使わないけどたまに見るフリマアプリを開き、普段なら検索しない「天珠」というワードをなんとなく検索。

すると、なんと!!!

あの観音様の天珠付きブレスレットが出品されているではないですか!!!

しかもお値段が4分の1に値引きしてある・・・!!!

えっ!?と思いながら商品説明を読んでみると、「譲ってもらったもののパワーが弱すぎて出品」というような事が書かれていたのです。

画像を念入りに確認すると、確かにあの腕の模様に他の部分も同じビーズ。

なんだか物凄く動揺しましたけど、このチャンスを逃がしてはいけない!と即ポチ。

そして翌日にはあの腕天珠が手に入ったのです。



届いた天珠を見てみると、本来ならば表面がつるつるな種類の天珠であるにもかかわらず、その表面がマットになっていたので、初めの出品者さんが大切に使われていた事が分かります。

古ければ古い程良しとされる天珠ですが、私はマットな感じが気になってしまい磨き直し。

15000番のヤスリまで時間をかけて磨いたところ、満足のいく手触りに。

それから以前購入していたラベンダー翡翠をメインにブレスレットを組み直し。

そしてただ今私の腕に収まっております。



これだけでも不思議な巡り合わせですが、まだまだ不思議な巡りは続きます。

私の前のオーナーさん、この天珠が合わなかった人ですけど、この方の住所を封筒で見た時にドキッとしました。

見覚えがある・・・。

どこだっけ?と記憶を辿ってみたところ、平安京の起点となった船岡山の麓の住所。

しかも元稲荷側!

そして、スーさんに画像を見せられて京都に行くきっかけとなった、今宮神社の近所でもあります。

えっ・・・、なんかすご過ぎない・・・?

わざわざ船岡山の土地エネルギーを吸収して来たって事ですよね?

しかも格安になって・・・。



で、ここまでアレだとさすがに考えました。

スーさんは何故この天珠を私に持たせたかったのか?

何故「腕」が浮かび上がった観音様の天珠なのかという事を考えました。

「スーさんが」

「何故持たせたかったのか」

という事を考えながら、天珠をじーっと見つめたところ、ハッと気が付きました。

この腕の模様の入り方が!

腕の位置が!

以前スーさんが私の身体に入れた「スーさんの右腕」と同じ!!!

こんな感じ↓。

f0351853_04030555.jpg

しかも、手の周りの色がスーさんカラーと同じオレンジ色・・・。(※画像では違う色で描かされました)

・・・つまりどういう事?

スーさんの俺様アピール???



確かに「スーさんの右腕」を感じる事は少なくなっていました。

て言うかほぼ無くなっていました。

もちろん活用する事も・・・。

それに元々この天珠の持ち主は、何故か私が良くお取引をする宮城県の方。

そして船岡山の麓経由というのは、私の日本の土地神ミッションの事を考えると納得いく・・・。

そういうのが分かると、うわー、スーさんってすごい・・・!!!ってなるのですが、前所有者の事を考えると忍びない気持ちになる・・・。



スーさん 「そういう役目だったと考えられないかね?」

musica 「出た!スーさん・・・!」

ス 「本当に君は失礼だな・・・」

m 「そういう役目と言いますが、それは私にとって都合が良い考え方をしただけのように思えます」

ス 「生まれ出づる前から決まっていたのだ」

m 「ほら!それもご都合主義~。人様に迷惑をかけちゃダメでしょ」

ス 「では聞くが、その天珠の腕の模様は何と説明する?」

m 「・・・」

ス 「その色は?その位置は?その腕の向きは?」

m 「摩訶不思議!」

ス 「思考を停止したな・・・」










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by garoumusica | 2018-01-30 05:00 | スーさん | Comments(2)
はい、という訳で、今年のクリスマス画像がたった今出来上がりました!

じゃん!

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おっさんの希望である「おんぶでチュー」を叶えて上げた形となりました。

そして希望を叶えた結果、今までで一番やらしい顔になりました。

しゃーない!おっさんの希望だから!

雑な仕上がりだしスーさん顔でかいし、いやらしい顔だけどまぁイイね!



という事で、こんなしょーもない内容がラスト記事となりました。

まぁ私らしくていいじゃないですかね?



musica 「何かあります?」

スーさん 「そうだね、『さよならは別れの言葉じゃなくて』?」

m 「『再び逢うまでの遠い約束』!」

ス 「そういう事だね」

m 「そういう事ですね( ´艸`)。何か一曲あります?」

ス 「『A Sky Full Of Stars』」

m 「おk」


という訳で、今まで毎日遊びに来てくださった皆さま、お疲れ様でした!

そしておっさんsの皆さま、スーさん、お疲れ様でした!

これから別館 画廊musicaは、稲田姫物語が書けた時更新となりますm(_ _)m


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by garoumusica | 2017-12-25 07:10 | スーさん | Comments(18)

自分を信用する、の巻。

はー、疲れました。

先程まで新しい売り物のアクセサリーを作っていたのです。

が、今日は彫金の時点でなんだかうまく制作できず。

ちょっとしたところが上手く出来ずに何度もやり直す羽目に。

本当にちょっとしたところ。

火をかけたらちょっとずれてしまったとか、金具を取り付ける為の材料が上手く乗らなくて何度も落ちるとか。

火を使う作業がいつもの倍以上かかってしまいました。

で、パーツが出来たと思っても石を取り付けてみたら、思うような仕上がりにならず。

結局それもバラして他の石用に作り直す羽目に。

ですが、出来上がってみたら仕方なしに作り替えた金具が、思った以上にその石のイメージにはまり、そのパーツを使ったアクセサリーのイメージもフッと湧いて来て。

なんだかおっさんに導かれたような気もしないでもない。



スーさん 「そこはおっさんではなく石に導かれたと思いなさい」

musica 「あっ、そうですね。考え方も変えなきゃ」

ス 「または君自身の創造の泉の中からアイディアが思い浮かんだだとかね」

m 「ガイドさんじゃなくて?」

ス 「ほら、ガイド拝見にもあっただろう?『自分の意識をもう少し信用する事』と。君は何かうまい具合に事が運んだ時、私を立てる為に何でも彼でも『スーさんすごい』と言ってくれていた。だが、実際に私が動いたのはその半分以下だ。大抵は君の能力で事を運ばせていたのだ」

m 「うーん、本当にスーさんってすごいと思っていましたよ」

ス 「実際には半分以下だ」

m 「スーさんも訂正しなかったじゃない」

ス 「このブログを見る者達の意識を君に向けさせない為だ」

m 「それも私を護る為?」

ス 「当たり前だろう」

m 「当たり前か」



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*



それでは本日も良い一日を~。


なんか、某フリマアプリを見ていると糸魚川翡翠がたくさん売られているんですよね。

で、たまに鑑別書が付いていてジェダイトである事は証明されているのですが、糸魚川翡翠である事を証明する物は無いんです。

めちゃくちゃ安くてとてもきれいな糸魚川翡翠があって、絶対本物、疑うなら買わないでくださいみたいな事が書いてあって。

翡翠の石の意味や糸魚川翡翠の説明が書いてあって。

稀に鑑別書が付いているものもあるのですが、糸魚川で採れた翡翠である証明が何ひとつない。

難しいものです。



ス 「君は糸魚川翡翠をフリマアプリで購入していたが、その決め手は何だ?」

m 「通常のミャンマーの翡翠では売られていなくて、糸魚川翡翠としては売られているタイプの翡翠だったからです。あとは出品者さんの評価とか商品説明から読み取れる人柄、コメント返しの内容かな」

ス 「信用に足る相手かどうかを判断した訳だね」

m 「そうですね。でもほとんどは勘です」

ス 「石が本物かどうか?」

m 「その人が良い人かどうかです。それからこの人から購入したいと思えるかどうか。そしてたとえ偽物だったとしても、出品者さんも騙されていたのだろうから、まぁしゃーないと思えるかどうか」

ス 「結局のところ、相手に対して好意を持てるかどうかという事のようだね」

m 「そうですね。いやな感じを受ける相手の持っていた物なんか欲しくないですから」

ス 「君はそういったところでは自分を信用しているようだ」

m 「あ、ほんとだw」









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by garoumusica | 2017-12-12 05:08 | スーさん | Comments(0)
私がスーさんに姿を求めない様になってからというもの、スーさんが姿を現すようになったという話をこのブログでも書きましたが、それに関して気が付いた事があります。

スーさんって後ろから腕を回して来るんですよね・・・。

大抵の場合、人に抱きつく時は前からじゃないですか。

私も稀にスーさんに夢現であった時には、前から抱きついてお触りをしていました。

でもスーさんは背後からなのです。

夢現でなくても車で曲を聴いている時、特に小田和正さんの「ラブストーリーは突然に」を母と聴いていて、

『君のためにつばさになる 君を守りつづける

やわらかく 君をつつむ あの風になる』

という部分に差し掛かった時に、助手席に座る私に後部座席から腕を回して来るイメージを送って来ます。

・・・スーさんはバックがお好き?



スーさん 「誤解される言い方はやめなさい・・・」

musica 「何言ってるんですか・・・」

ス 「私が何故後ろから君を抱きしめるか。先日見た夢を思い出しなさい」

m 「えーっと、屋上で背後から腕を回され、そのまま景色を見ていたのと、良く分からないホールみたいな場所で背後から腕を回され、そのままその景色を見ていた」

ス 「共通点は?」

m 「背後から腕を回されたまま、その景色を見ていた?」

ス 「そう」

m 「つまり?」

ス 「背後から君を抱きしめた場合、君の視界を邪魔しない。もし私が正面から君を抱きしめた場合、君が見る景色は私だけだろう?」

m 「はい」

ス 「守護という者は君の視野を狭める為にいるのではない。君に視野を広く持たせる為にいるのだ。その守護が君の前に立ちはだかってどうする?」

m 「なるほど・・・。あ、でも『柔らかい指先が道を指してる』スーさんは、私の前にいましたよ?」

ス 「君の道を遮ってはおるまい?」

f0351853_04424235.jpg

スキャナー使ったら真ん中辺が黒くなってしまいました・・・。

残念!

それにしてもこうやって見ると、髪にボリュームがあり過ぎますね。

おっさんなんだからもうちょっと寂しくした方が良さそうです。



m 「あ、ほんとだ。ちゃんと脇に立ってる」

ス 「これが守護というものだよ」

m 「じゃあ、スーさんから私を正面から抱きしめる事は無い?」

ス 「君がこの世で生を全うしている間は」

m 「じゃあ私が寿命を迎えたら?」

ス 「正面から抱く」

m 「あっ、そういう風に言い切られるとちょっと・・・」



(´・ω・`)ノ*********************



それでは本日も良い一日を~。


ス 「それにしても、この絵の私に服を着せなさいよ。裸で指をさしているというのはどうかと思うぞ」

m 「うーん、めんどくさいんですよね」

ス 「それが理由とは・・・」






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by garoumusica | 2017-12-06 05:05 | スーさん | Comments(0)
翡翠ってバングル状になったものをよく見かけます。

中国の人ってこういうのお好きみたいですよ。

ギリギリ手が通る大きさのものを、石鹸とかで滑りを良くして手を通し、ずっとバングルをしたままなのだとか。

アトピーっ子には考えられないですね・・・。

すぐに痒いのが出そうです。

私もローズクォーツのバングルを持っているのですが、骨にゴンゴン当たるのが気になって全く使っていません。



さてさて先日、某フリマアプリにて翡翠屋さんを営んでいらっしゃる方のショップを見ていたら、ミャンマージェダイトのバングルが非常に安く売ってありまして。

サイズも私が持っているのと同じサイズです。

使いはしないですけれども、持っていないから欲しいなって思ったのです。

つまり収集欲。

純粋にこの石が欲しい、私には必要な石だわ!と言うのではない、ただただ所有したい欲。

しかも色は私の苦手な色。

でも、安かったんです。

翡翠のバングルが2千円台ですもん。

以前見た時よりも3千円くらい安く売っていたのです。

しかも新品だし・・・。

なのでスーさんに相談!



スーさん 「私に相談する時点で君に必要の無い物だと分かろう」

musica 「背中を押して欲しいと言うか」

ス 「主導権は君にあるのだよ?他人に明け渡してどうする」

m 「そうですけど・・・」

ス 「君が本当に欲しい物を見つけた時に、相談を持ちかけられた事など一度も無い」

m 「あっ!と思ったらパッと買っちゃう。値段が大丈夫なら」

ス 「今回の様に値段が大丈夫でも迷うならやめておきなさい。安物買いの銭失いと言おう?」

m 「・・・」

ス 「まぁそのうちこれで良かったと思うさ」

m 「えー・・・」



で、購入をためらううちに、気がつけば売り切れていました。

それから数日後。

スマホをいじっていた時に何となくフリマアプリで翡翠と検索したところ、糸魚川翡翠のブレスレットを発見!

しかも私の苦手な翡翠色ではなくて、青っぽいもの。

これは!と思い、スーさんに相談する事なくあっさり購入。

これ、例の翡翠のバングルを無理矢理購入していたら、先日買ったばかりだからと購入しなかったんじゃないかと思うのです。

スーさんの言う通りだわ・・・。

バングルを欲で購入しなくてよかったです。



m 「スーさんにはいろんな事がお見通しなんでしょうねぇ・・・」

ス 「まぁ、君の守護という立場上、分かる事がある」

m 「あっ!今思い出しましたが、以前糸魚川翡翠のお店で緑色の翡翠のブレスレットをネットで購入したけれども、タッチの差で他の人に先に購入されていて手に入れられなかったという事がありましたね!」

ス 「君が手にすべき物はスッと手に入り、手にしなくて良い物はなんだかんだで手に入らない。縁とはそういうものだよ」

m 「スーさんも介入してるんでしょう?」

ス 「まぁ、君を導く立場としてね」

m 「欲しいものが手に入らなくても嘆く必要はありませんね」

ス 「そうだ。今あるものを慈しみ、大切にする。そうすれば次に必要となるものは自然と手に入ろう。

m 「あれが欲しい、これが欲しいと、焦がれる必要はないという事ですね」

ス 「そういう事だよ」



(o・ω・o)ノ++++++++++ヽ(o・ω・o)



それでは本日も良い1日を〜。


m 「もし、バングルを無理矢理購入していたら、どうなっていました?」

ス 「喜びも何も生まれず、ただ無駄に金が流れて行っただけ」

m 「あー・・・、なんか感動も何も生まれてなさそう。て言うか、青い翡翠のブレスレットを見て買うんじゃなかったって後悔してそう」

ス 「ただただ純粋に欲していたならまだしも、ただの所有欲だったからなぁ・・・。己の欲を分析出来れば、行く末も自ずから見えてくる」

m 「それが難しいんだな、にんげんだもの、byみ◯を」

ス 「また君は都合よくその言葉を使う・・・」








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by garoumusica | 2017-11-26 05:26 | スーさん | Comments(0)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


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