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はー・・・、さすがクリスマスシーズンですね。

いつもより石が良く売れます。

いつもが「ぼちぼち売れる」という感じなら、今月は「ばちばち売れる」という感じでしょうか。

ですが「バンバン売れる」という感じではなく、「ファンファン売れる」という感じです。

何言ってんの?って感じですが、さっきまでオーダーを受けたペンダントを集中して作っていたので、ちょっと頭が抜けてます。

こんな感じで本日もスタートです。



昨日の続きから。

musica 「『次の1年は、今までの人間関係の整理整頓がまず行うべき課題で。

これから増えるかかわりに関しては、整理など考えずとも必要な人間関係が構築されて行くようになっている。

自分の意識をもう少し信用する事。そして感じ取った事を否定しない事』


の続きですが、これから増えるかかわりに関しては整理などを考えなくても良い、との事で。つまり、とにかくおっさんsをどうにかしろよって事ですね」

族長 「おっさんsと、あとは神社関係だね」

m 「この辺はまるの日さんのブログを拝見しているので、その理由は承知しているつもりです。とりあえず絵に関しては、画像をいただいている上賀茂のおっちゃんと牛頭のおいちゃんだけは描こうかなと思います。後は描きたいものを描いていこうかな」

族 「君は何が描きたいのかね?」

m 「特に無いんですよねー・・・。脳裏におっさんsの画像が浮かび、それを描けるから描いているだけなので、絵が描きたい!っていうパッションが無い。なんか見えたから描いとくか、ぐらいの軽さなんで」

族 「人物画が好きなのだよね?」

m 「そうですね。あっ!私、秦さんが描きたい!秦河勝!あー、秦さん描きたいわ~」

族 「マニアックだなぁ・・・。まぁ好きにしたら良い。さて次だ」

m 「『自分の意識をもう少し信用する事。そして感じ取った事を否定しない事』って、どういう事でしょう?」

族 「君がいまだに自分の能力を信じずにガイド拝見を頼んでいるところだ」

m 「これは私の楽しみなんで」

族 「君は自分に関する事は欲が出ると言って自分を信用しないだろう。オラクルカードの利用もそうだぞ」

m 「オラクルカード、ここ最近は何聞いても『It's up to you(それは君次第だ)』しか出なくなっちゃって。商品の値段決めだとか物の購入の是非とか、答えてもらえなくなった・・・」

族 「でも自分で決めた値段でちゃんと売れているだろう?」

m 「はい」

族 「これも自分の意識を信用するという事のひとつだ。この値段で売れるのか心配であろうが、『この値段』と感じ取った事を否定しない事」

m 「はい」

族 「では次。


『自分が不自由になる感覚があった時は、別の感覚が自由になっているものであり、何かが一方的に減少していく事は無い。

用量を空ける事で新しい情報を受け入れるように、今劣る感覚がある場合は、別の必要以上に使っている感覚を狭める必要がある。

それが見えない人間に使っているエネルギーになる。

その一方で積極的に動く事は必要であり、身体、精神のより良いバランスを得る為に、見えない「良い」繋がりを感じ取る間隔を広く持ち、自分の周りで見える範囲で動き始める人間関係と、情報に対して意識を向けていく事が必要になっていく。

必要な情報は近しいものからやってくる。

不必要な情報は関わりの遠いものからやってくる。

この基準を持って新しい一年を過ごしてゆく事』


m 「自分が不自由になる感覚って言うのは、健康状態の事。その原因が見えない人間=おっさんsや神社関係に使っているエネルギー。健康に不安がある現状を変化させるには、別の必要以上に使っている見えない人間=おっさんsや神社関係に使っているエネルギーを狭める必要がある。で、おk?」

族 「そういう事だな」

m 「人が作り出したエネルギー形態を持つ人達」

族 「人が考えて作り出した神々」

m 「という事は出雲のおっさんsもかー・・・。主にスーさん」

族 「『我々を越えたところを見よ』だろう?」

m 「そうですけど・・・」

族 「君が何を望むかだ。健康な体を君が望んだのだろう?」

m 「はい、私が望みました」

族 「何の為にアドバイスを貰ったのだ?」

m 「より良く生きる為です」

族 「ではどうすべきか分かっておろう」

m 「はい」

族 「おっと時間だ。続きはまた明日に」



。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。



それでは本日も良い一日を~。


m 「族長、厳しいな~」

族 「君がその厳しさに耐えられるようになったから出て来たのだ」

m 「出来るだけお応えするように努力しますが」

族 「それは違う。我らの為に努力するのではなく己の為に努力せよ。人を喜ばせるのではなく、まずは自らを喜ばせよ」

m 「あ、そっか。まずは自分からですね」








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by garoumusica | 2017-12-08 05:00 | つれづれ | Comments(0)
はい、という訳で今年もやって来ました、まるの日さんのガイド拝見!

今年の反省と来年1年のアドバイスをガイドさんに聞いて貰いました。

いつもありがとうございます。

はー、それにしても1年が経つのは早いですね。

今年は石を売り始め、大阪京都奈良へ旅をし、家具を総入れ替えし、アクセサリーを売り始め。

1日1日を見るといつもと変わらない1年だった気もしますが、こうして振り返ると色々と動きましたねぇ・・・。

細かく見れば良い事も悪い事も色々あったと思いますが、トータル的には良い1年で今年も良く生きたと思います。

今年1年お疲れ様でした、私。



スーさん 「今はまだまとめる時期ではなかろう。今年はまだまだやる事はあるぞ」

musica 「今年の汚れ、今年の内に的な?」

ス 「気を抜くなという事だ。すっかり年末気分ではないか、君は」

m 「まぁまぁ、のんびり行きましょうよ。今回は気が向いたので歴代のガイドさんのイラストを1枚にまとめてみました。じゃん!」

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m 「古い順に左上から右に向かって並べてみました」

ス 「これだけの者達に導かれて君は日々を送っている。感想はあるかね?」

m 「結構みんな地味ですよね」

ス 「そういう意味で聞いたのではない。本当に失礼だな、君は・・・」

m 「まるの日さんのブログでたまによそのガイドさんの絵を見る機会がありますが、なんて言うかもうちょっとファンタジックな感じだったりするんですよ。うちのガイドさんだと左下の魔女っ娘くらいでしょ?その魔女っ娘も地味ですけど」

ス 「制服姿も花嫁姿もあるではないか。だがまぁ、君の普段の恰好を見れば分かろう?」

m 「シンプルイズベスト」

ス 「だが形も良く質も良く、長持ちをする物ばかりだ。そういった好みは彼らの影響だね」

m 「なるほど。そして今回出て来た、今の私と一番深い存在は右下の方。まるの日さんによりますと、

『アジア系ですが見た目はヨーロッパ系が入っているような若い女性の姿。

太平洋上の島々、ハワイなどそういう地域の巫女のような役割をしている人物で、火山との関わりを強く持っております』

『女系の一族なので巫女であり族長であり、その様な役割を持つ人物でもあります』

うーん、厳しそうw」

ス 「ハワイに関して気が付いた事は?」

m 「特にハワイは興味無いですね。日焼けをするとかぶれてしまうので、行っても満喫出来ませんし」

ス 「君が大好きな某フリマアプリを見ていて、最近興味を持った物があろう?」

m 「ホヌ?それまではホヌって好きじゃなかったんですけど、石で出来たホヌのアクセサリーに興味を持ってしまいました。まぁ迷ってるうちに売れちゃいましたけど」

ス 「ホヌとはハワイの言葉で『ウミガメ』を意味するだろう?」

m 「そっか、このガイドさんの影響でホヌが気になっていたのか」

ス 「知らず知らずのうちに今居るガイドの影響が日常に現れるものだ。だから、今自分が興味を惹かれる物を注意深く観察すると、己のガイドがどの様な人物か分かろう」

m 「でもさ、ガイドさんの影響を受けているなんて普通分からないですよね」

ス 「突然興味の無かった物に惹かれるようになった君の場合は、実は非常に分かりやすかったのだがね」

m 「なるほど。さて、本題。今回の内容を読むと、今までの中で一番アドバイスの内容がピシッとはまった感じがしました。タイミング的に」

ス 「そういう時は本質の流れにうまく沿っているという事だね」

m 「そうだと嬉しいです。先日記事に書いたチベットの曼荼羅の模様は、アドバイスをいただいてから約2か月ほど間が空きましたから」

ス 「さて、内容を見て行こう。

『これまでの1年を振り返り、自らの行うべき事を行ってきたかどうか不安であるなら、本質に沿った生き方により近いものであってもまだそこまで至っていないところだ。

だが、今行っている事、経験している事はその道のりの途中であり、結果を見るべき時ではない。

このまま現在の方向性でこれからも進む事で問題無かろう』

m 「族長らしい物言いで」

ス 「人を導く者はそういうものだよ」

m 「お、経験者~。で、内容ですが、確かに不安を感じる事はあります。ちゃんと進めているのか、ちゃんと本質に沿う生き方が出来ているのか。その答えをまず言ってくださって安心させてくれるのは流石ですね!」

ス 「人を導くにはまずは相手の心に寄り添う事だ。さすが族長、ガイドする者の心も掴んだな」

m 「あ、て言うか待って?スーさんってガイドさん達の総合窓口ですから、実は今相手をしてくれているのは族長自身なんじゃない?」

族長 「お、気が付いたかw」

m 「族長~、なに自分で自分を褒めてるんですか」

族 「人を導く立場の者というのは孤独なものだ。だからこそ自分で自分を褒めてやらねばやって行けたものではない。さて、私の事は良い。続きを見て行こう」

m 「はい。次の部分は昨日の記事と物凄くリンクします。このガイド拝見は昨日のお昼に届いたばかりで、もちろん昨日の記事を書いた後に到着しています」

族 「流れをよく考えてあるだろう?人をガイドするとはこういう事だよ」

m 「はい。で、内容ですが、

『見えない範囲の人間関係にあまり意識を奪われない様にする事。

見える範囲と見える部分にだけ意識を向け、見えていない部分は流れに任せる事。

そして自然に時間が物事を動かして行くことを信用していくべきである』

これってさ、私がスーさんの姿を求めないようになった事とリンクしますよね」

族 「昨日の記事にもね。昨日の記事でもう一人の族長はこう言った。

『守護という者は君の視野を狭める為にいるのではない。

君に視野を広く持たせる為にいるのだ。

その守護が君の前に立ちはだかってどうする?』

この族長の姿を君は求めなくなったが、かえって見えて来た部分もある。曼荼羅の模様もそうだろう?それが、『見える範囲と見える部分にだけ意識を向け、見えていない部分は流れに任せる事』という事だ。無理に会いたいと求めるのではなく、勝手に向うからやって来るのを待て。その機は我らが見極めるから」

m 「はい。それがこの続きにある、

『自らがすべてに関わろうとせず、見えない部分、手の届かない部分は今後気にしない事だ』

という事ですね」

族 「君の好きな言葉、『餅は餅屋』だ。我らを信頼し、見えない世界の事は我らに任せよ」

m 「はい。

『意識を向けると影響があるが、それを止めると影響は軽くなる。

自らの身体に影響しているのは、見える範囲ではなく見えない範囲の人間との関わりなので、見えていない人間関係を整理し、自分にとって必要な部分だけを関われるように行動し、設定していくべきである』

これはおっさんsですね。人増えすぎでちょっと許容量がオーバーしていましたから」

族 「君は負担に感じていたからね。このブログを振り返れば分かろう?」

m 「はい。とりあえず総合窓口としてのスーさんにはしばらく居てもらうとしても、他の方々との付き合いは一旦保留させてもらおうかな・・・」

族 「申し訳ない等と考えなくても良い。君の健康が第一だよ。それにこの族長としてではなくても、より本質に近いヤマトという人物の状態でも良かろう」

m 「はい。

『次の1年は、今までの人間関係の整理整頓がまず行うべき課題で。

これから増えるかかわりに関しては、整理など考えずとも必要な人間関係が構築されて行くようになっている。

自分の意識をもう少し信用する事。

そして感じ取った事を否定しない事』


族 「今までの人間関係の整理整頓。今の君ならもう分かるだろう?」

m 「はい。作られた日本神界の人々の事だと思う。初めの頃、スーさんに『我々を越えたところを見よ』と言われていましたから」

族 「そうか」

m 「はい。今まで色々と勉強して来て、自分の中でも整理出来たところだから。見えない人達との関係の整理整頓という表現は、別れを彷彿とさせとても悲しい響きですが、関係の再構築と解釈すればポジティブに出来ると思う」

族 「それでよい」



明日も続きます。



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。


m 「折角なんで族長は何かあります?」

族 「総合窓口も族長だが」

m 「そっちの族長はいいです」

族 「そうか、では己の族長に聞くべきだな」

m 「私の族長?私の族長って誰?天皇?内閣総理大臣?」

族 「今で言うと県長、市長かな・・・」

m 「町内会長?」

族 「家長というものもある」

m 「あ、じゃあ自分の身体の主って事で自分?」

族 「では改めて聞こう。何かあるかね?」

m 「特に無いです」

族 「そうか・・・」









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by garoumusica | 2017-12-07 06:29 | つれづれ | Comments(0)
はー・・・、寝ていました・・・。

石屋の仕事をしていたら突然眠たくなり、2時間半ほどシーツも敷いていないベッドで布団もかぶらずに寝ていました・・・。

まぁ半纏を着ていたので、これが布団みたいなものですけど。

枕カバーもしていなかったので枕無しで寝たせいか、微妙に首が痛いです。

昨日はめちゃくちゃさっむい場所にあるパソコンを使って仕事をしていたのですが、パソコン打ちながら寝てしまったし・・・。

はー・・・、まぁ眠いのはしゃーない!

起きたら石が売れていたのでよしとします!(`・ω・´)



中国から彫刻の美しい石を仕入れたりもするのですが、大抵の場合表面に樹脂が塗ってあります。

研磨の時間を短縮する為だと思います。

もちろん、エンジェライトとかラリマーのように硬度の低い石にはコーティングは必須ですが、水晶やローズクォーツなどにもコーティングがしてあるのです。

こんなの売ったらクレームになるので、全部剥がして研磨し直さなければなりません。

彫刻が上手なだけに残念です。



で、某フリマアプリで安い翡翠の彫刻を購入したのですが、もう明らかに手触りが違う・・・。

なので目立たない溝の部分をスパチュラで軽く擦ってみたところ、ワックスがどんどん削れまして。

もうビックリするくらい厚塗りがしてあります。

彫刻がとても可愛いだけに残念。

前の持ち主の人、よく気にならなかったものです。

で、どんどん削っていくうちに、時々甘い匂いが漂ってくることに気がつきまして。

とても良い匂いなのです、これが。

蜜蝋かな?

でも白い色のワックスなので、生成したミツロウはそんなに匂うイメージじゃないからちょっと違うかな。

そう言えばチベットの天珠は白檀のオイルで磨くそうなので、もしかしたら翡翠も香りのついた何かで磨く習慣もあるのかもしれないな。

そんな事を思いました。

寝過ぎて時間が無くなってしまったので、本日はここまでです。



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い1日を〜。


musica 「スーさん達の時代も、こういう風に何かを塗ったりしたんですか?」

スーさん 「もちろんあった。研磨の技術が未熟だったからね」

m 「油を塗ったり?」

ス 「そうだね。だがまぁ大抵は身につけているうちに、己の汗と油が染み込んで輝くようになる」

m 「えー、やだ〜、臭そう・・・」

ス 「・・・」







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by garoumusica | 2017-12-05 05:03 | つれづれ | Comments(0)
本日の0時47分。

今年最後のスーパームーンが最もよく見える時間でした。

じゃん!

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コンデジではこれが精一杯。



時間を忘れそうだったので、メモを机の真ん前に貼っていました。

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まぁ、うっかり寝過ごすところだったんですけど、スーさんによるノック式目覚ましのお蔭で、きちんと目覚める事が出来ました。

ほんとにコンコンって聞こえるから不思議です。



上空は風が強かったようで、ものすごい速さで雲が流れていました。

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丸い粒はUFOではなく、レンズのフレアによるものです。



良い機会なのでこの度手に入れた翡翠達を月光浴させました。

3時間くらい経ったところで回収しに行ったところ、何故かびしょびしょに濡れていまして。

なんだろう?朝露みたいなやつですかね?

水洗いしようと洗面所へ向かおうとしたところ、



スーさん 「月の雫だ。そのままにしておきなさい」

musica 「ロマンチスト~~~」



との事だったので、軽くふき取るだけにしました。

ほんとは自然乾燥させたかったみたいですけど。



*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*



それでは本日も良い一日を~。


月見前の会話。

m 「寒そうだな、ズボン2枚重ねにしようかな」

ス 「極暖(ユニクロ)にしておけ」

m 「なんかスーさんって、ほんと俗ですよね」

ス 「君に合わせるとこうなるのだ、仕方あるまい」

m 「さり気なくディスった!」

ス 「君が初めにディスったのだろう」






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by garoumusica | 2017-12-04 05:01 | つれづれ | Comments(0)
一昨日の話。



夕方とても眠たくなって15分位ベッドで横になったのです。

で、その時に夢を見ました。

私は中学生か高校生くらい。

レンガ風のおしゃれな校舎の教室で、クラスメイトと一緒にいます。

どうやらこれから音楽の授業か何かがあるようで、それぞれの机で楽器を用意していました。

近くの男子と笑顔を交わしながら用意していたのですが、突然私の身体が傾き始めまして。

まっすぐ立っているはずなのに、視界がゆっくりと横になっていく。

驚いたような表情の男子を見ながら、私の視界はだんだん暗くなりました。

次の瞬間、私の身体はゆっくりと浮き始め移動します。

気が付けば身体は校舎をすり抜けて外へ出ています。

そのままふわふわと浮いて屋上に辿り着くと、そのまま屋上にぺたりと座り込みました。

次の瞬間、背後から誰かの腕が伸びて来て、その腕が私の身体を囲んだのです。

抱き締めたというよりも、腕で囲んだの方が正しいイメージです。

そこで私はようやくスーさんの存在に気が付きます。

「あぁ、スーさんだったんですね」

という感じで、そのまま座って景色を眺めます。

で、ふと思いついて、スーさんの指を私の指で挟んだのです。

まぁオシャレな言い方をしたら、指を絡めた?

でもそんな感じではなくて、存在を感じたくてスーさんの指を自分の指で挟んだ感じです。

そしてそのままのんびりしていたら覚醒。

うーん、スーさんの姿を求めないと宣言した途端に姿で現れるって、微妙だわ。

しかも右腕が復活してた。

そんな事を考えていました。



それから時が変わって、その日の就寝時。

目を閉じた瞼の裏に拡がる暗闇が、突然光で覆われまして。

意識が切り替わるのを感じながらその光を見たところ、その光が消え始め、再び闇が広がりました。

ですが、その全体に白っぽい線の曼荼羅が現れたのです。

こんな感じ。

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本当はもっと細い線で細密に描かれた曼荼羅のようでしたが、描くのがめんどくさいのでこんな感じだったというのだけご理解ください。



この様な感じのチベットの手書きの曼荼羅、実は夏ごろから欲しいなと思い物色をしていたのです。

ですがこういうデザインのものの販売数は少なく、しかもかなり高額。

しかも色合いが好みの物がなかなか無い。

で、今の今まで手に入れていません。

それから周期的にお願いをしているヒーラーさんからも、9月末に診てもらった時に、曼荼羅のようなイメージのシンボルが出てきていると言われていました。

その時に、

「今後そういう人間を超えた宇宙のエネルギー的な存在との繋がり、領域との関わりも増えていくかもしれません」

と言われていたのですが、目の前に曼荼羅の様なものが広がった時にそれを思い出しまして。

結構時差があったな、などと思いながら目の前に広がる曼荼羅を見ていたのです。



するとその曼荼羅的なものが動き始めまして。

イメージとしてはUFOの底の部分が曼荼羅のような模様になっていて、それが私の方へ移動して来たのです。

わあ!と思って必死にスーさんを呼びます。

曼荼羅の模様の真ん中の部分が私の頭上に来たら、その中に吸い込まれてしまいそうだったので、必死に逃げようとします。

が、気が付けば中央部分が私の真上に来てしまいました。



そして次の瞬間には、私は明るいホールにいました。

イメージ的には市役所のような感じです。

ベンチが並んでいて人が座っていたり、行き交っていたり。

それからそのホールの壁は透明になっていて、外からの光が燦々と降り注ぎとても明るい。

透明な壁の向こう、外は芝生の生えた公園になっている様で、子供達が楽しそうに遊んでいたり、大人達は散歩をしたり語らっていたり。

非常に平和です。

人は形も服装も現代の日本人っぽいのですが、ちょっと顔の造形が違う気がします。

ここは一体なんだ!?という感じで立ち尽くしつつも観察し、なんとなく心細く感じていると、背後から腕が回されてきました。

私もここにいるぞ、そんな感じでしょうか?

誰かは分かっているのですが、振り向いてスーさんを確認。

それから両手をそれぞれ握られたのですが、力強過ぎ!

「スーさん痛い痛い!」

と言って力を緩めてもらいました。

で、再びそのままの姿勢で周りの人たちを見ていたのですが、やはりどこか心細いと言うか寂しいと言うか。

なんとなくそんな感覚を覚え、スーさんの胸に頭を預けます。

あ、いつもより身長が低い。

この頭のポジションのしっくり具合からすると、今日の身長は177㎝位かな?

そんな事を考えながら、ぼんやりと周りの人達や景色を眺めていました。

そして覚醒。

寝始めから1時間くらい経っていました。



まぁ、本日はそんな事がありましたというブログでした。



。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。



それでは本日も良い一日を~。


musica 「不思議な体験だった・・・」

スーさん 「我々は平常運転だったがね」

m 「あのホールでなんとなく物悲しくなったのは何故でしょうね」

ス 「自分とは異なる者達の中で孤独を感じたからではないか?実際には私が背後に控えていたのだがね」

m 「あれはあの曼荼羅の様なものの中だったんですか?」

ス 「君がそう思うのならそうだろう」

m 「別の世界でした」

ス 「良い体験だったね」

m 「はい、そうかもです」

ス 「あいまいだね」

m 「咀嚼出来ていないから何とも・・・」







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by garoumusica | 2017-12-03 05:06 | つれづれ | Comments(0)

ワンコイン勾玉。

これ。

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某フリマアプリでポチってしまいました・・・。

送料込みなのにワンコインでおつりがくるお値段だったので、思わず・・・。

かわいいローズクォーツの勾玉です。



面白い形ですよね。

獣型と言うらしいです。

最近作られた形なのかなと思ったのですが、どうも原形は縄文時代には作られているそうです。

そして、この勾玉の様に獣らしく形が整ったものは、主に北九州や瀬戸内海沿岸の古墳時代の遺跡から出土しているのだとか。

北九州や瀬戸内と言うと、神武さん系統ですね。

なるほど・・・。



で、更にこの勾玉の背には凸があります。

それはたてがみなんですって。

たてがみのある獣と言うと、馬?

馬ですかね・・・。

騎馬民族。

神武さんって騎馬民族ですっけ?

騎馬民族と言えばスーさん?

うーん、お絵かきをしていて時間が無くなったからこの勾玉を記事にしたのですが、なんだか勉強させられそうな予感がします・・・。



☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡



それでは本日も良い一日を~。


musica 「何かありますか?」

スーさん 「最近はいつもそれだね」

m 「だって特に質問無いですし」

ス 「何か聞いてくれたら答えよう」

m 「えー、そうですね・・・。何かメッセージをください」

ス 「それは言い方を変えただけではないか・・・」

m 「聞いてくれたら答えようって言ったじゃないですか」

ス 「ああ言えばこう言う・・・。そうだね、それでは今日は一日、己の守護の者の導きに素直に応じてみるが良かろう」

m 「・・・」






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by garoumusica | 2017-12-02 05:12 | つれづれ | Comments(0)
昨日から今日にかけて、石屋と下鴨のおっちゃんの絵の両方の仕事をしていたので、記事を書く時間が無くなってしまいました・・・。

なので申し訳ありませんが、昨日いただいたコメントをネタにします。

コメント主さん、すみませんm(_ _)m



「ところで、musicaさんの石屋さんはネットで見れるのですよね?

どんな商品があるのか見てみたいと思いますが、ブログにリンクも貼ってないようですが、何か理由があるのですか?」


と言うのなのですが、これは昨日の記事の内容にも繋がります。

昨日のラベンダー翡翠の出品者さんは、不運続きな自分の運勢改善の為に石を求めていらっしゃいました。

ある意味、石依存傾向にあると言いますか。



私がmusica名義で売ったとします。

このブログでも本館でもバンバン宣伝して。

そうすると中にはおっさんsのご利益を狙って購入する方も出て来るのです。

それは今までいただいたコメントの内容を分析すれば、一目瞭然。

すべてではないけれどもある一定の割合は、その様な意図がある方が購入される事になります。

更に言えば、画廊musicaというある程度ネット上で人物像が出来上がっている者が選んだり作製した物を求めて、購入する方もいらっしゃるかもしれません。

そうすると、そういうエネルギーのネットワークが出来てしまうのです。

お客さんはおっさんsのご利益エネルギーを求め、私にはお金のエネルギーがバンバン流れてくる。

私の所に一時的なものであれ、バンバンお金が入ります。

ウハウハでしょう?私。

で、図に乗って更に石を流します。

石や作品におっさんsの名前なんか付けちゃったりして。

そうするとますますお金が流れてきます。

ここにある種のエネルギーの循環が出来上がります。

おっさんsも絡みますから、一種の宗教がここに出来上がるのです。



でもこれって私の実力は一切ありません。

ひとえにおっさんsのネームバリューゆえ。

私がブログを書き、そして毎日沢山の方が読んでくださるのも、やっぱりおっさんsというきっかけがあっての事なんです。



このブログでも何度も書いてきましたが、私はこのブログを始めた時にスーさんにまず言われたのは、

「私の名の下に人を集めない」

という事。

それはひたすらに私を護る為です。

ちょっとしたきっかけで人は集まり、気が付けば団体となってある種の宗教が出来上がる。

エネルギーが集まっちゃうんですね。

この辺はまるの日さんの本にも詳しく載っていますが、そのエネルギーで生活が上手くいくかもしれませんし、お金も物も集まるはずです。

ですが、それは私の実力ではない。

実力以上のエネルギーが集まる事は非常に恐ろしい事です。

何より怖いのは、自分自身が特別だと勘違いしてしまう事。

勘違いした宗教家を私は見ました。

この宗教家の守護さんは、この人を使って人を大勢集めておいて、なんでこうなるまでこの宗教家さんを放っておいたのだろう?と憤った事もあります。

無責任じゃない?って。

そうしたらスーさんは、何度もその機会を与えてきたはずだ。

後はその時々に学べなかった己の責任。

との事でした。



あ、時間が来たのでそろそろ締めますが、コメントでいただいた石屋をブログで紹介しない理由っていうのはこういう感じです。

このブログでもそうですが、大前提がおっさんsの名の下に人を集めないという事。

おっさんsのご利益狙いのエネルギー循環を作らない事。

後は身バレを防ぐとか。

簡単に言えば、このブログやスーさん達を利用してお金儲けをしないって事です。



■´Д`□´Д`■´Д`□´Д`■´Д`□´Д`■



それでは本日も良い一日を~。


musica 「今年のクリスマスのイラストはどうしましょう?以前描いたスーさん稲ちゃんラブラブ画像は、見てるこっちが恥ずかしいって苦情が来ましたw」

スーさん 「では次は前回とは逆に、稲田姫が背後から私の頬に口唇を」

m 「あ、稲ちゃんが『それはイヤだ!』って叫んでます」

ス 「・・・」

おーくにさん 「スーツにトレンチコートを羽織った私が、クリスマスツリーの側を歩いている絵はどうだろう?」

ス 「では私が稲田姫をおんぶしている絵はどうだ?」

m 「おんぶですか?」

ス 「そして稲田姫が私の頬に顔を寄せ」

m 「それって絵的には一番初めと一緒じゃないですか?どれだけラブラブした絵を描かせたいんだか・・・」









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by garoumusica | 2017-12-01 05:08 | つれづれ | Comments(0)
昨日の話。

昼食を食べにリビングへ降りると、テーブルの上に母からの伝言が。


「お刺身が買ってあります。ですがご飯を切らしています。なので、

バナナと一緒に食べてください


は!?

バナナ!?

お刺身と一緒にバナナを食べろ?

なんでまた!

さすがにお刺身とバナナは無いだろうと思い、スパゲティを茹でるとかうどんを茹でるとか考えましたが、面倒なのでお刺身だけいただきました。

やっぱりごはんが欲しかったです。



さてさて、今日は特にスピリチュアルな話題がありません。

石屋で売る商品をひたすら磨いていただけです。

なんか無いかな~・・・。



スーさん 「先日我々がした会話はどうかね?」

musica 「どの会話ですか?」

ス 「ほら、君が中古のブレスレットは買う気になるけど、ネックレスは嫌だと言ったあの会話だ」

m 「あー」



先日の話なんですけど、上記の事を私が言ったのです。

あまり良くない霊って首の後ろから入るって言うじゃないですか。

だから、石や真珠の連なったネックレスなど首の後ろにもエネルギーを吸いやすい素材がある物には、持ち主の念だけではなく被った霊体の記憶も残ってそうだなって思ったのです。

ペンダントトップなどもハートに近い位置にある物は、持ち主のエネルギーが強く残ってそう。

だけどブレスレットは身体の端だから、他の部位に比べて影響を受けにくそう。



ス 「君は石のエネルギーを利用しようとしないから考えが及ばないかもしれないが、願いを叶える為に、石の力を利用する為に石を組む者がほとんどだ」

m 「あっ!そっか!私の憧れのブレスレット屋さんも、願いを聞いてから組み始めるんでした」

ス 「だからブレスレットだから他の装飾品に比べて念が籠っていないという事は無い」

m 「えー・・・」

ス 「君だってラベンダー翡翠を手に入れた時に軽い頭痛が起きたではないか」

m 「あー・・・、ピリッとした軽い痛みでした」

ス 「でも今は大丈夫だろう?」

m 「はい。塩の上に乗せたりおーくにさんに預けたりした結果、問題無く着けれるようになりました」



この会話の後、フリマアプリで龍が彫刻された石を見てたのですが、その石に対してコメントが来ていました。

コメント 「最近不運続きなのですが、この龍の彫られた石を手にする事によって運が上昇するでしょうか?」

出品者 「きっと力になってくれると思いますよ」

コ 「では購入します!」

それを見て、こういうのに頼りたくなる時ってあるよね~などと思ったのですが、そのコメント主さんのお名前に見覚えが。

誰だっけ?と思いながらその方のショップを覗いてみたところ、私が購入したラベンダー翡翠が!!!

あー、そっか。

あのラベンダー翡翠に対して、この方は一時的であれ願いを込めちゃったんだな。

なるほど、それであの頭痛か。

その方の売られている商品を改めて見てみると、確かに願望を叶える為に作られた物ばかり。

定価もかなり高額な物ばかり。

でもきっとどれも効かなかったのでしょう。

現在不運続きってご自分で言ってますから。

そして思ったのです。

多分それも効かないと思う。

今の状態と波動が合っている物だから、きっと同じ状態をぐるぐると回るだけ。

で、また売られるんだと思います。

そしてまた新しい石を求める。



ス 「君だったらなんとアドバイスをするかね?」

m 「エネルギーを変えるところから始めましょう。私が夏に家具を総入れ替えしたように」



*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*



それでは本日も良い一日を~。


m 「なんだかすごい確率で、ラベンダー翡翠の出品者さんがコメントをする場面に遭遇してしまいましたね」

ス 「だが、勉強になっただろう?」

m 「はい。手の平コロコロでしたね」

ス 「石に頼らなければならない者、それを促す者。需要と供給が成り立っている場面に立ち会った」

m 「頼りたい気持ちも分かるし、そういう風に売った方が売れるのも分かる」

ス 「難しい所だね」








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by garoumusica | 2017-11-30 05:11 | つれづれ | Comments(3)
以前、この画像を載せたのですが。

f0351853_04364403.jpg

で、昨日は多分今年最後の陽気だと思ったので、同じ場所へ出掛けて来たのです。

そしてパチリ。

f0351853_04363906.jpg

今度はタワーの方を撮って来ました。

良い陽気ですねぇ・・・。

昨日は11月末にもかかわらず、5分袖のワンピースの上に綿のカーディガンを着るだけで十分な気温で。

幸せでした~。



さてさて、昨日の記事の様に石屋でミスった訳ですが、購入者さんと無事に連絡がついて、石のサイズも問題無いとの事で一件落着。

と、いう訳にはなりません。

いや、これで終わっても良いのかもしれませんが、それだとただ起きた現象に対して対処しただけなので、何かを学んだ・成長したという事にはなりません。

この出来事が起こった甲斐が無いのです。

このままこの出来事を手放せば、きっとまた同じような事が起きます。

そして今度は大きなトラブルとなるかもしれません。

だから、私は行動しなければならないのです。



では私は何をしたのかと言うと、出品中の石のサイズを全て測り直したのです。

入れていたチャック付きの袋から取り出して、専用の器具でひとつずつ測り直しました。

そうするとわずかではありますが、その器具を使う前に計測した石のサイズに誤りがある事に気が付きました。

重さもカラット表示があったり。

初期に出品した石では現在の表記とは異なる書き方をしていたので、それを統一したり。

今回のミスを受けて、私はこういう対応をする事が出来ました。

そして絶対とは言えませんが、今回の様なミスを犯す確率は低くなったのではないかなと思います。



何かのトラブルが起きた時、その現象に対する対応がまずひとつ。

それからふたつ目に現状の見直し。

それからみっつ目に、ふたつ目の見直しを受けて改善出来る点があればそれを改善する。

このみっつをしておけば、ある程度は起きた現象から学んだ事になるのではないかな?と思います。



`*´∀`*´∀`*´∀`*´∀`*´∀`*´∀`*´∀`*´



それでは本日も良い1日を~。


昨日の記事で、祈りを叶えて貰う為の対価覚悟で神仏に祈りましたが、その対価が決定しました・・・。

もしかしたら本当はそんなものは必要なく、ただそういう風に私が思いながら祈っちゃったんで、そうなった可能性が高いですが。

その対価とは・・・、大分の宇佐八幡宮行き!!!

全国の八幡宮の総本宮です。

あー・・・、暖かくなってからでいいですよね?

スーさん。








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by garoumusica | 2017-11-29 05:06 | つれづれ | Comments(0)
昨日は研磨の甘い石を磨いたり、ペンダントトップの枠を作ったり。

表立った作業が出来ませんでした。

ペンダントトップの枠を作ったと言っても、その下準備の段階で。

まだ何も形になっていないので、消化不良な感じ。

疲労感だけが残ってしまいました。



で、石屋さんでミスった話。

石が売れた時、私はその石の商品ページを見直す事はありません。

見直したとしても画像と実物を照らし合わせて、商品の間違いが無いか確認するくらい。

自分で書いた商品説明は見直した事はありませんでした。



が、とある石が売れた時、商品の梱包も終わり後は発送するだけ、という段階になった時、何となくそういう気分になったので、商品説明を見直してみたのです。

それで石のサイズ部分を見た時にハッとしました。

記載した石のサイズが実物とは大きくかけ離れていたのです。

表示が実物よりも8ミリくらい小さい・・・。

血の気がサッと引きました。

だって、購入された後なんですもん。

ヤバい、ミスった・・・。

すぐさま対応を検討。

・・・て言うか、サイズが大きくなって嬉しくない人いないんじゃない?

このまま発送しちゃう?

いや、小さいサイズだからこそ購入する人もいるはず。

でも、商品画像にものさしと一緒に撮ったのも入れてるので、もしかしてセーフ?

・・・いや、ダメだ。

正直に言って謝ろう。

で、サイズに問題があれば返金する旨をお伝えしよう・・・。

こんな感じで、お客さんにお詫びのメールを送ったのです。

返信のお願いを添えて。



で、1時間経過しても2時間経過しても、連絡はありません。

まぁ平日だったんで、普通は返信出来ないよなと思いながら、私はやきもき。

このままメールが来なかったらどうしよう・・・、という焦燥感に見舞われてしまったのです。

そこで、私は決心しました。

神仏に祈ろうと・・・!!!

祈りの内容は、

「購入者さんがメールに気が付いてくれますように!返信をくれますように!」

今ご挨拶をしているおっさんs全員に、神道式で祈りました。

お客さんに迷惑を掛けるくらいなら、祈りを叶えて貰う為の対価も惜しくありません。



祈り終った後で眠くなったので軽く寝て、次に起きたのは12時20分でした。

ハッと気が付きスマホをチェックしたところ、まだ返信はありません・・・。

なのでちょっとその場を離れ、10分後に部屋に戻りスマホを見たところ、なんと!購入者さんからメールが!

その気になる内容はと言うと、

「わざわざ連絡くださいまして、ありがとうございました。サイズに問題はありません。到着を楽しみにしています」

との事でした・・・。

良かった・・・。

調度良いタイミングで母が外出をすると言うので、そのお品物を母に託し、翌日にお手元に届きましたとさ。

めでたしめでたし。



今回、私は石が売れるまで全く記載ミスに気が付いていませんでした。

そして、なんとなくそう思ったので商品ページを読み直してみたところ、記載ミスを発見。

この「なんとなく」という状態まで導いてくれたのは、間違いなく守護・ガイドであるスーさん。

こういう「なんとなく」という気づきは、スーさんだからしてくれるのではなくて、あらゆる人の守護・ガイドさんが日常的に送ってくれているのだそうです。

でも「なんとなく」を無視する人が非常に多いのだとか。

今回の出来事は「なんとなく」に従って事無きを得た、典型的な出来事です。

こういう事もあるんだな~って言うのを憶えていると、いざ自分の身に起こった時に気が付きやすくなるそうですよ!



(・v・)ノ(゚∀゚)ノ (゚д゚)ノ(´x`)ノ(゚_っ゚)ノ(・v・)ノ



それでは本日も良い一日を~。


musica 「本当にありがとうございました」

スーさん 「今回は1度目だ。2度目も気づきは訪れるかもしれない。でも、学べず3度目を引き起こしてしまった場合は自業自得だぞ」

m 「勿論です。この様な事は2度と起こしたくないので、全商品のサイズを測定し直します」

ス 「その意気だよ」










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by garoumusica | 2017-11-28 05:00 | つれづれ | Comments(2)

目に見えない厳ついおっさんと絵描きの会話。それから大変申し訳ありませんが、本サイト内の画像、写真の無断転載・転用を禁止させていただいております。


by musica